オネシモ さん プロフィール

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オネシモさん: 細い声
ハンドル名オネシモ さん
ブログタイトル細い声
ブログURLhttp://onesimo60106.blog.fc2.com/
サイト紹介文すべてを益に変えて下さるお方に感謝。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 275日(平均1.3回/週) - 参加 2016/09/18 12:45

オネシモ さんのブログ記事

  • やりくり。
  • 今年で67才になるので、年金を満額で貰っています。要するに今貰っている以上はもう増えないわけで、これがとんでもなく少ない。若い頃に本当にいい加減な生き方をしてきたので仕方がないと思っていました。放蕩息子のように暮らしてしまった事の刈り取りを今しているのだというふうに考えていました。家族も全員死んでしまいましたし、結婚もしていないので天涯孤独となり少しでも頼れる人もいない今、頂く年金で暮らしていくしか [続きを読む]
  • よう子ちゃん。
  • よう子ちゃんから葉書が来た。同じ日にTさんからの久しぶりのメール。いつも思うのだけど、このような事は重なる。嬉しい便りは重なる。重なるから主がなさる事だと良く分かる。で、今回はよう子ちゃん。お母さんの様子を知らせて下さった。非常に厳しい現状。膀胱炎からの腎盂炎、特養の隣の病院では診て貰えず、遠くの病院へ入院。特養へ戻るも、又以前と同じ所のディサービスのお泊りのような形での入居。その間の手続きは統合 [続きを読む]
  • 御子のゆえに。
  • ヨハネ第一 4-10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物として の御子を遣わされました。 ここに愛があるのです。御子のゆえに愛されている。御子のゆえに罪が赦されている。御子のゆえに聖とされている。御子のゆえに、、、。市営住宅の申し込みを終えた。比較的新築の低所得者用のもあり、魅力的だったのだが、街道の近くで騒音に悩まされる事は分かっているので止めて、上の [続きを読む]
  • 腰痛
  • 火曜日に痛めた腰が酷くなっている。普通、腰痛って骨の関係なのかしら。私の腰痛はいつも筋を痛めた感じの痛さ。まぁ 能力を超えた活動をした一週間だったから。月曜日は泉さんとのおしゃべり。祈り会が土曜日になってしまったので泉さんとのおしゃべりを月曜日にした。そんな位で疲れるはずはないのに、火曜日には動けない位の疲労を感じて一日中ベッドにいたら腰が痛くなってしまった。水曜日はゆき子さんが寄って下さり、初め [続きを読む]
  • 和解の素晴らしさ。
  • 寒い、寒い。二日続けてストーブを点けた。五月の半ばにストーブって記憶にないように思う。鉢植えをベランダに出したけど、枯れそうなのがある。可哀相だが仕方がない。昨日は母の日だった。多分、中学の頃だったと思う。母の日に手作りのエプロンを贈ろうとして、中々上手くいかず出来上がらなかったのかな、母は鼻で笑い、私は傷ついた。あの頃はまだ母を好きではなかったが、憎むほどではなかった。いつ頃からか、母を心底嫌い [続きを読む]
  • 教会の記念会。
  • バプテスト教会の一周年記念式に誘われて行って来た。友人の甥が数年前に牧師として赴任して来た教会で、以前からお顔を拝見したいと思っていたので、今回のお誘いはあっさりとお受けした。私は無教会の信者なので教会の行事には疎いし、大体、無教会派と呼ばれる信者は教会をあまり良く言わないのが普通だ。ご他聞にもれず私もずーと教会なんて、という思いがあった。今回も牧師のお顔が見られたら、友人にお教えしてあげたいとい [続きを読む]
  • あぁ、みことば。
  • コリント第一 15-19 もし、私たちがこの世にあってキリストに単なる希望を置いているだけなら、私たちは、 すべての人の中で一番哀れな者です。コリント第一 2-9 まさしく、聖書に書いてあるとおりです。 「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだ ことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」この世の政治に不平不満を持ち、その事の [続きを読む]
  • いい事だらけの信仰。
  • 明け方のいきなりの雷で目が冴えた。カーテンを開けると雨。昨日がプールの定休日だったので、今日泳ぎに行こうと予定していたが、傘をさして水着を抱えて歩くのも面倒なので休む事とした。日曜日のメッセージで食事の前に祈る人とそうではない人との健康状態を調べた結果、祈る人には免疫力を上げる物質が出て健康であるという事が判明したそうな。まぁ、祈るというより感謝をするという事なんだろうと思う。信仰のある人は痛みが [続きを読む]
  • 献金 覚書
  • あちこちの教会に詳しい方が堂々と言われる。献金は牧師の生活費、会堂建設の費用、、、、、仕舞いには祈り会の後に勝手に大量の食事を持参し、ある姉妹は食材を献金で買っていいわよ、、、、全然違う。献金は神のお金。私たちが都合よく使うために貯めているものじゃない。箴言 3-9 あなたの財産とすべての収穫の初穂で、主をあがめよ。これが献金の意味。私たちは口の言葉で主をあがめる。あるいは行いであがめる事もある。そ [続きを読む]
  • 頼まれ仕事に自信が持てない。
  • インフルエンザで自宅待機をしていた。処方されたタミフルが驚くほどの効き目で、うつる病気でなければ動き回っていたと思う。さすがにそれでは傍迷惑なので一応一週間はじっとしていた。この期間のうちに春がぐっと近づいていた。歩いている人たちはダウンを脱ぎ春のコート姿だ。雪割りを終えた家の庭にはチュウリップの芽が出ている。春だ。今日から水泳も再開し、友人に会う予定も立てた。頼まれたピローケースも縫い始めた。上 [続きを読む]
  • もはや私ではなく。
  • 過去を振り返る事が多くて、しかも、その過去には何一つ良い思い出がないのだ。こんな人間がいるだろうか。本当に何一つ思い出して良かったと言えるものがないのだ。晩年の母とは和解が成り立って、今は、母に対して嫌な感情は浮かばないのだが、長い期間、すべての事で母に否定され続けた人生が思い出を苦しくしているのかも知れない。そして、もしそうなら、その事に縛られている自分は間違っていると確信があるのだ。私の過去の [続きを読む]
  • あの日
  • テレビも新聞も目にしない日々なので、震災の日も忘れていた。が、あの日ドイツに滞在していた方のお話しを聞く機会があった。早く帰りたいと思ったが飛行機が飛ばなかったそうだ。成田着なのに欠航だったそう。それは航空会社が社員に放射能の危険から回避させるためだったとか。世界はそうだったのだ。震災の死が特別なのではない。大勢が死んだから死が特別なのではない。毎日人は死ぬ。突然、家族の死を迎える人は毎日いるのだ [続きを読む]
  • 躓くのは避けられないが。
  • 集っていた集会から、おしゃべりが過ぎるので出て欲しいと言われたと言う姉妹とのお交わり。そのように聞いていたので、気の毒に思ったが、事実は違っていて、出て欲しいと思われているのを察したので出た、というのが本当の内容。いくらなんでも、礼拝に来るななんて言う訳がないのだ。そんな話しは聞いた事がない。周り回ってくる話しは大抵が歪んでくる。沢山の教会で、いつも、人に躓いておられる事に気づいていない。教会を転 [続きを読む]
  • エリ エリ
  • エリ エリ レマ サバクタニ神様と一時も離れた事のない主がなぜわたしをお見捨てになったのですか、と嘆くなんて有り得ない。十字架のイエス様はすべての人間の罪をその身に負われていた。天の神様は罪を受け入れる事がお出来にならない。神様は罪まみれの主を拒むしかなかったのか。その死によって罪を滅ばされた主。私の罪も帳消しにされた。だから、神様は十字架を通して私を罪のない者として見て下さり、私は堂々とアバ父と [続きを読む]
  • 悔い改めた。
  • 土曜日の泉さんとのおしゃべり。 以前、私は難民が隣に住むなんて嫌だと言って、泉さんにクリスチャンにはあるまじき言葉だと笑われたのだが、自分の了見の狭さにがっかりでもあった。今回、聖書から「もしあなたがたの国に、あなたといっしょに在留異国人がいるなら、彼をしいたげてはならない。あなたがたといっしょの在留異国人は、あなたがたにとって、あなたがたの国で生まれたひとりのようにしなければならない。あなたは彼 [続きを読む]
  • 仲良しごっこより主の祝福を選びたい。
  • 西村さんのお見舞いへ。娘さんからアイスクリームなら食べられると聞いていたので、片手で持てるソフトクリームをお土産にした。喉の詰まりがあるらしいので、コーンの部分は残してもらおうと思ったが食べられるというので、そのままにしていたら喉詰まりを起こし顔面が真っ赤になって息が詰まった様子で焦った。あやうく殺してしまうところだった。あぁびっくり。次回は考える。お見舞いの帰りに夫婦仲の悪い友人と食事。私は結婚 [続きを読む]
  • 快適に暮らすって、、、、
  • 岩崎さんが市営住宅に当選した。先日一緒に部屋を見に行って来たのだが、唸るような部屋だった。倍率が下から三番目の物件を選んだと言っていたので一応それなりの覚悟をして部屋に入ったのだが、、、。昔の間取りなので部屋は広くて一人暮らしには余るほどだ。問題は洗濯機置き場がなく、コンクリート打ちっぱなしのお風呂の蛇口から多分水を取るのだと思うが、排水は風呂場へ流す。そして一番の問題はストーブだ。玄関横に以前は [続きを読む]
  • 健康そのもの。
  • 区の無料健康診断に行って来た。血管は詰まっているだろうし、内臓脂肪も溜まっているだろうと相当の覚悟を持って行って来たが、何と結果は私の体内年齢は41歳と出た。おぉー25歳も若いのだ。骨密度と筋肉が年齢より少し上の数字だったが後は健康そのもの。ここ数年、出来合いの食べ物は買っていないし、外食もほとんどしない。マーガリンも良くないと聞き買ったばかりなのに処分した。ただ、一人暮らしなので食事の時間を決め [続きを読む]
  • 牧師制度?献金制度?
  • 牧師制度は変だ、万民祭司が正しい。献金制度は変だ、自分の心に思う金額を献金するのが正しい。同じような思いの集会の方たちと交わりを持った事がある。思いがけず、その方たちから連絡が来て、かつての事など思い出した。聖書から鑑みて自分たちの方が正しいと思う。私もそう思う。が、イエス様はそう言って下さるだろうか。「そうですよ。あなた達が正しくてあちらの方たちは間違っていますよ。」と、そう言われるだろうか。否 [続きを読む]
  • 新たな気持ちが長続きするといいのだけど。
  • 元旦メッセージが良かった。 悔い改めのない信仰は有り得ない。罪を放置しながら神は愛なのだから責めたりはしないなどと自分に都合のよい信仰などはない。不従順の中にいながら自分は救われているという傲慢な信仰はない。上手く書けないが納得がいった。あなたはありのままでいいのよ的な教会の有様は本当におかしい。頑張って自分を変えたりは出来ないが、御霊が与えられた時から私たちは過去とは違うとはっきりと分かるものだ [続きを読む]
  • 寝て一畳。
  • 西村さんの転居先へ行って来た。特養とかいう施設。人間は立って半畳寝て一畳って聞いた事があるけれど、全くそのままの感じだ。車椅子に乗せられているなら廊下を移動したりもあるのかもしれない。寝た状態なら本当にベッドが暮らす場所になっている。聖書では病気は神様の栄光が現れるためと書かれている。きっとあのような状態であっても神様は喜びを下さるに違いない。外側が問題なのじゃない。内側の喜びが一番大事な事。その [続きを読む]
  • クリスマスカードをポストに入れた。
  • 同じマンションの、少々変な人のポストにクリスマスカードを入れた。市販のただ豪華な物ではなくて、何故世界中の人々がイエス・キリストの誕生を祝うのかと、説明文を書いたカードにしてみた。今日、年賀状を買って帰ったら、彼女とポスト前で鉢合わせ。予想に反してカードをとても喜んで下さり、又、又の長い立ち話。と言っても内容は前回と同じで、自分の家族の自慢、自分の自慢、管理人さんの悪口。カード自体を喜んで下さった [続きを読む]
  • 何でも食べる幸せ
  • 何とか咳をせずにおしゃべりが出来そうだったので、佳子さんと待ち合わせ。佳子さんとの外食は中々難しい。いつも同じではつまらないと思って色々調べて行くのだが、いざ、食事となると、ほとんどが佳子さんの口に合わない。好き嫌いではなくて、材料の問題が多い。体に悪そうなものは取り入れないのだ。二度の癌の体験がそうさせているのだと言う。私というと、これが何でもいい。我が家の母はお料理が苦手だったせいか、お呼ばれ [続きを読む]
  • 火のバプテスマ
  • ゼカリヤ書を読んでいてふとおもった。マタイ伝3-11  その方は、あなたがたに聖霊と火とのバプテスマをお授けになります。火のバプテスマってゼカリヤ書 13-9 わたしは、その三分の一を火の中に入れ、銀を練るように彼らを練り、金をためすように彼らをためす。彼らはわたしの名を呼び、わたしは彼らに答える。わたしは「これはわたしの民。」と言い、彼らは「主は私の神。」と言う。これかなって思った。にほんブログ村 [続きを読む]
  • さて、どうなりますか。
  • 10月に同じマンションのとても変な人に話しかけられ、どの位変かと言うと、このマンションの管理人は人を殺している、と言う。管理人さんと揉めている人と仲良くしたくなかったので、(何となく嫌な問題が自分の身に降り掛かるのは避けたい) その後、訪ねて見えた時には居留守を使い、その居留守もバレバレ状態だったが、やはりお付き合いは遠慮したかったので、それも良しとしてしていたら全く音沙汰なしになった。ほっとしては [続きを読む]