sok さん プロフィール

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sokさん: 未経験事業 の 立ち上げ
ハンドル名sok さん
ブログタイトル未経験事業 の 立ち上げ
ブログURLhttp://sok.hatenablog.com/
サイト紹介文徒然 思いつくまま 流れるまま
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供307回 / 254日(平均8.5回/週) - 参加 2016/10/09 00:43

sok さんのブログ記事

  • 他人
  • ブログをほぼ閉じることになったあたりから 価値観が変化してしまった。他人にみてもらったり 評価してもらったり コメントしてもらったり そういうことが 全く興味が無くなってしまった。アクセスなど全くどうでもよくなり、さらには 他人が 何か意見を述べるSNSすら 主観の押し付けを感じるようになってしまった。他人は他人なんだ。自分のバックボーンや経歴を知らない人間に理解してもらおうとか好きなってもらいた [続きを読む]
  • 豊かな経験とは
  • ある人が 高級で高額なサービスを受けている状況を克明に SNSで説明する。ブランディングの方法でもあるが君達もこういう世界があることを知って努力して こういう人間になれるように頑張れよ という意図を持つものもある。上を目指した時もあるが、その高級は本当のものなのか その セレブ感は本当のものなのか と最近よく思う。高級なホテルに泊まろうが 中身が変わるわけではない。その浮世絵的なものは 何をその人 [続きを読む]
  • 反応
  • ネットであれ、現実であれ  書いたり 行動して それに対して反応があり、そのフィードバックをもとに、自分の望む次の行動を起こして 状況を望む方向へ改善させていくが、気を取り直して 書いても 反応が薄い と ここに注ぐ 時間は無駄だな と 思う。 [続きを読む]
  • 目標
  • 今 到達している場所 実現している環境は 過去描いていたものからすると想定外の場所かもしない。望んでいた本丸は手に入っていない。だからといって 今後それが実現しないとは限らないし それよりも自分が本当は何が欲しかったのか それがわかるようになった。手にいれたものが本当は 期待はずれだったことほど 拍子ぬけすることはない。金を手にいれても 周囲はさほどかわらず(札束をぶらさげて歩くわけでもないか [続きを読む]
  • 数は担保する
  • 数は 質を担保するといわれるが 歩留まりの問題だと思うので考え方というかメンタリティが整ってないまま、数打てば的論理は、時間の無駄に近い。無駄といいきれないのは それが間違いだと気づく事が結果的にあるからだけどたまにアクセスが伸びる時がある。もしこればバグや時勢に応じた検索ワードの影響でなければ数が伸びても いいね コメント、ブクマ 無ければ もー次は見なくていいですから と思う。認識の外にあ [続きを読む]
  • 途中
  • 夢や目標に辿り着く事も重要だけれども それ以上に大事なのは その過程 プロセスそのものを歩む時間だと思う。どんな夢も 過ぎてしまえば一瞬で そうでないものは こういう生活がしたかったんだ という夢 目標の継続中状態にいる事。なので 夢は 継続している状態の方がいい。例えば 〜で一番になるという夢は一瞬だけど 〜医者になって 楽しく暮らしているとか 社長になって 月に5日だけ働くとかの方が 過程 [続きを読む]
  • 記事
  • 読者がアクセスするから とりあえず書こうと思った以前  だけど品質は低いそれを見てあからさまに読者が離れる。という事があると もう見なくていいですから と 思う。欲しい情報や関係がある時 だけ 寄ってくるような人間は リアルでも ネットでもいらない。金がある時、わいわい騒がれている時だけ寄ってくる人間にろくなやつがいないから人生 波があるもので  堕ちているときさえついてくるような人 そんな [続きを読む]
  • 休み
  •  休みの日まで選択せず働くのは 奴隷の証あえて休みの日に働き、平日好きなときに休むのはよい。しかし しゃにむに 目標に向かい働くのは 本当によかったのか と今更ながら思う。ほとんどの人は いいキャリア、高い報酬を求めるよりも普通のキャリア 貧乏でなければほどほどの報酬でいいと考える と どこかで読んだ。人生を犠牲にしてまで 何かを求めるのは よいことなのだろうか とそれをよしとしない人はそういう [続きを読む]
  • キャリア
  • 華麗なるキャリアに憧れ 自らのキャリアのまずさに後悔し 劣等感を抱きながら生きてきたが 自らが歩んできたキャリアはほめられたものではないかもしれないけれども 間違いとも思えなくなってきた。強いキャリア 華麗なるキャリア というのは存在する。しかし それはごくごく一部で 積み重ねてきたものが何かであり泥臭くても 他人からみてたわいもないものでもかまわない。何が積み重なり 何をアウトプットできるのか [続きを読む]
  • テレビ
  • テレビを見なくなって 5、6年経つ。ネットでニュースを見たり テレビ報道で何が放送されているのか なんとなくネット見ていると デタラメや 偏った報道 都合のいい話 CMなど本当に多い事がつくづくわかる。経済最優先であるがために仕方ないことだが、それにしても ミスをミスとしない世の中の流れを見ると なんでもありなんだとつくづく思うのだ。つまり 世間体や 世の中が何をいおうが 好き勝手にやるべきなんだ [続きを読む]
  • 価値観
  • 振り返り 過ちだった価値観はお金を持つ事や社会的な成功 が 大事だと価値観を盲目的に信じ込んでいたこと。お金で計測できる価値などしれたもので 例えば世界100カ国をめぐる費用を計算できてもそれから得られる体験等は計測できない。そんな当たり前の事がわからなかった。ラットレースというのはこういうことだと思う。お金をそこまで稼ぐ必要もないのに参戦し続ける状態は ただ時間をお金に変えている行為。人生をすり減 [続きを読む]
  • 他人
  • 若い時は 他人と友達になり 色々な交流を深め 楽しむ時なんだと思う。そうだったんだと思う。今振り返り 改めてそう思う。孤独で 誰とも交わらずに 生きるというのは 人格形成その他に おいて 機会喪失となる。何もしないというのは もったいないとか いけないというのではなく 機会喪失 だからこそ 力があり、体力の回復が比較的はやく 無理のきくときに何かをやるべきだと思う。何かを成し遂げた事も大事だが [続きを読む]
  • 積み重ね
  •  仕事は毎日の積み重ね のような事がとある営業所に書いてあった 創業者より らしかった。その意味が漠然としすぎていて 当たり前でもあり 何当たり前の事を書いているのかとさえ思った。それから何年たつだろうか 結構たつのだが 今となってその言葉の意味を知る。何年も失ってからの事だから おればかどんな美女美男も醜悪になっていき 器としての機能を無くしていく物は朽ち果て 機能不全になる。時間の重みという [続きを読む]
  • 修復
  • 深夜0時に寝るようにしている ひしひしと感じる効果修復されつつある。1年かけて 思ったような効果があがらなかったがここ数日変化を感じる。そもそも 肉が常温だと腐っていくように 人間も毎日腐りながら新陳代射して生きながらえているようなものだと覚えているがそれが 夜の時間で修復され また翌日生きながらえる。若い時は無理もきくが ダメージが無いわけではないとさえ思う。修復が追いつかないと 病気になり下手す [続きを読む]
  • 深夜0時
  • 今まで 夜中2、3時までだらだら起きたり しまいには明け方5時くらいまで起きていたこともある。当然うつろ色々な意味で効率が落ちる。気分的にはまったりとした時間が心地よいようにも思えるが 中身はない。昔に 酒をやめていてよかったと 今更ながら思うここ数日 0時をすぎると寝るようにしはじめた。今更遅すぎる習慣だけど これは後遺症の影響後遺症にくるしはじめた昨年から起きている間常に悩ますそれはこの生活を [続きを読む]
  • 他人
  • この社会で生きていく為には 他人評価が基本大事それは 生きていく為 表向きの姿もしも だよ ごくごく小さい世界たる仕事の時間 以外 他人の評価を気にしなくていいとしたら 他人の評価をまともに考える必要なんてないとさえ思う。まだまだ 若いのに 暇をもてあましている人 何をしたらいいかわからない人それなりの年なのに もうやりたいこともないとか 暇だとかいっている人世の中の多くの人が正常だ。よく考えて [続きを読む]
  • ハードル
  • 一番大事なのは 自分の時そして日々の経験 ハードルを越えようとする その前 その時 その後仮にハードルを越えることができなくてもそれはそれだと思う。状況 環境は 流れ去り 前提が崩れることにより ハードルを越えた意味は 記憶の中だけになることが多い。ハードルを越えたから いや 越える事ができなかったから 今ここにいるのが事実だとしても その事実がそうでなかった としたら どうなっていたか というよ [続きを読む]
  • テーマ
  • SNS時代において 今 書いているこの形式は 時代とは乖離するばかり、書いている内容、方針が ずれてるのかな と思う。読者と交流が多少でもあるというのが SNS時代ならでは 当たり前と思うのだが反応が少なめというのが現実で それから目を背けず 真剣に考えたほうがいいなと反応がなければロボットが見ているか ロボットと同じ自己満足だけ どうも この書き方をしているよりも他のことをしたほうがいいかなと毎回 [続きを読む]
  • 資産家
  • 資産家というと どこかの大企業の創業者社長 地主をイメージすると思われるが一番の資産家はというと 将来のある子 若ければ若いほど おそらく資産家金がある 土地がある 名声がる など これらを資産家というが社会的な資産家と 本当の資産がある人とは違う。老いた体になんの価値があるのかとはいわないが 残りの時間をどれだけ持っている可能性があるか これが 資産があるかどうかという基準であり価値観はさほど周 [続きを読む]
  • 他になにか
  • まだ他に何かできることはないか?やり残した事は無いか? と 完全燃焼で仕事をするのは辞めた。仕事は仕事なんだよ。それも ほとんどの人にとり仕事は他人の仕事  プライベートまでずれこんでムリして仕事してはいけない。自分の仕事 首をぜったい切られない仕事はかなりすくない。だからこそ 仕事で人生をすり減らしてはいけない。思えば 日本は 身を削って 仕事をする人に支えられてきたと思う。たぶんそう。それ [続きを読む]
  • 他人のこと
  • 若い時程 他人に関わりたがる。孤独 寂しさ は 勿論 その他もろもろそれがね 最近になり どーでもよくなってきた。他人と交わる部分がほぼなくなってきた。興味が多少わいたとしても それで この人と何の関係があるのか と考えた時 別世界だとすぐわかる。寄り道にしかすぎない。他人と関わる時間がもったいない。多少関係があっても それをしている場合じゃないと考える事が増えた。残り時間が妙に現実的となっ [続きを読む]
  • 与えないと得られない。自分のくだらない何かを守る為に 与えなければ 損をすることも傷つくこともないか得られるものは ほんとうにかぎられたものだと思う。与えて ただのりされて 損をした気分になるけれども その程度の与えるものだけで よければどうぞ くれてやるよ という気持ちがなければ ばかばかしくてやってられなくなる。与えるのは広告と同じ10000枚チラシをまいて 1件も反響も無い時もあるさ1回では反応 [続きを読む]
  • 焦り
  • 焦っていた。もっと もっと こうしなくちゃ ってでも それに注意がいく反面 いろいろな事がおろそかになった。注意を向けていたその 〜しなくちゃが どうでもいいことだと終わってから気づき今 反省しながら 自らの習慣を書き換える努力をしている。最近 修正できた事は コーヒー中毒最初 砂糖はからだによくないな とやめることにして次は 経済的に考えても コーヒーとクリープで毎月2000円近く使うのもばかばか [続きを読む]
  • 他人の視線
  • 他人がどう思うかはどうでもいい。他人の目線ばかり気にすると ストレスであり 疲れる。 無駄なことをしなくてはならない。誰でもわかることなんだけど 自分の人生は自分のものなんだけど ついつい人に媚びて好かれようとする。他人から評価されても 自分の人生は何も変わらないのに。なお、これと 何かを為す為の社会的評価の必要性とは違う。意識して 社会的評価は高めるべき。一ついえば まるでジョーカーのよう [続きを読む]
  • 豊かさの
  • 豊かさ というのは お金という尺度では計測できない。幸せも 同様お金を手にいれたら 無尽だから 豊かさや金も手に入りそうに思えたりする時期やそういう人もいるけれども それは 認識がその程度だということで 無知に過ぎない。お金で得られる幸せ 豊かさなど 含み笑いレベル商業主義のメディアが イコールに見せようとするが 金で買えるものなど たいしたことはない。大事なのは金を使って何をするかなんだけど  [続きを読む]