wood さん プロフィール

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woodさん: 簡単・長続き!体に良いダイエット
ハンドル名wood さん
ブログタイトル簡単・長続き!体に良いダイエット
ブログURLhttp://slimming.geo.jp/
サイト紹介文肥満の種類別ダイエット、体脂肪を減らすツボ、食欲を抑えるには、代謝を上げる方法など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 255日(平均2.1回/週) - 参加 2016/10/12 14:09

wood さんのブログ記事

  • ダイエットに効果的な食物繊維の摂り方
  • 食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されるので、ダイエットに効果的です。食物繊維には水溶性と不溶性のものがあり、効果が異なるので、バランスよく摂ることが重要です。食物繊維の働き食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されます。また、ゲル状になってゆっくり移動する性質があるので血糖値が上がりにくくなったり、保水性があるので便 [続きを読む]
  • ウォーキングの時間と頻度、効果的な時間帯
  • ウォーキングは続けないと意味がないので、無理をせずに週3回くらいを目安に行うと長続きします。食後1〜2時間後に行えば血糖値を下げることができ、食後3時間後くらいに行えば体脂肪を燃焼することができます。ウォーキングの頻度ウォーキングを毎日1万歩というのが理想ですが、これは時間的にも体力的にもかなりたいへんで、長続きしません。まずは、長続きすることが最も重要なので、週3回くらいを目安に行うといいです。 [続きを読む]
  • ウォーキングの歩幅・速度・消費カロリー
  • 体脂肪燃焼や生活習慣病予防には、普段歩いているときよりも歩幅を広げてスピードを上げる必要があります。歩行速度と消費カロリー緩歩1分間に約60m、時速3.6kmで、散歩をしているときの速さです。10分間で約25kcalを消費できます。平常歩1分間に約70〜75m、時速4.5kmで、普段意識せずに歩いているときの速さです。10分間で約30kcalを消費できます。消費エネルギーは少ないですが、ウォーキングと比べて疲れない歩き方です。速歩1 [続きを読む]
  • ウォーキングで脂肪燃焼
  • 普段から体脂肪はエネルギーとして使われていますが、ウォーキングなどの有酸素運動を20分くらい続けたときに最も燃焼しやすい状態になります。20分以上歩くと、脂肪の燃焼がよくなる歩き始めると、ブドウ糖や筋肉や肝臓のグリコーゲンがエネルギーとして供給されます。20分くらい継続していると徐々に足りなくなり、体の脂肪が分解されてエネルギーとして使われるようになります。20分未満のウォーキングでは、主にグリコ [続きを読む]
  • 腹筋器具の筋トレ効果・ダイエット効果
  • ワンダーコアスマート、シックスパッド(EMS機器)など、ラクしてできる人気の腹筋器具の効果を徹底的に検証します。ワンダーコアスマートまずは、倒れるだけで腹筋運動ができるワンダーコアスマートの筋トレ効果・ダイエット効果を検証します。筋肉はつくのか普段運動している人は、これくらいでは筋肉はほどんどつきませんが、あまり運動していない人にとっては筋肉がつきます。背もたれの反発力があるので、床で行うシットアッ [続きを読む]
  • 大豆製品で満腹感を得て食欲を抑える
  • 大豆は高タンパク、低カロリー、GI値も低いので腹持ちがよく、ダイエットに役立つ食品です。大豆の成分大豆には筋肉をつくるタンパク質、便秘の解消に役立つ食物繊維、血流をよくする不飽和脂肪酸など、ダイエットに効果がある成分が多く含まれています。普段、大豆製品を食べている人は、肥満になる確立が低いそうです。大豆のGI値大豆のGI値は30と低く、腹持ちがとてもよい食品です。血糖値の急激な上昇がないので、インス [続きを読む]
  • クエン酸が糖質の吸収を緩やかにする
  • お酢の成分であるクエン酸には糖質の吸収を緩やかにしたり、脂肪の燃焼を促進したり、コレステロールや中性脂肪を減らす効果もあります。クエン酸とはクエン酸は、お酢や柑橘類などに含まれる成分で、疲労回復に効果があることが知られています。クエン酸が不足していると、食べたものがエネルギーとして使われにくくなり、脂肪になってしまいます。クエン酸には糖質の吸収を緩やかにしたり、脂肪の燃焼を促進したり、コレステロー [続きを読む]
  • 太りやすい飲み物・太りにくい飲み物
  • ジュースや炭酸飲料などの甘いものと、脂肪の多い食べ物を一緒に摂ると、体脂肪がつきやすくなります。缶ジュース・缶コーヒー缶ジュースや缶コーヒーには糖分がたくさん入っていて、カロリーも高いです。また、消化吸収がよく脂肪になりやすいので、できるだけ避け、お茶やブラックコーヒーにしましょう。スポーツドリンクスポーツドリンクはの水分補給に適し、それほとカロリーも高くありません。しかし、水の代わりとして飲んで [続きを読む]
  • 生姜で血流改善、基礎代謝を上げる
  • 生姜には血管を拡張させる作用があり、基礎代謝を上げることで、脂肪の代謝につながります。体が冷えていると太りやすい最近、痩せにくくなった、体が冷える、むくみやすいなどを感じる人は、体温が低くなっている可能性があります。正常な体温は36度〜37度ですが、現代人には36度以下の低体温の人が増えています。体温が1度下がると基礎代謝は10%も下がると言われます。体温が低いのは血行が悪いのが理由で、代謝も低い [続きを読む]
  • 体を温めて代謝を上げる食品
  • 体を温める食品を食べると、血行がよくなって代謝が上り、ダイエットにつながります。体を温める食品体が冷えていると代謝が悪く、ダイエットにはよくありません。体を温めると血行がよくなって代謝が上がります。 食事で体を温めるには、温かいものを食べればいいのですが、小麦製品や暑い地方で採れる野菜や果物は、温かくても体を冷やすと言われています。 体を温めるには、バランスを考えて食べるようにします。唐辛子唐辛子の [続きを読む]
  • 太りにくい麺類の食べ方
  • そばのGI値は55で、玄米と同じで主食な中では低く、ダイエット向きの食品です。うどんはGI値が高く太りやすいですが、山菜うどん、月見うどん、鍋焼きうどんにするとGI値を低くできます。そば・うどんのGI値そばのGI値は玄米と同じ55で、主食な中では低くダイエット向きの食品です。うどんのGI値は白米と同じ85なので、そばかうどんなら、そばのほうが腹持ちがよくダイエット向きです。うどんはGI値は高いですが、消 [続きを読む]
  • トクホのお茶には有酸素運動20分と同じ効果がある
  • 体脂肪を分解させるには有酸素運動を20分くらい続けなければなりませんが、トクホのお茶にはこれと同じような効果があります。トクホのお茶の成分トクホのお茶には、体脂肪を減らすのを助けるケルセチン配糖体、緑茶カテキン、カフェインなどが含まれています。ケルセチン配糖体とはタマネギなどの野菜にも含まれているポリフェノールで、脂肪分解酵素を活性化させる働きがあります。緑茶カテキン緑茶の成分であるカテキンには、食 [続きを読む]
  • 老化を促進させるコレステロールの対策
  • 血液中のコレステロールが増えすぎると血液がドロドロになり、血管を流れにくくなったり詰まりやすくなり、動脈硬化を起こします。動脈硬化は老化を促進させるだけでなく、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす原因になります。目次 | コレステロールとは | コレステロールが老化促進 | 運動でコレステロール対策 | 食事でコレステロール対策コレステロールとはコレステロールは必要なものコレステロールは脂質の一種で [続きを読む]
  • 活性酸素を減らしてアンチエイジング
  • 活性酸素は体を酸化させて老化や病気を引き起こします。人体には活性酸素を減らす仕組みがありますが限度があるので、活性酸素を抗酸化物質で除去したり、できるだけ発生させないことが重要となります。目次 | 活性酸素の対策 | 活性酸素の発生源 | 抗酸化物質の種類老化を促進させる活性酸素の対策活性酸素とは人間が生きていくには酸素が必要で、体内で酸素が使われた際に変化するのが活性酸素です。呼吸で取り入れ [続きを読む]
  • 動脈硬化が老化を促進させる
  • 老化物質であるAGEが溜まったり血管が老化すると、血管壁が厚くなり動脈硬化になります。また、食べ過ぎなどで増えたLDLコレステロールが活性酸素と結びつくことで動脈硬化を起こします。見た目が老けている人は、血管も老化している傾向にあるそうです。血液がドロドロになると血液は全身の細胞に酸素や栄養分を運んでいて、健康な人の血液はサラサラでなので全身の隅々まで流れていきます。しかし、血液がドロドロになると流れが [続きを読む]
  • 老化物質AGEが肌や血管を老化させる
  • 人間の体は、タンパク質からつくられています。タンパク質には柔軟性があり、若い人の肌や血管には弾力がありますが、歳をとると弾力がなくなってきます。すると、肌にシワやタルミができたり、血管に起こると動脈硬化になります。これはタンパク質の劣化によるもので、老化物質である「AGE」が関わっていると言われています。老化物質AGEとは老化物質AGEとは、体をつくっているタンパク質に糖が結合して、茶色く硬くなったもので [続きを読む]
  • 皮下脂肪を効率よく落とすトレーニング
  • 肥満といっても個人差があり、皮下脂肪型、内臓脂肪型、隠れ肥満、水太りなど様々なタイプがあります。ダイエットを成功させるには、肥満のタイプに合った方法を実行するのが効率的です。皮下脂肪型肥満とは下腹部や腰まわり、お尻や太ももなどの下半身に脂肪がつくので、洋なし型肥満ともいわれます。皮下脂肪は内臓脂肪と比べて、生活習慣病などへのリスクは少ないですが、蓄積すると落としにくいです。また、女性に多いのが特徴 [続きを読む]
  • 糖質・タンパク質・脂質のバランスが分かるカロリー表
  • 1食分のカロリー、炭水化物(糖質)、たんぱく質、脂質、カルシウム、野菜などのバランスが取れているか、下表のように分かりやすく表示しています。定食カロリー(kcal)炭水化物たんぱく質カルシウム野菜脂質(g)刺身定食560○○△△5焼き魚定食690○○○△20肉野菜炒め定食720○△△○28レバニラ定食815○○△○24酢豚定食920○△×○37唐揚げ定食785○○△△30しゃぶしゃぶ定食650○○○△13ビーフシチュー定食655○○×○33ヒレ [続きを読む]
  • バランスボール超簡単はずむだけダイエット
  • 普段ほとんど運動していない人が簡単にできる、バランスボールを使ったダイエットです。簡単に痩せる1種目ボールに座って上下にはずむだけです。30秒〜1分×3〜5回くらい行います。テレビなどを見ながら行うと危険なので集中して行います。ボールに座ってはずむ①ボールに座り、全身の力を抜いた状態で、上下にはずみます。(メモ)お腹をさわってみると、はずむたびに、腹筋や背筋が硬くなって、使われているのを確認できま [続きを読む]
  • 隠れ肥満の解消
  • 見た目は痩せているのに体脂肪率が高いのが隠れ肥満。筋肉が少ないのが原因です。隠れ肥満とは極端な食事制限で体重が落ちると、体脂肪が落ちたように思えますが、筋肉量もかなり減ってしまいます。見た目は痩せているのに、体脂肪率が30%以上あるというのは、筋肉が減ったからです。筋肉が減ると基礎代謝が低くなり、リバウンドしやすい体質になってしまいます。隠れ肥満を解消するにはダンベルトレーニングなどで筋肉をつけるこ [続きを読む]
  • 食事のGI値を低くするには
  • GI値の高いものをなるべく控えるほかにも、食事で食物繊維、お酢、乳製品などを一緒に摂ると、GI値を低くすることができます。砂糖が多いものはGI値が高い砂糖をたくさん使っている甘い料理やお菓子は、GI値が高いです。洋菓子より和菓子の方が低カロリーでダイエットにはいいと言いますが、和菓子もあんこのGI値が高いです。水分が多いとGI値が高くなるごはんと一緒に水やお茶などの水分を必要以上に摂ると、消化吸収 [続きを読む]
  • GI値の低い食品を摂る
  • 肉・魚・野菜などのほとんどはGI値が低めなので、主食のGI値に気をつかうようにします。炭水化物の含有量主食の炭水化物の含有量は下記のとおり、ごはん、パン、うどん、そば、パスタなど、どれもそれほど差はありません。よって、主食をしっかり食べて、ダイエットするためには、GI値の低いものを選ぶことになります。麺類でうどんの炭水化物量少ないのは、水分が多いためです。炭水化物含有量食品1食あたり1食に含まれる量 [続きを読む]
  • 低GIダイエットの基礎
  • 低GIダイエットとは、食後の血糖値の上昇を緩やかにすることで、インスリンの分泌を少なくし、糖が体脂肪になるのを防ぐダイエット方法です。カロリー制限すると極端なカロリー制限を続けていると、脳は飢餓状態だと思い込み、食べたものを脂肪として蓄えようとします。すると、食べたものからエネルギーがつくられなくなり、筋肉を分解してエネルギーをつくり出すようになります。こうなると体重が減ったようにみえますが、これ [続きを読む]
  • 部分やせエクササイズ(二の腕・お腹・太もも)
  • ダイエットすると全身の脂肪細胞が均等に使われるので、特定の部位の体脂肪を減らすことはできません。しかし、筋力トレーニングで特定の部位を引き締め、さらに有酸素運動をすることで「部分やせ」することができます。特定の部位の体脂肪は減らせない体内のエネルギーが不足すると、体脂肪を分解するホルモンが分泌され、血液により全身に運ばれます。これにより全身の脂肪細胞が均等に分解されて、遊離脂肪酸となって血液中に放 [続きを読む]
  • ミネラルの効果と摂取目安量
  • ダイエットで不足しがちになる各ミネラルの働きと摂取目安量、含有量の多い食品です。カルシウムリンと結合して歯や骨をつくったり、心臓、肺、手足など筋肉の収縮に関わります。平均摂取率が低く、さらに年をとるほど吸収されにくくなります。マグネシウムビタミンB群とともにエネルギーをつくるのに必要で、不足すると疲労の回復が遅れます。発汗により大量に失われます。カリウム余分な塩分と水分を排泄します。血圧を下げたり [続きを読む]