sionecafe さん プロフィール

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sionecafeさん: 潮騒が聞こえる
ハンドル名sionecafe さん
ブログタイトル潮騒が聞こえる
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ikepon8181
サイト紹介文房総半島南端の館山からの情報です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供275回 / 323日(平均6.0回/週) - 参加 2016/09/29 10:49

sionecafe さんのブログ記事

  • 今日も雨だった
  • 梅雨空が戻ってきたような毎日ですね。こんな歌が似合います。カーペンターズ「雨の日と月曜日は」中学の頃、初めて聞いて英語のお手本のような気持ちで聴いていました。橋幸夫さんの「雨の中の二人」きれいなストリングスが雨を感じますねえ。ナイアガラトライアングル。杉真理(すぎ まさみち)さんの「バカンスはいつも雨」さわやかな曲ですが、てるてる坊主を思い出します。ASKAの「はじまりはいつも雨」サザンオールスタ [続きを読む]
  • ビーチボーイズの足跡
  • 1997年の月9ドラマ「ビーチボーイズ」のキャストさんの足跡としてサインをとりあげますね。台本にサインをしてもらいました。春子さん(稲森いずみ)と真琴(広末涼子)、そして、民宿の社長(マイク真木)海都(竹野内 豊)ですが、このサインは、1996年の月9ドラマ「ロングバケーション」のころのサイン。yutakaという文字が見れますね。1997年のビーチボーイズのときのサインですが、サインを求めると青いマジックを持ってく [続きを読む]
  • ビーチボーイズテレカ
  • 1997年の月9ドラマ「ビーチボーイズ」20周年の年になっています。そこで、以前にも記事にしたBB関連テレカをコレクションから、まとめて紹介しますね。1997年シリアルナンバーの入ったピアテレカ広末版。ビーチボーイズオリジナルテレカと、スペシャルテレカ上段は竹野内くんの当時のテレカ下段は反町くんの当時テレカ当時の広末テレカ下段右の水着は、広海の元カノのふじ子ちゃ〜ん当時のテレカとしては、ビーチボーイズを感じ [続きを読む]
  • デビュー戦に向けて
  • 高校1年生は、秋の八幡神社祭礼射会にむけて初めて的に向かって稽古をします。兄の方は小学生から弓を引いていましたが、高校では良い記録を残せませんでした。妹の方は高校から始めますが、当たることへの気持ちを持って稽古を始めました。去年、ロケに来ていたすずちゃんにあげた弓道リカちゃんですが、「わたしの趣味じゃない♪」と言われてしまったそうな。。。弓道キティちゃんのほうがよかったかな?10月には「先生!」が公 [続きを読む]
  • 今日は花火大会
  • 〈市役所発表 花火大会は、明日9日に延長されました)きょうは、ビーチボーイズでいう「夏の折り返し」館山の花火大会です。 (2015年8月8日の館山花火大会)1997年の8月8日の館山の花火大会の夜、ロケ宿舎の白浜「清都」を抜け出して、広末さんと稲森さんは車を走らせて館山のファミレスに向かいました。館山の花火大会を見ながら。。。ドラマとだぶらせて「花火大会かあ、花火 [続きを読む]
  • 恋人の聖地?
  • 館山市では渚のベランダや、洲の崎灯台に「恋人の聖地」のパネルをつくって恋人たちを誘致しているようですが、恋人たちが勝手につくった聖地がある気がします。北条海岸の岩の堤防。。。必ずカップルがいます♪ぼくらは夕日劇場をカメラに収めたいけど構図にカップルがいるのでねえ。。。ここは指定しなくても、恋人たちが必ず立ち寄っていますね。ぼくらが若い時は、こんなところでイチャツイテいたら地元の不良たちに襲われてい [続きを読む]
  • ミックスランチ
  • 台風5号の影響でしょうか?きのうの夕日劇場はミックスランチのようなワンプレートにいろんなものがあった気がします。うろこ雲というより、放射状に広がる雲あれ?何か見えますか?ぼくは雲の中に手を広げて空を飛んでくるウルトラマンに見えました♪これは、雲の上で暴れるリトルゴジラかな? [続きを読む]
  • 台本めぐり 2
  • 台本巡り、今日は館山が関係した時代劇です。南総里見八犬伝は過去何回か映画やドラマ化されています。角川映画でつくられた薬師丸ひろ子さん主演の台本です。数年前のTBS年始ドラマでもタッキー主演でありました。さて、館山関連の時代劇といえばはずせないのが水戸黄門と大岡越前です。この長寿ドラマには何人かの監督がいますが、初代の黄門の監督が鎌田房夫さん鎌田さんは仲町の中村パン屋さんが実家です。水戸黄門の台本で [続きを読む]
  • 台本めぐり
  • 1997年ビーチボーイズのほかの台本をみてみます。まずは、ビーチボーイズの1年前の「ロングバケーション」キムタクと山口智子さん主演でした。これは内容的にも長く人生を休んでいた主人公はビーチボーイズの広海にもつながりますね。出演者にも竹野内くんや稲森さんがいます。これも亀山千広Pですね。 そして、だいぶ前のおニャン子くらぶの「夕焼けニャンニャン」ここにも編成で若き亀山千広さんの名前がっ!そして、オールナイ [続きを読む]
  • 旅館のお客様
  • 昭和のころ、実家の旅館に泊まられた絵描きさんで田中路人というかたがいました。ぼくは中学生のころでしたが、色紙に絵を描いていただきました。路人さんらしい特徴が出てますねえ。父は台湾の絵をいただいたようです。もう亡くなったとお聞きしましたが、癒される絵をありがとうございました。 [続きを読む]
  • 雨中のざわめき
  • 朝から雨の館山です。祭り二日目、きょうは朝から各町内の山車が動いています。館山は北条地区と館山地区に分かれますが館山地区は渋滞します。実家までいく5分が、きょうは30分かかります。 [続きを読む]
  • 祭りの朝
  • 8月に入りました。今日と明日は、館山地区の祭りです。館山市の城山公園の城下は祭りの区域になります。ぼくの実家はホコテンの真ん中です。この二日間はこの区域は車は渋滞しますので来られるかたはご注意を!朝から晴天の館山ですが、テキ屋さんの車が道路にあって、夜店の準備。山車、神輿がくりだすので、朝から大渋滞でした。 [続きを読む]
  • 世界水泳
  • 今朝まで、深夜の世界水泳を見ていましたが、日本は金メダルとれなかったようですね。この大会の萩野君のくやし涙は印象的でした。世界は日本の進化以上に早くなっていますね。来年のパンパシフィックには、強い日本が見れるといいですね。がんばれ! 日本!! [続きを読む]
  • 嗚呼 花の
  • 大学生の頃、剣道部にいたぼくは、現実にこんな世界の中にいました。いまはすっかり無くなってしまった世界、渋谷の若者に言わせれば、「ウケる〜♪」の世界。それが昭和の漫画「嗚呼 花の応援団」です。女性が読むとセクハラのような場面もありますが、昭和の頃の青春の汗と涙が、笑いながら読めるという不思議な魅力の漫画です。ぼくらのスーパーマン、青田赤道です♪規格外の男、青田赤道はがんじがらめの不条理の中でもがいて [続きを読む]
  • ビーチボーイズ20周年
  • 1997年の放送から20年経ったんですね。ビーチボーイズ月間なので、きょうは、再び台本を紹介します。NHKの朝ドラ「ひよっこ」でもおなじみの岡田惠和さんの作品です。ビーチボーイズは最初の企画は、反町くんと広末さんが兄妹で広末さんの学校に竹野内くんが教師で転任してくる恋愛ものとして書かれました。しかし、亀山Pの「やっぱ、夏は海だろ!」の一言で恋愛のない「ビーチボーイズ」が生まれました。.岡田さんが取り組ん [続きを読む]
  • 桟橋の夕日
  • 館山湾にはふたつの汽船場としての桟橋がありました。多目的桟橋となっているのは、昭和の時は館山桟橋。海運の館山桟橋として会社として造られて、桟橋には2本のベルトの運搬設備があったそうです。それから東海汽船の発着場とされました。そして、今も残る北条桟橋です。波奈寿司前の踏切が「汽船場踏切」と名付けられていることが名残りですね。 [続きを読む]
  • ギンカクラゲ
  • 館山港には、カツオ船が出入りしていますが、カツオのやってくる時期に、台風の波で打ち上げられるのが青いクラゲです。形態が似ているふたつの青いクラゲですが、カツオノカンムリとギンカクラゲ。年輪状の気泡体に気体が入っていて水面を浮遊します。この気泡体の上に透明なヨットの帆のようなものがあるのがカツオノカンムリです。カツオノカンムリに刺されると激痛(毒)ですが、ギンカクラゲの方はそんなに痛みはないようです [続きを読む]
  • 風が凪いだ
  • 映画「いちご白書」の衝撃のラストシーンで流れるバフィ・セントメリーのサークルゲーム。あのせつない曲が、夕日にはよく似あいます。季節はめぐる ぐるぐると「時」という名の回転木馬戻れないあの日を ただ振り返るだけただ ぐるぐると回りつづける  ( サークルゲームの和訳 ) [続きを読む]
  • 遠い夏の日
  • 遠い夏の日、ぼくらは光の中にいた。ともだちがそばにいて、約束もしてないのに集まっていた。長い長い夏休みのなかで暑い太陽と波の音にかこまれて夏の終わりや失恋も考えずに夏の時間の流れに身を任せていた。 [続きを読む]
  • おもいで
  • 因幡晃さんの「思いで」という曲を知ってますか?♪死ぬまで きみのこと〜 はなさないと言った彼 今でも夢に見る あのひとのおもいでこの曲を聞くたびに、蒼い夏を思い出します。館山の海岸通りも、夏の少女の姿が見られ、夏モードに入りました。そうそう、巣鴨学園さんも元気に泳いでいました。 [続きを読む]
  • 夕日に願いを
  • 木曜日の夕日劇場です。大きな夕日に向かってボードに乗った人が近づき、アリーナ特等席で夕日を見ていますね。そして、夕日が伊豆半島の山影に沈む頃、富士山のかげがみえてきました。あしたも良い日でありますように [続きを読む]
  • ぼくらの勇気
  • ぼくが語り継いでやまない1997年のフジテレビ月9ドラマ「ビーチボーイズ」から20年が経ちました。じつは1997年は、ぼくにとってのドラマ豊作の年でした。1997年のビーチボーイズのレギュラーのオンエアが終わった秋、1997年10月18日から12月20日の土曜日9時からの日テレ秋ドラマ「ぼくらの勇気 未満都市2017」が今夜9時、20年後として復活します。最終回で、ユーリから渡された人工衛星の欠片を持って、「20年後にここで会おう」 [続きを読む]
  • いつかの夏休み
  • 学生は夏休みに入ったのでしょうか?週末にはまた混み合う海岸ですが、きょうはのんびりとした波打ち際でした。週末から8月の15日あたりまでは首都圏から海水浴客が混み合う時期ですねえ。館山湾は住み分けがうまくいくのでしょうか?それぞれが自分勝手な行動しては、事故や争いが起こるのは必然です。みんなでルール作りをしたならば、罰則も必要です。水上バイクさんの飲酒運転は見ていて怖いです。ルールを尊守する大人の対応 [続きを読む]