wood さん プロフィール

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woodさん: 簡単・長続き!体に良いダイエット
ハンドル名wood さん
ブログタイトル簡単・長続き!体に良いダイエット
ブログURLhttp://slimming.geo.jp/
サイト紹介文肥満の種類別ダイエット、体脂肪を減らすツボ、食欲を抑えるには、代謝を上げる方法など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 190日(平均2.5回/週) - 参加 2016/10/12 14:09

wood さんのブログ記事

  • 太りやすいデザート・太りにくいデザート
  • ダイエット中にデザートを食べるなら、牛乳を使ったプリンやヨーグルト、寒天を使ったフルーツゼリーなどにします。太りやすいデザート食後のデザートに砂糖がたくさん含まれていると、食事とデザートで糖質の摂りすぎになります。糖質の摂りすぎは間違いなく太る原因なので、食後にケーキなどを食べるときは、ごはんやパンを控えめにします。また、油と甘いものを一緒に摂ると、より太りやすくなります。低GIのデザートデザート [続きを読む]
  • お腹の脂肪を減らすツボ
  • 血液循環をよくして代謝を高め、老廃物の排出を促すことで、お腹の脂肪太りの解消につなげます。ツボを押して代謝を上げる息を吐くながらツボを押し、息を吸いながら力を抜き、1分間に10〜15回くらいを目安に押します。食後や空腹時は避け、入浴後などのリラックスした状態のときに、1つのツボに1〜2分くらい行います。下記から3〜5個のツボを選んで、合計で10分くらい行うとよいです。志室(ししつ)効果:お腹の脂肪を減らします [続きを読む]
  • 脚をスリムにするツボ
  • 血液やリンパの流れをよくして、むくみや水太りを解消し、脚をスリムにします。ツボを押して代謝を上げる息を吐くながらツボを押し、息を吸いながら力を抜き、1分間に10〜15回くらいを目安に押します。食後や空腹時は避け、入浴後などのリラックスした状態のときに、1つのツボに1〜2分くらい行います。下記から3〜5個のツボを選んで、合計で10分くらい行うとよいです。水分(すいぶん)効果:水太り・むくみの解消ツボの位置 : へ [続きを読む]
  • 耐荷重100kg以上のダイエット器具
  • 体重100kg以上の人でも安心して使える、頑丈なフィットネス・ダイエット器具です。フィットネスクラブがつくったツイストステッパー東急スポーツオアシス耐荷重100kg正面乗りなら美尻、後面乗りなら美脚運動。正面、後面と乗り方を変えるだけで、使用する筋肉や負荷がかわり効果的なエクササイズが可能になります。ツインステップスエアロライフ(AEROLIFE)耐荷重120kg運動プログラムCD付き。3つに分かれて使える、スロープ(傾斜) [続きを読む]
  • 野菜も摂り方しだいで太る
  • 1日の野菜摂取量、サラダのドレッシング、市販の野菜ジュース、ごはんは野菜から食べるなど。1日の野菜摂取量の目安1日に摂取する野菜の量は、ホウレン草・ニンジン・ピーマン・トマトなどの緑黄色野菜が120g、キャベツ・大根・きゅうりなどの淡色野菜とキノコ・海藻などが230gです。合計すると350gです。野菜を多く摂って便秘解消便秘はダイエットや美容の敵です。腸に便が溜まると、栄養素の吸収が阻害されて新陳代謝が悪くな [続きを読む]
  • 太りにくいお酒の飲み方
  • ビール・日本酒などの醸造酒は糖質が多く、焼酎・ウィスキー・ワインなどの蒸留酒は糖質が少ないので、こちらの方がダイエット向きです。アルコールのカロリーアルコールは1gで7kcalあり、脂質の9kcalよりは低いですが糖質の4kcalよりも高いです。アルコールのカロリーは、「アルコール度数(%)×0.8×容量(ml)×7(kcal)」で表され、、アルコール分5%のビールなら500mlで140kcalです。お酒の糖質量焼酎・ウィスキー・ワインな [続きを読む]
  • 青魚が痩せるホルモンを分泌
  • 青魚に含まれるDHAとEPAには、中性脂肪やコレステロールを下げ、血液をサラサラにする作用があります。 また、体内で痩せるホルモンの分泌を促進します。DHAとEPADHAとEPAは、アジ・イワシ・サバなどの青魚に含まれる不飽和脂肪酸の一種です。 DHAとEPAには、中性脂肪やコレステロールを下げ、血液をサラサラにする作用があり、ダイエットに効果的です。 しかし体内で作り出すことができないので、青魚やサプリメントなど食品から [続きを読む]
  • 太りにくいパンの食べ方
  • 食パンのGI値は90、ロールパンのGI値は80、全粒粉パンのGI値は50です。食パンを全粒粉パンに変えたり、牛乳を一緒に飲むことで、急激な血糖値の上昇を抑えることができます。パンかごはん粒状のごはんは、小麦粉からできているパンよりも消化吸収が遅く、インシュリンの分泌も少ないです。糖質を体脂肪に変えるインシュリンの分泌が少ないと、太りにくくなります。ごはんかパンで言えば、ごはんの方がダイエット向きです。惣 [続きを読む]
  • 太りやすい油と太りにくい油
  • 食品の油脂には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸があります。一般的に、動物性脂肪やバターなどに含まれる飽和脂肪酸は太りやすく、植物油や青魚の脂肪に含まれる不飽和脂肪酸は太りにくいです。飽和脂肪酸バターや肉の脂肪など常温で固まるのが飽和脂肪酸で、コレステロールを増やす働きがあります。飽和脂肪酸を摂りすぎると、メタボや生活習慣病の原因となりますが、不足すると脳出血などを起こす危険があるので極端な制限は避ける必要 [続きを読む]
  • アミノ酸を摂るだけで体脂肪燃焼
  • 運動しているのに痩せないのは、アミノ酸が足りていないのかも知れません。このような人はアミノ酸を摂るだけでも筋肉がつき、基礎代謝が上がって消費カロリーが増え、体脂肪が燃焼します。運動とアミノ酸の摂取を合わせて行うことで、ダイエットを成功へ導きます。アミノ酸の働きアミノ酸とはアミノ酸はタンパク質の構成要素で、タンパク質が分解された最小単位の分子がアミノ酸です。人体を構成するタンパク質は20種類のアミノ酸 [続きを読む]
  • 効率よく体脂肪を燃焼する方法
  • 体脂肪が分解している状態で有酸素運動をすれば、体脂肪を効率よく燃焼することができます。筋トレで体脂肪を分解する体脂肪を燃焼させるには、体脂肪を分解してエネルギーとして使われる状態にする必要があります。 ダンベル運動など筋肉を使った運動をすると、脂肪分解作用のある成長ホルモンが分泌され、3時間ほど体脂肪が分解される状態になります。 この間に軽い有酸素運動をすれば、体脂肪を効率よく燃焼することができます [続きを読む]
  • 油の摂取量を減らすには
  • トンカツやエビフライ、掻き揚げなど衣は、カロリーが高く、材料が小麦粉なので高GIです。衣のカロリートンカツやエビフライ、掻き揚げなど、揚げ物の衣はカロリーが高く、材料が小麦粉なのでGI値も高いです。ダイエット中はできるだけ控えたいですが、食べる場合はレモン汁をかけたり、野菜をたくさん摂ることでGI値を低くすることができます。レモンに含まれるクエン酸には糖質の吸収を緩やかにする効果があります。油を減 [続きを読む]
  • 間食を摂って空腹時間を長くしない
  • 空腹時間が長いと体が脂肪を蓄えようとするので、カロリーの低い食品などで間食を摂ることはダイエットに有効です。空腹時間が長いと空腹時間が長くなると、体がちょっとした飢餓状態と思い込み、脂肪を蓄えようとします。この状態で食事をすると、太りやすくなります。また、食べ過ぎることにより摂取する糖質量が多くなり、血糖値が急激に上昇します。するとインシュリンが多く分泌され、血糖が体脂肪に変わってしまいます。間食 [続きを読む]
  • 肩こり改善エクササイズ
  • 肩こりは、主に筋肉の血行不良、エネルギー不足、老廃物の蓄積などによって起こります。肩こりを治すには、肩まわりの筋肉をほぐして血行をよくする運動、背骨や骨盤のゆがみを矯正して左右の筋肉バランスをよくする運動が効果的です。肩の表面の筋肉であるアウターマッスル(僧帽筋、三角筋)だけでなく、深層の筋肉であるインナーマッスル(肩甲挙筋、棘上筋、棘下筋)をほぐすことも重要です。肩こりを治す体操肩甲骨を回す体操 [続きを読む]
  • 肩こり解消ストレッチ
  • 肩こりの原因の一つに姿勢の悪さがあります。足を組んだり、横向きに寝たり、噛み方など、悪い姿勢を続けていると、背骨や骨盤がゆがんで背中や肩の筋肉バランスが崩れ、肩こりを起こします。背骨や骨盤の位置を正すことで、ゆがみなどによる肩こりは解消します。背伸び①両手を頭の後ろで組みます。②天井を見ながら、両手を上げていき、背骨を伸ばします。③しばらく静止して、ゆっくり戻します。背骨の詰まりや位置を正します。 [続きを読む]
  • 1日1分のスロトレで筋肉をつけて痩せる
  • 1日1分のスロトレで太ももの筋肉をつけ、基礎代謝を上げることで太りにくい体にします。スロトレとはスロトレはスロートレーニングの略で、安全にできる加圧トレーニングです。スロトレでは、ゆっくり動作することで筋肉に常に力が入ります。すると、血流が制限されて筋肉が低酸素状態になり、酸素を必要とする遅筋が使えないため、低負荷でも速筋が使われます。速筋が鍛えられると基礎代謝が増え、太りにくい体質になります。スロ [続きを読む]
  • 知らぬ間に糖質を摂りすぎている
  • 知らないうちに太る原因になる糖質を摂りすぎていることがよくあります。 主食だけでなく、おかずの糖質量にも気を遣わなければいけません。ごはん1膳のカロリーごはんの盛り方で上記のようにかなりの違いがあります。コンビニ弁当や駅弁などのごはんは、箱に押し込まれているので、約400kcalもあります。量カロリー茶碗に軽く100 g160 kcal茶碗に普通150 g240 kcal茶碗に大盛り200 g320 kcal 調味料のカロリー(大さじ1)調 [続きを読む]
  • 朝食を摂れば消費エネルギーが増える
  • 1日で同じ量を食べるなら、1日2食よりも1日3食の方が太りにくくなります。また、朝食は起床後すぐに摂るようにします。朝食を食べないと朝食を抜いて1日2食にすると、空腹時間が長くなり、体が軽い飢餓状態と感じて、脂肪を蓄えようとして太りやすくなります。また、1回の食事で大食いにもなりやすいです。食事をするだけでエネルギーを消費する1日で同じ量を食べるなら、1日2食よりも1日3食の方が太りにくくなります。食事をする [続きを読む]
  • 牛乳は食事のGI値を低くする効果が抜群
  • 牛乳はコップ1杯(200ml)で130kcalあり、多少カロリーが高いですが、食事のGI値を低くする効果が抜群で、炭水化物が好きな人にはうってつけのダイエット食品です。牛乳・低脂肪乳の栄養素牛乳低脂肪乳カロリー130 kcal100 kcal炭水化物10 g10 gタンパク質7 g7 g脂質7 g2 gカルシウム200 mg200 mg牛乳で低GIダイエット牛乳はGI値が25と低く、血糖値を上げにくい食品です。GI値の高い食品(炭水化物)を摂ると、急激に血糖 [続きを読む]
  • ウォーキングの時間と頻度、効果的な時間帯
  • ウォーキングは続けないと意味がないので、無理をせずに週3回くらいを目安に行うと長続きします。食後1〜2時間後に行えば血糖値を下げることができ、食後3時間後くらいに行えば体脂肪を燃焼することができます。ウォーキングの頻度ウォーキングを毎日1万歩というのが理想ですが、これは時間的にも体力的にもかなりたいへんで、長続きしません。まずは、長続きすることが最も重要なので、週3回くらいを目安に行うといいです。 [続きを読む]
  • ウォーキングの効果を上げるには
  • ウォーキングには、足腰の強化、骨の強化、心肺機能の向上、生活習慣病の予防・改善などの効果があります。歩いた歩数・距離、消費カロリーなどを記録するとさらに歩く気が起こります。ウォーキングの運動効果足腰の筋力低下を防ぐウォーキングは、重力に抗して体重を移動する運動なので、加齢や運動不足などにより筋力低下しやすい抗重力筋群が強化されます。骨が強化されるウォーキングは、全身の骨に負荷が加わります。骨は負荷 [続きを読む]
  • ウォーキングで脂肪燃焼
  • 普段から体脂肪はエネルギーとして使われていますが、ウォーキングなどの有酸素運動を20分くらい続けたときに最も燃焼しやすい状態になります。20分以上歩くと、脂肪の燃焼がよくなる歩き始めると、ブドウ糖や筋肉や肝臓のグリコーゲンがエネルギーとして供給されます。20分くらい継続していると徐々に足りなくなり、体の脂肪が分解されてエネルギーとして使われるようになります。20分未満のウォーキングでは、主にグリコ [続きを読む]
  • 腹筋器具で筋肉はつくのか?痩せるのか?
  • ワンダーコアスマート、シックスパッド(EMS機器)など、ラクしてできる人気の腹筋器具の効果を徹底的に検証します。ワンダーコアスマートまずは、倒れるだけで腹筋運動ができるワンダーコアスマートの筋トレ効果・ダイエット効果を検証します。筋肉はつくのか普段運動している人は、これくらいでは筋肉はほどんどつきませんが、あまり運動していない人にとっては筋肉がつきます。背もたれの反発力があるので、床で行うシットアッ [続きを読む]
  • 大豆製品で満腹感を得て食欲を抑える
  • 大豆は高タンパク、低カロリー、GI値も低いので腹持ちがよく、ダイエットに役立つ食品です。大豆の成分大豆には筋肉をつくるタンパク質、便秘の解消に役立つ食物繊維、血流をよくする不飽和脂肪酸など、ダイエットに効果がある成分が多く含まれています。普段、大豆製品を食べている人は、肥満になる確立が低いそうです。大豆のGI値大豆のGI値は30と低く、腹持ちがとてもよい食品です。血糖値の急激な上昇がないので、インス [続きを読む]
  • 水溶性と不溶性で違う、食物繊維の効果
  • 食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されるので、ダイエットに効果的です。食物繊維には水溶性と不溶性があります。食物繊維の働き食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されます。また、ゲル状になってゆっくり移動する性質があるので血糖値が上がりにくくなったり、保水性があるので便が柔らかくなって便秘解消などにも効果があります。GI [続きを読む]