wood さん プロフィール

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woodさん: 簡単・長続き!体に良いダイエット
ハンドル名wood さん
ブログタイトル簡単・長続き!体に良いダイエット
ブログURLhttp://slimming.geo.jp/
サイト紹介文肥満の種類別ダイエット、体脂肪を減らすツボ、食欲を抑えるには、代謝を上げる方法など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 306日(平均1.8回/週) - 参加 2016/10/12 14:09

wood さんのブログ記事

  • 太りにくいパンの食べ方
  • 食パンのGI値は90、ロールパンのGI値は80、全粒粉パンのGI値は50です。食パンを全粒粉パンに変えたり、牛乳を一緒に飲むことで、急激な血糖値の上昇を抑えることができます。パンかごはん粒状のごはんは、小麦粉からできているパンよりも消化吸収が遅く、インシュリンの分泌も少ないです。糖質を体脂肪に変えるインシュリンの分泌が少ないと、太りにくくなります。ごはんかパンで言えば、ごはんの方がダイエット向きです。食 [続きを読む]
  • 基礎代謝を上げるには
  • 1日の総エネルギー消費量のうち70%が基礎代謝によるものなので、基礎代謝が下らないようにすることが大切です。また、体を温めると血行がよくなって代謝が上がり、ダイエットにつながります。基礎代謝とは基礎代謝とは何も活動せずにじっとしている場合の1日のエネルギー消費量です。脳・筋肉・内臓などを維持するために使われ、生命を維持するのに必要な最低限のエネルギーです。よって、筋肉が多ければ基礎代謝が増えるので、太 [続きを読む]
  • エアーなわとびで体脂肪燃焼
  • エアーなわとびは、全身を使う有酸素運動で、雨の日でも室内で手軽にできます。エアーなわとびなわとびは全身を使う有酸素運動で、ダイエットや体力向上に効果的です。なわとびは、ウォーキングの4倍、軽いジョギングの2倍のカロリーを消費します。なわとびを室内で行う場合、広い部屋でないと難しいですが、縄のないエアージャンプロープを使えば、床や天井を気にすることなく運動できます。エアージャンプロープの先端には重りが [続きを読む]
  • 太りやすいデザート・太りにくいデザート
  • ダイエット中にデザートを食べるなら、牛乳を使ったプリンやヨーグルト、寒天を使ったフルーツゼリーなどにします。太りやすいデザート食後のデザートに砂糖がたくさん含まれていると、食事とデザートで糖質の摂りすぎになります。糖質の摂りすぎは間違いなく太る原因なので、食後にケーキなどを食べるときは、ごはんやパンを控えめにします。また、油と甘いものを一緒に摂ると、より太りやすくなります。低GIのデザートデザート [続きを読む]
  • ワンダーコアで腹筋をつけて基礎代謝を増やす
  • 倒れるだけで腹筋運動ができるワンダーコアスマートの筋トレ効果・ダイエット効果です。筋トレが長続きする普段運動している人にとっては、ワンダーコアではそれほど筋肉はつきませんが、あまり運動していない人にとっては十分に筋肉がつきます。背もたれの反発力があるので、床で行うシットアップよりラクなので長続きします。体脂肪を増やさない体脂肪を燃焼するには、少なくても有酸素運動を20分以上継続しなければなりません。 [続きを読む]
  • お腹の脂肪を減らすツボ
  • 血液循環をよくして代謝を高め、老廃物の排出を促すことで、お腹の脂肪太りの解消につなげます。ツボを押して代謝を上げる息を吐くながらツボを押し、息を吸いながら力を抜き、1分間に10〜15回くらいを目安に押します。食後や空腹時は避け、入浴後などのリラックスした状態のときに、1つのツボに1〜2分くらい行います。下記から3〜5個のツボを選んで、合計で10分くらい行うとよいです。志室(ししつ)効果:お腹の脂肪を減らします [続きを読む]
  • 脚をスリムにするツボ
  • 血液やリンパの流れをよくして、むくみや水太りを解消し、脚をスリムにします。ツボを押して代謝を上げる息を吐くながらツボを押し、息を吸いながら力を抜き、1分間に10〜15回くらいを目安に押します。食後や空腹時は避け、入浴後などのリラックスした状態のときに、1つのツボに1〜2分くらい行います。下記から3〜5個のツボを選んで、合計で10分くらい行うとよいです。水分(すいぶん)効果:水太り・むくみの解消ツボの位置 : へ [続きを読む]
  • ステップ運動で筋肉をつけて基礎代謝アップ
  • ステップ運動は、10〜20cmくらいの高さの踏み台への上り下りを繰り返す軽い運動です。高齢の方でも、室内で手軽にできます。ステップ運動で筋肉がつくウォーキングではほとんど筋肉はつきませんが、ステップ運動では脚に筋肉をつけることができます。また、短い時間でも、食後血糖値を下げるなどの効果が十分にあります。ステップ運動で体脂肪燃焼運動を持続すれば体脂肪を燃焼できます。途中で休憩を入れながらでも効果はある [続きを読む]
  • 青魚が痩せるホルモンを分泌
  • 青魚に含まれるDHAとEPAには、中性脂肪やコレステロールを下げ、血液をサラサラにする作用があります。また、体内で痩せるホルモンの分泌を促進します。DHAとEPADHAとEPAは、アジ・イワシ・サバなどの青魚に含まれる不飽和脂肪酸の一種です。DHAとEPAには、中性脂肪やコレステロールを下げ、血液をサラサラにする作用があり、ダイエットに効果的です。しかし体内で作り出すことができないので、青魚やサプリメントなど食品から摂る [続きを読む]
  • 野菜も摂り方しだいで太る
  • 1日の野菜摂取量、サラダのドレッシング、市販の野菜ジュース、ごはんは野菜から食べるなど。1日の野菜摂取量の目安1日に摂取する野菜の量は、ホウレン草・ニンジン・ピーマン・トマトなどの緑黄色野菜が120g、キャベツ・大根・きゅうりなどの淡色野菜とキノコ・海藻などが230gです。合計すると350gです。野菜を多く摂って便秘解消便秘はダイエットや美容の敵です。腸に便が溜まると、栄養素の吸収が阻害されて新陳代謝が悪くな [続きを読む]
  • EMS腹筋器具で筋トレ・楽にウエストを引き締める
  • EMSは、運動が苦手な人に最適なトレーニング機器。筋肉がつくことで基礎代謝が上がります。負荷が軽いので高齢者の筋力維持にも効果的です。EMSとはEMSとは、Electrical Muscle Stimulation の略で、体に低周波の電流を流すことで運動神経を刺激し、自分の意思と関係なく筋肉を動かすことができます。EMSはリハビリ用に開発されたEMSは、体を動かすことができない人が、リハビリをするために開発された機器です。EMS機器(シックス [続きを読む]
  • 太りにくいお酒の飲み方
  • ビール・日本酒などの醸造酒は糖質が多く、焼酎・ウィスキー・ワインなどの蒸留酒は糖質が少ないので、こちらの方がダイエット向きです。アルコールのカロリーアルコールは1gで7kcalあり、脂質の9kcalよりは低いですが糖質の4kcalよりも高いです。アルコールのカロリーは、「アルコール度数(%)×0.8×容量(ml)×7(kcal)」で表され、、アルコール分5%のビールなら500mlで140kcalです。お酒の糖質量焼酎・ウィスキーなどの蒸留 [続きを読む]
  • アミノ酸を摂るだけで体脂肪燃焼
  • 運動しているのに痩せないのは、アミノ酸が足りていないのかも知れません。このような人はアミノ酸を摂るだけでも筋肉がつき、基礎代謝が上がって消費カロリーが増え、体脂肪が燃焼します。運動とアミノ酸の摂取を合わせて行うことで、ダイエットを成功へ導きます。アミノ酸の働きアミノ酸とはアミノ酸はタンパク質の構成要素で、タンパク質が分解された最小単位の分子がアミノ酸です。人体を構成するタンパク質は20種類のアミノ酸 [続きを読む]
  • 効率よく体脂肪を燃焼する方法
  • 体脂肪が分解している状態で有酸素運動をすれば、体脂肪を効率よく燃焼することができます。筋トレで体脂肪を分解する体脂肪を燃焼させるには、体脂肪を分解してエネルギーとして使われる状態にする必要があります。ダンベル運動など筋肉を使った運動をすると、脂肪分解作用のある成長ホルモンが分泌され、3時間ほど体脂肪が分解される状態になります。この間に軽い有酸素運動をすれば、体脂肪を効率よく燃焼することができます。 [続きを読む]
  • 間食を摂って空腹時間を長くしない
  • 空腹時間が長いと体が脂肪を蓄えようとするので、カロリーの低い食品などで間食を摂ることはダイエットに有効です。空腹時間が長いと空腹時間が長くなると、体がちょっとした飢餓状態と思い込み、脂肪を蓄えようとします。この状態で食事をすると、太りやすくなります。また、食べ過ぎることにより摂取する糖質量が多くなり、血糖値が急激に上昇します。するとインシュリンが多く分泌され、血糖が体脂肪に変わってしまいます。間食 [続きを読む]
  • ウォーキングの効果を上げる方法
  • ウォーキングには、足腰の強化、骨の強化、心肺機能の向上、生活習慣病の予防・改善などの効果があります。歩いた歩数・距離、消費カロリーなどを記録するとさらに歩く気が起こります。ウォーキングの運動効果足腰の筋力低下を防ぐウォーキングは、重力に抗して体重を移動する運動なので、加齢や運動不足などにより筋力低下しやすい抗重力筋群が強化されます。骨が強化されるウォーキングは、全身の骨に負荷が加わります。骨は負荷 [続きを読む]
  • 金魚運動で下半身の血行をよくする
  • 金魚運動により、血液循環やリンパ液の流れがよくなって新陳代謝が高まり、ダイエットにつながります。金魚運動のダイエット効果金魚運動で血液循環やリンパ液の流れをよくすることができます。血液循環がよくなれば新陳代謝が高まり、内蔵機能が改善するので、脂質の代謝が活性化します。毒素を排泄する役目があるリンパ液の流れがよくなれば、老廃物を排泄しやすくなります。また、胃腸の働きがよくなることで便秘解消の効果もあ [続きを読む]
  • 水太り・むくみの解消
  • 水太りやむくみを解消するには、塩分の摂取量を控えたり、リンパマッサージが効果的です。水太りとは朝起きると顔がむくんだり、夕方になると脚がパンパンになったりするのが水太りです。水太りやむくみの原因は、塩分の摂りすぎ、水分の摂りすぎ、長時間の立ちっぱなしや座りっぱなしなどがあります。痩せていても、むくんでいるとメリハリのない体に見えてしまいます。水太りやむくみを解消するには水太りやむくみは塩分の摂りす [続きを読む]
  • 油の摂取量を減らすには・太りやすい油と太りにくい油
  • トンカツやエビフライ、掻き揚げなど衣は、カロリーが高く、材料が小麦粉なので高GIです。衣のカロリートンカツやエビフライ、掻き揚げなど、揚げ物の衣はカロリーが高く、材料が小麦粉なのでGI値も高いです。ダイエット中はできるだけ控えたいですが、食べる場合はレモン汁をかけたり、野菜をたくさん摂ることでGI値を低くすることができます。レモンに含まれるクエン酸には糖質の吸収を緩やかにする効果があります。油を減 [続きを読む]
  • 内臓脂肪を減らすトレーニング
  • 肥満といっても個人差があり、皮下脂肪型、内臓脂肪型、隠れ肥満、水太りなど様々なタイプがあります。ダイエットを成功させるには、肥満のタイプに合った方法を実行するのが効率的です。内臓脂肪型肥満とは内臓のまわりに脂肪がつき、お腹が出るのでリンゴ型肥満ともいわれ、男性に多く見られます。血圧や血糖値などが高くなると、いわゆるメタボという状態になり、放置すると心臓病や脳卒中などの生活習慣病のリスクが大きくなり [続きを読む]
  • 1日1分のスロトレで筋肉をつけて痩せる
  • 1日1分のスロトレで太ももの筋肉をつけ、基礎代謝を上げることで太りにくい体にします。スロトレとはスロトレはスロートレーニングの略で、安全にできる加圧トレーニングです。スロトレでは、ゆっくり動作することで筋肉に常に力が入ります。すると、血流が制限されて筋肉が低酸素状態になり、酸素を必要とする遅筋が使えないため、低負荷でも速筋が使われます。速筋が鍛えられると基礎代謝が増え、太りにくい体質になります。スロ [続きを読む]
  • 知らぬ間に糖質を摂りすぎている
  • 知らないうちに太る原因になる糖質を摂りすぎていることがよくあります。主食だけでなく、おかずの糖質量にも気を遣わなければいけません。ごはん1膳のカロリーごはんの盛り方で上記のようにかなりの違いがあります。コンビニ弁当や駅弁などのごはんは、箱に押し込まれているので、約400kcalもあります。量カロリー茶碗に軽く100 g160 kcal茶碗に普通150 g240 kcal茶碗に大盛り200 g320 kcal調味料のカロリー(大さじ1杯)調味料 [続きを読む]
  • 食事を摂るだけでも代謝は上がる・1日5食ダイエット
  • 1日2食から1日3食にするだけでも代謝は上がります。1日に同じ量を食べる場合、食事の回数が多いほうがエネルギーが余ることなく使われます。DIT(食事誘導性体熱産性)とは食事をすると体が温かくなったり汗をかいたりしますが、これは、食べたものが消化吸収されるときにもエネルギーが使われているからです。このエネルギーが使われているときに出る熱をDIT(食事誘導性体熱産性)といいます。DITが高い人は低い人 [続きを読む]
  • 牛乳は食事のGI値を低くする効果が抜群
  • 牛乳はコップ1杯(200ml)で130kcalあり、多少カロリーが高いですが、食事のGI値を低くする効果が抜群で、炭水化物が好きな人にはうってつけのダイエット食品です。牛乳・低脂肪乳の栄養素牛乳低脂肪乳カロリー130 kcal100 kcal炭水化物10 g10 gタンパク質7 g7 g脂質7 g2 gカルシウム200 mg200 mg牛乳で低GIダイエット牛乳はGI値が25と低く、血糖値を上げにくい食品です。GI値の高い食品(炭水化物)を摂ると、急激に血糖 [続きを読む]
  • ダイエットに効果的な食物繊維の摂り方
  • 食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されるので、ダイエットに効果的です。食物繊維には水溶性と不溶性のものがあり、効果が異なるので、バランスよく摂ることが重要です。食物繊維の働き食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されます。また、ゲル状になってゆっくり移動する性質があるので血糖値が上がりにくくなったり、保水性があるので便 [続きを読む]