Honoka さん プロフィール

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Honokaさん: お掃除レシピ;重曹・塩・酢・茶殻でエコ掃除しましょ
ハンドル名Honoka さん
ブログタイトルお掃除レシピ;重曹・塩・酢・茶殻でエコ掃除しましょ
ブログURLhttp://ecoclean.victorica.biz/
サイト紹介文重曹・塩・酢・茶殻・ミョウバンはとっても便利。これらを使っての掃除や手入れ法をいろいろご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 156日(平均1.1回/週) - 参加 2016/10/03 13:19

Honoka さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 牛乳パックはまな板にしよう!
  • 飲み終わった後の牛乳パックは、いろいろと便利です。今回は、「まな板として使う」です。肉や魚を切ると、まな板が生臭くて、洗ってもヌルヌルが取れずに苦労しませんか?まな板についた汚れや臭いの取り方(塩・茶)でご紹介した方法もよいですが、もっと手軽に処理できるもの・・・それは、飲み終わった後の牛乳パックです。飲み終わった牛乳パックをよく洗い、乾かして、切り開きます。肉や魚、油ものなどをまな板の上に置いて [続きを読む]
  • 自家製歯磨き粉の作り方
  • 安心安全な歯磨き粉を手作りしてみませんか?昔の人は、塩で歯を磨いていたそうです。市販の歯磨き粉にも「塩入り」ありますね。今回ご紹介するのは、塩と重曹で作る歯磨き粉のレシピです。自家製歯磨き粉の作り方・レシピ★自家製歯磨き粉の材料★・重曹  大さじ1・塩   大さじ1・ドライペパーミント 小さじ1★自家製歯磨き粉の作り方★材料すべてをよく混ぜ合わせます。濡らした歯ブラシに適量つけて歯と歯茎を丁寧に磨 [続きを読む]
  • 古靴下の活用法
  • 靴下の使い古しも、捨てる前にもう一度活躍してもらいましょう。子供のスクールソックスは、指の部分がすぐ穴があくので、本人に繕わせています。ものを大切にすることも学べるし、裁縫上手になるのでよいです。(私が繕う手間も省けて楽です。)修復不能になった靴下は、すっぽり手にはめて、掃除機や雑巾では届かない狭い場所や、電化製品など細部の埃や汚れのをきれいにするのに使います。掃除等に使ったあとは捨てればOK! [続きを読む]
  • 古い本の防カビ・防臭対策
  • 湿気の多い梅雨時期・・・本がカビるほどではないにしても、本に湿気は禁物ですね。古い本特有のカビっぽい臭いなどがあるときは、重曹を振りかけるといいそうです。本全体(ページの間も)に重曹を振りかけ2〜3日置いた後、払い落とします。消臭作用と吸湿作用ですっきり! [続きを読む]
  • 重曹を使って掃除をするときの注意点
  • 重曹を使って掃除をするときの注意点です。重曹は水に溶かして使うことが多いですが、乾くと白いざらざらの粉になりますので、重曹で掃除をした後はしっかり洗い流してください。せっかく掃除したのに、表面に白いざらざらの粉が残って残念な仕上がりになります。重曹水で掃除した後に酢水スプレーする場合も同様で、酢水スプレー後はきれいにふき取って下さい。重曹と酢水はセットで使うことが多いのですが、酢には抗菌作用のほか [続きを読む]
  • 白い下着・靴下・布巾は酢で漂白・殺菌!
  • 白い下着や靴下、ちゃんと洗濯していてもなぜか黄ばんできます。そこで、簡単で、肌に優しい漂白法!漂白剤の代わりに、すすぎのときに酢を少量入れます。黄ばみが取れます。布巾などの漂白・殺菌にも酢はおススメです。レモン汁でも代用できます。酢やレモン汁をたらした水で煮たり、熱湯に酢やレモン汁を絞ったものに一晩つけ置いてもOK!・・・しかし、レモン汁はもったいないかな? [続きを読む]
  • 浴室のカビ取り(重曹・酢・ミョウバン)
  • 浴室のカビの発生は、石鹸カスや湯気や水気などの湿気や浴室内適度な温度(20〜30度)が原因です。特にタイルの目地はカビが発生しやすくて困ってしまいます。浴室カビ取りは・・・◆重曹で洗う方法タイルの目地に重曹ペーストを塗って、使い古しの歯ブラシでこすり、水で洗い流す。※重曹ペーストの作り方◆酢で洗う方法使い古しの歯ブラシに酢をつけてタイルの目地をゴシゴシこする。◆みょうばん水で洗う方法みょうばん水も結構 [続きを読む]
  • 便器の掃除を重曹で!
  • トイレ(便器)の掃除を重曹でしてみませか?便器の内側に重曹(粉)をふりかけ、10分ほどしてトイレブラシでゴシゴシ磨き、水で洗い流します。便器の内側ふち(水が出る穴が並んでいる部分)には、重曹水をスプレーして汚れにしっかり密着させて、洗い流します。トイレの排水部分(水受け)にできた水垢汚れ・黄ばみ(輪ジミ)は、トイレブラシを奥まで突っ込んで上下に動かし水位を下げます。汚れの部分(輪ジミ)にトイレットペ [続きを読む]
  • 絨毯にこぼしたジュースの始末
  • お子さんがいる家庭では、ジュースを絨毯(じゅうたん)の上にこぼしちゃった!ということもあるのでは?ジュースをじゅうたんにこぼしたときの対処法をご紹介します。まず、乾いた布をぬれた部分におき、こぼしたジュースを吸い取ります。次に、中性洗剤をぬるま湯で溶かし、その液をふくませた布で汚れの周りから中心に向けてこすって、ふき取ります。さらに、酢水で跡が残らないように仕上げ拭きをし、乾いた布で吸い取らせます [続きを読む]
  • タンス(たんす)とクローゼットの臭い対策
  • 外から帰って、服を着替えて、スーツやスカート、ジャケットなど、家の洗濯機で洗えないものをすぐにタンスやクローゼットにしまっていませんか?一日着ていた服には、ホコリやタバコの臭い(自分が吸わなくても)などいろんな臭いなどがついているので、そのままタンスにしまうと、タンスやクローゼットの中に臭いがこもるし、ほかの服にも臭いが移ってしまいます。なので、一晩位はハンガーにつるして臭いを発散させた方が良いで [続きを読む]
  • 畳の掃除の仕方
  • 最近は畳のある家が少なくなったといわれていて、畳の扱いをご存じない方もいらっしゃるかもしれませんね。畳の掃除の仕方や手入法を知っておくと役立つこともあると思います。掃除機をかけるときは畳の目の沿ってかけます。雑巾がけは、乾拭きが原則です。汚れがひどいときは、固く絞った雑巾で水拭きします。拭くときも畳の目に沿って拭きます。このとき、バケツ1杯の水におちょこ1杯の酢を入れると、漂白作用で黄ばみ対策にな [続きを読む]
  • 靴のカビを防ぐには?
  • 革の靴は保管の仕方が悪いとカビが生えてしまいます。下駄箱から、靴を全部出して、下駄箱の中をきれいに掃除して水ぶきをします。このまま靴を入れると下駄箱が湿っていますので、空拭きをして、乾かします。靴は風通しの良いところで陰干しをしておくといいです。汚れがあったら、きれいに落としておきます。完全に下駄箱が乾いてから靴をしまいます。下駄箱シートを敷いておくといいです。(私は新聞紙で代用しています。)下駄 [続きを読む]
  • 玄関マットと絨毯を重曹とユーカリオイルですっきり!
  • 玄関マットを重曹とユーカリオイルですっきり!玄関マットや絨毯はダニの温床といわれています。玄関マットは靴を脱いだ足を一番に乗せるところです。足の臭いも一番に付いてしまいます。玄関マットも「重曹とユーカリオイル掃除」で臭いもダニも掃除しましょ!「重曹とユーカリオイル掃除」重曹1/2カップにユーカリ精油10滴ほど入れてよく混ぜて、玄関マットや絨毯にまんべんなく振りかけて、10分ほど経ったら掃除機でしっ [続きを読む]
  • くすんだ銀製品のお手入れ(重曹)
  • 銀(シルバー)のアクセサリーって値段も手ごろで、結構おしゃれなものがありますよね。でも、愛用していたらいつの間にかくすんで、輝きがなくなっていませんか?銀製品がくすんでしまったら、重曹でお手入れしてみてください。お手入れの方法は鍋にアルミ箔を敷き詰める。1に、沸騰寸前のお湯(1ℓ)を入れ、重曹(大さじ3)を溶かす。2に銀製品を一晩浸しておく。 →ピカピカ!この方法は、銀製品のみです。銀スプーンやシル [続きを読む]
  • キッチンバサミやピーラー(皮むき器)の洗い方
  • キッチンバサミもピーラー(皮むき器)も、洗い方に気をつけないと手を切ったりして怪我をすることがあります。そこで、洗うときは、使い古しの歯ブラシを利用すると安全に手入れができます。古歯ブラシに洗剤をつけ、こすり洗いをします。お湯でよく洗剤を洗い流した後、よく乾燥させます。乾燥が悪いと錆びますので気をつけてくださいね。最近、子供がピーラー(皮むき器)で怪我をする事故が増えているそうです。包丁よりも、ピ [続きを読む]
  • 生ゴミの臭いを防ぐ対策法
  • 生ゴミの臭いは時間が経つごとにヒドイことになります。特に夏場の臭気はたまりません!!!生ゴミのバケツを開けたら異臭・悪臭がもぁ〜〜〜生ゴミの臭いの予防方法は、酢水(酢を2〜3倍の水で薄めて、よく混ぜたもの)を、生ごみの上から1日数回スプレーをして、十分に水気をきってからごみバケツに捨てます。又は、生ゴミ用のごみ箱(ポリバケツなど)の底に、酢スプレーをたっぷりかけた新聞紙を敷き、酢の殺菌効果で生ごみ [続きを読む]
  • 魚焼きグリルの臭いが残らない洗い方(重曹・片栗粉・茶)
  • 焼き魚は好きですが、グリルの後片付けが嫌いでした。ガスコンロのグリルは油でベタベタしているし、ニオイも残るし・・・グリルについた焼き魚のニオイとベタベタ対策をご紹介します。◆重曹を使って洗う洗う時に重曹をふりかけます。重曹が焼き魚のベタベタとニオイを吸い取ります。タワシに液体洗剤をつけてゴシゴシ洗って、お湯で洗い流して終了。◆片栗粉を使う片栗粉を使うととっても楽になります。魚を焼くとき、網の下の受 [続きを読む]
  • 土鍋のお手入れと取り扱い
  • 土鍋は金属の鍋と違ってとってもデリケートです。取り扱いが悪いと割れてしまいます。◆買ったばかりの土鍋買ったばかりの土鍋は、おかゆを炊いたり、米のとぎ汁を入れて弱火でゆっくり煮ます。こうしておくと、土鍋の目がつまり長持ちします。◆土鍋を使うときに気をつけることは、火にかける前に、鍋の外側の水気をきれいにふき取っておく(ひび割れ防止)土鍋をガスコンロで火にかけるときは、弱火からはじめて、徐々に強火にし [続きを読む]
  • まな板についた汚れや臭いの取り方(塩・茶)
  • 魚や肉を料理した後のまな板のヌメリや臭いは、洗剤で洗ってもすっきり取れないですよね。そこで、塩とお茶ですっきり落とす方法をご紹介します。魚や肉を料理した後、洗剤で洗い、塩をまな板にすり込み、お茶で流すときれいになります。お茶の代わりに、熱めのお湯を流してもOKです。時々天気のいい日には、外に出して日光消毒をしましょう。また、手についた肉や魚の生臭い臭いは、お茶で洗うと取れます。 [続きを読む]
  • レンジフードを重曹水で掃除
  • レンジフードの手入れは重曹水でスプレーすれば簡単!レンジフードの掃除って面倒なので嫌いです・・・でも、ほうっておくとドンドン汚れがたまって悲惨なことになりますので、重曹水でレンジフード掃除を気軽に毎日できる方法をご紹介します。すべての台所の洗い物が済んだ後に、重曹水をレンジフードにスプレーして乾いた布で拭き取ります。洗剤を使わないので、すすぎもいらないので水代の節約ができます。油汚れが落ちにくいと [続きを読む]
  • 換気扇の油汚れのお掃除を重曹でしよう!
  • 換気扇の油汚れのお掃除を重曹でしよう!換気扇の羽やカバーは放っておくと、油でべっとり、ねっとりした汚れになって、ひどい時は通気口のへこみ部分までべっとりと溜まってしまいます。こうなると、掃除は大変で、とにかく溜まってしまったべっとり油をへらなどですくい取って、さらにフキンで何度も何度も拭きあげなければなりません。なので換気扇のお掃除は面倒でも定期的にすることをオススメします。◆換気扇を重曹で掃除す [続きを読む]
  • 保冷剤で作る芳香剤
  • いつの間にか溜まってた保冷剤で芳香剤を作ってみました。◆材料は、保冷剤(ジェルタイプのもの) 3個ガラスの器又はビン1個100均の造花ビーズ 数個アロマオイル今回はガラスビンを100均で購入、アロマオイルはオレンジスィートとベルガモットを使用しました。◆作り方保冷剤は解凍しておきます。保冷剤の中身をビンに移し、アロマオイルを数滴たらしてスプーンで混ぜる。造花をセットし、ビーズを散りばめて出来上がり。ビン [続きを読む]
  • 温水洗浄便座のノズルの掃除の方法
  • 温水洗浄便座(シャワーつき便座)は便利ですが、ノズルはこまめにお掃除、お手入れをしないとばい菌の溜まり場になってしまいます。しかも温水洗浄便座のノズルは、掃除しにくい場所でもあります。普段の掃除は、固く絞った雑巾でやさしく拭きます。汚れが落ちない場合は、使い古しの歯ブラシを、水やぬるま湯で湿らせて軽くこすり洗いをします。その後、きれいな雑巾できれいに拭き、仕上げてます。ノズル部分はとってもデリケー [続きを読む]
  • まぜるな危険!
  • 年末の大掃除の頃になると、いろんな洗剤や漂白剤、カビ取り剤などを使うことが多くなってきますが気をつけていただきたいのが「まぜるな危険!」です。「まぜるな危険!」の表示、確認していますか?本当に危険なので必ず確認してください。何と何を混ぜたら危険なのか?どのように危険なのか?   ↓  ↓  ↓「塩素系タイプの洗剤・漂白剤」と「酸性タイプの洗剤・漂白剤」を混ぜると有毒ガス〜猛毒の塩素ガス〜が発生し [続きを読む]
  • カーペットに絡みついた髪の毛はゴム手袋で!
  • 絨毯やカーペット掃除で嫌なのは、からみついた髪の毛!絨毯などのカーペットに絡みついた髪の毛やペットの毛は掃除機ではなかなかうまく吸い取れません。とってもイヤな気分になってしまいます。ゴム手袋を使うと意外とラクにとれます。両手にゴム手袋をはめて、絨毯をなでます。すると、髪やペットの毛やホコリなどのゴミがポロポロと集まりますので、まとめて捨てればすっきり!毛の長い絨毯もこれできれいにしましょ!ラクです [続きを読む]
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