きのさかな さん プロフィール

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きのさかなさん: きのさかなのにき
ハンドル名きのさかな さん
ブログタイトルきのさかなのにき
ブログURLhttp://kinosakana1.blog.fc2.com/
サイト紹介文アニメ、マンガ、ドラマの感想を書いたりしています。
自由文Rewrite、モブサイコ100、ベルセルク、クロムクロ、真田丸、91Days、ガンダム
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供234回 / 317日(平均5.2回/週) - 参加 2016/09/29 11:48

きのさかな さんのブログ記事

  • アホガール #06「暑い夏だ!アホガール」
  • よしこちゃんのスイカ割り。頭突きはギャグとして珍しくないけど、垂直は珍しい。アレって脳天へブチ当ててるよね?。脳天・喉・金的は鍛錬不能の急所ですよ。アホになるぞ…ってもう手遅れか(笑)。風紀委員長はあっくんを誘惑する気満々。でも自慢の巨乳もあっくんには無効。焦った挙句、見てよーって言い方言い方(笑)。変態かーってあっくんの突っ込みは的確過ぎて言葉もないね。結局よしこちゃんの逆鱗に触れ、強制砂埋め。 [続きを読む]
  • アホガール #05「夏だ!アホガール」
  • よしこちゃん、泣くほどうれしい夏休み…ってぇ泣き方にスゲー感情こもってるー。そこまで待望してたのかー。でも君の生き方って、毎日が夏休み同然なのでは(笑)。そして夏休み中も勉強するとゆーあっくん。アホにアホと突っ込まれました(笑)。でも結局そこまで勉強しないと学力を維持できないあっくんに、人生の先行きあんまり期待できないなー。実社会でモノを言うのは素頭ですよ。努力してようやく頭のよい程度の人間なんて [続きを読む]
  • アホガール #04「突入!アホガール」
  • デパート屋上のヒーローショーって、今もまだあるのでしょうか?。懐かしいなー。僕の子供の頃はどうだっただろう?。とりあえず虚構であることは理解していたけど、それでもテレビの中の住人であるソレと直接出会えるとゆー意味で特別でしたねー。でもって鉄板演出。子供の観客を人質にとるってやつ。大人たちはその子の親も含めて笑って見てるけど、子供の立場からすればメッチャ怖かったなー。いや、僕は選ばれませんでしたが( [続きを読む]
  • アホガール #03「老後も安心!アホガール」
  • 自分より可愛い子と一緒にいたらあっくん取られるわよと忠告するよしこ母に、私の方が可愛いよと笑いながらのたまうよしこちゃん。イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤ…なんてアホな親子なんだ(笑)。気を付けて、ああゆー大人しい子に限って計算高く上物の男を狙っているの、私はそんな女だったわよっ!…焦るあまりとんでもない告白してるよ。リアルに、近所のおばさんのそんな生々しい自白聞きたくないよ。そーゆーのは私にはま [続きを読む]
  • アホガール #02「増える!アホガール」
  • 誰だー!、よしこだーっ!、って感じで公園で遊ぶ見ず知らずの子供に混じって遊ぼうとするよしこちゃん。が視界に砂場が入った途端子供たちを放置し、砂城を作り出すフリーダムっぷり(笑)。その砂城の造形がレベル高過ぎでした(驚)。将来工芸の分野で食っていけるのでは?。でもソーユー問題でもないか?。もはや日常生活に支障をきたすレベルのお馬鹿だからなー。技術はあっても、それを現金化する能力ナイだろーナー。やっぱ [続きを読む]
  • アホガール#01「来たぞ!アホガール」
  • 花畑よしこちゃん…なんかすごく既視感があるぅーって思ったら、『男子高校生の日常』のりんごちゃんさんソックリだった(笑)。真田東女子高校のアホ生徒会長だったなー。ハイテンションで人の話を全く聞かないところが懐かしさを感じるわー。よしこちゃんのアホさ加減は、マークシート方式の実力テストを全教科零点にしてしまうとゆーある意味超高校生級(笑)。あまりのひどさに、アホでホントにごめんねと母親が本気で号泣し、 [続きを読む]
  • ベルセルク#24「人間の都市」
  • インターミッション回を最終話に持ってくるとゆーパターンでしたー。わざと区切りよく終わらないことで、逆にコンティニュー感が出てるわー。このまま終わるわけないでしょ感?。続きが気になるわー。興味煽ってくるねー。原作の売り上げも増えるんダローナー(笑)。現世と幽世を多少往来する程度の、カントリーガールとゆーより世捨て人だったシールケちゃんが、初めての大都会でカルチャーショックを受ける、ある意味定番のお話 [続きを読む]
  • ベルセルク #23「告げられし兆し」
  • ガッツさんボロボロ。髪の一部が白くなり、味覚もなくなってしまいました。狂戦士化の代償は大きいですね。それにとやかく文句言わないのはガッツさんの強さ…ではなく、それほど過酷な生き方をしてきたとゆーことなのでしょーね。その代償も仕方ないと思えるほど、捨て身の生き方に慣れ過ぎちゃったとゆーことなのだろーか。一方、ファルネーゼ様は魔術に傾倒。まさかの魔女志願(驚)。お前、ついこないだまで魔女狩りやっとった [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #37「叫び」
  • ハンネスさんの奮戦に涙。多分、ずっと負い目を引きずったまま生きてきたのダローナー。兵士でありながら、エレン母を見捨て、巨人から逃げ出した苦い過去。理由はあった。それはエレンさんとミカサちゃんを助ける為。でも本当は違う。ただただ恐怖し、立ち向かう勇気がなかった。勇敢な人間でさえ、突如恐怖心に支配されるケースはあるのですよ。そして自分自身でさえ信じられないほど臆病な行動に出てしまうことも。でもここでつ [続きを読む]
  • ベルセルク #22「炎の旅立ち」
  • 狂戦士バーサーカー。RPGで一番扱いずらいとゆーか、使っても損するだけのキャラだったなー。プレーヤーの立てた戦術を無視することが前提なんて、能力値がちょっとやそっと上がったところで、全く役に立たなかったし。とゆーわけで使わなかったなー。でもバーサーカー化したガッツさんの戦闘力は、RPGのものとは桁違い。人間形態のグルンベルドさんを圧倒します。いやここまでパラメーターが上がるのなら、ゲームでも使った [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #36「突撃」
  • 何かを捨てる覚悟ある者たち。全てを得ることはできない。選択が必要。切り捨てて、大切な何かを選び取らなければならない。エルヴィン団長は、明確な目的意識を持ち、それ以外の全てを捨てる覚悟があるわけで。そこへ当然のように自分の命を含ませるところに、エルヴィン団長の凄みがあるのですよ。なーんか精神構造が、エレンさんに一番近いのがエルヴィン団長のよーな気がするんだよなー。似た者同士っつーか、正確にはエレンさ [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #35「子供達」
  • ユミルちゃん、エレンさんより早く回復。巨人化可能状態に。ベルトルトさんは、ユミルちゃんを警戒。地の利が強さを変動させる。強さとは絶対的なものではない。特に場所を選べるのであれば。小さく素早いユミルちゃんの巨人は、この森林地帯で圧倒的有利。鎧も超大型巨人もここでは能力を十全に発揮できず、ユミルちゃんを倒す有効戦術を持たない。戦車のよーな強力陸戦兵器も、森林や市街地では行動の自由を制限され、歩兵の手で [続きを読む]
  • ベルセルク #21「狂戦士の甲冑」
  • フローラさんと骸骨騎士さんの思い出の品…呪われた甲冑(笑)。イヤー、この二人の過去がどれだけ血塗れた旅路だったか想像に難くない品ですなー。ここでまさかの鷹の団襲撃。しかも使徒部隊。一匹でも大概なのに、それが集団で襲ってきましたよ。あんな死にかけのバーさん相手にエゲツねー。グリフィスさんてば鬼だっつーか人間じゃねーっつーか、そもそも人間じゃなくなってましたね(涙)。ガッツさんが迎え撃つも、身体はもー [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #34「開口」
  • 気が付いたら、もう腕がなかったエレンさん。そのわりにはスゲー落ち着いてる…手足がなくなる程度もう慣れちゃったのね(笑)。腕がないけど即反撃って発想がエレンさんらしいですが、状況チョット不利過ぎダヨー。ライナー・ベルトルトさん以外にも、周囲を巨人に囲まれチャッテマース。こっちを先にどうにかしないとね。巨人化は、対巨人戦闘に有効だけど、それだけじゃ絶対的優位を保つとこまではいかないしなー。そもそも巨人 [続きを読む]
  • ベルセルク #20「クリフォトの汚濁」
  • スランさんエローい…感想終了(笑)。えーっと、他に何かあったっけ?。スランさんの凄いエロさに、ぜーんぶ忘れてシマイマシタ(笑)。とゆーわけで、ゴッドハンドのスランさん。蝕でもないのに召還もなしで、呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン(笑)。現世と幽世の融合とか…なーんか世の中ヤバイことになってますなー。骸骨棋士のオッサンが来てくれて助かりました。にしても複数のベヘリットを体内でドロドロに溶かして鋳 [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #33「追う者」
  • 『勝ったところはついぞ見たことねぇが…負けて降参したとこも見たことがなかった』エレンさんの人としての有様を見事に表現しておりますなー。勝ち負けの話ですけど、ポイントはそこじゃなくてー。前に進み続けるエレンさんの姿勢なわけで。或いはあがき続ける生き方とゆーべきでしょーか。諦めが敗北を意味するなら、それを認めないエレンさんは不敗ですね。戦闘自体でいうなら、エレンさんは負けてしまいました。まぁエレンさん [続きを読む]
  • ベルセルク #19「祈りの奥義」
  • 魔術スゲー、対霊的防御ってゆーより、全体攻撃?。範囲内に入ったトロールさんたちが次々と細胞を糜爛させつつ崩壊な有様に(怖)。シールケちゃんオッカネー。ところが乱入発生。巨躯の魔物、進撃のオーグさん登場。魔導防壁に自身は触れることができないものの、そこらに転がっている瓦礫の投擲による物理攻撃を敢行。お前は獣の巨人か?。とゆーわけで、怪物慣れ(笑)してるガッツさんの出番。さすがの戦闘能力で圧倒するもの [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #32「打・投・極」
  • 『お前ら本当にクソ野郎だよ。多分、人類史上こんなに悪いことした奴はいねぇよ。』とゆーわけで、何故か状況は総合格闘技になってしまいました。まぁ巨人が使える武器なんて咄嗟に用意できるわけもないしなー。獣の巨人の投石にしても、適したサイズの岩がその辺に転がってるわけでもないし。鎧の巨人は強敵ダネー。その防御力は絶大で、巨人の拳打も刃の斬撃も通用しネー(涙)。でもそこにロマンを感じるのはナゼだろー?。現代 [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #31「戦士」
  • あっちゃー、ライナーさんが罪の意識に押し潰され、完全に精神を病んでます(涙)。もう記憶があっちこっち飛んでいて、自分が何者か安定しません。でもまースパイの隠蔽工作としては都合が良いのかも。ただ精神を病んだスパイが使いものになるかドーカは別の話ですが。ライナーさん達の素性がもうバレてるんですが、知らないふりをするみんなが、アカラサマにギコチネー。ピリピリし過ぎー。演技力不足ダナー。まー兵士だし仕方な [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #30「ヒストリア」
  • クリスタ・レンズちゃんこと、ヒストリア・レイスちゃん、こんにちわ。僕的には、類似的にリリーナ・ピースクラフトちゃんな認識なんですけどね(笑)。いわゆるひとつの貴種流離譚って感じでしょうか。で、クリスタちゃんこそが、モノホンの死に急ぎ野郎でした。性質は臆病だけど、その感情を上回る死の欲求がある。エレンさんの場合は目的があって、その結果として死があるのですが、クリスタちゃんの目的は死そのものです。ただ [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #29「兵士」
  • 獣の巨人登場。とゆーわけで、生きた投石器が凶悪過ぎるー(涙)。古代からある一番有名な攻城戦兵器。意図的に模しているのだろーか?。攻城戦術の基本は、建築物としての城本体の物理破壊だけど、基本に忠実っちゃー忠実と言えなくもない。次々に散ってゆく調査兵団先輩諸兄。実力はさすがだけど、多勢に無勢。体力が残ってても、ガスや刃などの武装がなくっちゃなー。どんなに実力があっても素手じゃ巨人と戦えんよ。ところが、 [続きを読む]
  • 進撃の巨人 #28「南西へ」
  • 司祭様は、真実を知っていても、現実をお知りではなかったヨーデ。まーよくあることですな。逆に、本人がいても何の役にも立たないのに、無駄に現場を歩き回って、作業の邪魔を散々した挙句、本人だけ仕事をした気分になって満足するとゆー最悪のパターンもありますけどね。実際、相手の顔が見える見えないで、人の行動は大きく変わりますからねー。よくある話だと、ネットでの誹謗中傷が、お互い顔を向き合わせての口論だとあり得 [続きを読む]
  • ベルセルク #18「魔群との死闘」
  • 宗教さんが、チョット寛大でビックリー。今まで、悪即斬(笑)な感じで異端審問だったモンナー。それともまだ地方由来の民間伝承等を駆逐or融合するほど浸透しきれてないから、無理ができないのかなー。トロールが攻めてきたので、村人は石造りの頑丈な教会を要害にし、立て籠もりー。地形効果の活用ってやつですな。戦術として間違ってない。如何にして人力以外の条件を有効活用するかってのがジューヨー。シールケちゃんも魔術 [続きを読む]
  • ベルセルク #17「幽界ーかくりよ」
  • 「愚民には分かりっこないわ」「グミンなさい」(笑)とゆーわけで、この世界のファンタジー設定の説明回。オリジナルを編み込みつつ、王道を踏襲。格調の高さが素敵デスナー。魔法の武具設定がヨイデスヨー。大鷲の羽根とヤドリギで作った剣とか、溶岩を刃に加工した短剣とか。昔の人々が、想像力の限りを尽くし夢想した幻想文学の系譜。その歴史を紐解き、その流れに沿って生み出した正統性を感じさせる設定。まかり間違っても、 [続きを読む]
  • ベルセルク #16「獣鬼の森」
  • セルピコさんってば、お料理上手な一面もあるとゆー相変わらずの万能ぶり。それに比べてファルネーゼ様がとってもザンネーン(笑)…ですが、これはシャーナシ。ひとりで何かするってことなかったろーシナー。だって騎士団長でしたから。しかもお飾り的な。お父様の権力と財力を背景にしなきゃありえない立場だったけど、それでも、曲がりなりにも、騎士団を一つ維持できていたのですから大したもんです。誰にでもできる事じゃない [続きを読む]