wood さん プロフィール

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woodさん: 簡単・長続き!体に良いダイエット
ハンドル名wood さん
ブログタイトル簡単・長続き!体に良いダイエット
ブログURLhttp://slimming.geo.jp/
サイト紹介文肥満の種類別ダイエット、体脂肪を減らすツボ、食欲を抑えるには、代謝を上げる方法など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 159日(平均3.2回/週) - 参加 2016/10/12 14:09

wood さんのブログ記事

  • 朝食を摂れば消費エネルギーが増える
  • 1日で同じ量を食べるなら、1日2食よりも1日3食の方が太りにくくなります。また、朝食は起床後すぐに摂るようにします。朝食を食べないと朝食を抜いて1日2食にすると、空腹時間が長くなり、体が軽い飢餓状態と感じて、脂肪を蓄えようとして太りやすくなります。また、1回の食事で大食いにもなりやすいです。食事をするだけでエネルギーを消費する1日で同じ量を食べるなら、1日2食よりも1日3食の方が太りにくくなります。食事をする [続きを読む]
  • 牛乳は食事のGI値を低くする効果が抜群
  • 牛乳はコップ1杯(200ml)で130kcalあり、多少カロリーが高いですが、食事のGI値を低くする効果が抜群で、炭水化物が好きな人にはうってつけのダイエット食品です。牛乳・低脂肪乳の栄養素牛乳低脂肪乳カロリー130 kcal100 kcal炭水化物10 g10 gタンパク質7 g7 g脂質7 g2 gカルシウム200 mg200 mg牛乳で低GIダイエット牛乳はGI値が25と低く、血糖値を上げにくい食品です。GI値の高い食品(炭水化物)を摂ると、急激に血糖 [続きを読む]
  • ウォーキングの効果的な時間帯
  • ウォーキングを、食後1〜2時間後に行えば血糖値を下げることができ、食後3時間後くらいに行えば体脂肪を燃焼することができます。ウォーキングの時間帯食後1〜2時間後は血糖値が上がっているので、この時間帯にウォーキングを行えば血糖値を下げることができます。食後3時間後くらいすると血糖値が元に戻るので、この時間帯にウォーキングを行えば効率よく体脂肪を燃焼することができます。代謝を上げる食事をすると体がポカ [続きを読む]
  • ウォーキングの効果を上げるには
  • 歩いた歩数・距離、消費カロリーなどを記録するとさらに歩く気が起こります。記録することが重要毎日どれくらい歩いたか、パソコンに記録してみましょう。家計簿のように1ヶ月、1年で何キロ歩いたか分かると、さらに歩く気が起こります。歩数計・心拍計歩数計を使用すると、歩数や歩行距離、消費カロリー、脂肪燃焼量などが分かり、ウォーキングに目標を与えてくれます。心拍計は、運動しながら運動強度を調節することができます [続きを読む]
  • ウォーキングで脂肪燃焼
  • 普段から体脂肪はエネルギーとして使われていますが、ウォーキングなどの有酸素運動を20分くらい続けたときに最も燃焼しやすい状態になります。20分以上歩くと、脂肪の燃焼がよくなる歩き始めると、ブドウ糖や筋肉や肝臓のグリコーゲンがエネルギーとして供給されます。20分くらい継続していると徐々に足りなくなり、体の脂肪が分解されてエネルギーとして使われるようになります。20分未満のウォーキングでは、主にグリコ [続きを読む]
  • 腹筋器具で筋肉はつくのか?痩せるのか?
  • ワンダーコアスマート、シックスパッド(EMS機器)など、ラクしてできる人気の腹筋器具の効果を徹底的に検証します。ワンダーコアスマートまずは、倒れるだけで腹筋運動ができるワンダーコアスマートの筋トレ効果・ダイエット効果を検証します。筋肉はつくのか普段運動している人は、これくらいでは筋肉はほどんどつきませんが、あまり運動していない人にとっては筋肉がつきます。背もたれの反発力があるので、床で行うシットアッ [続きを読む]
  • 大豆製品で満腹感を得て食欲を抑える
  • 大豆は高タンパク、低カロリー、GI値も低いので腹持ちがよく、ダイエットに役立つ食品です。大豆の成分大豆には筋肉をつくるタンパク質、便秘の解消に役立つ食物繊維、血流をよくする不飽和脂肪酸など、ダイエットに効果がある成分が多く含まれています。普段、大豆製品を食べている人は、肥満になる確立が低いそうです。大豆のGI値大豆のGI値は30と低く、腹持ちがとてもよい食品です。血糖値の急激な上昇がないので、インス [続きを読む]
  • 水溶性と不溶性で違う、食物繊維の効果
  • 食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されるので、ダイエットに効果的です。食物繊維には水溶性と不溶性があります。食物繊維の働き食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されます。また、ゲル状になってゆっくり移動する性質があるので血糖値が上がりにくくなったり、保水性があるので便が柔らかくなって便秘解消などにも効果があります。GI [続きを読む]
  • 金魚運動で下半身の血行をよくする
  • 金魚運動により、血液循環やリンパ液の流れがよくなって新陳代謝が高まり、ダイエットにつながります。金魚運動のダイエット効果金魚運動で血液循環やリンパ液の流れをよくすることができます。血液循環がよくなれば新陳代謝が高まり、内蔵機能が改善するので、脂質の代謝が活性化します。毒素を排泄する役目があるリンパ液の流れがよくなれば、老廃物を排泄しやすくなります。また、胃腸の働きがよくなることで便秘解消の効果もあ [続きを読む]
  • 内臓脂肪を減らすトレーニング
  • 肥満といっても個人差があり、皮下脂肪型、内臓脂肪型、隠れ肥満、水太りなど様々なタイプがあります。ダイエットを成功させるには、肥満のタイプに合った方法を実行するのが効率的です。内臓脂肪型肥満とは内臓のまわりに脂肪がつき、お腹が出るのでリンゴ型肥満ともいわれ、男性に多く見られます。血圧や血糖値などが高くなると、いわゆるメタボという状態になり、放置すると心臓病や脳卒中などの生活習慣病のリスクが大きくなり [続きを読む]
  • 水太り・むくみの解消
  • 水太りやむくみを解消するには、塩分の摂取量を控えたり、リンパマッサージが効果的です。水太りの原因朝起きると顔がむくんだり、夕方になると脚がパンパンになったりするのが水太りです。水太りやむくみの原因は、塩分の摂りすぎ、水分の摂りすぎ、長時間の立ちっぱなしや座りっぱなしなどがあります。痩せていても、むくんでいるとメリハリのない体に見えてしまいます。水太りやむくみを解消するには水太りやむくみは塩分の摂り [続きを読む]
  • 生姜で血流改善、基礎代謝を上げる
  • 生姜には血管を拡張させる作用があり、基礎代謝を上げることで、脂肪の代謝につながります。体が冷えていると太りやすい最近、痩せにくくなった、体が冷える、むくみやすいなどを感じる人は、体温が低くなっている可能性があります。正常な体温は36度〜37度ですが、現代人には36度以下の低体温の人が増えています。体温が1度下がると基礎代謝は10%も下がると言われます。体温が低いのは血行が悪いのが理由で、代謝も低い [続きを読む]
  • クエン酸が糖質の吸収を緩やかにする
  • お酢の成分であるクエン酸には糖質の吸収を緩やかにしたり、脂肪の燃焼を促進したり、コレステロールや中性脂肪を減らす効果もあります。クエン酸とはクエン酸は、お酢や柑橘類などに含まれる成分で、疲労回復に効果があることが知られています。クエン酸が不足していると、食べたものがエネルギーとして使われにくくなり、脂肪になってしまいます。クエン酸には糖質の吸収を緩やかにしたり、脂肪の燃焼を促進したり、コレステロー [続きを読む]
  • 二の腕、お腹、太ももの部分やせ
  • ダイエットすると全身の脂肪細胞が均等に使われるので、特定の部位の体脂肪を減らすことはできません。しかし、筋力トレーニングで特定の部位を引き締め、さらに有酸素運動をすることで「部分やせ」することができます。特定の部位の体脂肪は減らせない体内のエネルギーが不足すると、体脂肪を分解するホルモンが分泌され、血液により全身に運ばれます。これにより全身の脂肪細胞が均等に分解されて、遊離脂肪酸となって血液中に放 [続きを読む]
  • 太りやすい飲み物・太りにくい飲み物
  • ジュースや炭酸飲料などの甘いものと、脂肪の多い食べ物を一緒に摂ると、体脂肪がつきやすくなります。缶ジュース・缶コーヒー缶ジュースや缶コーヒーには糖分がたくさん入っていて、カロリーも高いです。 また、消化吸収がよく脂肪になりやすいので、できるだけ避け、お茶やブラックコーヒーにしましょう。スポーツドリンクスポーツドリンクはの水分補給に適し、それほとカロリーも高くありません。 しかし、水の代わりとして飲ん [続きを読む]
  • 代謝を上げる・体を温める食品
  • 体を温める食品を食べると、血行がよくなって代謝が上り、ダイエットにつながります。体を温める食品体が冷えていると代謝が悪く、ダイエットにはよくありません。体を温めると血行がよくなって代謝が上がります。 食事で体を温めるには、温かいものを食べればいいのですが、小麦製品や暑い地方で採れる野菜や果物は、温かくても体を冷やすと言われています。 体を温めるには、バランスを考えて食べるようにします。生姜生姜の辛味 [続きを読む]
  • 太りにくい麺類の食べ方
  • そばのGI値は55で、玄米と同じで主食な中では低く、ダイエット向きの食品です。うどんはGI値が高く太りやすいですが、山菜うどん、月見うどん、鍋焼きうどんにするとGI値を低くできます。そば・うどんのGI値そばのGI値は玄米と同じ55で、主食な中では低くダイエット向きの食品です。うどんのGI値は白米と同じ85なので、そばかうどんなら、そばのほうが腹持ちがよくダイエット向きです。うどんはGI値は高いですが、消 [続きを読む]
  • 隠れ肥満の解消
  • 見た目は痩せているのに体脂肪率が高いのが隠れ肥満。筋肉が少ないのが原因です。隠れ肥満とは極端な食事制限で体重が落ちると、体脂肪が落ちたように思えますが、筋肉量もかなり減ってしまいます。見た目は痩せているのに、体脂肪率が30%以上あるというのは、筋肉が減ったからです。筋肉が減ると基礎代謝が低くなり、リバウンドしやすい体質になってしまいます。隠れ肥満を解消するにはダンベルトレーニングなどで筋肉をつけるこ [続きを読む]
  • バランスボール超簡単はずむだけダイエット
  • 普段ほとんど運動していない人が簡単にできる、バランスボールを使ったダイエットです。簡単に痩せる1種目ボールに座って上下にはずむだけです。30秒〜1分×3〜5回くらい行います。テレビなどを見ながら行うと危険なので集中して行います。ボールに座ってはずむ①ボールに座り、全身の力を抜いた状態で、上下にはずみます。(メモ)お腹をさわってみると、はずむたびに、腹筋や背筋が硬くなって、使われているのを確認できま [続きを読む]
  • 皮下脂肪を効率よく落とすトレーニング
  • 肥満といっても個人差があり、皮下脂肪型、内臓脂肪型、隠れ肥満、水太りなど様々なタイプがあります。ダイエットを成功させるには、肥満のタイプに合った方法を実行するのが効率的です。皮下脂肪型肥満とは下腹部や腰まわり、お尻や太ももなどの下半身に脂肪がつくので、洋なし型肥満ともいわれます。皮下脂肪は内臓脂肪と比べて、生活習慣病などへのリスクは少ないですが、蓄積すると落としにくいです。また、女性に多いのが特徴 [続きを読む]
  • 食事のGI値を低くするには
  • GI値が高くなるのは砂糖をたくさん使っている甘い料理やお菓子は、GI値が高いです。 洋菓子より和菓子の方が低カロリーでダイエットにはいいと言いますが、和菓子もあんこのGI値が高いです。ごはんと一緒に水やお茶などの水分を必要以上に摂ると、消化吸収がよくなり、血糖値が上がりやすくなります。 汁につかっているラーメンやそばは水分を多く含むので、つけ麺やざるそばにするとGI値が低くなります。油脂はGI値が低 [続きを読む]
  • GI値の低い食品を摂る
  • 炭水化物の含有量主食の炭水化物の含有量は下記のとおり、ごはん、パン、うどん、そば、パスタなど、どれもそれほど差はありません。 よって、主食をしっかり食べて、ダイエットするためには、GI値の低いものを選ぶことになります。 麺類でうどんの炭水化物量少ないのは、水分が多いためです。 炭水化物含有量食品1食あたり1食に含まれる量ごはん150g55g食パン6枚切1枚28gうどん200g43gそば200g52gラーメン200g58gパスタ200g56g& [続きを読む]