たそがれ さん プロフィール

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たそがれさん: たそがれの旅路
ハンドル名たそがれ さん
ブログタイトルたそがれの旅路
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sasuraikum
サイト紹介文詩を書いています 苦しみ 悲しみ 妄想恋愛詩などです 自己満足のブログです!
自由文詩を書いています
苦しみ 悲しみ 妄想恋愛詩などです

もし宜しければ読んでください。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供222回 / 226日(平均6.9回/週) - 参加 2016/09/30 07:10

たそがれ さんのブログ記事

  • 夜の星空見上げていたね
  • 君は僕の宝物永久に消えることなき宝物寂しい夜には君の名を呼ぶ星空光る空の下僕の瞳から涙が毀れ落ちる君の気持ちで満たされてあの時触れた君の頬今でも僕の記憶に残る愛してくれてありがとう見つめあえた時が全て抱き締めあえた時が全て忘れないよ どんな時も星空見上げ 夢の世界でそっと君を抱きしめるそっと君に口づける全てを抱きしめ夢を見る幸せだった君のひざまくら僕は子供のようにおどけてみせた君は笑っていたね 笑 [続きを読む]
  • 救われる
  • じゃまたね 君は手を振り振り返った僕は後姿を づっと眺めていた町の灯が 君をそっと包み込む僕は君に手を振り 立ち去った携帯電話の音がなる あれから一時間互いに岐路に付き 一息いれたころ電話にでれば いつもの君の声がする今日は楽しかったって僕も楽しかったすぐ傍にいるような君の声優しく僕を包んでくれてるように受話器の向こう側ではしゃぐ君の姿が感じとれる まるでそこにいるようで 愛おしいほどの君の微笑む [続きを読む]
  • 運もchanceに変えること
  • 夢をください たとえ小さくても希望に満ち 未来ある夢を限りない喜びと 無限に溢れる笑顔一発でひっくり返る人生人なんて僅かの差で天にも昇るし地獄にも落ちる 手にするものも僅かの差で変わる 要は人間運も一つの才能なのかなどうすることもできねえ運が全てじゃ 話になんねえだけど努力も才能のうちの一つ間違いなく掴んだのはお前の力さ努力してついてくるのが運だけど宝くじなんかが当るのは強運日頃の行いが良いか悪い [続きを読む]
  • それでも生きなきゃいけないの・・・
  • 車に乗り駆け出し どこか遠くへ行きたいな薄暗い街中を rightともし直走る悲しさでやりきれなくて 限界さあの故郷に愛されたくて 僕は車を走らせたもう一度あの瞬間に戻りたくて アクセル吹かした山をこえ橋を渡り自然の風にあたり日を浴びる迎えてくれた故郷は今も変わらずそこにある時代が流れても川の流れは変わらず流れる少し落ち着き深呼吸しようか そこには沢山の思いでで溢れているから少し落ち着き深呼吸しようかそ [続きを読む]
  • 僕自身が決めること
  • 僕は僕らしく 生きて行ければただそれだけでいい失うものもない沢山の幸せを失ったけれど人はとことん 潰されると生きてることが どうでもよくなる光 希望 夢も無くし身ぐるみ剥がされ狂わされた人生時には過ちも犯すだろうだって人間だもの たかだか人間失敗だってあるだろうだって人間だもの たかだか人間新しい人生を やり直すならきっと生きてるうち死んでしまえば 明日はやってこない生まれ変わり 来世なんてあるわ [続きを読む]
  • 上を向こう
  • もう逢えない 今の僕では弱虫泣き虫 シャボン玉みたいに壊れて消えた いつかの時泣き崩れても 悲しみが笑ってる一人ぼっちに 泣かされて気付いた時には三十半ば右左 駆け抜けれない俺がいる昔夢見た青春は何処えやら俺の中でうごめいている純白な心あの時の少年が真っ直ぐな瞳で見つめてる負けるなと いつの日か柔らかな心宿る その時まで消えかけた命の灯消さぬよう体中から炎を灯し いざ明日えの覚悟を決めて 命の鼓動 [続きを読む]
  • エメラルドグリーン
  • あなたの影が見えない 何処に隠れたの幾つも幾つも捜し歩き求めた 夕暮れどこかに君の想いを置き忘れてきたなら僕がそっとかき集めて拾ってくるよあれから幾月の時が流れたのでしょう辛く厳しい過去を乗り越えやってきた深海深く沈んだ海に全ての過去を投げ捨てたここまで互いにやってこれた日々は奇跡あの時の苦しさの数は幾つだったんだろうあの時の悲しさの数は幾つだったんだろう想いかえせば辛くなるから もう捨てた過去い [続きを読む]
  • 僕が傍にいるよ
  • もしも君と生きてゆけたら どれだけの幸せを感じたのだろうまだ間に合うのなら ほんの少し話を聞いてほしいんだ君を好きだってことは 今もまだ変わらない君がまだ僕のことを好きならば あの光射す階段を登ろうこれまで歩いた時間が同じならばきっと君は戻ってくるさ共に楽しみ 共に苦しみ 手と手を折り重ねて歩いてきたねあの時誓った君の瞳は本物だった だから僕も信じた愛している 僕はまだ君を 君は僕のことを愛してく [続きを読む]
  • 舞い踊ろうよ
  • 悲しい分だけ泣いたら気分んが晴れるのかな明日えは残さぬ為に今日とことん泣こう悲しい時 苦しい時負けそうな時心が一杯一杯でひっちゃかめっちゃか投げ捨てたくなった時泣けばいいさ沢山泣けばけれども明日には持ち込まないで悲しみを何日も引きずってると悲しみさんが居座ってずっと悲しい気分になるだから泣くならスッキリ泣こう今日の悲しみは今日で全て終わらせて明日は素敵な未来を描いて舞い踊ろうよランキングに参加中。 [続きを読む]
  • 暖かい春を信じて
  • 何処か遠くへ行きたいな 誰も知らない所秘密の扉を開き あの人と共に生きてみたいそこに幸せが見えるから 希望の光輝くからさあ行こうよ 駆け抜け自由な空へ夜に流れる星たちは 僕に夢をもたらす生きる勇気を与えてくれる 今でも聞こえる流星の声 キラキラ輝きウインクした忘れない 君がくれた一途な光輝いている僕の心で いつまでも笑っている僕の心で いつまでもだから行ってみたい幸せの世界まだ感じ得たことのない世 [続きを読む]
  • 永遠に変わることはない
  • 真冬の日差しは柔らかくて今にも掴めそうな綺麗な雲澄んだ空に飛行機雲が咲く大いなる大地を照らす太陽空っ風ふく真冬の季節歩くたびに寂しさが身に染みる独身貴族の私には厳しいものがある凍える手を温める缶コーヒーそれでも真冬の空気が好き澄み乾ききった柔らかい空気感感じとれるものは寂しさだけだが一人だからこそ感じとれるものさ一人でも小さな小さな幸せがある感じられる幸せ それだけで十分だ缶コーヒー一本握り締めた [続きを読む]
  • 自分自身が笑うこと
  • 日が沈みゆく 景色を見てると涙が零れ落ちてしまいそうで理由なんてない 悲しくもないただただ圧巻の景色に呑まれそうで夜空には星々の群れがおりなし空を見上げて 涙を拭いた幾つもの星空を見てるとまた雲一つない空を見てると僕の心が笑ってる ニコニコと深呼吸して手を合わせ僕の心が笑ってる ニコニコと一番星捜し当てた 希望の光見えないから不安なのかな見えてしまったら詰まらなくなる人を頼ると尚更不安になってしま [続きを読む]
  • 今僕が迎えにゆくよ
  • 聞こえてくるのは君の声 共に泣き 笑い明日の光射す方角へ祈り 分かち合えたねほんの少しでも君の心に僕がいるのならば帰っておいで 僕の所へ 待ってるから夕闇が白々と明け 朝日が昇るその時君と過ごした朝が 妙に強烈に蘇るただただ何も考えず 日頃の暮らしに没頭し君と言う人の大切さを 忘れてしまった約束したはずの僕のせい 幸せにするって約束したはずの僕のせい 愛しているってやがて日は沈み 日が射すことなく [続きを読む]
  • あの時へ
  • もしも願いが叶うならばわき目も振らず 君のもとへたった一度の願いならばいく年過ぎても 君に会いたい幾つになっても 僕の気持ちは変わらない 永久に愛してる灯った炎 消さぬように手と手で覆い 守るよ愛してる 愛してる切ないほどの君の全てを愛してる 愛してる切ないほどの君の声を 何処に行っても分らない何処に行ったのか分らない別れた過去は事実なのに過ぎ去ったあの日は帰らない全てを捨てても君の下へ一瞬でもい [続きを読む]
  • 生きてゆけるように・・・
  • 君と話していると和むんだ 何故だかわからないけれどそんな君が好きなんだ とても愛おしいんだ君の瞳は真ん丸輝き 素敵な人さ 愛してるだから僕の傍においで 僕の傍で笑っておくれ募る想いは夜も消えず 布団に入り君想う素敵な夢をみたいな 君と共に感じたい笑いあいたい 手を繋ぎたい 寄り添いたい遠く離れていても 君を忘れたりなんかしない逢えたらいいな きっとどこかあの町で君に逢えたら 笑って僕は挨拶するよ約 [続きを読む]
  • 永遠のリズムを刻む
  • 海の香りに誘われて 早起きしてdrive一人の時はこんな感じでrelaxできて最高さ浜辺に座る 子犬が波のしぶきに震える今は寒さが厳しい冬の海surfer達が波に乗る風きり飛沫をあげ 波の中で舞い踊るyachtharbor達も冬の海を彩るほんの数秒でもいい海風にあたり心潤す窓ガラス越しに見える真冬の海は厳しさ溢れる感慨深げにさせる真冬の海決して逃げ出すこともなくゴウゴウと唸りを上げ永遠のリズムを刻むランキングに参加中。クリ [続きを読む]
  • 永遠に・・・
  • 何故にそんなに優しいの今以上に君を好きになってしまうよこれは運命の出会いなんだって勘違いしちゃうよどこにも行かないで傍にいてほしいから僕には何もしてあげられないけどこんなこと僕に言う資格ないよね来年のクリスマス君と過ごせたらいいな今年は大っ嫌いなクリスマス来年は好きになれるといいな君には素敵な夢を見させてもらってる感謝してるよ ありがとうこんな何もない変てこなおじさんの僕のこと相手にしてくれて君か [続きを読む]
  • 忘れるな生きてることを
  • そこから逃げ出すのかい 戦うんじゃなかったのかい苦しいことや 悲しいことの方が多いだろう人間てなんだろう 生きるってなんだろう酒でも酌み交わしかたろうや 戦うのは怖いさ すぐにでも逃げ出したいさ病弱 貧弱 弱虫のこの僕には荷が重いそれでも歯を食いしばり 立ち向かわなければ無様でもいいのさ 負けてもいいのさだから戦って戦い抜いてお前の生き様見せてやれ倒れそうなその体と拳で打ち砕いてやれ情熱燃やせ今そ [続きを読む]
  • 明日が雨でも生きてやる
  • 消えたあいつを追いかけてももうあの季節は取り戻せないもう帰らない 二度と会えないあの日々から早10年確かにあの日々ははしゃいで遊びで明け暮れ電信柱に書きなぐったぐちゃぐちゃの文字で意味のある言葉捜した 本当のことがほしくてだけど もういなくなっちまったあれだけ信じてきたのにだけど もういなくなっちまったお前の背中が小さく見えた燻り燃え尽きたマッチみたいに煙を撒き消え去った後の祭 何事もなかった一人取 [続きを読む]
  • 人生
  • 死んじまいたいと 思ったとき投げ出したいと 思ったとき全ては運命に身を委ね晴れ晴れ心は軽く考えてみようあまり真剣に真面に捉えると首が回らなくなってふんずまるぜたまの休みにゃ羽目外して踊り笑い狂喜乱舞 ストレス発散晴れ渡る空の下 羽はばたかそうぜ時にはリラックスする勇気も必要さ晴れ渡る空の下 羽はばたかそうぜ時には心休め 天命待つのもいいもんさたかだか一度きりの人生だしたかだか生まれきた一人間だしそ [続きを読む]
  • 血が流れる手へと
  • 君のその手を離さない かじかんだその手これからは僕も一緒さ 僕がその手を暖めてあげる だから離さないずっと僕の傍にいておくれ君が歩いてきた道は どんな道だったの悲しみが滲み出てる 君の白い手泣いて泣いて苦しみ抜いてきたんだね昔は優しい笑顔で写ってる君の顔僕も傷ついてきた だから君の悲しさが突き刺さる沢山泣いていいんだよ 苦しかったんだよって大声で叫べばいいんだよ きっと君の苦しみたちは綺麗な大空へ [続きを読む]
  • 少年のよに
  • 雨が降るから傘突っ立ててしかめっ面して空を見る晴れますようにって祈ったのにてるてる坊主は泣いている悲しいのは俺だけじゃなくて泣きたいのも俺だけじゃない人の人生をちゃかす奴ほどろくな人生を歩いてない自分の道は自分で描かなければその先の事は誰にもわからない敷かれたレールの上を走ってみてもあくびが出るだけの退屈な毎日負けるなよ 自分自身に嫌気が刺すよな事もあるだろうちょいと疲れたのなら横になり新聞紙でも [続きを読む]
  • チャンスを拾い上げろ
  • 今日と言う日よ ありがとう今生きてる僕に感謝してる明日の事などわからないけれど生きてる以上は前を向き歩くきっと未来は誰にもわからない僕次第で全てが変わる変えられるだから今日と言う日を真面目に生きる一瞬一秒を大切に無駄にすることなくやってやろうじゃないか七転び八起きとことん腹の底から血の果てまで這いつくばって生きてやれ我慢できぬほどの悔しさなど吐き捨ててしまえお前が持つ勇気ほど強いものなどないからお [続きを読む]
  • 明日へ光を
  • あなたの向こうに 何が見えるの死んだように眠ったまんま俯いたその場に フンづまったままの君に何が見えるの昨日までの自分は 全てよくなかったからって明日を捨ててしまうの 今日はもう過去捨ててしまっても 明日はやってくる同じ過ちは繰り返さないでほしいどんな手段を使ってでも 明日へ今日が腐っても 嫌気がさしても明日へ怖気づいて 心焦がしても 明日へおのずと 繋がる 明日を捨てるな胸の鼓動が鳴り響く限り  [続きを読む]