sionecafe さん プロフィール

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sionecafeさん: 潮騒が聞こえる
ハンドル名sionecafe さん
ブログタイトル潮騒が聞こえる
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ikepon8181
サイト紹介文房総半島南端の館山からの情報です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供230回 / 273日(平均5.9回/週) - 参加 2016/09/29 10:49

sionecafe さんのブログ記事

  • ビーチボーイズ名言集
  • 1997年の月9ドラマ「ビーチボーイズ」の名言集です。真琴(広末涼子)のセリフから「おじいちゃん 言ってた。 お客さんはみんな ここに来て 元気になって 帰っていく。 私は 元気な顔で帰っていく人を 見るの好きだよ。 だから ここが私の海」夏が終わり、そろそろだな、と社長に言われて広海と海都は、自分の海を探しに ここを離れることを考える。  [続きを読む]
  • 6月の子守唄
  • 大石悟郎のコッキーポップという深夜放送で昭和の頃聞いていた「6月の子守唄」という曲がありました。雨模様の日は眠くなります。こんな曲を思い出します。♪夏の陽を〜浴びて 潮風にむせぶ 花々よ〜♪「熟れた果実」の石原裕次郎か。。♪霧の波止場に 流れてきたが〜 待っていたのは 悲しいうわさ〜♪「霧笛が俺を呼んでいる」の赤木圭一郎か。。。館山に映画館が6軒あった頃には、よく見かけました。沖の島も夏前の静かな時 [続きを読む]
  • ポニーミュージック
  • 館山の長須賀の潮留橋近くに、ポニーミュージックテープの専門店が、昭和の頃ありました。当時は、8トラックという大きなテープでした。父の車には、当時、この8トラック対応のカーステレオが付いていて、助手席との間にはこのテープがたくさん入れてありました。父の使いで、このお店によくテープを買いに行きました。帰りには木村パン屋さんでサンドイッチを買って帰るのがうれしかったです。昭和も遠くなりましたねえ。8トラッ [続きを読む]
  • 何気ない毎日が
  • ぼくらの世代は、受験とラジオは切っても切れないものでした。深夜は生活の中で、安心できる解放区だったのかもしれません。深夜の静かな空間で、ラジオから聞こえてくる言葉にけっこう動かされていました。ぼくらが青春時代に、わざわざ遠くの書店にまで行って書店の人と目を合わせないように、買ってきた週刊プレイボーイ。当時の、編集長の言った言葉。「人生は 怖ろしい冗談の 連続だ」ただでさえ、心が引き裂かれそうな出来 [続きを読む]
  • ビーチクリーン
  • だいぶ前に波佐間海岸のビーチクリーンをみましたが、その時と同じ、HONDAのビーチクリーンチームがきのう、北条海岸にやってきました。おそらく企業と行政が組んで行っているのだと思いますが、HONDAさんは専門のマシンを持ってくるので、安心です。夏の海水浴に安全な砂浜が、整備されていきます。それにしても、遠浅の海が戻ってきました。夏です。 [続きを読む]
  • 特ダネ登場
  • 1970年10月から1979年9月まで日本テレビで放映されていたクイズ番組を覚えていますか?司会は押坂忍さん。回答者がすごい。長門裕之・南田洋子夫妻、山本直純、金田正一、芳村真理、木原光子、萩本欽一、山東昭子、江木俊夫、桂三枝、青島美幸というメンバー。珍名さん登場は覚えていますね。それから、本当に亡霊に襲われた話題。怖かった。。。なぜ、こんな話をするかというと、番宣のグッズが出てきたんです。おそらく、館山市 [続きを読む]
  • 夏の準備
  • 初夏の陽射しがまぶしい日がつづきました。学生さんたちは海にくるようになりました。自転車をとめて、波打ち際まで行っています。もうすぐ夏休みですね。牧場の牛たちも日陰を求めて、集まっていますね。夏の陽射しのなかで、北条海岸には海の家が建ち始めました。夏の準備です。そして、大好きな海歩きもシーズンオフに入ります。キイロダカラが5つ待っていてくれました。 [続きを読む]
  • 館山湾の船
  • 館山湾にはぼくの好きな船がきていました。週末に、湾内に居たのはJAMSTECの新青丸です。ちょうど日曜日の夜、BSでこの新青丸の特集番組がオンエアされました。この船は、東日本大震災後の海の中の変化を調査するために作られた船で、海底を調査する無人のハイパードルフィンや、絵本の生物から名づけられた海底調査のクラムボンを積んでいます。そして、それを操作するのが、土田真二博士、藤原義弘博士とのコンビで、東北の海 [続きを読む]
  • アイドルの引き際
  • ぼくらの年代では、アイドルの引き際として二通りの生き方に魅せられてきました。ひとりは山口百恵さん。14歳でスター誕生という萩本欽一さん司会の日曜日のスカウト番組でアイドルになりましたが、このとき後楽園ホールでの決勝大会で牧葉ユミさんの「回転木馬」を歌う百恵さんをぼくは見ていました。その百恵さんは人気絶頂のときに、三浦友和さんと結婚して、芸能界をきっぱり引退して、ぼくらの目の前から消えてしまいました。 [続きを読む]
  • 館山のおいしい味 その1
  • 館山でぼくがよく食べるものを画像で紹介します。これが、大好きな蒸しアワビのにぎりあえて、店の名前は書きませんね♪もつ、豆腐の煮込み        茶碗蒸しやわらかダルマイカ        タイ料理みそにぎりのお茶漬け       甘い厚焼き石焼チーズビビンバ        ぶたカルビ弁当画像を見るだけで、おなかがすいてきますね。 [続きを読む]
  • 初夏の波
  • 南房総の南千倉海岸では、サーファーさんが初夏の波にのっています。すこしだけ、波の輝きが夏モードに変わっています。ビッグウェンズディという映画を大学の時に見てボードを買いました。海に向かう足跡が、夏ですねえ。 [続きを読む]
  • 夏の夕日劇場
  • 夏の夕日になってきましたねえ。夕日劇場の時刻が6時半から7時と、サマータイムです。6時半を過ぎると、次から次と海岸にカメラや携帯を持った人たちがあつまってきます。館山の北条海岸から見える夕日は海には沈みません。館山の西には、伊豆半島の山々があり、夕日はその山影に沈みます。昨日の夕日。。。このあたりには富士山があるので、もしかしたら富士山と夕日のコラボがみれるかも!?と期待していましたが、伊豆半島には [続きを読む]
  • うらメニュー
  • 館山のなぎさ銀座のDEN?の夜のうらメニュー、たまごかけご飯にハマっています。アルコールのおつまみでいただいています。その日によって、マスターのおまかせメニューですが、メレンゲとごはんがおいしく、ライトなのどごしにハマっています。上はめんたいこバージョン。下はアサリの佃煮と海苔、内房総バージョンでした。 [続きを読む]
  • エースコック
  • エースコックといえば、フライパンを持ったぶーちゃんシェフ。小さな頃からお世話になっているワンタンメン。即席めんの中にワンタンがありましたね。なるべくくずさないように作りました。いまはカップもあって、お湯をそそぐだけ。おっと、なるとがぶーちゃんですね。可愛い♪いまのカップにはアイデアがいっぱいです。 [続きを読む]
  • 千倉のソノシート
  • 実家の掃除をしていたら、ソノシートがでてきました。千倉(館山のとなりまち)の発行したもののようです。ソノシートはレコードのようにプレーヤーで聴けるやわらかいものです。これは小さいですねえ。そういえば、このころ、ウィスパーカードと呼ばれるアイドル歌手たちが吹きこんだはがき大のカードが流行りました。例えば西城秀樹さんが「お元気ですか、いつも応援ありがとう」みたいな、ファンに話しかけるソノシートです。どこ [続きを読む]
  • 昭和の包み紙
  • 昭和の時代には、館山駅から数キロにわたって、小さな商店がつづいていました。あるとき、郊外に大型店舗ができて、車社会が始まりました。商店には駐車場があまりない時代の館山の商店街。そんなお店の包み紙です。なつかしい「いとう屋デパート」の包み紙ですね。「いとう屋フーズ」という食品を扱うお店もありました。駅前のサカモトデパート。当時、デパートという言葉に何かがあるんじゃないかとあこがれていましたねえ。下町 [続きを読む]
  • SYさん
  • 最近、プリンセスプリンセスが再結成されて、ヒット曲「M」を耳にすることも多くなりました。♪いつも一緒に いたかったあの頃を思い出します。この頃、因幡晃さんの曲を大石悟郎のコッキーポップで知り、LPレコードを買いました。有名な「わかってください」「思い出」とありますが、LPのなかに何気なく入っていた曲に感じるものがありました。「SYさん」と言う曲です。♪ありがとう SYさん「M]にしても「SYさん」にしても、恋 [続きを読む]
  • 夏前のタカラガイ
  • 初夏になるとタカラガイの打ち上げは減ってきますね。夏になると、水着の人たちが浜辺にいるので、歩きづらくなります。だから、夏はシーズンオフなんです。オフ前の数回を楽しもうと思います。サメダカラがひとつと、キイロダカラが4つ。キイロダカラはむかし中国でお金として使われたと聞きます。そしたら、貯金しちゃうんだけどなあ。見ているだけで、いやされるキイロダカラですね。 [続きを読む]
  • 週末の海
  • 週末、地元の会合があり、夕方7時前に波奈寿司に向かいました。日が沈む前の一瞬、照り返しの中に、いやなことが解かされていきます。あしたも、がんばろう。そして、館山の老舗、波奈寿司総本店での食事会です。波奈寿司さんは、全国展開していますが、ぼくが小さい頃は、駅に向かう細い路地の一軒から始まりました。 [続きを読む]
  • 初夏の海風
  • 週末、海には初夏の景色がみられました。夕方、夕日劇場は6時過ぎになりました。日が延びましたねえ。土曜日、会合までのあいだに夕日をみていたら、フラを楽しむ人たちがやってきました。ウクレレと波の音、夕日に向かうフラの動き。。。館山の夏は、南国のイメージが合うんですねえ。昭和生まれも平成の30年を生き、そして新しい年号も目前です。昭和の頃、明治大正生まれの人はむかしの人のように感じたけど、いま、昭和生まれ [続きを読む]
  • 節目は百万石
  • ずっと通っていた職域の委員会が木曜日に打ち上げました。千葉市に平成13年から通い始めて長いなあ。仲の良い友人と打ち上げのお寿司ランチです。十数年前にもランチをした千葉市の百万石へ。むかしここで、あれもしたい、これもしたいと話しあっていた。それもひとつの節目をむかえ、次のステップアップしたステージへ。炙りはおいしいので別でも頼んじゃいますねえ(^^♪ここでお寿司を食べると、あのころの初心にもどれます。そ [続きを読む]
  • 高知カツオ船
  • 館山港にいわしと燃料の補給に入ってくるカツオ一本釣り船が数多くなりました。今年は港に着岸して、一時の休息をとる船が多いですね。木曜日、仕事で千葉市にいましたが、夕方帰ってくると、館山港にはカツオ船の出入りがあって今夜は高知県のカツオ船が着岸しています。高知県のスター船団、明神学武船長の第83佐賀明神丸(黒潮町)と、第63廣漁丸(土佐奈半利港)JL5133 福吉丸(大月町)JP-KO2-6971 第28 幸丸港には、土佐の船員 [続きを読む]