澤田地平 さん プロフィール

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澤田地平さん: 審判回避プロジェクト
ハンドル名澤田地平 さん
ブログタイトル審判回避プロジェクト
ブログURLhttp://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/
サイト紹介文審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 139日(平均3.8回/週) - 参加 2016/10/11 00:17

澤田地平 さんのブログ記事

  • 74「真理を問う行動2.26」報告
  • ■恒例となった観のある「真理を問う行動」ですので、松濤本部の皆様も、勢揃い(セキュリティ要員及び若干の本部職員)して、私達の到着を出迎えて下さいます。5回目ともなれば、お互いに超えてはならない領域というものが見えてきましたので、私達は厳かに配置につき、静かに訴えるという状況になって来ています。今回は韓国在住の姉妹が、更地になった九里水澤里聖地の写真を掲げて訴えて下さいました。更地になってしまった広 [続きを読む]
  • 73悪名忠昭先生…
  • ■先の神明先生とのメールのやりとりの後、また下のようなやりとりをしました。私はかなりきついことを言ったのですが、ご返事を返して下さるところは、かなりタフな善人でいらっしゃると見ます。「私は悪名でも何でもいいですよ」と、おっしゃっているのですが、なぜそういう思い切ったお答えをなさることができるのか、私は考えました。それはお父様に対する、神明先生独自の神学的確信があるからだと思います。きっとそれは、私 [続きを読む]
  • 72家庭連合への反論及び質問(内容証明No.4)
  • ■私が2月17日付けで発送した内容証明に対する回答が、2月21日付けの「通知書」という標題で送られて来ました。日本サンクチャリ協会からの公開質問状も含め、家庭連合からは今まで一切の回答がありませんでしたので、「果たして、回答は来るのでしょうか。弁護士を通して間接に聞いているのですから、ちゃんと間接に答えて下さいよ」とブログには書きましたが、この回答はやけに早く来ました。そこで私達は相談の上、この「通知書 [続きを読む]
  • 71日本は不動の母国
  • ■真のお父様は愛のお方ではありますが、無慈悲なお方でもあります。摂理を知っておられるので、これをしなければ死ぬという、個人家庭民族国家の運命があらかじめ、お分かりになります。その死の運命を避けるためには、死んだ方がましだと思えるような苦労が必要であり、その苦労は自ら求めてできるかというとできませんから、他者から追い込まれたとき、初めてできるようになります。お父様は死の運命から私達を救うために、無慈 [続きを読む]
  • 70家庭連合が立てた弁護士と私からの質問状
  • ■家庭連合は私達が松濤本部前に来て抗議行動をしないよう、弁護士を立て、その弁護士と交渉するように依頼してきました。その弁護士から来た「受任通知書」が以下の内容です。宛名は「真理を問う行動2.5」に参加した5名になっています。受任通知書澤田地平殿○○○○殿○○○○殿○○○○殿○○○○殿平成29年2月9日〒160−0023東京都新宿区西新宿1丁目20番3号西新宿?木ビル7階弁護士 鐘築 優 世界平和統一家庭連 [続きを読む]
  • 69「真理を問う行動2.19」報告
  • ■「真理を問う行動2.19」を無事終えました。本日は目立つ赤いのぼり(「お父様はメシヤ」「オモニは反アボジ」の2種類)を高く掲げ、それが風に勢いよくはためいて、私達を励ましてくれているようで、参加者も倍の人数14名に感じられました。家庭連合は玄関エントランスの両端におそらく警備会社の人間と思われる屈強な警備員を2名配置していました。敷地に侵入すると、即座に腕力で取り押さえるぞという気構えを、その警備員は終 [続きを読む]
  • 68神明忠昭先生って…???
  • ■私は「真理を問う行動2.5」の時、大先輩達の名前をあげ、「お母様が『お母様は原罪なし、お父様は原罪あり』と発言しておられることを知らないでは済まされません、黙っていたら何事もなかったように過ぎ去ることもありません。何かを言うべきです」と訴えました。たまたま「世界家庭」最新号に神明忠昭先生の証があり、お父様との出会いがたくさん記述されていました。大先輩方は皆さん、このようなお父様との出会いをお持ちで [続きを読む]
  • 67松濤本部逮捕事件堀さんご夫妻インタビュー
  • ■「真理を問う行動2.12」の時に、松濤本部内で本部職員に現行犯逮捕された堀さんご夫妻に、その時の様子を語って頂きました。■堀さんご夫妻はそれぞれ「御母様の発言『私はメシヤ、神。絶対権力を持つ』」や「御母様の発言『御父様は原罪を持って生まれた』」と書かれた看板を2枚重ねて頭上にかざし、それを入れ替えながら礼拝参加者に示しておられました。そして、奥様が週報をもらいに本部建物の中に入られたところ、即座とい [続きを読む]
  • 66堀さんご夫妻の逮捕により墓穴を掘った家庭連合
  • ■松濤本部内にて堀さんご夫妻が建造物不退去罪の容疑で本部職員により現行犯逮捕されました。「真理を問う行動2.12」を実施した2月12日における松濤本部での日曜礼拝は、いつもより礼拝参加者が多く、向かいのビルまで使うほど人が溢れていました。おそらく基元節4周年記念行事が行われたのでしょう。私はその礼拝内容に関心があり、週報(式次第)をほしいと思いました。私は堀夫人が家庭連合に籍があることを知っていましたので [続きを読む]
  • 65「真理を問う行動2.12」報告
  • ■「真理を問う行動2.12」は参加者7名でした。稲森一郎APTF副会長、大谷明史統一思想研究院副院長、周藤健先生ご夫妻に直接問いかけるチャンスがありました。また、今回も警察が呼ばれましたが、この件に付きましては、追ってご報告が出来るかも知れません。参加者は少しですが増えています。継続は力なりで、頑張っていきたいと思います。志ある方のご参加を期待致します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 64「真理を問う行動2.12」集合!
  • ■澤田:「真理を問う行動2.12」が、明日に迫って参りました。先回私達は、澤田拓也渉外部長に「お父様に原罪はあるのですか」と聞きましたところ、それに対するはっきりとした答えはありませんでした。なぜ「お父様に原罪はありません」という答えができないのでしょうか。澤田渉外部長のその姿勢に、現在の家庭連合の根本問題が端的に表れています。すなわち、現在家庭連合は、反お父様になってしまっているのです。皆様方が教会 [続きを読む]
  • 63ドクノカイチョー…(涙)
  • ■お父様のご聖和以降の機関誌を取り出して、徳野会長の説教に目を通しています。取り消すことのできないこれらの資料によって、今後詳細な研究がなされるでしょう。目に付いたところを引用し、簡単に書いてみます。その前に、ついでに見つけましたが、TODAY'S WORLD JAPAN2014.1月号の巻頭言を阿部美樹さんが書いておられます。その3ページに、「統一教会には『ブランド』と言うべき『三つの誇り』があります。第一は『メシヤ・真 [続きを読む]
  • 62クーデターのススメ
  • ■私は松濤本部前での「真理を問う行動」を通して、「お母様は原罪なし、お父様は原罪あり、これは本当ですか?はっきり答えよ!」と叫んでいます。これはイエスかノーで答えられる質問ですが、澤田拓也渉外部長からは何の答えもありませんでした。何十年も牧会者として食口を導いてきた人が、ノーと言えないのです。「お父様に原罪はありません」ということが言えないのです。私はその澤田渉外部長の姿が、現在の家庭連合の根本問 [続きを読む]
  • 61「真理を問う行動2.5」報告
  • ■よい天候に恵まれ、本日、松濤本部前「真理を問う行動2.5」を実施しました。参加者は5名でした。家庭連合側は澤田拓也渉外部長が中心となって、10名ぐらいで出迎えてくれました。礼拝開始までの約1時間、彼らと言い争いをしました。途中で警察が呼ばれ、警官がふたり来ました。プラカードを面前に突きつけて、お父様には原罪があるのですかと、私達は何回も聞きましたが、それに対して全く答えようとしない姿が印象的でした。簡 [続きを読む]
  • 60「真理を問う行動2.5」集合!
  • ■お母様は生まれながらにご自分に原罪がないとお考えになり、そのように発言しておられます。2014年7月1日にお母様が語られたビデオがあります。家庭連合の太田朝久氏や赤石僚氏が、お母様が無原罪であるという解説をして、そのお母様のお考えを補強していますので、お母様は生まれながらに原罪がなかったということを家庭連合は完全に受け入れています。そして最近明らかになっていることは、お母様はお父様には原罪があったとい [続きを読む]
  • 59お母様に決別したティモシー・エルダーさん
  • ■さて、私は天暦新年の行事に合わせペンシルベニアを訪ねました。この訪問目的のひとつが、ティモシー・エルダーさんに日本語で証を聞くことでした。1月30日に天一宮を訪問した時、インタビューすることができました。その動画をネット上にアップする許可も頂きましたので、是非ご覧下さい。私は、ティモシー・エルダーさんがお母様とお会いされたときの体験を語られた内容を知り、宋龍天総会長と徳野英治会長への不信が決定的な [続きを読む]
  • 58真理を問う行動1.22
  • ■本日、松濤本部の前で「宋龍天と徳野英治を追放せよ!!!!」と叫んできました。礼拝の始まる1時間前の午前9時半頃から約1時間あまり、本部前におりました。姜先生の手記のビラを来た人に渡し始めると間もなく、中から総務やら教会長が出て来て、迷惑だとか、止めてくれとか言ったりしていました。しばらくして、対策担当の井口康雄さんが出て来られて、大声で私を非難し始めました。彼らが警察を呼んだので、警官がだんだん増 [続きを読む]
  • 57本部はお金の流れに要注意!
  • ■私の年頭標語を下のように決めました。もし、ご使用になりたい方がいらっしゃれば、ご自由にどうぞ。■現在、ペンシルベニアのサンクチュアリ教会で本部長をしているティモシー・エルダーさんは、米韓日の3カ国語を操るお父様の通訳として活躍してこられました。お父様のご聖和以降、個人的にお母様と話をされる機会があり、その時のことをインタビューに答えて、以下のように証をされています。□ティモシー・エルダー:2012年 [続きを読む]
  • 56宋龍天と徳野英治を追放せよ!!!!
  • ■この特別集会では最後にエンタテイメントが用意されていて、以下の演奏と歌が披露されました。□Apple Heaven(祝賀公演):チャラチャラチャチャチャチャラチャラチャチャチャチャチャラチャラチャラチャチャチャ私が必要なときは呼んで いつでも駆けつけるから昼でもいいし夜でもいいよ いつでも駆けつけるから他の人達が私を呼んだら しばらく考えてみるだろうけど父母様が私を呼んでくれるなら 無条件に駆けつけるよ※チ [続きを読む]
  • 過去記事目次
  • 001審判は回避できない(1/3)a002生命維持装置を外す話はいつ出て来たのか(2/3)a003メシヤの価値を理解されなかったお母様(3/3)a004文家のお墓の分骨移設を拒まれたお母様--神山先生(1/8)b005天運からはずれたらそこは消滅する--神山先生(2/8)b006受け入れられない銃思想--神山先生(3/8)b007追い出された顕進様--神山先生(4/8)b008お父様は祭物になられた--神山先生(5/8)b009お父様は一歩も引かれなかった--神山先 [続きを読む]
  • 55徳野会長の独生女擁護の動機はお金(11/12)
  • ■徳野会長は2016年10月16日、盛岡家庭教会における出征式で語られましたが、その中で聖マリア病院を訪ねて、入院直後のお父様を目撃されたことに関連してお話をされています。その発言内容(「世界家庭」2016.12/P.19〜)について検討してみようと思います。□徳野会長:私自身の信仰生活においても最大の事件は、何と言っても真のお父様の聖和(2012年9月3日)です。当時、私は東北大陸会長をしていました。お父様が体調を崩され [続きを読む]
  • 54お怒りになるお母様(10/12)
  • ■2017年1月3日、天正宮にて新年特別集会が開催されました。その時のお母様が語られた映像がPEACE-TVのHPにUPしてありますが、私がそれを以下のように短く編集しました。お母様のお怒りの赤字部分を繰り返しました。□お母様:それならば、新しい年、時を知らせるこの丁酉(ひのととり)年を迎えて、 皆さん方が国家復帰のための責任が何ですか? 天が準備してきた選民であり真の父母が誕生した大韓民国、韓国であることを、皆さん [続きを読む]
  • 53姜賢實先生 お母様について
  • ■2017年1月8日、姜賢實先生が日本人メンバーにお話しされました。その動画が洋介のブログにUPされましたが、その中でお母様について語られた重要部分を抜き出しました。□姜賢實先生:お母様は韓国でお話しをするとき、昔はそんなこと、一切なかったんですけれども、今はどのような話をしますかと、いちばん初めの話が、お母さんは三代が清めた、その何ですか、清めた血統を持って生まれてきて、原罪のない立場であるし、お父様は [続きを読む]
  • 52トーマス・ウォルシュ書信のウソ(9/12)
  • ■金北米総会長は、オリンハッチ議員がお母様の講演に先立ち、挨拶して下さったことについて、以下のように語られました。□金起勲北米総会長:このオリンハッチのメッセージを映像でご覧になったと思いますが、決して私達が原稿を書いたり、コメントをしたり、そのようなことは一切しませんでした。オリンハッチ議員自らが真のお母様を尊敬し、愛する気持でそのような紹介をしました。■「決して私達が原稿を書いたり、コメントを [続きを読む]
  • 51 金起勲のウソ(8/12)
  • ■金北米総会長の報告の中にある、ウソを見ていきます。□①金起勲北米総会長:アメリカでどうやってこのような巨大な奇跡的な行事を行うことができたか、分析をしてみました。私は真のお母様が始められ、真のお母様が締めくくられたと結論を出しました。True Motherがアルファでありオメガだと、そのように私は今回の機会を通じてもう一度、心深く感じました。■私はこのアメリカ巡回は、お父様が血と汗と涙の投入によって築かれ [続きを読む]