river さん プロフィール

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riverさん: よく分かる筋トレ
ハンドル名river さん
ブログタイトルよく分かる筋トレ
ブログURLhttp://kintore-fitness.com/new/
サイト紹介文初心者のための、効率のよい筋トレ方法です。野球、サッカー、ゴルフ、陸上などスポーツ別の筋トレ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 200日(平均2.0回/週) - 参加 2016/10/10 00:25

river さんのブログ記事

  • 2017年 陸上・日本選手権が楽しく見れるデータ
  • 陸上・日本選手権(2016年・2015年・2014年・2013年)の決勝の順位(1位〜8位)と記録を比較できます。第101回 陸上・日本選手権 6月23日〜6月25日男子女子100m100m200m200m400m400m800m800m1500m1500m5000m5000m10000m10000m110mハードル100mハードル400mハードル400mハードル走り幅跳び走り幅跳び三段跳び三段跳び走り高跳び走り高跳び棒高跳び棒高跳びやり投げやり投げハンマー投げハンマー投げ砲丸投げ砲丸投げ円盤投げ円盤 [続きを読む]
  • 野球の効果的な筋トレ
  • 野球の動作は投げる・打つ・走るで、全身の筋肉を使います。さらにポジションに合ったトレーニングを行うことが必要です。パンチ力をつけるにはバッティングでは上体をひねる腹筋・背筋の力や下半身・腰の回転、押し込む大胸筋などが必要です。また、右打者なら比較的弱い左腕の筋肉を鍛えることも重要です。これらを強化することで、ピッチャーでは投球のスピードアップや威力が増します。ダンベル・ベンチプレス(大胸筋の強化) [続きを読む]
  • テニスの効果的な筋トレ
  • テニスでは俊敏なフットワークにスタミナ、サービスやリターンでの腕・肩の筋肉も必要です。サービスやスマッシュを強くするには強いサーブやスマッシュを打つには、体をひねる体幹の力と、ラケットに力を伝える胸・肩・腕の筋肉が重要です。また前腕を強化することで、サーブやスマッシュなどインパクトでのラケット面が安定します。ダンベル・ベンチプレス(大胸筋の強化)①ベンチに仰向けになって両手にダンベルを持ち、両ひじ [続きを読む]
  • 1ヶ月に増える筋肉量には限度がある
  • 1日に筋肉が増える量には限度があるので、効率のよいトレーニング、食事、休息が必要です。1日に増える筋肉量は7gどんなに効率よく鍛え、効率よく食事をしても、1日に増える筋肉量は、最高でたったの7グラムです。1ヶ月にすると約200g、1年で約2.5kgです。(10代の成長期は別です。)数ヶ月で10kgも筋肉をついたなどと言う人がいますが、実際にはついた筋肉は1kgもなく、ほとんどが脂肪という計算になり [続きを読む]
  • 筋トレでの水分補給と塩分補給
  • トレーニング中は汗などから水分・塩分・栄養分などが失われるので、水分補給や栄養補給が必要です。人体の水分量人間の体は、体重の約55%が水分からできています。この水分が酸素や栄養を運んだり、体温を調節するなどの働きを担っています。水分が不足するとのどの渇きを感じますが、のどが渇いたと感じたときはすでに軽い脱水症状だといわれています。水を飲んでから体に水分が吸収されるには40分ほどかかるので、のどが渇 [続きを読む]
  • 筋トレしても筋肉がつかない・原因と対策
  • 体脂肪が不足すると男性ホルモンの合成が不十分になり、筋トレをしても筋肉がつかないことにもなりかねません。初めの1ヶ月は準備期間筋肉がつかないのは、効果が出る前に止めてしまったことがほとんどの原因といえます。筋肉はたくさんの筋繊維の集まりで、運動神経の命令で収縮して力を出します。筋トレをほとんどしたことのない人は筋繊維が寝ている状態です。筋トレを始めると、筋繊維が徐々に目を覚まし、運動神経が改善され [続きを読む]
  • よく分かる筋トレ
  • 効率よい筋トレ方法効率よく腕を太くするには効率よく胸板を厚くするにはダンベルだけでベンチプレス効率よくお腹の脂肪を落とすには懸垂で効率よく筋トレスロートレーニング筋肉がつかない原因と対策効率よく筋肉をつける方法筋トレメニュー腕の筋トレ種目肩の筋トレ種目胸の筋トレ種目腹直筋の筋トレ種目腹斜筋の筋トレ種目背筋の筋トレ種目臀部の筋トレ種目脚の筋トレ種目その他フィットネス・ストレッチチューブトレーニングバ [続きを読む]
  • お腹の脂肪を効率よく落とす方法
  • お腹の脂肪は他の部位と比べると比較的簡単に落とすことができます。簡単な腹筋のトレーニングをした後に有酸素運動を行うことで、効率よくお腹の脂肪を落とすことができます。内臓脂肪の特徴内臓脂肪は、内臓のまわりにつく脂肪で、お腹がポッコリとなり、男性に多く見られる特徴があります。内臓脂肪が蓄積すると、いわゆるメタボという状態になり、生活習慣病のリスクが大きくなります。有酸素運動をすると体脂肪が燃焼しますが [続きを読む]
  • 器具なしで簡単・アイソメトリック運動で筋肉をつける
  • アイソメトリック運動は、筋トレ初級者から上級者まで効果的にできるトレーニング方法です。器具がなくても比較的大きな負荷をかけることができ、筋肉をつけることができます。アイソメトリックとは筋肉が伸び縮みせず、長さを変えずに力を発揮するのがアイソメトリック動作で、等尺性動作とも呼ばれます。胸の前で両手を押し合わせたり、壁を押すような、筋肉が伸び縮みせずに力を発揮する運動です。器具がなくてもでき、自分が出 [続きを読む]
  • 効率よく筋肉をつける方法・3項目を設定
  • 効率よく筋肉をつけるには、最大筋力を測定し、トレーニングの基本となる①強度、②量、③頻度の3つを設定する必要があります。ダンベルトレーニングの場合、強度とは何キロのダンベルを使うか、量とは種目での反復回数とセット数、頻度とは何日毎または週何回行うかです。最大筋力とは最大筋力とは、1回しか反復できない負荷です。効率よくトレーニングを行うためには、自分がどれだけの筋力を出せるか(最大筋力)を調べる必要 [続きを読む]
  • フラットベンチの筋トレ種目
  • フラットベンチの種類とフラットベンチでの筋トレ種目の一覧です。大胸筋を鍛える種目であるベンチプレスには欠かせません。リバース・プッシュアップ 鍛えられる筋肉:上腕三頭筋①図1.フラットベンチの前に脚を伸ばして座り、両手を後ろに持っていき、手に力を入れて腰を床から浮かせます。②図2.ひじを伸ばして腰を上げていき、ゆっくり戻します。上腕部と床が平行になるくらいまでひじを曲げます。プッシュアウェイ 鍛え [続きを読む]
  • プッシュアップバーで大胸筋への負荷を大きくする
  • プッシュアップバーを使うと、腕・肩・胸の筋肉の可動範囲が大きくなり、普通に腕立て伏せをするよりも負荷を大きくすることができます。プッシュアップバープッシュアップバーは高さがあるので肩の可動領域が広がり、手の位置よりも胸の位置を低くでき、床での腕立て伏せよりも大胸筋を伸ばすことができます。プッシュアップバーを置く幅や角度を変えることでも、胸の上部や下部、腕の表や裏など、さまざまな筋肉を鍛えることがで [続きを読む]
  • ダンベルだけでベンチプレスをするには
  • 厚い胸板をつくるにはベンチプレスが必要ですが、本格的な器具が必要なので自宅では難しく、ジムなどへ行くしかありません。そこで、自宅でダンベルだけで行えるダンベル・ベンチプレスを紹介します。腕立て伏せでは胸板は厚くならない胸を鍛える種目で手軽にできるのは腕立て伏せですが、デクライン・プッシュアップ(足の位置を高くして行う)やディーププッシュアップバーを使って負荷を大きくしても、ほとんど胸板は厚くなりま [続きを読む]
  • 効率よく胸板を厚くする方法
  • 筋トレを始められた方が、効率よく大胸筋をつける方法を簡単に分かりやすく解説します。大胸筋をつけるトレーニング大胸筋をつけるには腕立て伏せ、ベンチプレスが最適です。まずは腕立て伏せである程度の筋肉をつけ、ダンベルやバーベルを使ったベンチプレスで負荷を大きくしていきます。腕立て伏せが10回以上できるか筋トレを始められた方は、まずは腕立て伏せが10回以上できるかやってみて下さい。できない、または何とかで [続きを読む]
  • 効率よく腕を太くする筋トレ方法
  • 筋トレを始められた方が、効率よく腕を太くする筋トレ方法を簡単に分かりやすく解説します。腕を太くするトレーニング腕を太くするにはダンベルカール・バーベルカールで上腕二頭筋、プッシュアウェイで上腕三頭筋を鍛えるのが基本です。腕立て伏せやベンチプレスでは、大胸筋と共に上腕三頭筋も使われているので、上腕三頭筋のトレーニングを特に多く行う必要はありません。上腕二頭筋と上腕三頭筋上腕二頭筋は肘関節を曲げる筋肉 [続きを読む]
  • シャフトが短いミニバーベルで筋トレ
  • 筋トレ初心者は、まずはバーベルよりもダンベルを買うのが普通です。しかし、ダンベルよりもバーベルでのトレーニングの方が簡単なので、本格的にトレーニングを続けようと思っているなら、バーベル(シャフト)もあると効果的です。短いバーベルシャフトバーベルシャフトは180cm、200cmなど長く、バーベルを自宅で使うには不向きです。そこで、シャフトが短いミニバーベルや120cmほどのWシャフトというものがあります。これは握 [続きを読む]
  • 鶏ササミとシーチキンのタンパク質
  • 筋肉をつけるために、プロテインやアミノ酸サプリメントでなく、自然の食品でタンパク質を摂りたい方もいます。そのような人には、鶏ササミやシーチキンが最適です。鶏ササミ・シーチキン筋肉をつけるために鶏ササミやシーチキン(マグロ)を食べるのは、高タンパク・低脂肪だからだけではありません。ビタミンB6も同時に摂れるからです。ビタミンB6には、タンパク質の代謝を促進する働きがあり、筋肉がつきやすくなります。ビタミ [続きを読む]
  • 筋肉をつけるには熟睡が重要
  • 筋肉をつけるには、筋トレ、食事、睡眠が必要です。3つの中で睡眠が疎かにされがちですが、熟睡するのとしないのでは効果が全く違ってきます。若い時ならともかく、中年になったら尚更です。成長ホルモン成長ホルモンは睡眠中に多く分泌される筋トレで傷ついた筋肉の回復は、寝ているときに分泌される成長ホルモンが大きく関わっています。成長ホルモンは少量ながら一日中分泌されていますが、筋トレ後や睡眠中に多く分泌され、特 [続きを読む]
  • 太りやすい人は筋肉もつきやすい
  • 筋肉をつけるには体脂肪からつくられる男性ホルモンが必要で、ある程度は太ることも必要です。筋肉をつけるには体脂肪が必要筋肉をつけるには男性ホルモンが必要で、体脂肪が不足していると男性ホルモンの合成が不十分になり、筋トレをしてもなかなか筋肉がつきません。痩せている人が筋肉がつきにくいのは、これが理由の一つです。その点、太っている人や太りやすい人は、このような心配はいりません。痩せている人は筋肉がつきに [続きを読む]
  • スロートレーニング・低負荷で筋肉をつける
  • スロートレーニングとは、安全にできる加圧トレーニングです。乳酸が蓄積することで成長ホルモンが多く分泌され、低負荷でも筋肉をつけることができます。スロートレーニングの効果加圧トレーニングと同様に、血流を制限して筋肉を低酸素状態にして行うトレーニング方法です。ゆっくりと動作することで常に筋肉に力が入った状態となり、血流が制限されて筋肉が低酸素状態になります。低負荷トレーニングでも、低酸素状態では酸素を [続きを読む]
  • 気分よく筋トレすると筋肉が太くなる
  • テンションを上げてトレーニングすることでアドレナリンが多く分泌され、筋トレの効果が高まります。筋トレの目的をはっきりさせる筋トレの目的がはっきりしていると、トレーニングのモチベーションが持続にします。単に腕を太くしたいとか胸板を厚くしたいというだけなら、筋トレの終盤で負荷が上がらないところが、腕や胸を大きくしてその後どうなりたいのかはっきりしていることで、負荷を上がげることができるものです。目標を [続きを読む]
  • ゴルフの効果的な筋トレ
  • ゴルフでは、スイングでの上体をひねる力、フォームの安定に下半身、グリップを握る握力の強化などが必要です。飛距離をアップさせるにはドライバーで飛距離を出すには上体をひねる・ねじる力、インパクト直後のボールを押し込むスピードなどが関係します。ヘッドスピードを上げるには、上体をひねる・ねじる力である腹筋・背筋の体幹を鍛えることが必要です。また、インパクトでは胸や肩の筋肉、インパクト直後の伸びた肘を曲げて [続きを読む]
  • 陸上(長距離)の効果的な筋トレ
  • 長距離種目では、いわゆる持久力といわれるスタミナに加えて、筋肉自体の持久力やボディバランスも重要です。長距離種目のトレーニング長距離種目では心肺機能(全身持久力)だけでなく筋肉の持久力(筋持久力)も必要です。ジョギングやランニングだけでは、脚の筋肉は落ちやすいので、スクワットなども取り入れるとよいです。また、ラストスパートでは、短距離種目のようなトレーニングもある程度必要ですが、筋肉をつけすぎると [続きを読む]
  • お尻の筋肉の鍛え方
  • 臀部を鍛える筋トレメニュー大臀筋、中臀筋など、臀部の筋肉を鍛えるメニューと鍛え方です。臀部の筋肉は、外側の大きな大臀筋、内側の中臀筋や小臀筋、さらに股関節が外れないように働く梨状筋などのインナーマッスルから成っています。これらの筋肉が協調して大臀筋が大きな力を出すことができます。 [続きを読む]