まっく さん プロフィール

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まっくさん: 沖縄コンテンツぷらす
ハンドル名まっく さん
ブログタイトル沖縄コンテンツぷらす
ブログURLhttp://okinawa-contents.com/
サイト紹介文沖縄産のさまざまなコンテンツを分かりやすく、ぷらすワンのメリットを入れこんで日々発信中!
自由文純沖縄産の復帰っ子です。
ウチナーンチュも見逃しがちな沖縄の良さを、色んな切り口で発信しています。
まだまだ沖縄にはお宝コンテンツが眠ってます!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 322日(平均1.6回/週) - 参加 2016/10/02 14:06

まっく さんのブログ記事

  • 実はマグロのメッカ。石垣島にある刺身の旨い居酒屋7選
  • 石垣島の居酒屋さんには、たいてい「刺身盛り合わせ」があり、ピチピチでピカピカの地元で獲れたばかりの魚がどーんと盛られて登場します。その鮮度とボリュームと安さに驚き、大満足すること間違い無し。その中でも主役を張っているのが、マグロです。本土で食べるマグロに比べて、色味がやや薄いのですが、滑らかな舌触りとしっかりした弾力、ほのかな甘みが印象的で、鮮度の良さが実感できます。マグロのメッカ・石垣島でぜひ食 [続きを読む]
  • 沖縄に行けなくても感じられる関東でやってる沖縄系イベント3つ
  • 景色、海、気候、雰囲気、人柄など、とても魅力の多い沖縄が好きな方は多いですよね。沖縄から離れている地域に住んでいる方は、今すぐにでも行きたいけどまとまった休みが取れなかったり、旅費を貯めてから、など気軽に行けないかもしれません。でも大丈夫!沖縄以外でも、沖縄の雰囲気が味わえる「沖縄系イベント」があるんです。伝統芸能や民芸品、飲食関連やワークショップなど、おひとりさまから家族連れまで、みんなで楽しめ [続きを読む]
  • 日焼けをおさえて沖縄旅行を楽しむために準備しておきたい9つのアイテム
  • 夏真っ盛りですね!青い海、白い雲、楽しそうに海を楽しむ人たちの声。そんなイメージが頭に描かれて、今すぐにでも海に行きたくなる方も多い事でしょう。海といえば、やはり定番は沖縄、一度行ったら他の海に行くのが嫌になるくらい魅力的なビーチが沢山待っています。沖縄の夏は長く、楽しめる期間も長いので、日焼け対策をして存分に沖縄を楽しみたいところです。ところで、沖縄の海に行くのに準備するものってなんでしょうか? [続きを読む]
  • 沖縄移住でこのごろ人気のある南城市がよく分かる4つのポイント
  • 沖縄移住。沖縄生活。沖縄の魅力に取りつかれた方には羨ましい響きですね。沖縄は、一度行ったら病みつきになります。すっかり魅了されて、沖縄移住計画を夢見る人が実に多いんです。本土から沖縄移住する方は、毎年3万人とも言われていて、日本全国探しても、これだけの人たちが移住してくる地域はないでしょう。それでは、沖縄に移住したい理由って何なのでしょうか?沖縄は、南国のリゾートというイメージを持ってる人も多いと [続きを読む]
  • 亜熱帯の海が生んだ上級食材。沖縄産でからだにもいい5つの水産食材
  • 暖かく美しい海で、たっぷりと陽の光を浴びた沖縄の水産食材は、想像以上に味も栄養も満点です。沖縄の魚屋さんや八百屋さん、スーパーなどでは、普段あまり目にする事のないような食材が多く並んでいます。料理屋さんでは、それらの食材をさらにおいしく食べられるようなメニューが並んでいます。おいしいだけではなく、沖縄の海ならではの豊富な栄養素。身体に良い食材がたくさんあります。見ているだけでも楽しい、温かい気候の [続きを読む]
  • 歴史ロマンあふれる本島で行くことのできる沖縄遺跡ベスト3
  • 澄み渡る青い海、忙しい日常を忘れさせてくれる豊かな自然−。島の持つ美しさに惹かれ、旅の行き先に沖縄を選ぶ人も多いでしょう。人々を魅了するこの島はかつて、琉球王国として存在していました。独自の文化を育んできた歴史が、この島をより一層、魅力的な地へと変化させているのかもしれません。琉球王朝時代の遺跡である城(グスク)は、2000年に世界遺産に登録されました。当時の城造りや城主たちの人間ドラマ、住民たち [続きを読む]
  • 来てよかった!と思えた沖縄のココが良いとこベスト5
  • 沖縄が観光地として人気になってから、本土からの移住者がとても増えました。その中には移住に成功している人、失敗して本土に帰っている人、色々な人がいます。南国リゾートのイメージに憧れて移住をしてしまうと、実際の生活を営んでいくうちに、沖縄が夢の国ではなくただの現実になり、当然、嫌なところも沢山でてきます。たとえ嫌なところがあったとしても、沖縄に住み続ける価値があると思えるほどの何かを見つけていれば、沖 [続きを読む]
  • なんだかなー。ちょっとがっかりした沖縄の残念な5つの点
  • 沖縄旅行では、南国らしいキレイな海と自然、独特な空気感、伝統文化等に魅了され、リピーターになる人も多いことでしょう。年に数回沖縄を訪れたり、長期滞在をしたり、やがて移住を考え始める人も多いと思います。移住してみると想像どおり、年中暖かくて過ごしやすいとか、海を見ながら通勤できて幸せとか、良いことも沢山ありますが、帰省する旅費でボーナスなくなるとか、潮風で車のマフラーに穴が開くとか、予想していなかっ [続きを読む]
  • 夏休みに家族で楽しめる沖縄のイベント7つ【本島編】
  • 「海がある。そして祭がある」沖縄には、神事をはじめとして、行事や祭り、全国のスポーツ大会などが四季を通して盛んです。なかでも夏は「たましい」の夏といわれ、先祖の霊を迎え、そして送る行事が各地にあります。今回は夏休み期間とその前後の季節も含めて豊漁、豊作などの楽しい祭事のある7月〜10月にも目を向けて7つのイベントをまとめてみました。「海のカーニバル」(6月〜7月上旬)、「那覇まつり」(10月)、「 [続きを読む]
  • ビギナー必見。三線を初めて買うときにチェックすべき5つのポイント
  • 沖縄を旅していると、必ずどこかで耳にする三線の音色。エイサー練習なのか、それとも島酒を飲み交わしているのか、三線は沖縄の人々の暮らしに溶け込んでおり、その独特な音色は南国特有の空気感ともぴったりと寄り添っている感じがします。そんな三線に魅了される人も多いことでしょう。沖縄旅行から帰った後、現実に引き戻されながらも、本土にある沖縄民謡居酒屋に通ったり、三線のCDを聞いてみたり、沖縄の懐かしい空気感を [続きを読む]
  • 沖縄北部の名護市ってどんな所? 簡単に理解できる5つの特徴
  • 名護市は約6万人が暮らす、本島北部の中核都市。東は太平洋、西は東シナ海に面し、緑濃い森、豊かな農地に恵まれた、海あり山ありの自然豊かで暮らしやすい街です。やんばる(本島北部)の玄関口と呼ばれる名護市を観光するときに知っておきたい名護市の5つの魅力をご紹介いたします。沖縄北部の名護市ってどんな所?簡単に理解できる5つの特徴 名護市を理解できる特徴1家族で気軽に楽しめるビーチ遊び天国 「21世紀の森ビー [続きを読む]
  • お世話になった人へぜひ贈りたい泡盛の中でも通好みな5本
  • 沖縄でお酒といったら、とりあえずオリオンビール!のあとは泡盛でしょう。島酒といわれるくらい、今でも沖縄では一般的に飲まれ、愛されているお酒です。本土では『泡盛はキツイ!』という声を良く聞きますが、実際は25度から30度の泡盛をロックか水割りで飲むのが一般的で、焼酎やウィスキーと変わりません。良い泡盛は料理を引き立てますし、それだけを飲んでも美味しいです。数百と言われる泡盛の中で5つをご紹介しましょ [続きを読む]
  • 沖縄観光は海だけじゃない3つの新しい法則
  • ホントに沖縄が大好きな方からメッセージをいただきました。子供と過ごすことをなによりも大切にされている方で、とても参考になる情報でもあるので今回はシェアしてみます。ぜひ、沖縄での楽しみ方のひとつとして覚えておいてくださいね!沖縄観光は海だけじゃない3つの新しい法則 沖縄は1年中温暖でいいですよね!!私の好きな沖縄旅行の時期はお正月に子供といくおすすめ沖縄旅行を書いてみますね!!東京は平均10度くらい [続きを読む]
  • 沖縄移住したら実感できる沖縄で暮らす4つのメリット
  • 「都会の生活に疲れた」「もっとのんびり暮したい」こんなことを考えている人へ、思い切って沖縄に移住してみませんか?沖縄ならではの景色・気候・時間の流れを体験すれば、自分の人生を楽しむきっかけが見つかるかもしれません。今回は沖縄で暮らすことのメリット4つをあげてみました。沖縄移住したら実感できる沖縄で暮らす4つのメリット 1.やっぱり最高!沖縄の海沖縄で思い浮かぶもの言えばやっぱり「海」ですよね。写真 [続きを読む]
  • 土産品として人気も高い鮮やかな色の琉球漆器コレクション5選
  • 琉球漆器の歴史は14〜15世紀にさかのぼり、大交易時代、中国との最大の交易品でした。中国で造られる漆器を参考にして、沖縄でも様々な技巧がほどこされ、独自の発展をすることになりました。特徴はあの鮮やかな赤。そして、堆錦といわれる立体感のある絵付けです。重箱などの高級品には螺鈿がほどこされるなど本土の漆器とは違った華やかさを誇っています。その中でも、『お土産品』としてお勧めしたい5つをご紹介します。土 [続きを読む]
  • 那覇空港近くで地元でも人気のおいしい食堂3選
  • 沖縄旅行に行く際には、誰でも必ずと言っていいほど利用する那覇空港。荷物の受け取りをしたり、レンタカーを借りたりと、空港に着いてからも何かと時間がかかりますよね?あのお店で食べよう!と事前に決めてきても、時間の余裕がなくなってしまったり、お腹が空いてお子さんがぐずったり、なかなか計画通りにはいかないものです。空港の中にもいくつかお店はあり、そこで簡単に食事を済ますのも1つの方法ですが、できれば沖縄で [続きを読む]
  • 通なら誰でも知っている沖縄のローカルお菓子7個
  • 沖縄にはいろんなお菓子があります。保守的な土壌だけあって、本土復帰前からあるお菓子がまだまだ現役で売られています。昔からのリピーターにはそれがまた、たまらない魅力でもあります。ここでは、そのなかでも沖縄通にはたまらないローカルお菓子7つをご紹介しましょう。通なら誰でも知っている沖縄のローカルお菓子7個 1.ぎぼまんじゅう(那覇市首里久場川)『のまんじゅう』とも言われているお祝いのお菓子です。あんま [続きを読む]