中年負け組の独身生活の日々 さん プロフィール

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中年負け組の独身生活の日々さん: 森田神経質、適応障害の中年独身生活の日々
ハンドル名中年負け組の独身生活の日々 さん
ブログタイトル森田神経質、適応障害の中年独身生活の日々
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fengibibz
サイト紹介文思春期に森田神経質を発症、中年になり、適応障害を発症。中年の負け組の独身生活の日々を記す。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 308日(平均1.7回/週) - 参加 2016/10/08 06:15

中年負け組の独身生活の日々 さんのブログ記事

  • 自殺とは
  • 自殺とは日本では、毎年およそ3万人の人たちが自殺で亡くなっており、自殺率の高さは先進国の中でも群を抜いています。また自殺未遂をする人は、実際に自殺で亡くなる人の少なくとも10倍にのぼると言われ、毎年およそ30万人、1日に1000人もの人たちが自殺を図っている計算になります。自殺は、その多くが追い込まれた末の死であるとされています。そして、自殺の多くは社会の努力で防ぐことができます。日本では、国を挙げて自殺 [続きを読む]
  • 無精ひげを生やしたまま・・・苦しい
  • 今までこれほどまでに苦しんだことがあるのだろうか・・・と思うほど、日々、苦しく、辛く、悲しい。。。生活不安というのは、人間の根本を揺らがすような感じだ。とにかく、毎日が不安、考え過ぎると、アタマがクラクラする。ここは、とにかく、何も考えずに、少しでも心の安らぎが欲しい。静かに時が流れるのを待ちたい。何も捉われることなく、とにかく、自然と時間が経過するのを・・・無理矢理、何かしよう、なんて思わない方 [続きを読む]
  • 孤独死の実態
  • 私の父親が孤独死寸前だった。私が携帯に電話して、電源が入っていない、というメッセージを聞いて、父親の住居に行った。鍵は持っていたので、鍵は開けられたが、中なら鎖の鍵をかけていた。呼んでも応答が無い。30分ほど呼び続けたら、父親は未だ生きており、ただ、身体が動かず、這いつくばって、玄関まで来たが、立ち上がれず、鎖の錠は外せなかった。やむなく、救急車を呼び、鎖の錠を外から工具類を使って開けてもらい、す [続きを読む]
  • 生きていくには就労が必要・・・しかし・・・
  • 今は袋小路、迷い道に入ったままです。働くにも、身内の就労している親族の保証人が必要です。ところが、保証人を拒絶されており、就労できません。80歳以上の親族で保証人になれるかどうか、使用者側と相談してみますが、難しいと思います。元々、前職を退職したのは、目論見があって退職した訳では無く、自営にして、失敗したら、死ぬ覚悟でした。55歳という年齢で雇ってくれる会社や仕事内容は限られます。何でも良いから働 [続きを読む]
  • どうも様子がおかしい・・・
  • 会社に居た時の状況変化、そして、その後のいわれのない仕打ち、そして、復職して、退職。と、その間に起きたこと。一連の流れから、まるで仕組まれたかのように、自主退職して、自営業を目指してきた。そして、今のどん詰まりの状況。何か自然と流れに沿って、まるで仕組まれたかのように、自分の意図しない状況になっている。こんな異様な感覚、また、自分自身の判断のズレ・・・何かがおかしい。。。変だ。。。違和感を感じる人 [続きを読む]
  • 死ぬべきか生きるべきか・・・
  • 1ヶ月前はタイに行こうと思い、半月前は死のうと思い、今週もまだ死のうと思っている。ところが、と言うほどでも無いが、わずかだが、生きる、生き抜く、という道もあるのかも知れない・・・あくまで、かも・・・だが、少しだけそう思うようにもなった。金銭的に考えれば、死んだ方が良い。合理的な考えだ。孤独に耐え続ける必要も無い。合理的だ。ただ、この孤独という問題が果たして大きな問題なのか、孤独がなぜ苦しいのか、と [続きを読む]
  • 森田神経質=強迫性社会不安障害・対人恐怖症
  • 森田神経質とはもう呼ばないのかも知れないが、SOD、OCDだったかな?社会不安障害、強迫性障害、このカテゴライズと森田神経質は同じでは無い気がする。森田神経質は、根底に強迫観念が必ずある。それが対人に向けた強迫観念だ。自意識過剰が極限まで達した状態、それが森田神経質だ。したがって、強迫性対人恐怖症、強迫性社会不安障害だ。自分は他人から好かれたい、これが根底にある。で、強迫観念を加えると、他人から好 [続きを読む]
  • 地獄の沙汰も金次第・・・「孤独死」とは何か?
  • 死ぬにしてもお金がかかる。死んだ後を考えてのコト。ただ死ぬなら首を吊れば早い。地獄の沙汰も金次第とはよく言ったもの。今日、知り合いと議論?していたが、孤独死とは、孤独のまま、それが長期に亘り、挙句の果て、人知れず死ぬ、ことを言う。これが厳密な定義だ、と思う。死ぬときは一人だ。誰でも死ぬときは生まれる時と同様に一人だ。それは孤独死では無い。長期間の孤独の苦しみを散々味わい、その挙句に一人ぼっちで死ぬ [続きを読む]
  • もう待ってられない・・・
  • 冬まで待っていられない。すぐにでも死にたい。ずっと苦しかったが、収入が無くなり、更に苦しい。貧乏ヒマあり状態。どんな仕事でもやる!とは思っていたが、いざやろうとすると足が出ない。ヤル気が起きなくなり、ウツ状態になる。これだけ苦痛なのは、生まれて初めてだ。早く終わりにしたい。 [続きを読む]
  • 練炭自殺は頭痛、吐き気がひどいらしい
  • 遺書は書いた。未だ、自殺する訳では無いが、とにかく、身内にも他人にも迷惑をあまりかけないで、用意周到に自殺するのは、結構、大変だ。労力が要る。先ず、身辺整理、遺すものの対応などを書き記す。もちろん、葬儀の方法も。ほとんど、持ち物の整理はついたが、お金の話はアレコレ何度も書き直した。次に、練炭自殺の方法を調べた。以前、調べたことがあるが、再度、正確に調べた。一酸化炭素中毒で死ぬワケだが、昏睡状態か気 [続きを読む]
  • クスリを通販で買おうとしたらエラーになった
  • 自殺用に通販で劇薬を発注したのだが、カードが決済エラーで買えなかった。そこで、マイナートランキナイザーを多量に服用してみたら、コレで十分いける。脱力して、昏睡状態になれる。したがって、自殺のレシピは、イントロは、マイナートランキナイザー+強い睡眠薬、これで完全に爆睡だ。これだけで死ねるワケは無いので、当然、クルマと練炭コンロ3個。これで冬場の人知れない山林地帯で夕暮れから準備して、一生を終える。遺 [続きを読む]
  • ポジティブな死とネガティブな死
  • 意味のある死に方なら、例え、自死であってもポジティブな前向きな死だと思う。逆に死ぬのが怖いか、ただただ漫然と誰にも必要とされていない孤独死の寿命を待つと言うのはネガティブなのではないか。私はそう思う。劇薬であるメジャートランキナイザーは発注した。 [続きを読む]
  • 確実に死ねる方法
  • まあ、経験したいことは、全て経験したし、思い残すことは無い。高校時代から森田神経質を患い、大学時代に悪化。(患った、と書いたが、私は遺伝的素因が原因だと思っている)この間2回死のうと思った。しかし、踏んばった。生命維持能力が勝っていたのだろう。社会人に踏み出して、研修だけでダウンした。そりゃ、対人恐怖症、強迫神経症の重度の併発という森田神経質の典型の極みだったので、研修が務まるはずは無い。会社で精 [続きを読む]
  • 逃げ恥を観た
  • 55歳という年齢なのに、ウワサのドラマ、通称「逃げ恥」を観た。結構、面白かった。とにかく、若い人たちがうらやましかった。青年期から精神疾患を抱え、それでも踏んばって生きてきたものの、離婚、子供との生き別れ、適応障害、退職、自営の失敗、廃業、無職・・・という状態。カネも老後まで持ちそうにないし、どだい65歳過ぎには孤独、そして、孤独死が確実だ。むろん、そうならないように努力したが、縁が無く、今に至っ [続きを読む]
  • またまたブログ・・・
  • 森田神経質の方々が読みに来られているかどうか、私には全然分かりません。が、たぶん、何がしかメンタルに何かを抱えている方が来訪されていると思っています。森田神経質に戻りますが、先ずは何が一番大切なのか、を認識することです。他人では無く、自分です。人間も動物ですから、自己防衛本能は必ずあります。自分が一番大切なはずです。次に自分が大切だと思う人が大切です。私の感覚からしますと、私は離婚者であり、子供と [続きを読む]
  • 適応障害、ウツで会社に屈し、退職・・・しかし、生活不安で神経症
  • まあ、何とも不幸を自分で招いたものだ。結局、最後は自分のプライドや我が自分の人生にダメージを与えている。まだ、こうしてパソコンでブログを書けるうちは良い。そのうち、ブログも書く気力、また、パソコンやネット代も払えなくなるだろう。近々では無いにしても、ジリ貧だ。そう、まさにジリ貧・・・人間、追い詰められて、初めて分かるのか、私がそうなのだろう・・・今、将来を考えて、憔悴し切っている。退職時は、ウツだ [続きを読む]
  • 苦しみの解き放ち方
  • ウツ、不安・・・身体の苦しみ・・・メンタルから出る苦しみはいろいろある。どうやったら、解き放つ?解放される?か・・・やはり、医学の進歩からクスリだと思う。クスリ無しでは先ず無理だと思う。ある意味、脳の神経障害だから。。。おしまい・・・ [続きを読む]
  • 慢性疲労症候群の正体
  • ここ1ヶ月ほど、慢性疲労症候群に悩まされ、何のクスリも飲まずに、ただひたすら寝ていた。しかし、とにかく身体がダルく、熱っぽく、ノドが痛いという、いわば典型的な慢性疲労症候群の症状。少し動いたり、何かに集中すると、ひどく疲れてグッタリ・・・すぐ寝てしまう。24時間ほぼ眠り続けていた。もうこれではダメだ、と、内科に行き、補中益気湯、抗アレルギー剤、ビタミン剤などをもらったがダメ。心療内科に行き、SSR [続きを読む]