たそがれ さん プロフィール

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たそがれさん: たそがれの旅路
ハンドル名たそがれ さん
ブログタイトルたそがれの旅路
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sasuraikum
サイト紹介文詩を書いています 苦しみ 悲しみ 妄想恋愛詩などです 自己満足のブログです!
自由文詩を書いています
苦しみ 悲しみ 妄想恋愛詩などです

もし宜しければ読んでください。
よろしくお願いします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供210回 / 178日(平均8.3回/週) - 参加 2016/09/30 07:10

たそがれ さんのブログ記事

  • 自分自身が笑うこと
  • 日が沈みゆく 景色を見てると涙が零れ落ちてしまいそうで理由なんてない 悲しくもないただただ圧巻の景色に呑まれそうで夜空には星々の群れがおりなし空を見上げて 涙を拭いた幾つもの星空を見てるとまた雲一つない空を見てると僕の心が笑ってる ニコニコと深呼吸して手を合わせ僕の心が笑ってる ニコニコと一番星捜し当てた 希望の光見えないから不安なのかな見えてしまったら詰まらなくなる人を頼ると尚更不安になってしま [続きを読む]
  • 今僕が迎えにゆくよ
  • 聞こえてくるのは君の声 共に泣き 笑い明日の光射す方角へ祈り 分かち合えたねほんの少しでも君の心に僕がいるのならば帰っておいで 僕の所へ 待ってるから夕闇が白々と明け 朝日が昇るその時君と過ごした朝が 妙に強烈に蘇るただただ何も考えず 日頃の暮らしに没頭し君と言う人の大切さを 忘れてしまった約束したはずの僕のせい 幸せにするって約束したはずの僕のせい 愛しているってやがて日は沈み 日が射すことなく [続きを読む]
  • あの時へ
  • もしも願いが叶うならばわき目も振らず 君のもとへたった一度の願いならばいく年過ぎても 君に会いたい幾つになっても 僕の気持ちは変わらない 永久に愛してる灯った炎 消さぬように手と手で覆い 守るよ愛してる 愛してる切ないほどの君の全てを愛してる 愛してる切ないほどの君の声を 何処に行っても分らない何処に行ったのか分らない別れた過去は事実なのに過ぎ去ったあの日は帰らない全てを捨てても君の下へ一瞬でもい [続きを読む]
  • 生きてゆけるように・・・
  • 君と話していると和むんだ 何故だかわからないけれどそんな君が好きなんだ とても愛おしいんだ君の瞳は真ん丸輝き 素敵な人さ 愛してるだから僕の傍においで 僕の傍で笑っておくれ募る想いは夜も消えず 布団に入り君想う素敵な夢をみたいな 君と共に感じたい笑いあいたい 手を繋ぎたい 寄り添いたい遠く離れていても 君を忘れたりなんかしない逢えたらいいな きっとどこかあの町で君に逢えたら 笑って僕は挨拶するよ約 [続きを読む]
  • 永遠のリズムを刻む
  • 海の香りに誘われて 早起きしてdrive一人の時はこんな感じでrelaxできて最高さ浜辺に座る 子犬が波のしぶきに震える今は寒さが厳しい冬の海surfer達が波に乗る風きり飛沫をあげ 波の中で舞い踊るyachtharbor達も冬の海を彩るほんの数秒でもいい海風にあたり心潤す窓ガラス越しに見える真冬の海は厳しさ溢れる感慨深げにさせる真冬の海決して逃げ出すこともなくゴウゴウと唸りを上げ永遠のリズムを刻むランキングに参加中。クリ [続きを読む]
  • 永遠に・・・
  • 何故にそんなに優しいの今以上に君を好きになってしまうよこれは運命の出会いなんだって勘違いしちゃうよどこにも行かないで傍にいてほしいから僕には何もしてあげられないけどこんなこと僕に言う資格ないよね来年のクリスマス君と過ごせたらいいな今年は大っ嫌いなクリスマス来年は好きになれるといいな君には素敵な夢を見させてもらってる感謝してるよ ありがとうこんな何もない変てこなおじさんの僕のこと相手にしてくれて君か [続きを読む]
  • 忘れるな生きてることを
  • そこから逃げ出すのかい 戦うんじゃなかったのかい苦しいことや 悲しいことの方が多いだろう人間てなんだろう 生きるってなんだろう酒でも酌み交わしかたろうや 戦うのは怖いさ すぐにでも逃げ出したいさ病弱 貧弱 弱虫のこの僕には荷が重いそれでも歯を食いしばり 立ち向かわなければ無様でもいいのさ 負けてもいいのさだから戦って戦い抜いてお前の生き様見せてやれ倒れそうなその体と拳で打ち砕いてやれ情熱燃やせ今そ [続きを読む]
  • 明日が雨でも生きてやる
  • 消えたあいつを追いかけてももうあの季節は取り戻せないもう帰らない 二度と会えないあの日々から早10年確かにあの日々ははしゃいで遊びで明け暮れ電信柱に書きなぐったぐちゃぐちゃの文字で意味のある言葉捜した 本当のことがほしくてだけど もういなくなっちまったあれだけ信じてきたのにだけど もういなくなっちまったお前の背中が小さく見えた燻り燃え尽きたマッチみたいに煙を撒き消え去った後の祭 何事もなかった一人取 [続きを読む]
  • 人生
  • 死んじまいたいと 思ったとき投げ出したいと 思ったとき全ては運命に身を委ね晴れ晴れ心は軽く考えてみようあまり真剣に真面に捉えると首が回らなくなってふんずまるぜたまの休みにゃ羽目外して踊り笑い狂喜乱舞 ストレス発散晴れ渡る空の下 羽はばたかそうぜ時にはリラックスする勇気も必要さ晴れ渡る空の下 羽はばたかそうぜ時には心休め 天命待つのもいいもんさたかだか一度きりの人生だしたかだか生まれきた一人間だしそ [続きを読む]
  • 血が流れる手へと
  • 君のその手を離さない かじかんだその手これからは僕も一緒さ 僕がその手を暖めてあげる だから離さないずっと僕の傍にいておくれ君が歩いてきた道は どんな道だったの悲しみが滲み出てる 君の白い手泣いて泣いて苦しみ抜いてきたんだね昔は優しい笑顔で写ってる君の顔僕も傷ついてきた だから君の悲しさが突き刺さる沢山泣いていいんだよ 苦しかったんだよって大声で叫べばいいんだよ きっと君の苦しみたちは綺麗な大空へ [続きを読む]
  • 少年のよに
  • 雨が降るから傘突っ立ててしかめっ面して空を見る晴れますようにって祈ったのにてるてる坊主は泣いている悲しいのは俺だけじゃなくて泣きたいのも俺だけじゃない人の人生をちゃかす奴ほどろくな人生を歩いてない自分の道は自分で描かなければその先の事は誰にもわからない敷かれたレールの上を走ってみてもあくびが出るだけの退屈な毎日負けるなよ 自分自身に嫌気が刺すよな事もあるだろうちょいと疲れたのなら横になり新聞紙でも [続きを読む]
  • チャンスを拾い上げろ
  • 今日と言う日よ ありがとう今生きてる僕に感謝してる明日の事などわからないけれど生きてる以上は前を向き歩くきっと未来は誰にもわからない僕次第で全てが変わる変えられるだから今日と言う日を真面目に生きる一瞬一秒を大切に無駄にすることなくやってやろうじゃないか七転び八起きとことん腹の底から血の果てまで這いつくばって生きてやれ我慢できぬほどの悔しさなど吐き捨ててしまえお前が持つ勇気ほど強いものなどないからお [続きを読む]
  • 明日へ光を
  • あなたの向こうに 何が見えるの死んだように眠ったまんま俯いたその場に フンづまったままの君に何が見えるの昨日までの自分は 全てよくなかったからって明日を捨ててしまうの 今日はもう過去捨ててしまっても 明日はやってくる同じ過ちは繰り返さないでほしいどんな手段を使ってでも 明日へ今日が腐っても 嫌気がさしても明日へ怖気づいて 心焦がしても 明日へおのずと 繋がる 明日を捨てるな胸の鼓動が鳴り響く限り  [続きを読む]
  • 少年のような純粋な心
  • やがて幼き子達が大きくなった時現代社会はどう流れているのでしょう作り上げられた社会と人情のない街人と人とが関わりあわない街寄せ集められた家々見知らぬ人々幸せであるかのように問い繕う暮らし本当の本当の幸せは何処へやら自然が消えた夜は星すら見えない時代に流されぬよう 魂さえも売っちまい半人前が一著前に 聞いたような口をきく時代に流された人々は取り残され信じる人々も見失い 平和な国に消えて行く垂れ流しの [続きを読む]
  • 頑張ろうよ
  • 諦めないで生きるんだよ自分を信じて生きるんだよ決して負けたらいけないよ後ろを振り返らず 前を向いて生きるんだよ生きてる日々に感謝して生きるんだよ 両手を合わせて祈るんだよ そう信じたら必ず報われるよ 新しい明日を忘れてはいけないよ幸せは自分で手に入れるんだよ必ず幸せになるんだよ笑顔を忘れたらいけないよ心が疲れたら大きな空を見上げるんだよその空は君と僕が繋がっているんだよ諦めたらいけないよ ガッツだ [続きを読む]
  • ひとつだよ
  • 僕の傍から離れていかないで僕のこと嫌いにならないで僕はずっと好きだから一生君を好きだから同じこの時代に生まれてきてくれてありがとう 君と出会えてありがとう君の笑顔を見れるたび僕はとっても幸せさ 君の笑顔を見れるたび僕はとっても癒されるんだ繋いだこの手を離さないでルンルンランラン 君と生きたい幸せな日々を生きていきたいいつまでも君と2人笑っていようね幸せな暮らしの中で笑っていようね聞こえてくるよ君の [続きを読む]
  • 未来へ
  • こんな自分でも 何か一つやれることがあるんじゃないか探してみては 溜息ばかり諦めmoodの 夜半過ぎダメでもともとこれ以上落ちるとこはない小さな幸せを鞄の中に押し込んでいけるとこまで突き進む諦めちゃ駄目さ そこから始まるさ今一度 startlineに立ち走り出す心が折れそうでも 負けない気持ちをしっかり持ち続け明るい未来の為に 立ち続け今ある全てで 立ち向かう小さなことにくよくよせず輝く明日に感謝して今以上の [続きを読む]
  • 解き放たれる
  • こんどの日曜日 雨が降りますように静かに休みたいんだ たまにはいいじゃないか 雨も雨が全てを流してくれるかも憂鬱な昼下がりの午後 歩いた激しい雷雨に打たれ 意味もなくただ 忘れ歩きたかったそんな気持ちになった 雨の日嬉しい雨が降る 止むことなき雨僕に癒しを与えてくれる嬉しい雨が降る 止むことなき雨僕に勇気を与えてくれる雨が好きさ 激しく打ちつける横殴りの雨が 大好きさとてつもない困難に遭遇したとき [続きを読む]
  • 花火を上げて掴み取れ
  • 春遠い待ち遠しい季節は 新しい出会いに満ち溢れ見渡す限り新鮮で 充実感に浸る花踊る街並みに気分は満たされほんの少しの緊張と突き動かされる気持ちが新たな道を切り開く期待に胸抱かせ飛び立てば 無限に未来が広がる慌てず焦らず諦めず 笑顔弾けて微笑む躊躇いなんて微塵もない 情熱だけが突き進む熱い思い込み上げ 突き上げた拳から真っ赤な閃光が光り輝き 魂が燃えたぎる一心不乱に突き進み 時代の流れに飛び込む勢い [続きを読む]
  • みつからない
  • しとしと雨が降る 11月半ば窓の外はどんより空 カラスがカーカー鳴いているから僕の気持ちもパッとしない変わらぬ暮らしに疲れ果て時間だけがいたずらに過ぎなんだったんだろうと後悔の日々おんぼろの肉体が物語るこんな人生だったのか俺が描いた人生は何一つ決まらずohmyGod何処え行くのやら時々今の自分を 消してしまいたくなるどうすることもできない孤独不安で不安で一杯になる精一杯生きてみても意味のない人生人それぞれ [続きを読む]
  • 帰ろうよ
  • 訳もないのに涙溢れ感慨深げに明日思う今あるものに感謝して今日一日に礼をする今生きてるから明日がある明日があるから今日がある今日があるから過去がある過去があるから未来がある生きてるってすごいこと信じていれば夢は叶う生きていれば希望が掴めるほんの少しでいい生きてることを感じてほしい流されることなく我流を貫き誰より早く明日へ生き止まることなく情熱燃やせ一度きりの人生だから歩みを止めず大事に生きて日が沈む [続きを読む]
  • 笑っていたい
  • 君の名を呼ぶよ こんなにも悲しいから君に逢いたい 一人の夜は寂しく凍りつきそうさ愛してる 僕を温めておくれ信じてる 僕の瞳を見つめて柔らかい手で僕の手を握って離さないで暖かい温もりを感じさせて僕の傍で笑ってその笑顔を絶やさないで僕の声は君の元まで届いているかい僕の傍においで 温めてあげるから君といられる日々は愉しく新鮮さ離れ離れになってしまっても僕の愛は変わらず 君のことを愛してる君の傍にいられる [続きを読む]
  • また君と出会いたい
  • 君の背中を見つめてる心の中でありがとう そっと君を抱きしめるそんな日々を夢見ては妄想の世界へ導かれる人間一度は好きな人と巡り逢う話せるチャンスを僕は探したすれ違う時の挨拶ただただそんなことでも胸が弾けた 鼓動がドクンドクンと波打った昔懐かし青春時代もう一度戻れるのなら積極的に君と話悔いの無い恋をしたかった告白もできずまま終わったあの時今でも君は元気かなきっと元気でいるよねもしも生まれ変われたらまた [続きを読む]
  • 君は見たくないはずさ
  • こんな僕じゃなかったら君に好きって言えたのかなこんな僕じゃ君を守れないねあー悲しみと虚しさが突き刺さる一年365日君のことで僕の脳内は一杯 想いだけがつのるだけ得意の妄想で君を力一杯抱きしめる先の見えない現実で君を忘れることくらいそれでも君が好きなんだ強い想いが僕を突き動かす君と話せるだけで僕はとても幸せさ君のその瞳を見つめるだけで僕の心は晴れるんだ逢いたいさでも逢えないさ悲しみ隠して笑う僕君のまえ [続きを読む]
  • 君の頬に口づける
  • 風薫る夏の夕暮れ君のことを思いだす遥か彼方遠い昔のこと2人で座ったベンチに座る1人僕は夏の波音を聞いてる寄せては反す波音が胸の鼓動と1つになる時君の声が聞こえてくる君の繋いだ手の感覚温もり今もまだ僕の手が覚えてる君はまだ僕の隣に座ってる君の黒髪が風になびくあの時の香りが僕をあの日へと誘う 砂浜でハシャギ笑ったビーチサンダル投げ捨て2人裸足で走り駆け抜けた夢じゃありませんようにと君を抱きしめたギュッと強 [続きを読む]