adarama89 さん プロフィール

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adarama89さん: 妊活、妊娠するには妊娠するために私がしていること
ハンドル名adarama89 さん
ブログタイトル妊活、妊娠するには妊娠するために私がしていること
ブログURLhttp://pregnancy.youblog.jp/
サイト紹介文妊活、何げない毎日の生活の中に潜んでいる妊娠を阻害する要因と自分なりの解決法を、紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 220日(平均0.7回/週) - 参加 2016/10/11 12:03

adarama89 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自己流タイミング法
  • 月1回の妊娠のチャンスをのがさない、妊活の基本ともいえる自己流タイミング法。基礎体温などから自分で排卵時期を予測し、その時期に合わせてセックスを行なうといういたってシンプルな方法です。でも、排卵時期を正確に予測できていなかったり、排卵時期にセックスができなかったりして、チャンスをムダにしているか不安になりますよね、知っているようで意外に知らない自己流タイミング法です。自己流タイミング法の成功のカギ [続きを読む]
  • 妊娠のチャンスは月にたった3日間。タイミングが大切!
  • 妊娠率は、精子と卵子が出会うタイミングに大きく左右されます。それは、精子にも卵子にも寿命があるからです。精子と卵子の出会うタイミングが少しでもずれると、妊娠する可能性は大きく低下してしまいます。精子の場合、その寿命は射精後およそ2日間といわれています(場合によっては5日間ほど生きていることもあります)。一方、卵子の寿命は精子よりもさらに短く、排卵後から8時間程度です。この両者の寿命を考慮すると、妊娠 [続きを読む]
  • 妊活中の通院ストレスを軽減する在宅自己注射
  • ゴナドトロピン療法などでは、注射のために連日通院しなければならない場合もありますよね。そこで通院を最低限に抑える在宅自己注射が通院ストレスを軽減したい忙しい女性に支持されています。排卵障害の治療や体外受精などの生殖補助医療を受ける際には、一般的に排卵誘発剤といわれる卵を育てるためのホルモン゜が投与されます。ただ、この排卵誘発剤は7〜10日間ほど毎日のように病院に通い、注射で投与する必要があります。こ [続きを読む]
  • 病院で排卵の時期をチェック
  • 超音波検査で子宮内膜の状態や卵胞の大きさ、尿や血液の検査からホルモン値を調べることで、より正確に排卵時期を特定できます。検査によって多嚢胞性卵巣症候群や無排卵など排卵障害が見つかった場合、適切な治療を行うためにもうけておきたいですね。病院でのタイミング法の流れ不妊治療の第一歩であるタイミング法。病院で調べることでより正確に排卵日を特定できます。月経中〜直後卵子の成熟ぐあいをもとに排卵の予測を立てる [続きを読む]
  • 妊娠するための栄養素、サプリメント【男性編】
  • 男性の妊活に必要な栄養素を調べてみました。コエンザイムQ10ミトコンドリアのエネルギーに必要な成分ですが、脂質性のため油分の多い食事と一緒でないと吸収しにくい性質と言われています。亜鉛&セレン亜鉛濃度が高まると精子の数や運ミトコンドリア 動量も増え不足すると数が減り、質が衰えるという研究結果があるようです。同じくセレンというミネラルも不足すると正常率や精子数に影響を及ぼし、やがては妊娠成功率が下がる原 [続きを読む]
  • 妊活ステップアップの時期は年齢も考慮して見極め
  • 不妊治療には、一般不妊治療と高度不妊治療という2つの領域があります。検査で特別な異常が認められない場合に、まず行われるのがタイミング法という治療。これは医師が正確に排卵日を予測して、最も妊娠しやすいタイミングにセックスを行うという方法です。軽度の排卵障害がある人には、排卵を促す排卵誘発剤を投与する薬物療法が同時に行われます。タイミング法で成果が出ない時には、不妊治療の次のステップである人工授精に進 [続きを読む]
  • 妊活にウォーキング
  • 妊活で良い運動は、ウォーキング!!!カラダの中から熱を発生させるには、筋肉を動かすことが一番で、カラダの中で一番大きな筋肉は、足の筋肉なのです。そこで効率的にカラダの中から熱を生み出すために、最適なのがウォーキングというわけなのです。10分、15分ととぎれとぎれではなく毎日30分ほど歩く習慣をつけるほうがいいそうです。ポイントは、汗をかかない程度のスピードで歩くこと。汗はカラダを冷やすためのものなので、か [続きを読む]
  • 妊娠する前に受けておいた方がいい検査について
  • 妊娠前に受けておいたほうがいいと思われる検査は、尿検査、血圧測定、貧血検査、クラミジア検査、風疹抗体検査、水痘・帯状疱疹ウイルス抗体検査、サイトメガロウイルス抗体検査、子宮がん検診、超音波検査など。これらを基本に、猫を飼っている人はトキソプラズマ抗体検査を、夫がB型肝炎保因者の場合はB型肝炎の検査を、性病が心配な人はHIV検査を、というようにオプションを追加するのが賢い検査の受け方みたいです。妊娠前 [続きを読む]
  • 妊活にホンキになったら妊娠力をチェック
  • 妊活にホンキで取り組もうと思ったら、絶対知っておきたいのは、今の自分に妊娠するための力がきちんと備わっているかどうかですよね。そこで妊活セルチェックをまとめました。セルフチェックの項目に心当たりがあったら、妊娠力が下がっているかも!?生理時の強い痛みや経血異常は子宮内膜症や子宮筋腫の兆候り‥妊娠するための能力が年齢とともに低下していくことはいわば常識。けれども、同じ年齢の人すべてが同じレベルの能力を [続きを読む]
  • 妊活にアロマやハーブ
  • 妊活をスタートするにあたってだれもがすること。それはあたためる、生活リズムをととのえる、運動する、食事に気をつけるといったいわゆる健康的な暮らしと体づくり。でももっと積極的に もっと効率よく妊娠を引き寄せる方法があれば試してみたいと思います。 35歳を過ぎてなかなか授からなかったり、何か不妊症の原因があった場合は、不妊治療などの医学的な治療が必要なケ−スもあります。それと同時に妊活アイテムであるハー [続きを読む]
  • 妊娠しやすいセックスは?
  • 気持ちが良くないセックスはお互いの知識不足。日本人は性教育をあまり受けていないので一人よがりになりがち。どうするのが気持ちが良いのか、どうすると気持ちが良くないのか。それを夫婦で話せる関係になるためには、まず自分の身体のどこが気持ち良いのか知っておく必要があります。STEP1 前戯前戲は緊張を解きほぐして、リラックスするための準備づくりのため。女性は、時間をかけて女性器の周りが濡れないとベースがつくれま [続きを読む]
  • 年齢とともに卵子の数は減り質も低下!
  • 30代妊活を襲う深刻な問題は、卵子の減少です。最近、「卵子の老化」という言葉をあちこちで目にします。それは、卵子は年齢とともに確実に減少し、その数は決して増えることはないということらしいです。女性は母親の胎内にいる時。5〜6ヵ月の胎児の卵巣内には、すでに600万〜700万個の原始卵胞(卵子の素)が存在します。それが、この世に誕生した時点で約200万個に、初潮が始まる思春期には約30万個にまで減少するそうです。原 [続きを読む]
  • 35歳がターニングポイント
  • 30代といえば、仕事も私生活も充実。コワいものなしの充実期。それなのに、「妊娠」を考えると、とたんに「35歳高齢説」が浮上。『なぜ、35歳が妊娠・出産のターニングポイントになるの?』女性ホルモンの分泌量が35歳頃から減少日本産婦人科学会が定義している「高齢出産」は、「35歳以上の初産婦」。 「35歳」がターニングポイントとされるのには、確かな理由があるようです。そのひとつは女性ホルモンの減少。女性ホルモンは、初潮を [続きを読む]
  • 妊娠できない原因まとめ
  • 体にトラブルがあれば、治療優先になり妊娠のチャンスをロスしてしまうことも。そうならないためには、体の変調に敏感になり、「おかしい」と感じたら、ためらわずに医療機関を受診することが肝心。妊娠できない原因をまとめました。放置すると慢性化の危険も生理不順生理不順の原因の多くは、心身のストレスや過度のダイエット、慢性的な疲労、環境の変化などによるホルモンの乱れです。2〜3ヵ月も生理がこなかったり、逆に短い周 [続きを読む]
  • 排卵日を予測して月に3日のチャンスを生かす!
  • 高温相に移行する前日の最も体温が低くなる日が排卵日です。「排卵日がいつか」は、妊活なら必ずキャッチしておかなくてはならない情報。一番妊娠しやすい時期は、排卵日の2日前から排卵日を含めた3日間。なぜこれしかチャンスがないのかといえば、卵子にも精子にも寿命があるから。精子の寿命は射精後およそ2日間。卵子に至っては排卵直後から8時間程度といわれています。排卵の3日以上前に射精された精子は、排卵までに老化 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り⑦リラックス、妊活ストレス対策
  • 一日の終わりには、安眠につながるリラックスタイムを演出仕事や人間関係のストレスも女性ホルモンの働きに悪影響を及ぼします。ストレスを受け続けていると、中枢神経が影響を受けて、ホルモンバランスがくずれてしまいます。その結果、生殖器官の機能低下を招き、妊娠しにくい体に。実際に不妊治療の現場でも、ストレスは重大な不妊原因のひとつとされています。ストレスを避けることがベストですが、現代社会、妊活でストレスと [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り⑥排卵の確認
  • 毎朝の基礎体温計測で体のリズムをチェック毎月生理があるから、妊娠には問題なし。そう考えるのはちょっと楽観的すぎるかも。生理があっても、きちんと排卵が行われているかといった妊娠の可能性は、基礎体温を見なければ判断がつきません。基礎体温は毎朝、目覚めてすぐ寝たままの状態で計るのが原則。忙しい朝に検温するのは面倒、という人は、検温時間が短いタイプの婦人体温計を使用してみて。検温後はそのデータを記録し、グ [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り⑤毎日の運動
  • 目的は筋力アップと血行の改善軽い運動を毎日の生活に取り入れ、筋肉を増やすことは、不妊の原因につながる冷えや肥満の解消にとても効果的。また、妊娠後じょじょに重くなる体を支えるにも、出産の際にも、その後の育児にも筋肉は重要です。そればかりか、体を動かすことには、心の緊張をほぐしてくれるリフレッシュ効果も期待できます。運動とは無縁だった私は、今から少しずつ筋力アップに挑戦。出産時はもちろん、その後の育児 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り④脱喫煙
  • 卵巣の老化を防ぐためにもカップルで禁煙が大原則2011年に行われた厚生労働省の調査では、日本人の成人喫煙率は20.1%で、前年より上昇しました。男性の喫煙率は32.4%で、40代以降を除くとやや増加の傾向。20〜50代は4割前後が喫煙しています。一方、女性の喫煙率は9.7%ですが、妊活世代の30代は16.6%と平均を上回る結果に。さまざまな生活習慣病の因子に挙げられる喫煙は、不妊の重要な要因とされるなど、妊娠・出産にも悪影響 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り③食事の改善
  • 朝・昼・晩の3食を決まった時間に摂ること母体の栄養状態は、そのまま胎児の健康につながります。お腹の中で赤ちゃんの脳や脊髄、内臓の基礎ができ上がるのは、つわりもまだ始まらない妊娠の超初期の頃。栄養状態の改善にはある程度時間もかかることから、妊娠を意識するなら早めに食生活の改善をスタート!食生活改善には、まず普段の食事を見直すことが大切。忙しさや太りたくないことを理由に朝食を抜いたり、手軽だからとファ [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り②体重管理
  • 過激なダイエットは今すぐ中止してBMIを手がかりに適正体重をキープスリムなプロポーションは多くの女性たちの願い。日常的にダイエットに励んでいる人も少なくないはずです。公的なデータを見ても、最近の20代、30代の女性の体格は「低体重化」の傾向にあるとのこと。肥満度の判定に用いられるBMI(BodyMassIndex)では、最も病気にかかりにくい数値をBMIとした上で、BMI18.5未満を「低体重(痩せ型)」、18.5以上25.0未満を「普 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体作り①冷え性対策
  • 東洋医学では古くから、婦人病の重大な原因として「冷え」が取り上げられてきました。季節を問わず、暖房のきいた室内にいても手足の先が冷たいという症状を自覚するなら、そのまま放置せず、すぐに冷え対策を実行した方がいいと思います。そもそも、冷えがなぜ妊娠しやすい... [続きを読む]
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