まっく さん プロフィール

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まっくさん: 沖縄コンテンツぷらす
ハンドル名まっく さん
ブログタイトル沖縄コンテンツぷらす
ブログURLhttp://okinawa-contents.com/
サイト紹介文沖縄産のさまざまなコンテンツを分かりやすく、ぷらすワンのメリットを入れこんで日々発信中!
自由文純沖縄産の復帰っ子です。
ウチナーンチュも見逃しがちな沖縄の良さを、色んな切り口で発信しています。
まだまだ沖縄にはお宝コンテンツが眠ってます!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 269日(平均1.4回/週) - 参加 2016/10/02 14:06

まっく さんのブログ記事

  • 那覇空港近くで地元でも人気のおいしい食堂3選
  • 沖縄旅行に行く際には、誰でも必ずと言っていいほど利用する那覇空港。荷物の受け取りをしたり、レンタカーを借りたりと、空港に着いてからも何かと時間がかかりますよね?あのお店で食べよう!と事前に決めてきても、時間の余裕がなくなってしまったり、お腹が空いてお子さんがぐずったり、なかなか計画通りにはいかないものです。空港の中にもいくつかお店はあり、そこで簡単に食事を済ますのも1つの方法ですが、できれば沖縄で [続きを読む]
  • 通なら誰でも知っている沖縄のローカルお菓子7個
  • 沖縄にはいろんなお菓子があります。保守的な土壌だけあって、本土復帰前からあるお菓子がまだまだ現役で売られています。昔からのリピーターにはそれがまた、たまらない魅力でもあります。ここでは、そのなかでも沖縄通にはたまらないローカルお菓子7つをご紹介しましょう。通なら誰でも知っている沖縄のローカルお菓子7個 1.ぎぼまんじゅう(那覇市首里久場川)『のまんじゅう』とも言われているお祝いのお菓子です。あんま [続きを読む]
  • 健康と美容にとっても良くて美味しい沖縄ならではのフルーツ5選
  • 年間を通して暖かな気候の亜熱帯気候の沖縄では、南国ならではのカラフルでトロピカルな美味しいフルーツが沢山あります!メジャーな物から本土では少し珍しい物など、美容や健康にいいおいしい5つのフルーツをご紹介します。健康と美容にとっても良くて美味しい沖縄ならではのフルーツ5選 1.言わずと知れた【マンゴー】6月から8月にかけて収穫される沖縄のマンゴーは、ねっとりとした濃厚な甘さと芳醇な香りが特徴です!沖 [続きを読む]
  • やんばるで食べたい、本格沖縄そばのお店ベスト7
  • 沖縄グルメの代表、県民のソウルフードと言えば「沖縄そば」です。沖縄ではいたるところで目にする「沖縄そば」の看板やのぼり。中でも、そばの名店が並んでいることから「本部そば街道」と呼ばれるようになった県道84号線沿いをはじめ、やんばる(本島北部)地域には数多くのお店があり、どこに入ればいいのか、迷ってしまいますね。そこで、やんばるを訪ねたらぜひ食べていただきたい本格沖縄そばのお店を7店、「本部そば街道 [続きを読む]
  • 沖縄の海で絶対に気をつけるべき3つの危険生物
  • “夏は沖縄のエメラルドグリーンの海で、思いっきりマリンレジャーを楽しみたい”と沖縄旅行を計画している方も多いでしょう。美しい花には棘があるように、沖縄の美しい海にも、刺されると命にかかわるような危険な生き物が生息しています。その中でも特に気をつけてほしい3つの危険生物についてご説明します。必要以上に恐れることはありませんが、正しい認識と十分な防御策、万が一被害にあった場合の応急処置法などを理解して [続きを読む]
  • 沖縄遊びを極めるために必ず持っておくべき6つの必須アイテム
  • 輝く青い海、心地よい砂浜、ゆったりと流れる時間−。そんな楽園を求めて、今年も沖縄旅行を計画している人は多いでしょう。海を満喫したい派はもちろん、南国の自然をトレッキングで楽しみたい、海風を感じる爽快ドライブや満点の星空に包まれてみたい―。どれもこれも叶えてくれるのが、この島の魅力です。南国の楽園を遊び尽くしたい人のために、持っておくべき6つの必須アイテムをご紹介します。沖縄遊びを極めるために必ず持 [続きを読む]
  • 一人旅でも楽しめる沖縄でオススメの観光スポット3つ
  • ふらっと気軽に出発して、思いっきり自由に行動できるのが一人旅のいいところ。どこを訪ねるか、どんな美味しいものを食べようか…自分で決めて、自分のペースでわがままに。恋人や友達と賑やかな旅行も良いものですが、たまには一人で時間を贅沢に使って、自分磨きの旅に出てみませんか。ゆったりと時間が流れる島、沖縄があなたの心をゆっくりときほぐしてくれます。一人旅でも楽しめる沖縄でオススメの観光スポット3つ 沖 [続きを読む]
  • AKB48の総選挙が開催される豊崎ちゅらさんビーチってこんなとこ
  • とうとう沖縄でもAKB48の総選挙が行われることになりましたね。当然、初開催。なんでまた、沖縄でやるんでしょうかね?しかも梅雨真っ只中な6月。雨降ったら最悪なコンディションになりそう。開催場所の豊崎ちゅらさんビーチがどんなとこか、少しだけ紹介します。これを機に、沖縄ってどんなとこか知ることになる人も多いんだろうなーーAKB48の総選挙が開催される豊崎ちゅらさんビーチってこんなとこ 沖縄本島最大の [続きを読む]
  • 移住予定者は覚えるべし!沖縄本島とも違う宮古島の独特の方言7つ
  • んみゃーち!宮古島!!宮古島へ来た事がある方なら空港などで必ず一度は見たことがある言葉だと思います。んみゃーち??ちょっと言いにくいけど何て意味?沖縄本島では見かけない文字、、え?沖縄って全部方言一緒なんじゃないの?なんて思っている方も中にはいるかもしれませんね。実は、宮古島、沖縄本島、八重山地方でも全然方言は異なります。冒頭の【んみゃーち】は、沖縄本島で言う【めんそーれ】この代表的な【いらっしゃ [続きを読む]
  • 沖縄の職人が作り上げた魅力あふれる最新の伝統工芸品3つ
  • 沖縄は工芸の宝庫。伝統的な素材や技法を使って、さまざまな斬新な作品が造られています。とってもポップで楽しいもの、天然の素材を使った本格的なもの、かわいいもの、きれいなもの、ほんとうに様々な作品が創意工夫を懲らして造られています。その中でも出色の沖縄の職人が作り上げた魅力あふれる最新の伝統工芸品3つをご紹介します。沖縄の職人が作り上げた魅力あふれる最新の伝統工芸品3つ 1.飛豚(とんとん・陶芸) [続きを読む]
  • 那覇空港からクルマで30分以内で行けるおすすめビーチベスト4
  • 待ちに待った沖縄旅行、1秒たりとも無駄にせずに満喫したいですよね。沖縄に到着したけれどホテルのチェックインまで中途半端に時間があったり、帰りの飛行機の時間ギリギリまで楽しみたい、など那覇空港を拠点にスキマ時間で遊びたいという方も多いと思います。せっかく沖縄にきたなら、やっぱり海ですよね。そこで那覇空港からクルマで30分圏内のビーチを4ヶ所ご紹介します。とりあえず真っ先に海に行きたい!という方も、帰 [続きを読む]
  • 暮らしてみて分かった那覇市に暮らすメリットとデメリット4つ
  • 那覇市といえば国際通りの賑わいや、世界遺産の首里城など観光名所を連想する方が多いと思います。でも、那覇市での暮らしとなると、たとえ旅行で訪れたことがあってもあまりイメージが掴めないものですよね。特に転勤や長期出張などで土地勘が無い方は、那覇での暮らしに不安を感じる方も多いと思います。そこで那覇市に暮らしてみて分かったメリット・デメリットを4つずつご紹介したいと思います。転勤族の方も、憧れの沖縄暮ら [続きを読む]
  • やんばるに行く時に立ち寄りたい景観が素敵な観光スポット5選
  • 沖縄観光で一番の人気スポットと言えば、ジンベイザメやマンタに会える美ら海水族館。本島北部、山原(やんばる)地域に位置します。水族館までは那覇空港から約100km、高速道路を使っても約2時間〜2時間半かかるので、整備された道とはいえ、直行するのはちょっと大変。途中で休憩を兼ねた観光を組み込んだドライブプランがおすすめです。そこで、やんばるへのドライブルートにある景観が素敵な観光スポット5選をご紹介い [続きを読む]
  • 最大規模のハーリー。大盛況の那覇ハーリーに潜入してきた(1)
  • ハーリーってご存知ですか。ユッカヌヒー(旧暦の5月4日)に海の上を龍のような船たちが、ものすごいスピードで競い合う超激アツなイベントです。オリオンキャンペーンガールにも会えちゃう胸アツな那覇ハーリーに潜入ルポしてきました。今回はその1回目。出店の様子をメインに撮影してきました。ご覧ください。ハーリーの歴史についても、ちょっとだけ書いてます。興味のある方は読んでみて下さい。最大規模のハーリー。大盛況 [続きを読む]
  • 沖縄移住のコストを抑えるためにチェックしておきたい5つのポイント
  • 毎年多くの観光客を魅了している沖縄。沖縄ののんびりとした風土に憧れて、移住を決意する人も多くいます。移住を決意した後に注意したいのは引っ越し費用。本土から遠く離れた沖縄県では陸送ができないため、何も知らずに引っ越すととんでもない金額の引っ越し費用がかかってしまいます。船のコンテナいくつも貸し切ることになると、100万円以上することも……。しかし、少しのコツを覚えることで沖縄への引っ越し費用はかなり [続きを読む]
  • 沖縄移住が成功し長く住み続けているひとに共通する5つの考え方
  • 亜熱帯気候で青い空と海が広がる「南の楽園」、お年寄りが元気な「長寿の島」というイメージが定着し、国内の移住先に関するアンケートでは常に1位、2位を争う沖縄県。毎年約25,000人もの人々が沖縄県に転入しています。なかでも、「年を取ったら暖かいところで暮らしたい」というリタイヤ世代や、その予備軍には憧れの地となっています。しかしながら現実の沖縄社会は厳しく、移住はしたものの夢破れてUターンする人がか [続きを読む]
  • 沖縄移住でオススメしたい浦添市の住みやすさの6つのポイント
  • 「青い海」「ゆったりとした時間」「沖縄独特の文化」。これは、一足早く沖縄に移住を決めた人たちから聞いた、沖縄の魅力です。そんな沖縄で移住組が多く住んでいるのが、南部エリアです。沖縄経済の中心地である那覇市は、車社会の沖縄でありながら、車がなくても全く生活に不自由がない沖縄初心者にはぴったりのエリアです。でも、観光スポットである国際通り周辺は交通事情があまりよくなく、小さな子供を連れて移住をしたいと [続きを読む]
  • 沖縄本島南部でイチオシの格安でおいしい人気のお店5選
  • 那覇空港からのアクセスが便利な沖縄本島南部。ひめゆりの塔やおきなわワールド、アウトレットあしびなーなどの観光スポットもたくさんあります。ビーチも数多くあるので海のレジャーを楽しむ方など、沖縄南部をメインに観光される方も多いのではないでしょうか。そのため南部には観光客向けのお店も多いのですが、今回は、地元うちなーんちゅも足繫く通う、安くておいしいお店を5つご紹介したいと思います。沖縄本島南部でイチオ [続きを読む]
  • 自然が豊かで暮らしやすい名護市の5つの魅力
  • 名護市は約6万人が暮らす、沖縄本島北部の中核都市。東は太平洋、西は東シナ海に面し、緑濃い山と森、果物や野菜栽培に適した農地にも恵まれた、海あり山ありの豊かな自然が自慢です。しかも、便利な都市機能も備えていて、とても暮らしやすい街でもあります。沖縄移住を考えるとき、候補地のひとつとして外せない名護市の5つの魅力をご紹介いたします。自然が豊かで暮らしやすい名護市の5つの魅力 魅力1 毎日の暮らしを [続きを読む]
  • 沖縄本島中部にある安くてお腹いっぱいになれる食堂5選
  • 地元沖縄のうちなーんちゅが愛してやまない食堂。沖縄の食堂は、安くてボリュームもあって地元の方だけでなく、観光客の方にも大人気です。沖縄に訪れた際には是非訪れたいですよね。沖縄本島は大きく分けて、南部・中部・北部と3つのエリアに分けられています。今回ご紹介する沖縄本島中部は、人気観光スポットの1つである、北谷町を代表とするエリアです。那覇空港から美ら海水族館に行く途中に立ち寄れる場所でもあります。沖 [続きを読む]