銀魂名言集 さん プロフィール

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銀魂名言集さん: 銀魂名言集
ハンドル名銀魂名言集 さん
ブログタイトル銀魂名言集
ブログURLhttp://gintama-meigen.blog.jp/
サイト紹介文ジャンプコミックス「銀魂」より、名言(迷言・珍言)、名シーンをフォントなどで表現。出典も掲載。
自由文おもしろいシーン、かっこいいシーン、感動シーン、励ましの言葉、決めゼリフ、心に残る言葉、格言のような言葉、印象に残るシーン、名シーンから選んで更新しています。最終的に、銀魂名言・名シーン辞典になればいいなぁと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供230回 / 340日(平均4.7回/週) - 参加 2016/10/13 22:40

銀魂名言集 さんのブログ記事

  • 坂田銀時 63
  • べっ…別に一緒のゴミ捨て場じゃないからね!! 俺のゴミ捨て場とババアのゴミ捨て場は全く別の所だからね!!一緒に寝ていたワケじゃないからね!!勘違いしないでね!!〜坂田銀時〜<出典>第三百三十六訓 : 忘年会でも忘れちゃいけないものがある第三十九巻 : 忘年会でも忘れちゃいけないものがある [続きを読む]
  • 猿飛あやめ 2
  • 恥ずかしいとかそんな事言ってる時点で問題外なのよ人間は恥かいた分だけ成長するモンなの前に進むためにはスカートひるがえしてパンツをさらす危険性を冒しても足を踏み出す勇気が必要なの〜猿飛あやめ〜<出典>第二百九十五訓 : カカオよりココロ第三十四巻 : 無法の街に集うはキャッホーな奴ばかり [続きを読む]
  • 坂田銀時 62
  • 負けてなんかいねェよ侍達(オレたちゃ)今も戦ってるよ俺ァ〜坂田銀時〜<出典>第二百二十二訓 : 四本足で立つのが獣 二本脚と意地と見栄で立つのが男第二十六巻 : 昼間に飲む酒は一味違う [続きを読む]
  • 神楽 13
  • …………アイツやっぱりアホアルナ結局女の子泣かしたアルずっと我慢してたアルかずっと気付かないフリしてたアルかあっこに残ってあのアホみたいな喧嘩止めたかったのにいっぱい謝りたかったのにいっぱいお礼言いたかったのにアイツのために何にも知らない振りしてたアルかあいつの気持ちをくんで何も知らない振りしたまんま去るしかなかったアルか……………泣かなくてもいいネお礼もおわびもあのアホには必要ないアルアイツはそ [続きを読む]
  • 服部全蔵 4
  • どうやら俺ァつくづく忠義だ 忠節だのとは縁遠いらしいようやく…その時がきたってのにようやく…アンタの御庭番になれたってのにこいつが…最初で最後の任務になっちまうとはそれも仲間まで犠牲にしてアンタに…将軍に引導をくれてやる務めとは……だがそいつも悪かねェだろ俺らしいといえば俺らしい主君だ王だののために死ぬ奴ぁただのバカ者だが…茂々…ただのダチ公のために死ぬ奴ぁそいつはもっと大バカ者だろ〜服部全蔵〜< [続きを読む]
  • 桂小太郎 5
  • 二つだけ言っておく一つ二度と攘夷志士を語らぬこと二つ二度と北斗心軒の のれんをくぐらぬことこの禁犯した時はこの桂小太郎が必ず天誅を下す〜桂小太郎〜<出典>第五十五訓 : メニューが多いラーメン屋はたいてい流行っていない第七巻 : どうでもいいことに限ってなかなか忘れない [続きを読む]
  • 坂田銀時 59
  • …本物の外道って奴を見せてやるよ〜坂田銀時〜<出典>第二百九十六訓 : 看板屋の看板娘はもう面倒なんで二枚の板と呼べ第三十四巻 : 無法の街に集うはキャッホーな奴ばかり [続きを読む]
  • 土方十四郎 13
  • 俺ァ ただ…惚れた女にゃ幸せになってほしいだけだこんな所で刀振り回してる俺にゃ無理な話だが…どっかで普通の野郎と所帯もって普通にガキ産んで普通に生きてってほしいだけだただそんだけだ〜土方十四郎〜<出典>第十六巻:私と仕事どっちが大事なのとかいう女にはジャーマンスープレックス第百三十二訓:私と仕事どっちが大事なのとかいう女にはジャーマンスープレックス [続きを読む]
  • 桂小太郎/坂田銀時 3
  • 【桂】銀時ィ!!【銀時】あ?【桂】世の事というのはなかなか思い通りにはいかぬものだな!国どころか友一人変えることもままならんわ!【銀時】ヅラぁお前に友達なんていたのか!?そいつぁ 勘違いだ!【桂】斬り殺されたいのか 貴様は!!銀時ィィ!!【銀時】あ゛あ゛あ゛!?【桂】お前は変わってくれるなよお前を斬るのは骨がいりそうだまっぴら御免こうむる【銀時】ヅラお前が変わった時は俺が まっ先に叩き斬ってやらァ高杉ィィィ!! [続きを読む]
  • 坂田銀時 58
  • 消えねーさまっすぐに生きた バカの魂はなたとえ その身が滅ぼうが消えやしねー〜坂田銀時〜<出典>第四十四訓 : 刀じゃ斬れないものがある第六巻 : 刀じゃ斬れないものがある [続きを読む]
  • 土方十四郎 12
  • この先は…俺達がゆく道だ俺達ゃ茨斬り開いてでもここをゆく茨斬り開いてでもここを帰る鉄(アイツ)と………バラガキどもと 一緒になその覚悟のねェ奴は何人たりとも通さねェこの茨掻(イバラ)たやすく通れると思うな〜土方十四郎〜<出典>第三百六十六訓 : デキの悪い兄弟をもつと苦労するが デキが良くても結局苦労する第四十二巻 : バラガキからの手紙 [続きを読む]
  • 坂田銀時 57
  • バーさんたまった家賃は必ず返すだから…待ってろ〜坂田銀時〜<出典>第三百一訓 : 若者の務めは老人の死を看とること 老人の務めは若者の生を看とること第三十五巻 : お控えなすって!! [続きを読む]
  • 監獄のじーさん
  • 読んだぞいつもよりいい事書こうとしとったなだが……字は相変わらず汚かったわい看守長わしゃ檻の外にいる息子に手紙書いとっただけじゃどこで教えを間違ったかすっかり性悪になっちまったが仕事だけはマメなバカ息子にの…何か問題があるか〜監獄のじーさん〜<出典>第三百四十二訓 : 懲罰房にブチ込むぞ第三十九巻 : 忘年会でも忘れちゃいけないものがある [続きを読む]
  • 坂田銀時 56
  • 知るかよ終わんのはてめーだいいか…てめーらが宇宙のどこで何しよーとかまわねーだが俺のこの剣こいつが届く範囲は俺の国だ〜坂田銀時〜<出典>第十四訓 : コスプレするなら心まで飾れ第三巻 : 考えたら人生ってオッさんになってからの方が長いじゃねーか! 恐っ!! [続きを読む]
  • 沖田総悟 12
  • まさかあの旦那が俺たちに頭下げるたァね尾美一(おびワン)はなんとか俺が生きたまんまとっつかまえるからだからどうかそれまで手ェ出さずに待っててくれねーかってようあの軽い頭地べたにこすりつけてたぜ〜沖田総悟〜<出典>第四百五訓 : それぞれの矜持第四十六巻 : ビームという響きはあらゆる者のハートを射抜く [続きを読む]
  • 松平片栗虎 2
  • ここにいる連中は立場も身分もバラバラだが利害を越えて将軍のために集まってくれた連中だならば俺も身分なんざ忘れてただの将ちゃんの悪友としてこの戦に臨もう身分の貴賎なんざ関係ねェただ同じく一人の将軍(おとこ)を愛した者として共に戦おう主君も家臣も関係ねェただ一人の将軍(ダチこう)のために共に戦おう必ず帰ってこいあの将軍(おとこ)の国で再び会おう〜松平片栗虎〜<出典>第五百三訓 : 瓢箪から駒第五十六巻 [続きを読む]
  • 沖田総悟 11
  • たとえ近藤さんの屍を越えても?土方さんそんな価値があるんですか近藤さんを見殺しにしてまでこの腐りきった幕府に仕え 侍である事にそんなに意味があるんですかそれでも俺達はこの江戸を護らなきゃいけないんですか俺は…そんなの御免だ将軍も護れずてめーらの大将まで護れねェならそいつはもう侍じゃねェただの腰抜けだ〜沖田総悟〜<出典>第五百二十六訓 : 鬼が哭(な)いた日第五十九巻 : 3杯の盃 [続きを読む]
  • 坂田銀時 53
  • 最初にきいた時は何を辛気くせーことをなんて思ったがなかなかどーして年寄りの言うこたァバカにできねーな…荷物ってんじゃねーが 誰でも両手に大事に何か抱えてるもんだだがかついでる時にゃ気づきゃしねーその重さに気づくのは全部 手元からすべり落ちた時だもうこんなもん持たねェと何度思ったかしれねェなのに…またいつの間にか背負いこんでたいっそ捨てちまえば楽になれるんだろうがどーにもそーゆ気になれねー荷物(あい [続きを読む]
  • 近藤勲 10
  • ここにいる連中はお前と同じロクでもねェはみ出し者や落ちこぼればかりだそれでも…ちょっとでもマシなモンになろうともがいてあがいてはいつくばりながら進んだ先で俺達は出会った男の居場所ってのはそーいうもんなんじゃねーのかレールの上に用意されていたり黙っていて転がりこんでくるものでもねェ前に進もうとただただ眼前の茨を斬りひらきできた足跡そいつがいつの間にか誰かと重なり大きな道になる〜近藤勲〜<出典>第三百 [続きを読む]
  • 坂田銀時 52
  • 死ぬ前に親が子に会いたいってのによォイチイチ理由が あんのかよ子が親に会うのに理由が必要なのかよ親子が会う理由なんざツラが見たいそれだけで充分じゃねーのかよ〜坂田銀時〜<出典>第百八十四訓 : 親の心 子知らず第二十一巻 : 腰は曲がってもまっすぐに [続きを読む]