teamkaru0 さん プロフィール

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teamkaru0さん: 「捨てられる命をゼロに!」
ハンドル名teamkaru0 さん
ブログタイトル「捨てられる命をゼロに!」
ブログURLhttp://tozero-life-bediscarded.com/
サイト紹介文本当の意味での殺処分ゼロは捨てられる命がゼロになる事です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 263日(平均4.6回/週) - 参加 2016/10/03 14:35

teamkaru0 さんのブログ記事

  • 「飼い主が逮捕され自宅もすでに荷物が運び出され残された猫たちは・・・大阪市」
  • 大阪市東淀川区飼い主が突然逮捕され(理由は不明)2年半の懲役だそうです。自宅も友人が半年間家賃を払ってきましたが当然、限界を向かえて荷物も運びだされました。残されたのは猫たちだけ・・・・・・「成猫たち5頭の一時預かりさん叉は里親さんを募集しています(6月末が期限です)」その友人が猫が居たはずだと訪問した際、網戸から外に飛び出した猫もおり現在は外猫と化してしまいそうな仔もいます。室内は良く見る多頭崩壊 [続きを読む]
  • 「小学生が保護してくれた子猫の里親募集を開始します〜山口県」
  • 県内の小学生が瀕死の子猫を個人で保護活動をしている方の元へ連れてきたそうです。猫風邪で目がほぼ塞がってしまい体温も低く食欲もありませんでした。子猫にとって体温が低いのはとても危険な状態です。その子猫たちに目薬を指してミルクも飲まないのでシリンジで口の中に入れて暖めての繰り返しで2〜3日経ちようやく元気を取り戻しました。目も綺麗になって元気になったので里親さんを募集する事となったそうです。《スポンサー [続きを読む]
  • 「お子さんが犬猫を拾ってきたら、どうか誉めてあげてください〜宮崎県」
  • 昔はよく聞きました。子供が犬猫を拾ってきたら「元の場所に返しておいで!」とか「捨てておいで!」とか親に言われたという話を。無責任なのは犬猫を捨てた人間です。それは当たり前。子供が棄てられた犬猫をかわいそうだと思って拾ってきたら(表現に語弊はありますが)どうか命を大切に思った気持ちを誉めてあげてください。それが大人になった時に人の命ももちろんすべての命を大切に思う気持ちに繋がっていくと思います。それ [続きを読む]
  • 「犬肉を少しでも高く売るためにコンクリートを食べさせる中国の犬肉業者」
  • 中国だけではありませんが犬の肉を食べる国が何カ国かあります。中国、韓国、ベトナム、アフリカ、ナイジェリアなどなど。中国・玉林(ユーリン)では毎年、6月に犬肉祭りと称して約1万頭ほどの犬が食肉として処理されるそうです。今年(2017年)も一時は中止されるのでは?という噂も広まりましたが結局はやはり開催されるようです。他国の文化に口出すなという方もいますが中国では文化&伝統だと言い張ってます。↑写真出展元 [続きを読む]
  • 「迷い犬が保護されています。飼い主さん捜してますか?〜千葉県松戸市」
  • 千葉県松戸市小金きよしヶ丘5丁目付近で一人で歩いていた犬が保護されました。写真を見ただけでもわかるようにひどい皮膚病のようです。現在は保護主の方によって病院で治療中です。飼い主さん、この仔を捜してますか?捜し方がわからない方も多いです。近所の方でこの仔を見た事がある方はいませんか?早く飼い主さんの元へ帰れますように。《スポンサード リンク》―――-記事転載ここから―――ツイッターより【拡散希望】千葉 [続きを読む]
  • 「おばあちゃんが必死で里親さんを捜したワンコ〜山口県」
  • 以前の記事「おばあちゃんは必死になって里親になってくれる方を探しました。でも・・・・・山口県」http://tozero-life-bediscarded.com/archives/1442この記事で里親さんを募集していたワンコ「リキ」くんは一度、市内の希望者さんの元へ行ってトライアル期間を過ごしましたが先住犬猫ちゃんがどうしても合わないようで次に声を掛けていただいていた方に改めてトライアル期間を過ごしてもらう事になったそうです。その方へ引き継 [続きを読む]
  • 「背中に深い傷を負ったガリガリの老犬を保護〜インド」
  • インドのどうぶつ保護団体「animal aid」の活動です。この団体は犬猫だけでなくいろいろなどうぶつをレスキューします。インドのこの地域では牛が普通に道路を歩いています。飼い主がいるのかは不明ですがそれが当たり前のようです。そんな牛が側溝に落ちたときなどもレスキューします。たしかにそのままでは困る事もあるのでしょうが。今回はガリガリに痩せて身体も汚れ背中に深い傷を負った老犬のレスキューです。《スポンサード [続きを読む]
  • 「脱水で弱ってガリガリの老猫が保護されています〜東京都三鷹市」
  • 近所の子供がさ迷っていた猫を連れてきたそうです。そのご家族の方から活動されている方に相談が入りました。見に行くと何日も食べていなかったのか?保護された家族の方からチキンの茹でたものをもらったところ一心不乱に食べたそうです。その後の診断で体重も2kgを切っていたそうです。あちこちに傷があり外をさ迷っていたのでしょう。人なつこいので飼い猫だったのは間違いないようです。何故、捨てる?!飼い猫は自分で狩りを [続きを読む]
  • 「中国のサーカス団が公の公演中に失敗したクマを殴る蹴るの暴行」
  • 中国のサーカス団の公演中。クマがずーっと2本足で立ち演技をしている。何本かの低い柵?を越える演技の途中2本ほど失敗して足を引っ掛け柵を倒してしまった。その直後!ハンドラーがクマの足を思いっきり蹴る!そして顔を殴った。顔を殴られたクマはそれでも必死にハンドラーに着いていく。観客からは思わず「殴ってはいけない」と声が飛ぶ。でもハンドラーはその声を無視して次の演技に入る。《スポンサード リンク》演技の内 [続きを読む]
  • 「まずは子犬たちにと食べ物を運ぶやせ細った野良母犬〜タイ」
  • 最近、人間社会では親子の間でも殺し合いをするのが珍しくない時代。そこまで荒廃した人間関係。人間はいったい、どうしてそうなってしまったのでしょうか?これは野良犬のお話です。野良犬とバカにする人に動画を見せてあげてください。タイ・バンコクの市場での出来事です。1頭の痩せ細った野良犬が屋台の前に来て匂いを嗅いでます。おいしい匂いだとわかるんでしょうね。屋台の店主はその痩せ細った野良犬が哀れに見えて、焼き [続きを読む]
  • 「衰弱死寸前で保護された猫の里親さん募集開始しました〜埼玉県」
  • 以前の記事「衰弱死寸前の猫が保護されてます:飼い主さん捜してますか?〜埼玉県」「衰弱死寸前の猫が保護されてます:飼い主さん捜してますか?〜埼玉県」で保護された瀕死状態だった猫は保護した方が病院にも通い、自宅でもできるだけのお世話をされてきたようで体重も増えて走れるまでになったそうです。そこで自宅では家族の反対や本人が猫アレルギーの為里親さんの募集を開始したそうです。飼い猫だったのは確かなようで今で [続きを読む]
  • 「食べ物の匂いに素早く反応する犬の面白顔」
  • 犬の臭覚は人間の100万倍とされています。猫は10万倍。どちらにしてもすごい!なので犬は犯罪捜査や行方不明の人の捜索などに大きく貢献しています。今回はその特性を生かした?写真の特集がありましたので何点か掲載させていただきます。説明は不要だと思いますので写真だけダラダラアップしますのでたまには楽しんでください。《スポンサード リンク》写真出展元:「Mail online」https://goo.gl/o9c9yo《スポンサード リンク》 [続きを読む]
  • 「保護した子猫に少しでも早く人慣れしてもらう為に〜アメリカ」
  • 猫を保護して里親に出す場合飼い猫だった場合ノラ猫だった場合ノラの子猫の場合で対応も時間もかなりの差があります。それくらいは、どなたもわかっている事と思いますが。アメリカのボストンにある愛護団体『アニマル・レスキュー・リーグ』では画期的なベストを開発したそうです。それが↓これ。↑写真出展元:Animal Rescue League of Boston https://goo.gl/KsQzuy↑写真出展元:Animal Rescue League of Boston https://goo [続きを読む]
  • 「迷子のラブラドール犬が保護されています〜山形県飯田市」
  • 2017年5月20日朝6時ころ山形県飯田市の青春通りにある「藤寿司」さんの前をさ迷っていたそうです。筋向かいにある「わんニャンシャンプー」さんで保護されているそうです。警察・保健所に問い合わせしたそうですが届けは出されていなかったそうです。現在は飼い主さんの名乗りを待っている状態だそうですがもし飼い主さんが見つからない場合は里親さんを募集する事も考えているそうです。警察などにお任せにする考えはないそうなの [続きを読む]
  • 「ボク2本しか足がないけど全然、問題ないよ〜ドイツ」
  • ドイツのベルリンに住むマレーンさん。ある日庭に現れた2本足の猫と出会いました。近ずいてみると、その猫は2本足なのにものすごい速さで逃げてしまいました。家に戻って、えさを用意し安心させて、その猫を家に連れ帰りました。家の中でもその猫はバランスをうまく取って何ら普通の猫と変わらない動きでビックリしたそうです。でも、その仔は次の日から助けてくれたマレーンさんを慕うように甘えてくるようになったそうです。《ス [続きを読む]
  • 「深さ20m以上の井戸に落ちた犬を救出〜インド」
  • インドの砂漠地帯が多いラージャスターン州。この地方では大きな深い井戸が存在する事が以前から問題でした。もちろん砂漠地帯が多い地域ですから水は命を繋ぐ大切なもの。でもその為に直径も5m以上もあり深さも20m以上あります。そこに蓋もしないである訳ですから落ちて命を失ってしまう人も多いのでしょう。今回その井戸に犬が落ちて必死に泳いでいるのが発見され何とか村人達は助けようとしてくれました。《スポンサード リン [続きを読む]