銀魂名言集 さん プロフィール

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銀魂名言集さん: 銀魂名言集
ハンドル名銀魂名言集 さん
ブログタイトル銀魂名言集
ブログURLhttp://gintama-meigen.blog.jp/
サイト紹介文ジャンプコミックス「銀魂」より、名言(迷言・珍言)、名シーンをフォントなどで表現。出典も掲載。
自由文おもしろいシーン、かっこいいシーン、感動シーン、励ましの言葉、決めゼリフ、心に残る言葉、格言のような言葉、印象に残るシーン、名シーンから選んで更新しています。最終的に、銀魂名言・名シーン辞典になればいいなぁと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供166回 / 195日(平均6.0回/週) - 参加 2016/10/13 22:40

銀魂名言集 さんのブログ記事

  • 海星坊主 3
  • オイ…小学生ってどーいう事だこの星そんな淫らな事になってんの?地球つーか恥球になっちゃってんの?滅亡させちゃってもいいかなオジさん本気出しちゃっていいかな〜海星坊主〜<出典>第四百十九訓 : ハートに火をつけて第四十八巻 : ハートに火をつけて [続きを読む]
  • 坂田銀時 37
  • あ〜〜あもしも〜しきこえますか〜こちら税金泥棒伊東派だかマヨネーズ派だかしらねーが全ての税金泥棒どもに告ぐ今すぐ今の持ち場を離れ近藤の乗った列車を追えもたもたしてたらてめーらの大将首とられちゃうよ〜こいつは命令だ背いた奴には士道不覚悟で切腹してもらいまーすてめっ誰に口きいてんだ誰だと?真選組副長土方十四郎だ コノヤロー!!〜坂田銀時〜<出典>第百六十二訓 : 長所と短所は紙一重第十九巻 : 策士 策に [続きを読む]
  • 泥水次郎長 1
  • 戦争を通して学んだことが二つある一つ目はこのままじゃこの国は天人(てめーら)に食いつくされること二つ目は自分(てめー)があまりにも無力だってことだそれでも護りてーもんがあんならてめーが変わるしかあるめーよ俺ァてめーらに勝つために人間やめたのさ華陀よこの街を吉原の二の舞にさせてやるワケにはいかねェ他の街はしらねーがここをたやすくとれると思うなよ華陀…てめー一体今迄この街で何を見てきやがったかぶき町を [続きを読む]
  • 乙姫 1
  • 美しく生きていこうたとえ何千年たとうとあの人が私を私と気づいてくれるように目が覚めた時あの人が寂しくないように世界の形が変わっても私だけは以前と変わらぬ姿のままあの人の知る美しい姿のままあの人を待っていようこの世界にあなたを待っていた人が一人でもいたことをあなたは一人じゃないことを教えるために私は どんな暗い深海も照らす真珠になるだからその光をたどってきっと帰ってきて私…ずっと待っているから〜乙姫 [続きを読む]
  • 坂田銀時 36
  • チキショーだから散歩なんざ嫌だったんだよ面倒は必ず私がみるアルとか言ってたくせによォ最終的にはぜってーお母さんが犬の世話することになるんだよ!!アレ? 俺 お母さん?〜坂田銀時〜<出典>第二十訓 : 飼い主とペットは似る第三巻 : 考えたら人生ってオッさんになってからの方が長いじゃねーか! 恐っ!! [続きを読む]
  • 吉田松陽 4
  • これからは剣(そいつ)をふるいなさい敵を斬るためではない弱き己を斬るために己を護るのではない己の魂を護るために〜吉田松陽〜<出典>第二百六十訓 : 大切な荷ほど重く背負い難い第三十巻 : 乳輪のデカさと人間のデカさは比例する [続きを読む]
  • 坂田銀時 35
  • まだわからねーのかオメーが捨てたモンの中には大切な荷も混ざってたんだよ仲間を捨てた?違う仲間を失うのが恐かったんだろう一人で戦ってきた?違う最初から一人であれば孤独になる苦しみもねェからだろう己を捨てた?違うてめーは背負う苦しみも背負われる苦しみからも逃げたただの臆病者(おくびょうもん)だ荷を全て捨てて一人で生きる道を選びながら結局それにも耐えきれず弟子をも自分(てめー)と同じ道に引きずりこもうと [続きを読む]
  • 坂田銀時/桂小太郎 2
  • 【銀時】…よォヅラどーした その頭失恋でもしたか?【桂】だまれイメチェンだ貴様こそどうしたそのナリは爆撃でもされたか?【銀時】だまっとけやイメチェンだ【桂】どんなイメチェンだ〜坂田銀時/桂小太郎〜<出典>第九十七訓 : 備えあれば憂い無し第十二巻 : 急がば回れ [続きを読む]
  • 神楽 11
  • お前が戻ってくるまで私がお前の分まで体操してハンコ押しとくネ知ってるアルか雨の日は不戦勝扱いでハンコつけてもいいんだヨだからだから戻ってくるアルまた一緒に体操するアルお前が戻ってくるまで雨…やまないからな待ってるアルずっと雨止んだアル〜神楽〜<出典>第二百七十三訓 : ラジオ体操は少年少女の社交場第三十一巻 : 人気投票なんて糞くらえ [続きを読む]
  • 土方十四郎 11
  • 好きにしろそれがお前達の思う真選組なら俺は止めやしねェどっちが正しいのかなんて俺にはもう解らねェよだた近藤さんを死なせたくねェその気持ちはお前達と同じだお前達を死なせたくねェその気持ちは近藤さんと同じだ俺にはもうお前達を縛る権限はねェ鬼の副長も局中法度も今はもうないそれでもなおお前達の魂(こころ)を縛るものがあるならばそいつがきっと…真選組にとって一番大切なもんなんだろうそいつを信じて戦えたとえそ [続きを読む]
  • 坂田銀時 34
  • ………ムチャじゃねーよてめーらなら必ず助けにくるって…しってたからな〜坂田銀時〜<出典>金魂第三訓(第三百七十四訓) : GOLD OR SILVER第四十三巻 : ストレートパーマに悪い奴はいない [続きを読む]
  • たま(芙蓉) 4
  • 私も護りたいものができました何度 電源を切ろうと…ブレーカーがおちようとこの身が滅ぼうと忘れない…だからみんなも…私…のこと忘…れない…でそうすれば……私…私の魂は…ずっと みんなの中で…生き続けるからお…父さん…私…友達が…できたよ〜たま/芙蓉〜<出典>第十七巻 : ゲームは一日一時間第百四十六訓 : 消せないデータもある [続きを読む]
  • 沖田総悟 8
  • もう充分だろこんなに血で汚れちまったんだこれ以上汚れる必要はねェよ父親のままいかせてやれ〜沖田総悟〜<出典>第二百七十一訓 : 汚れても護らなければいけないものがある第三十一巻 : 人気投票なんて糞くらえ [続きを読む]
  • 坂田銀時 33
  • 鎖で繋がれた女から酒なんて注がれても何にも旨かねーんだよ泣きながら酒なんて注がれても何にも旨かねーんだよババァだらけの薄汚ねェスナックでも笑って酌してくれんなら俺ァそれがいい悪辣なキャバ嬢がはびこるぼったくりバーでもみんなが笑って酒飲めるなら俺ァそれがいい美女も美酒も屋根さえねェ野っ原でも月見て安っすい酒飲めるなら俺ァそれがいい女の涙は酒の肴にゃ辛(から)過ぎらァ〜坂田銀時〜<出典>第二百二十一訓 [続きを読む]
  • 外道丸
  • 銀時様クリステル様にしられる事がなくてもあっしは…しってるでござんすあっしはけっして忘れないでござんすずっと覚えてるでござんすあっしの大切なもう一人の主を〜外道丸〜<出典>第二百八十九訓 : ソンナ強ク美シイモノニ私ハナリタイ第三十三巻 : ソンナ強ク美シイモノニ私ハナリタイ [続きを読む]
  • 坂田銀時 32
  • てめーらが何も救わねェってんなら俺ァ罪人だろーと丸ごと救いとってやらァ来いよ鬼の副長まずはてめーからだこの攘夷志士白夜叉の首とれるもんならとってみやがれい〜坂田銀時〜<出典>第三百六十九訓 : 悪ガキどもの祭典第四十二巻 : バラガキからの手紙 [続きを読む]
  • 坂本辰馬 3
  • あの男は地球なんぞという小さいものにごだわりはありゃあせん仲間のためとあらば地球(ほし)の一つや二つ平気で落とす鬼ぜよ〜坂本辰馬〜<出典>第三百五十七訓 : 千両箱とガラクタの箱第四十一巻 : さよなライオンなんか言わせない [続きを読む]
  • 伊東鴨太郎 2
  • 僕が本当に欲しかったのは地位や名誉でも武功でも才能でも才能を認めてくれる理解者でもなかった僕はただ誰かに隣にいてほしかったただ…誰かに見てほしかったただ一人が嫌だったただ絆がほしかった正面から受けとめてくれる仲間(やつ)正面から僕を見ぶつかってくる仲間(やつ)……僕のほしかった絆(いと)はもうずっと前からつながっていた〜伊東鴨太郎〜<出典>第百六十六訓 : 大切なものは見えにくい第十九巻 : 策士 策 [続きを読む]
  • 神楽 10
  • いやインディペンデンスディ捨てたもんじゃないアル〜神楽〜<出典>第百七十二訓 : ほぼ100%の確率でビニール傘を置き忘れてくる自分が嫌い第二十巻 : 夏休みは始まる前が一番楽しい [続きを読む]
  • 志村妙 6
  • どんな形であろうと私達はもう一度尾美一(おびワン)兄様(にいさま)に会う事ができたもう一度あの笑顔を見る事ができたそれだけで充分じゃないの〜志村妙〜<出典>第四百三訓 : 笑う門には厄来る第四十六巻 : ビームという響きはあらゆる者のハートを射抜く [続きを読む]
  • 坂田銀時 31
  • 俺が ききてーくらいだよなんでこんな所に来ちまったかな俺ァ安心しなァあんな うるせーガキ連れ戻そうなんてハラはねー勿論死ぬつもりもねェ……だがあいつを死なせるつもりもねーよ〜坂田銀時〜<出典>第六十二訓 : せいぜい一緒に過ごす期間なんて二十年くらいなんだから娘さんはお父さんを大切にしてあげて第八巻 : 娘の彼氏はとりあえず殴っとけ [続きを読む]
  • 吉田松陽 3
  • 人は生まれながらに弱さを抱えて生まれてくる生き物ですそれは人格的な欠陥かもしれない容姿であるかもしれない生まれた境遇かもしれない誰もがそれぞれ折り合いのつかない自分を抱え苦しんで生きている残念ながらその苦しみから逃れる術はありませんですが抗う事に苦しむ事もできる自分の弱さに翻弄され苦しむだけではない自分の弱さと向き合い 抗い 変わろうと苦しむ事もできるあの小さな侍が教えてくれました人は思ったより自 [続きを読む]