ハンナ さん プロフィール

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ハンナさん: 主婦がAfternoonにスコッチウイスキーを
ハンドル名ハンナ さん
ブログタイトル主婦がAfternoonにスコッチウイスキーを
ブログURLhttp://scotch.sakeblog.net/
サイト紹介文主婦がお昼間にお茶の代わりにスコッチウイスキーを嗜むフログです
自由文お昼間にお茶の代わりにスコッチを 主婦のヘソクリでなんとか買えるものだけだから レア物やボトラーズものは少ないです。 ブレンデッドも少なめです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 76日(平均4.6回/週) - 参加 2016/09/28 14:28

ハンナ さんのブログ記事

  • 割れていたラジエター
  • 割れていたラジエター冷却水を撒き散らすような運転をしていなかったのに満タンに入れていたはずの冷却水が何故か減っていた為点検していたら変なところから冷却水が... どうやらラジエター上部を囲うメタルの部材が割れている模様 パテの補修材で埋めて、エンジンを熱源にして硬化やっつけ作業ですが無事車検登録まで終わりました 次のネタは、室内が冷却水で水浸しにでしょうねwランキングに参加しています [続きを読む]
  • ラフロイグ アンカンモア official
  • ラフロイグ アンカンモア official最近アイラから遠ざかっていたしヨード臭漂うものが飲みたくて今回は免税店限定のアンカンモアを飲んでみたいと思います。AN CUAN MOR は 「偉大な海」という意味なのだそうで海に一番近いウェアハウスにて熟成されたファーストフィルバーボンバレル原酒の中から蒸留所長が自ら厳選したものをヨーロピアンオーク(シェリー樽)にて後熟させたものらしいです。   ⇒Laphroaig10年の [続きを読む]
  • カーデュ15年 official
  • カーデュ 15年 officialゲール語で「黒い岩」の意味をもちます。ラベルには創業1824年と書いてありますが実際に密造酒を造りはじめたのは1811年からでジョニーウォーカーのキーモルトとして有名です。ジョニ黒のはカーデュ、タリスカー、ラガヴーリンの三種類でカーデュはその中でも出回る事があまりないシングルモルトです。今回はカーデュ15年を飲んでみたいと思います。つづきはこちら [続きを読む]
  • グレングラント10年 official
  • グレングラント 10年 officialグレングラントは正直あまり得意な方ではなくて今回は2千円を切る価格帯で売っていたので購入しました。グレングラント蒸留所は1840年スペイ川下流の町ローゼスで創業されました。雑味や重い香味はあまりなく、ライトでクリーンな味わいが特徴で仕込み水は主にキャパドニックという泉から引かれたものを使用してます。つづきはこちら [続きを読む]
  • UD 花と動物 ブレアアソール 12年
  • UD 花と動物 ブレアアソール 12年「花と動物シリーズ」は、現在のディアジオ社の前身であるユナイテッド・ディスティラリー社(UD社)が1992年に発売したシリーズでUD社が当時所有していた蒸留所から26種類リリースされています。それまであまり目にすることのなかった蒸留所のモルトが飲めると言うことで 人気のシリーズになったとかブレアアソールはハイランドで1798年に創業された けっこう古い蒸留所です。蒸留所内を流 [続きを読む]
  • ミニ の入院
  • 触媒が付きましたこ汚い下からの画像で申し訳ない(初めに謝罪しますw)整備をお願いしていたミニのショップさんから整備が終わりましたとのことで、見に行ってきましたダウンパイプから触媒までの綺麗なこと...他の部分の汚さが際立ちます今回、ショップさんにお願いした作業は・触媒の取り付け・ハブの整備(工具を入手してないから)・ラックエンドの交換(工具はあるけどリフトがなくて断念)車検まで後一歩なのか...後十 [続きを読む]
  • グレンスコシア 21年 official
  • グレンスコシア 21年 旧ボトル1832年に設立されたグレンスコシア蒸留所ですが生産体制が不安定でリリースもまた不安定です。現在はオーナーが変わり新生グレンスコシアとしてラインナップもボトルデザインも一新されています。今回は、ラインナップが一新される前の旧ボトルを飲んでみたいと思います。つづきはこちら [続きを読む]
  • トマーティン 10年 #2648 FOR SHINANOYA
  • トマーティン 10年 #2648 FOR SHINANOYA1985年に日本の企業が所有する最初の蒸留所となったトマーティン蒸留所正直あんまり興味がなかったからか、オフィシャルでさえ飲んだ事がなかったんですがふらっと立ち寄った信濃屋さんで、リリース前でしたが1stフィルバーボンバレルのと1stフィルオロロソシェリーバットがプライベートボトリングされるとの事で試飲させて頂きました試飲した結果、これを買うことに&helli [続きを読む]
  • グレンドロナック ピーテッド
  • グレンドロナック ピーテッドボウモアに匹敵するフェノール値25ppmのピーテッド麦芽を使用しバーボン樽で熟成した後オロロソシェリー樽、ペドロヒメネスシェリー樽でそれぞれ後熟したものをブレンドしています。ボウモアの製法に似てるから飲み比べても面白そうです。つづきはこちら [続きを読む]
  • クライゲラヒ 17年 official
  • Craigellachie 17 yearホワイトホースのキーモルトとして有名なスペイサイドのクライゲラヒ蒸留所2014年からシングルモルトのリリースが始まりお目にかかる機会が増えました。ボトラーズモノのリリースが少ないクライゲラヒなので今回はオフィシャルの正規ルートで取扱のない17年を飲んでみたいと思います。つづきはこちら [続きを読む]
  • アラン 10年 official
  • The Arran Malt 10 year1995年ロッホランザの町外れに設立された比較的新しい蒸留所です。色んな模索をしてるためか様々なラインナップが拡充されてて、目が放せない蒸留所でもありますね香りはアルコールからの刺激が比較的強めでバニラ系の甘い香りと複数のフレッシュなフルーツのような酸味を感じます。口当たりは甘味とオレンジの皮のようなビターがバランス良く、少しだけピートを感じ若さゆえの荒々しさが良い感じ [続きを読む]
  • カリラ モッホ official
  • Caol Ila Moch ジュラ島との間の狭い急流海峡にあるカリラの語源「カオル」はゲール語で海峡を意味し「イーラ」はアイラ島の意味です。現在はディアジオ社の元で生産してます。ブレンズ・オブ・クラッシック・モルト向けにボトリングされたMoch年数表記はありませんが、8年ほどの熟成らしいです。印象はとにかく爽やかで透明感があって滑らかで穏やかだけどしっかりピーティ予想はもっとガツガツしてるのかと [続きを読む]
  • シングルトン飲み比べ
  • ストックにシングルトンのダフタウンとグレンオードの2種類有るんだからこの際飲み比べて見ようとシングルトンはこの2つの他にグレンデュランがあります。先ずはアジア向けのグレンオード飲みやすいですけど…美味しいウイスキーだけど…これってスコッチなのかなぁダフタウンこちらは日本のウイスキーにはないスイートとビターなバランスかもどちらもピーティさはありませんもう少し飲み比べてみて追記します。 [続きを読む]
  • グレンカダム15年 official(旧ボトル)
  • Glencadam 15 year グレンカダム15年 オフィシャル(旧ボトル)グレンカダムはハイランド東部のアンガス地方にあるブレヒンという町にあります。創業は1825年、目まぐるしくオーナーが変わったなか、1954年ハイラム・ウォーカーがオーナーになった時に大規模改修して近代的な蒸留所に現在はアンガス・ダンディが所有しています。ほとんどがブレンド用として使われシングルモルトは定期的に見かけません。つづきはこちら [続きを読む]
  • ノッカンドゥ 21年 official
  • KNOCKANDO 1990 21 years ノッカンドゥは好きな方なので12年かこの21年かを常備しています。 して、ノッカンドゥとはゲール語で「小さな黒い丘」の意味で、蒸留所はスペイ川を見下ろす丘の上に建っています。 スペイサイドでは、知名度の高い蒸留所ですが、大部分はブレンド用でシングルモルトとして出荷されるのは5%ほどしかないそうブレンデッドとしてはJ&Bなどに供給されてます。オフィシャルのものとしては珍しくラ [続きを読む]
  • ポートシャーロット・アイラバーレイ
  • ポートシャーロット・アイラバーレイアイラ島には8つの蒸留所がありますがその中の一つブルックラディ蒸留所のコンセプト違いのシリーズブルックラディはノンピートなのに対してこのポートシャーロットはラフロイグを超えるフェノール値でピートを炊き込んでます。アイラバーレイは麦から瓶詰めまでの全てをアイラ島ないで賄うなんか、すごく拘ってるウイスキーだそうで良くわからない期待感が生まれます。つづきはこちら [続きを読む]