オネシモ さん プロフィール

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オネシモさん: 細い声
ハンドル名オネシモ さん
ブログタイトル細い声
ブログURLhttp://onesimo60106.blog.fc2.com/
サイト紹介文すべてを益に変えて下さるお方に感謝。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 327日(平均1.3回/週) - 参加 2016/09/18 12:45

オネシモ さんのブログ記事

  • 同窓会。
  • 48年振りに会う同窓会。ほとんどの人が分からない。名前を聞いても分からない。自己紹介でクリスチャンになった事を言った。そして、仲の悪かった人、記憶している限りでも問題は私にある。いいえ、この人に会いたくなくてクラス会にも同窓会にも行かなかったのだ。今回、顔を合わせて謝る事が出来た。以外にあっさりと謝れた。自己紹介でイエス様のお名前を出したのだからと励みになった。本当に良かった。胸のつかえが取れた。 [続きを読む]
  • 分かる。でも私は逃げてる。
  • 休んだ祈り会。キャンプの収支決算がファックスで送られてきたが、これが意味不明。入金と出金がまるで分からない。姉妹の苛立ちは頂点だ。分かる。よく分かる。献金の使い方の問題も出されたとか。分かる。よく分かる。自分たちの飲み食いを献金から出すのが当然と思っている。本当におかしい。東京のキャンプの飛行機代、本当は名古屋へ行きたい未信者のために献金から出し、いいように使われている。献金の使い方を誰とも相談し [続きを読む]
  • 訳が分からないのだけど。
  • 主のなして下さる事って。枕カバーと椅子カバーの注文あり、どちらも全く関連のない方。いくらの収入になるかなんて、気にならない。主がそうして下さるのだから。感謝。感謝。試してみよ、と言われても宝くじなんかを買う気にはならない。何故なのかをはっきりと説明出来たらいいのだけど、どうも違うという感じがするとしか言いようがない。御言葉や聖書の中の出来事で説明してみたいのだけど。マッテヤをくじで選んだりしてるし [続きを読む]
  • あぁ、よう子ちゃん。
  • よう子ちゃんが、沢山の手土産も持って遊びに来てくれた。嬉しい。キャンプへのお誘いの手紙がこのような結果となって嬉しい。よう子ちゃんはイエス様のお話しに興味があって、わざわざ足を運んでくれたのだと思う。自分の病気の事。二度の薬による自殺未遂の事。医者との関係。何て正直な人だろう。そして、しつけの行き届いた育ち方をしているのだとつくづく思える言葉や行動。沢山、お話しをしたけれど、私が口を挟みすぎてしま [続きを読む]
  • 二度目はありません。
  • 先日のイベントの不満点をある姉妹と電話で話した。次の祈り会で問題点を挙げて、次回のイベントのために参考にしましょうと言われた。ふっと思い出した。かつて同じような事があった時に、結局、不満があるのは私だけとなっていて、その姉妹は無言で通したのだ。まぁ、間抜けな自分にむしろ愛おしさも感じたものだ。今回、又言われた。問題点を出し合いましょうと。祈り会の日程が決まったが、私は都合が悪いので不参加と伝えた。 [続きを読む]
  • ためしてみよ。
  • マラキ書 3-10 十分の一をことごとく、宝物倉に携えて来て、わたしの家の食物とせよ。こうしてわたしを ためしてみよ。━万軍の主は仰せられる━ わたしがあなたがたのために、天の窓を開き、 あふれるばかりの祝福をあなたがたに注ぐかどうかをためしてみよ。安藤がお墓の掃除に連れて行ってくれた。おばさんと会うのは今年初めてだ。歯の治療も終えていて安心した。98才での抜歯は辛かったと思うが、やはり食事が出来ないよ [続きを読む]
  • さて、果たして自分は。
  • ヨハネ第一 5-15 私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと 知るのです。長い間雨が降らず、人々は教会へ集まり雨が降るようにと神様にお願いする事にした。その日もかんかん照りで畑の横を嘆きながら人々は教会へ向かった。一人の少女が雨合羽と傘を手に持って現れた時、人々は笑った。この天気が良い日に、、しかし少女は雨が降るように祈るのだから帰りは雨になると信じていた [続きを読む]
  • どこかで繋がりが。
  • ヨハネ伝 9-1^37  盲人を癒されたイエス様。盲人が見えるようになったのを見て、近所の人たち、次にパリサイ人たち、次に両親、が大騒ぎをしている。この問答にイエス様は全く関わっていない。イエス様が関わったのは見えるようになった盲人をかれらが追放した時。すなわち、一人っきりになった時。全くお会いした事のない兄弟との交わりだった。かつての集会を28年前に出られて、現在集っている集会と私とが少しだけど繋がりが [続きを読む]
  • 交わりの感謝。
  • 木曜日 ゆき子さんと有機野菜バイキングでおしゃべり。うちに来て下さった時に初物のスイカを土産にされて、しかも私はそれを食卓にも出さずに後で一人で食べてしまったので、今回は私のおごり。いやー、高かった。まおさんの訃報に同じステージ4のゆき子さんは心穏やかではなかったのではないか、と心配したが初めて会った時と同じに全くの平安の状態でいられた様子。そもそも積極的に治りたい治そうという気持ちがないとの事。 [続きを読む]
  • やりくり。
  • 今年で67才になるので、年金を満額で貰っています。要するに今貰っている以上はもう増えないわけで、これがとんでもなく少ない。若い頃に本当にいい加減な生き方をしてきたので仕方がないと思っていました。放蕩息子のように暮らしてしまった事の刈り取りを今しているのだというふうに考えていました。家族も全員死んでしまいましたし、結婚もしていないので天涯孤独となり少しでも頼れる人もいない今、頂く年金で暮らしていくしか [続きを読む]
  • よう子ちゃん。
  • よう子ちゃんから葉書が来た。同じ日にTさんからの久しぶりのメール。いつも思うのだけど、このような事は重なる。嬉しい便りは重なる。重なるから主がなさる事だと良く分かる。で、今回はよう子ちゃん。お母さんの様子を知らせて下さった。非常に厳しい現状。膀胱炎からの腎盂炎、特養の隣の病院では診て貰えず、遠くの病院へ入院。特養へ戻るも、又以前と同じ所のディサービスのお泊りのような形での入居。その間の手続きは統合 [続きを読む]
  • 御子のゆえに。
  • ヨハネ第一 4-10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物として の御子を遣わされました。 ここに愛があるのです。御子のゆえに愛されている。御子のゆえに罪が赦されている。御子のゆえに聖とされている。御子のゆえに、、、。市営住宅の申し込みを終えた。比較的新築の低所得者用のもあり、魅力的だったのだが、街道の近くで騒音に悩まされる事は分かっているので止めて、上の [続きを読む]
  • 腰痛
  • 火曜日に痛めた腰が酷くなっている。普通、腰痛って骨の関係なのかしら。私の腰痛はいつも筋を痛めた感じの痛さ。まぁ 能力を超えた活動をした一週間だったから。月曜日は泉さんとのおしゃべり。祈り会が土曜日になってしまったので泉さんとのおしゃべりを月曜日にした。そんな位で疲れるはずはないのに、火曜日には動けない位の疲労を感じて一日中ベッドにいたら腰が痛くなってしまった。水曜日はゆき子さんが寄って下さり、初め [続きを読む]
  • 和解の素晴らしさ。
  • 寒い、寒い。二日続けてストーブを点けた。五月の半ばにストーブって記憶にないように思う。鉢植えをベランダに出したけど、枯れそうなのがある。可哀相だが仕方がない。昨日は母の日だった。多分、中学の頃だったと思う。母の日に手作りのエプロンを贈ろうとして、中々上手くいかず出来上がらなかったのかな、母は鼻で笑い、私は傷ついた。あの頃はまだ母を好きではなかったが、憎むほどではなかった。いつ頃からか、母を心底嫌い [続きを読む]
  • 教会の記念会。
  • バプテスト教会の一周年記念式に誘われて行って来た。友人の甥が数年前に牧師として赴任して来た教会で、以前からお顔を拝見したいと思っていたので、今回のお誘いはあっさりとお受けした。私は無教会の信者なので教会の行事には疎いし、大体、無教会派と呼ばれる信者は教会をあまり良く言わないのが普通だ。ご他聞にもれず私もずーと教会なんて、という思いがあった。今回も牧師のお顔が見られたら、友人にお教えしてあげたいとい [続きを読む]
  • あぁ、みことば。
  • コリント第一 15-19 もし、私たちがこの世にあってキリストに単なる希望を置いているだけなら、私たちは、 すべての人の中で一番哀れな者です。コリント第一 2-9 まさしく、聖書に書いてあるとおりです。 「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだ ことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」この世の政治に不平不満を持ち、その事の [続きを読む]
  • いい事だらけの信仰。
  • 明け方のいきなりの雷で目が冴えた。カーテンを開けると雨。昨日がプールの定休日だったので、今日泳ぎに行こうと予定していたが、傘をさして水着を抱えて歩くのも面倒なので休む事とした。日曜日のメッセージで食事の前に祈る人とそうではない人との健康状態を調べた結果、祈る人には免疫力を上げる物質が出て健康であるという事が判明したそうな。まぁ、祈るというより感謝をするという事なんだろうと思う。信仰のある人は痛みが [続きを読む]
  • 献金 覚書
  • あちこちの教会に詳しい方が堂々と言われる。献金は牧師の生活費、会堂建設の費用、、、、、仕舞いには祈り会の後に勝手に大量の食事を持参し、ある姉妹は食材を献金で買っていいわよ、、、、全然違う。献金は神のお金。私たちが都合よく使うために貯めているものじゃない。箴言 3-9 あなたの財産とすべての収穫の初穂で、主をあがめよ。これが献金の意味。私たちは口の言葉で主をあがめる。あるいは行いであがめる事もある。そ [続きを読む]
  • 頼まれ仕事に自信が持てない。
  • インフルエンザで自宅待機をしていた。処方されたタミフルが驚くほどの効き目で、うつる病気でなければ動き回っていたと思う。さすがにそれでは傍迷惑なので一応一週間はじっとしていた。この期間のうちに春がぐっと近づいていた。歩いている人たちはダウンを脱ぎ春のコート姿だ。雪割りを終えた家の庭にはチュウリップの芽が出ている。春だ。今日から水泳も再開し、友人に会う予定も立てた。頼まれたピローケースも縫い始めた。上 [続きを読む]
  • もはや私ではなく。
  • 過去を振り返る事が多くて、しかも、その過去には何一つ良い思い出がないのだ。こんな人間がいるだろうか。本当に何一つ思い出して良かったと言えるものがないのだ。晩年の母とは和解が成り立って、今は、母に対して嫌な感情は浮かばないのだが、長い期間、すべての事で母に否定され続けた人生が思い出を苦しくしているのかも知れない。そして、もしそうなら、その事に縛られている自分は間違っていると確信があるのだ。私の過去の [続きを読む]
  • あの日
  • テレビも新聞も目にしない日々なので、震災の日も忘れていた。が、あの日ドイツに滞在していた方のお話しを聞く機会があった。早く帰りたいと思ったが飛行機が飛ばなかったそうだ。成田着なのに欠航だったそう。それは航空会社が社員に放射能の危険から回避させるためだったとか。世界はそうだったのだ。震災の死が特別なのではない。大勢が死んだから死が特別なのではない。毎日人は死ぬ。突然、家族の死を迎える人は毎日いるのだ [続きを読む]
  • 躓くのは避けられないが。
  • 集っていた集会から、おしゃべりが過ぎるので出て欲しいと言われたと言う姉妹とのお交わり。そのように聞いていたので、気の毒に思ったが、事実は違っていて、出て欲しいと思われているのを察したので出た、というのが本当の内容。いくらなんでも、礼拝に来るななんて言う訳がないのだ。そんな話しは聞いた事がない。周り回ってくる話しは大抵が歪んでくる。沢山の教会で、いつも、人に躓いておられる事に気づいていない。教会を転 [続きを読む]
  • エリ エリ
  • エリ エリ レマ サバクタニ神様と一時も離れた事のない主がなぜわたしをお見捨てになったのですか、と嘆くなんて有り得ない。十字架のイエス様はすべての人間の罪をその身に負われていた。天の神様は罪を受け入れる事がお出来にならない。神様は罪まみれの主を拒むしかなかったのか。その死によって罪を滅ばされた主。私の罪も帳消しにされた。だから、神様は十字架を通して私を罪のない者として見て下さり、私は堂々とアバ父と [続きを読む]
  • 悔い改めた。
  • 土曜日の泉さんとのおしゃべり。 以前、私は難民が隣に住むなんて嫌だと言って、泉さんにクリスチャンにはあるまじき言葉だと笑われたのだが、自分の了見の狭さにがっかりでもあった。今回、聖書から「もしあなたがたの国に、あなたといっしょに在留異国人がいるなら、彼をしいたげてはならない。あなたがたといっしょの在留異国人は、あなたがたにとって、あなたがたの国で生まれたひとりのようにしなければならない。あなたは彼 [続きを読む]
  • 仲良しごっこより主の祝福を選びたい。
  • 西村さんのお見舞いへ。娘さんからアイスクリームなら食べられると聞いていたので、片手で持てるソフトクリームをお土産にした。喉の詰まりがあるらしいので、コーンの部分は残してもらおうと思ったが食べられるというので、そのままにしていたら喉詰まりを起こし顔面が真っ赤になって息が詰まった様子で焦った。あやうく殺してしまうところだった。あぁびっくり。次回は考える。お見舞いの帰りに夫婦仲の悪い友人と食事。私は結婚 [続きを読む]