澤田地平 さん プロフィール

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澤田地平さん: 審判回避プロジェクト
ハンドル名澤田地平 さん
ブログタイトル審判回避プロジェクト
ブログURLhttp://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/
サイト紹介文審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 170日(平均4.0回/週) - 参加 2016/10/11 00:17

澤田地平 さんのブログ記事

  • 96東京地裁に行って来ました
  • ■本日、家庭連合から提起された仮処分命令申立に関して、債務者審尋(しんじん)という、裁判官が私達の言い分を聞いてくれる、東京地方裁判所からの呼び出しに行って来ました。私達の言い分は準備書面でおおかた出しましたので、何か言うことはありますかと聞かれて、何もありませんと私は答え、その場はそれで終りました。私が知る民事裁判というのは9割方、書類のやり取りで済んでしまいます。判断は裁判官に委ねられました。 [続きを読む]
  • 94「真理を問う行動3.26」報告
  • ■「真理を問う行動3.26」に行って参りました。家庭連合が提起した仮処分命令申立に対抗するため、鋭意、私達の主張をまとめているのですが、反論の材料として、家庭連合が2011年の9月から11月にかけて行った文芸春秋本社前での、40回行われたという抗議活動の記録を見つけました。これは家庭連合公式サイトに掲載されているもので、6個の動画を見ることができます。多い時で60名もの青年や牧会者達が横断幕を持って文芸春秋本社前 [続きを読む]
  • 95仮処分粉砕準備完了!
  • ■仮処分命令申立に対抗すべく準備書面を書き終えて、東京地裁民事第9部にFAX送信しました。このたび松濤本部の悪い奴らに立ち向かう最大の武器は、文芸春秋本社前での絶叫抗議活動であることに深く思いを致さざるを得ません。あれを見たら私達の活動は、どこがコーギ?、なにがボーガイ?、ショブンってなーに?、ってことになりますね。(なってほしい…)2ヶ月間40回、青年や牧会者を強引に引っ張ったのが井口さんでした。井口 [続きを読む]
  • 93「仮処分命令申立書」が届きました
  • ■本日、東京地方裁判所民事第9部より、「上記債権者から申し立てのありました、業務妨害禁止等仮処分申立事件について、あなた(債務者)の主張(言い分)をお聞きすることになりました」という「通知書」が届きました。■そして、同時に、家庭連合代理人弁護士鐘築優氏より、以下の「仮処分命令申立書」が届きました。事件番号 平成29年(ヨ)765号債権者 世界平和統一家庭連合債務者 澤田地平外3名仮処分命令申立書平成29年3 [続きを読む]
  • 92전국 책임자들 향해 호소한다
  • ■전국 책임자 회의가 있다라는 솔깃한 정보를 얻어서 오늘 미야자키다이 국제연수센터에 나가서 앞 도로에서 회의 참가자들에게 들리도록 확성기를 사용해 호소해 왔습니다. 개시 후 잠시 후에 사와다 섭외부장님이 나오셨습니다. 그냥 계속하고 있더니 경찰을 불렀다고 하는데 저희들은 일찍 끝맺었습니다. 미야자키다이 국제연수센터 건물은 벽이 얇은 것 같아서 꼭 호소한 소리는 안에 있는 책임자 분들까지 다 들렸을 거라고 [続きを読む]
  • 91한씨어머님과 결별한 티모시・엘더씨
  • ■그런데 저는 천력 신년 행사에 맞추어 펜실베니아를 방문했습니다. 이 방문 목적 중 하나가 티모시・엘더씨에게 일본어로 간증을 듣는 것이었습니다. 1월 30일에 천일궁을 방문했을 때 인터뷰 할 수 있었습니다. 그 동영상을 인터넷상에 올리는 허가도 받았으니 꼭 봐 주십시요. 저는 티모시・엘더씨가 말해주신 한씨어머님과 만났을 때 겪은 내용을 알고 송용천총회장과 토쿠노에이지회장에 대한 불신이 결정적인 것이 되었습니 [続きを読む]
  • 90アークバルコニー補足
  • ■アークバルコニーからの写真に写っているMSCの旅客船の名前が何なのかを調べる為に、画像の検索を進めて行くと、同型船でシンフォニアという船とアルモニアという船の2隻あることが分かります。この2隻の外見は全く同じで区別がつきませんので、2009年7月19日にモナコに入港したのがどちらなのかを知る為に、運行記録がないかネットで検索してみると、ベストワンクルーズの2009年の募集広告が見つかりました。https://www.best1c [続きを読む]
  • 89Webに出ました、例の記事
  • ■「Yahoo!ニュース」で見つけました。記事元は「デイリー新潮」でした。 3/21(火) 5:59の配信です。淳子さんのおかげで、週刊誌にもネットにも出さしてもらってます。淳子さんはご迷惑かも、済みません…Yahoo!ニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170321-00518849-shincho-sociデイリー新潮http://www.dailyshincho.jp/article/2017/03210559/?all=1にほんブログ村 [続きを読む]
  • 88「真理を問う行動3.19」報告
  • ■「真理を問う行動3.19」に行って参りました。ようやく気候も春めいて暖かくなってきました。今日はいつになく、警備のプロの方が、私たちが立っている位置が少しでも玄関寄りに動くと、「通行の邪魔です!」と、すかさず声を荒げていました。本部内にいて指示を出しているどなたかは知りませんが、その方の焦りが、使われているプロ、それに拓也部長の言動に現れているように感じました。拓也部長は一時期引っ込んでおられました [続きを読む]
  • 88[
  • ■「真理を問う行動3.19」に行って参りました。ようやく気候も春めいて暖かくなってきました。今日はいつになく、警備のプロの方が、私たちが立っている位置が少しでも玄関寄りに動くと、「通行の邪魔です」と、すかさず声を荒げていました。本部内にこもって指示を出しているどなたかは知りませんが、その方の焦りが、使われているプロ、それに拓也部長の言行に現れているように感じました。拓也部長は一時期引っ込んでおられまし [続きを読む]
  • 87再び6000双の皆様へ
  • ■本日は6000双家庭会を中心として、多田聡夫家庭教育部長の家庭力アップ講座・親セミナーがあるというので、その参加者に呼びかける為に松濤本部前に行って来ました。折しも、何かの幹部会議と重なったようで、北谷真雄(さだお)地区長、田中富広副会長、李成萬局長、阿部美樹局長などとすれ違いました。李成萬局長は私が気づくのが遅れてしまったのですが、こっそり玄関に入られたような気配がありました。阿部さんには「良心の [続きを読む]
  • 86アークバルコニー
  • ■イスカリオテのソン夫婦により、2009年7月19日、モナコの港を見下ろすホテルの一室にて、ノア家庭の失敗が蕩減復帰される出来事があったことが明らかになりました。復帰摂理歴史において極めて重要なこの出来事が行われたホテルとはどれであり、その部屋はどこにあり、また、MSCシンフォニアを背景にしてお父様が写真(写真1及び2)を撮られたバルコニーはいったいどれなのでしょうか。私はこの写真を手がかりして調べてみました [続きを読む]
  • 85「진리를묻는행동3.12」보고
  • ■오늘 쇼우토우 본부앞 「진리를 묻는 행동 3.12」에 다녀왔습니다. 평소보다 예배 참가자가 많아 본부앞에는 활기가 있어 보여서 보람도 있었습니다. 본부 차고에는 예의 검은 칠 전용차가 프런트 넘버 플레이트 「2020」과「699」를 나란히 주차시킨 것을 보니 혹시 오늘 설교는 송,토크 중 어느 한 사람일지도 모릅니다. 「진리를 묻는 행동」은 이번에 7번째였습니다. 이제 에리코성도 무너질 시기라는 생각이 됩니다. 다음 [続きを読む]
  • 84週刊新潮の記事
  • ■桜田淳子さんが来月ステージに立たれるそうなのですが、そのことと合わせ、週刊新潮3月16日号で、私達の活動を記事にしています。まず、2月12日の掘さんご夫妻の本部教会における逮捕事件から書き起こし、「韓鶴子氏の教義に対して、”四男・七男派”信者が抗議する中で起こったこと」として、私達の主張を紹介してくれています。□週刊新潮:「教祖を否定」対する四男と七男は母に対抗すべく手を携え、昨年末に一般社団法人「日 [続きを読む]
  • 83「真理を問う行動3.12」報告
  • ■本日、松濤本部前「真理を問う行動3.12」に行って参りました。いつもより礼拝参加者が多く、本部前は賑わいを見せていましたので、やりがいもありました。本部ガレージには例の黒塗り専用車が、フロントのナンバープレート「2020」と「699」を行儀よく並べていましたので、もしかしたら本日の説教はソントクのいづれかだったのかも知れません。「真理を問う行動」は今回で7回目でした。そろそろエリコも崩れる頃かなと思います。 [続きを読む]
  • 82 6000双の皆様へ
  • ■本日は、6000双家庭会の定例会(勉強会及び子女マッチングのための父母交流会)が午前10時からあるというので、参加者の集合時間に合わせ、松濤本部前でビラを配りました。日曜日とは違い、玄関前で警戒する人達もいなくて、ビラまきも私一人でしたので静かなものでしたが、いくつか収穫がありました。まず、周藤先生ご夫妻が見えられました。お名前をお呼びしましたが、何もお答えにならずに通り過ぎられ、ご夫人は何かをおっし [続きを読む]
  • 81イスカリオテのソン夫婦
  • ■宋総会長ご夫妻が各々、同じお父様との出来事について語っておられます。2009年7月19日、地中海を見下ろすモナコのホテルでの出来事です。お父様は早朝、港に停泊していた大きな旅客船を背景に、ホテルのベランダで写真を撮らせられました。その後の訓読会でお父様はズボンを脱がれたそうで、その下(おむつ)まで脱がれたかは不明なのですが、これがノア家庭におけるハムの不信仰の蕩減復帰のための出来事であったそうです。港 [続きを読む]
  • 80悪野貞夫先生…
  • ■飯野貞夫先生(天一国特別巡回師)という777家庭の大先輩がいらっしゃいます。「世界家庭」に2016年3月号から2017年1月号まで10回にわたり、この方の証が掲載されましたので、ご存知の方が多いと思います。2017年3月号には奥様の証も掲載されています。悪名先生の証がたまたま2017年2月号に掲載されていたのが神様の導きであったと思うのですが、この時期、飯野先生が目立っておられたのも神様の導きだと私は考えることにしまし [続きを読む]
  • 79家庭連合への反論及び質問(内容証明No.5)
  • ■2月24日付けで出した内容証明に対する回答、「通知書」(3月2日付け)が送られて来ました。これに対する反論と質問の内容証明(No.5)を本日出しました。当初からの以下の質問に対する回答はなく、催促状「無回答への質問」への回答も、2月27日の回答期限を過ぎ、現在も来ていません。①真のお母様は腹中から無原罪で誕生されたのですか。②真のお父様はご聖誕時には原罪がおありだったのですか。「世界平和統一家庭連合に対する [続きを読む]
  • 78「真理を問う行動3.5」報告
  • ■本日、「真理を問う行動3.5」を実施しました。澤田渉外部長(昇進されたかも?)が表に出ておられました。私はつい先日、鉢合わせをしたばかりでしたが、ここでも、あなたに良心の痛みはないのですかと、チクリチクリとやったのですが、痛みがないのか、痛みをこらえておられるのか、その無表情のお顔に隠された内面までは知ることが出来ませんでした。さて、一連のやりがいのある行動を終え、参加者全員で松濤本部近くのコーヒ [続きを読む]
  • 77裏切り者の「ネバーアゲイン!」
  • ■私達は3月2日、宮崎台国際研修センターの前の路上から、宋総会長及び徳野会長はじめ、全国責任者会議に集まった方々に、声明文を発表された郭教会長のような良心の痛みは感じないのですかと、訴えました。1月17日にはこの研修センターに700名もの責任者が集まっていました。その時の会議での宋総会長のメッセージが、「世界家庭」3月号に掲載されています。その中で、「ネバーアゲイン!」ということを語っておられます。□宋総 [続きを読む]
  • 76全国責任者に向けて訴える
  • ■全国責任者会議があるとの耳より情報をGETしましたので、本日、宮崎台国際研修センターに出向き、前の路上から会議参加者に届くよう、拡声器を使って訴えて来ました。開始後、しばらくすると澤田渉外部長が出て来られました。そのまま続けていると、警察を呼んだということでしたが、私達は早めに切り上げました。宮崎台国際研修センターの作りは壁が薄そうなので、きっと訴えの声は、中にいる責任者の方々まで届いたことと思い [続きを読む]
  • 75不信者集団
  • ■私は「真理を問う行動」を実施し、先駆者達及び先輩達に立ち上がって下さるよう、訴えてきました。そして、驚くほど反応がないことに、どうなっているんだろうかと首をかしげ、無力な我が身とネットの限界を考えてみたりするのですが、もう一つの視点が浮かんで来たように思います。考えさせられたのは、悪名先生とのメールのやりとりでした。悪名先生は、「お父様はお生まれになったときに原罪はありましたか」という、私からの [続きを読む]
  • 74「真理を問う行動2.26」報告
  • ■恒例となった観のある「真理を問う行動」ですので、松濤本部の皆様も、勢揃い(セキュリティ要員及び若干の本部職員)して、私達の到着を出迎えて下さいます。5回目ともなれば、お互いに超えてはならない領域というものが見えてきましたので、私達は厳かに配置につき、静かに訴えるという状況になって来ています。今回は韓国在住の姉妹が、更地になった九里水澤里聖地の写真を掲げて訴えて下さいました。更地になってしまった広 [続きを読む]
  • 73悪名忠昭先生…
  • ■先の神明先生とのメールのやりとりの後、また下のようなやりとりをしました。私はかなりきついことを言ったのですが、ご返事を返して下さるところは、かなりタフな善人でいらっしゃると見ます。「私は悪名でも何でもいいですよ」と、おっしゃっているのですが、なぜそういう思い切ったお答えをなさることができるのか、私は考えました。それはお父様に対する、神明先生独自の神学的確信があるからだと思います。きっとそれは、私 [続きを読む]