きのさかな さん プロフィール

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きのさかなさん: きのさかなのにき
ハンドル名きのさかな さん
ブログタイトルきのさかなのにき
ブログURLhttp://kinosakana1.blog.fc2.com/
サイト紹介文アニメ、マンガ、ドラマの感想を書いたりしています。
自由文Rewrite、モブサイコ100、ベルセルク、クロムクロ、真田丸、91Days、ガンダム
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供202回 / 179日(平均7.9回/週) - 参加 2016/09/29 11:48

きのさかな さんのブログ記事

  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #49「マクギリス・ファリド」
  • 『死ぬまで生きて、命令を果たせ』オルガさん死亡。治療が間に合わなかったのか、治療してもらえなかったのか、そもそも火星に地球と同等の医療技術がなかったのか、ともかく残念な結果となりました(涙)。それでも、オルガさんの命令は生きています。止まるな…その命令を果たすため、鉄華団は行動するのです。ラスタル様、ようやっと火星圏へご到着。何故、到着まで戦闘を控えさせ、待たせる必要があったかというと、ラスタル様 [続きを読む]
  • Rewrite #24「君と叶えた約束」
  • 『しかし丁重に断る。俺はもっとビックなことをやる。俺には特別な力があるからな。才能に合った待遇を要求する。命さえ注いでくれれば、俺はそれをクリエイティブに加工して、どんなことだってやれる。』とゆーわけで最終回。ガイア聖歌隊による滅びの歌、発動。もう洲崎さんがいないからヤリタイ放題。破滅に向かって一直線です。コタさんは、滅びの歌を止めるために、石の町からこちらに現出した巨大樹の中へ。そこには、ガイア [続きを読む]
  • 幼女戦記 #11「抵抗者」
  • 連合王国魔導大隊の急襲。かろうじて、通信は間に合ったんだけどなー。ターニャさんが管制官との口論に気を取られている隙に、背後から銃撃(涙)。優先順位を間違えたねー。敵の存在を知った瞬間に、即時警戒態勢でしょ。そう指示してれば、初撃は防げたかも。口論はその後でも可能でした。現在、絶賛包囲殲滅中の目的戦場への移動途上。比較的安全な海上で、遮蔽物もなく、遠くまで見通し良い場所でした。ただ少々雲が分厚く、上 [続きを読む]
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #48「約束」
  • 『あいつについてきゃ、何とかなるんじゃねぇかって、つい思っちまうんだよなぁ』それがカリスマってやつなんですよ。マクギリス様しかり、ラスタル様しかり。こればかりは持って生まれたもの。後天的な努力ではどうにもなんない。三日月さんはぶっちゃけ超人だけど、それでもアインさんとゆー普通兵士さえ、人間捨てちゃえば届かないでもない。情報封鎖に情報操作。鉄華団を生贄として最大限に利用。ギャラルホルンの堕ちた権威回 [続きを読む]
  • Rewrite #23「篝火を追うもの」
  • コタさんは、殺します。理由は、単に、生きていられると都合が悪いから。ただそれだけ。恨みも憎しみも何もない。ただそれだけの理由。殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺して、殺 [続きを読む]
  • 3月のライオン #22
  • 『あの時、思ったんだ。あんな風に身ひとつで、みんなの中に溶け込めたら、どんなに…どんなに…どんなにうれしいだろう…って』新年度の順位戦がもうすぐ始まります。また1年間、熾烈なサバイバル戦が、来年の3月まで続くのです。ここで残念なお知らせ。順位戦に、二階堂さんとの対局予定はありません。二階堂さん、ショック(笑)。2年のクラス替えで、林田先生と別クラスだった桐山くん。相変わらずのボッチ街道まっしぐら( [続きを読む]
  • 幼女戦記 #10「勝利への道」
  • ドッワーッ!、まさかここまで大胆かつ巧妙な作戦だったとは。お見それ致しましたーっ!(土下座)。僕はてっきり、敵を誘引しておいて、巾着袋の口を絞るよう戦線両端を絞り込む感じで退却路を閉鎖し、包囲殲滅するのだと思っていたら、そんな悠長な作戦ではありませんでした。まさしく回転ドア!。名称まんまの用兵!。戦車という機動戦力をダイナミックに運用!。敵戦線を突破した味方左翼戦車軍団が、そのまま旋回、敵背後を抑 [続きを読む]
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #47「生け贄」
  • だからぁ、Vガン展開はやめろつってんじゃん。鉄華団をシュラク隊にするのだけは勘弁してよ。泣くぞ。とゆーわけで、ギャラルホルンの火星本部長?、が、味方にはならないものの、見逃してくれたおかげで、火星に帰還することはできました。でも、真っ先に問題となったのは金。英雄から犯罪者集団に成り下がった鉄華団に、融資してくれるところはどこにもありません。てゆーか、融資はともかく、口座凍結は痛いよねー。僕がこのガ [続きを読む]
  • Rewrite #22「暗闘」
  • 人間を学べば学ぶほど、だんだん残念な感じになってゆく篝ちゃん(笑)。これが完成した暁には、地球を支配しますって、ちびモスですよね、それって。なんか鍵としてのアリガタミとゆーか、神聖性がどんどん失われてゆくとゆー(涙)。ちびモスで無理なら、人の作った強い兵器を買いましょうと、今度は戦車を所望。その名も、『スーパー篝ちゃんタンク、明日へ突撃号』。105ミリ砲の設定がもはや懐古趣味に(涙)。確かゲームだ [続きを読む]
  • 3月のライオン #21
  • 『山形の皆さん初めまして。ラブミー☆テンドゥー(天童)、辻井武史です』ビュオォ、と寒風一閃(笑)。そりゃあ言うでしょう、言うに決まってるでしょう、辻井さんがそんな大舞台で、かまさない訳ないでしょう。辻井さん気の毒に。市民の皆さんドン引き(笑)。天童市の名物、人間将棋。あー、島田さんの故郷が山形だったの多分、コレがやりたかったのね、チカちゃん先生。会長の思いやりなんだか、嫌がらせなんだか、故郷イベン [続きを読む]
  • 幼女戦記 #09「前進準備」
  • うわっ、グランツ少尉が生きてるーっ!。てっきり死んだと思ってたよーっ。ゴメンナサイ、申し訳ございません!(土下座)。いやー、冒頭からターニャさんが、自分の手はまだ白いとおっしゃったので、モシカシテーと思ってたら、ナント生きていらっしゃいました(驚)。てっきり、8話のための使い捨てキャラだと(大変失礼)。列車で、突然の再会。ウーガさんです。軍大学で同窓の。娘さんが生まれたのをキッカケに、安全な後方勤 [続きを読む]
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #46「誰が為」
  • 『オマエの全部を、オレにくれ。』鉄華団は、オルガさんが引っ張ってきたのではなく、みんなが背中を押して、ここまでやってきた。オルガさんが口にした言葉を嘘にしないため、みんなが命を張って真実にしてきた。何故なら、みんな知っているから。もし、オルガさんが行動しなかったら、鉄華団のみんなが畜生以下の扱いで、意味すら与えられずに死んでいたことを。テルマ君の態度を見れば分かります。テルマ君は、片腕を失っても、 [続きを読む]
  • Rewrite #21「再会」
  • 『天王寺瑚太朗の名を、星を救い、その褒美として篝の胸を揉みし者として、後世まで長く語り継ぎましょう。』是非とも、匿名希望でお願いします(笑)。とーとー篝ちゃんと再会しました。見逃した頃を思えば、かなり人格?形成が進んだのか、会話も可能になっていました。ただ微妙にズレてる(笑)。形状が、人間に似ているだけの、別な存在だからなー。人間を理解できてるよーで理解できてない。コミュニケーション不足ってのは、 [続きを読む]
  • 3月のライオン #20
  • 『その疲弊しきった横顔に、僕は、彼の歩いて来た道のりを思った。そうだ…解っていたのだ、始めから。「嵐の向こう」にあるもの。それは、ただ、更に激しいだけの嵐なのだ。倒れても倒れても、飛び散った自分の破片を掻きあつめ、何度でも立ち上がり進む者の世界。終わりの無い彷徨。「ならば、なぜ⁉」…その答えは、決して、この横顔に問うてはならない。…その答えは、あの嵐の中で、自らに問うしか無いのだ。』まさかの四連敗 [続きを読む]
  • 幼女戦記 #08「火の試練」
  • 『法』とは何であるのか?。その回答の1つに『解釈』という考え方があるのではないでしょうか?。『法』には常に、『解釈』の問題がつきまといます。何故なら、『法』は不完全だからです。所詮、人間の手による創作物。人間の、人間による、人間の都合のための体系…それが『法』でしょう。時々、神聖視し、神格化し、不磨の大典とか言い出して、不可侵な神との絶対契約のように崇め奉る類の、頭のオカシイ輩がいますが、神様はい [続きを読む]
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #45「これが最後なら」
  • イオク様、死なねー(笑)。なにコレ、呪い?。名瀬のアニキの時に次いで二回目だよ。土壇場で、この限界ギリギリで、ようやく追い詰めて、どーして仕留め切れない?。フツー、ここでヤッタゼの場面ジャン。モノホンのダインスレイブを、たまたま、何でか知らないけど、この土壇場に偶然持ち合わせていてさ。ラスタル様がチョーシこいでてさー。鉄華団を宇宙ネズミと嘲笑しててさ。今ここで、ハナをあかすぜって感じだったじゃん。 [続きを読む]
  • Rewrite #20「停滞のその先へ」
  • ヤスミンが生きてるー‼(感涙)。やり直しの世界アリガトーッ‼。一期で、ミドウが、ガーディアンを呪い、全人類を呪い、全世界を呪い、この世のありとあらゆる全てを滅殺し尽そうと、呪い狂った原因となったヤスミンの死。その死を回避することで、ミドウもテンジンもテンマも救われるのです。地元の子供たちである、ミドウ・テンジン・テンマと遊ぶコタさんとルイスさん。ミドウがまだ無邪気な子供ですよ。ヤスミンの死さえなけ [続きを読む]
  • 3月のライオン #19
  • 『オレはずっと見ていた。同い年の宗谷が、風のように奨励会を駆け抜けてゆくのを。更にプロになり、順位戦を駆け昇ってゆくのを…』三段リーグ。プロになる一歩手前。鬼の棲家と呼ばれるそこを、一瞬で駆け抜け、中学生プロとなった宗谷名人。そして桐山くん。この二人が、どれほど異常な存在であるか。マジで理解していただきたい(真剣)。『高速道路の末の大渋滞』…現代の三段リーグを、そう評した本があります。インターネッ [続きを読む]
  • 幼女戦記 #07「フィヨルドの攻防」
  • 『入り組んだ狭いフィヨルドに、多くの岬と島々。岸壁も高く、点在する二十門の砲台で、どこからでも狙える。列強国のいかなる艦隊だろうと、この海は破れまいよ。』まーそーでしょーねー。空を飛んでくる敵がいないとゆー前提ならねー。艦船に対してだけなら、無敵でしょうよ。なかなかの時代錯誤。でも一概にはそう言い切れないかー。航空機に対し、要塞は無力です。陸上とゆー二次元では、そこを突破しないとどーしょーもないで [続きを読む]
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #44「魂を手にした男」
  • 最終回目前ですね。やっぱり話の落としどころは、マクギリス様敗北が妥当かなー。生き残った鉄華団は、何か理由をつけて、死一等を減ぜざれての懲役刑が、話として収まりがよい。ギャラルホルンは、今回の騒動で弱体化、あるいは多少は公平な組織へと変化しつつ、総体は変わらず。ラスタル様も、首班になるまでは至らず。お嬢さまはマクマードさんと協力して、火星の自治権を拡大しつつ、裏から手を回して鉄華団の早期釈放させると [続きを読む]
  • Rewrite #19「惨劇の森」
  • 鈴木凡人(笑)。ロミオ先生は、こーゆーネタ好きなー。いや面白くないことはないけど、先生が多分、自身で思い込んでるほどには、面白くないぞー。一応、教えておいてあげないとなー。勘違いされてもなー。とゆーわけで、血流操作で顔の輪郭を変え、変装できるソーデス、コタさんは。なんか能力としてビミョー。そして風祭に帰ってきて、いきなり出会う、ロリ朱音さん。何気に、この最終ルートでイチバン遭遇率高いとゆー事実。何 [続きを読む]