銀魂名言集 さん プロフィール

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銀魂名言集さん: 銀魂名言集
ハンドル名銀魂名言集 さん
ブログタイトル銀魂名言集
ブログURLhttp://gintama-meigen.blog.jp/
サイト紹介文ジャンプコミックス「銀魂」より、名言(迷言・珍言)、名シーンをフォントなどで表現。出典も掲載。
自由文おもしろいシーン、かっこいいシーン、感動シーン、励ましの言葉、決めゼリフ、心に残る言葉、格言のような言葉、印象に残るシーン、名シーンから選んで更新しています。最終的に、銀魂名言・名シーン辞典になればいいなぁと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供147回 / 162日(平均6.4回/週) - 参加 2016/10/13 22:40

銀魂名言集 さんのブログ記事

  • 伊東鴨太郎 2
  • 僕が本当に欲しかったのは地位や名誉でも武功でも才能でも才能を認めてくれる理解者でもなかった僕はただ誰かに隣にいてほしかったただ…誰かに見てほしかったただ一人が嫌だったただ絆がほしかった正面から受けとめてくれる仲間(やつ)正面から僕を見ぶつかってくる仲間(やつ)……僕のほしかった絆(いと)はもうずっと前からつながっていた〜伊東鴨太郎〜<出典>第百六十六訓 : 大切なものは見えにくい第十九巻 : 策士 策 [続きを読む]
  • 神楽 10
  • いやインディペンデンスディ捨てたもんじゃないアル〜神楽〜<出典>第百七十二訓 : ほぼ100%の確率でビニール傘を置き忘れてくる自分が嫌い第二十巻 : 夏休みは始まる前が一番楽しい [続きを読む]
  • 志村妙 6
  • どんな形であろうと私達はもう一度尾美一(おびワン)兄様(にいさま)に会う事ができたもう一度あの笑顔を見る事ができたそれだけで充分じゃないの〜志村妙〜<出典>第四百三訓 : 笑う門には厄来る第四十六巻 : ビームという響きはあらゆる者のハートを射抜く [続きを読む]
  • 坂田銀時 31
  • 俺が ききてーくらいだよなんでこんな所に来ちまったかな俺ァ安心しなァあんな うるせーガキ連れ戻そうなんてハラはねー勿論死ぬつもりもねェ……だがあいつを死なせるつもりもねーよ〜坂田銀時〜<出典>第六十二訓 : せいぜい一緒に過ごす期間なんて二十年くらいなんだから娘さんはお父さんを大切にしてあげて第八巻 : 娘の彼氏はとりあえず殴っとけ [続きを読む]
  • 吉田松陽 3
  • 人は生まれながらに弱さを抱えて生まれてくる生き物ですそれは人格的な欠陥かもしれない容姿であるかもしれない生まれた境遇かもしれない誰もがそれぞれ折り合いのつかない自分を抱え苦しんで生きている残念ながらその苦しみから逃れる術はありませんですが抗う事に苦しむ事もできる自分の弱さに翻弄され苦しむだけではない自分の弱さと向き合い 抗い 変わろうと苦しむ事もできるあの小さな侍が教えてくれました人は思ったより自 [続きを読む]
  • 志村新八 6
  • 銀さんの手は汚させませんよ僕は…僕の花のためなら喜んでドン底で土になる!!山崎さん確かに僕らの存在は誰にも気づかれないかもしれない僕らの気持ちなんてみんな知ろうともしないでしょうでも…それでいいんですただ当たり前のようにそこにある…それが土でしょうそれが山崎さん!!アナタの教えてくれた踏み台魂でしょう!!〜志村新八〜<出典>第二百六十八訓 : 人気投票なんて…第三十一巻 : 人気投票なんて糞くらえ [続きを読む]
  • 坂田銀時 30
  • 真剣勝負ってのは希望にすがる奴が負ける希望なんてもんはなァ先に転がってるもんじゃねェ退路(あと)も将来(さき)も考えずこの今に全てを賭けた奴のケツにぶらさがってくる金魚のフンみたいなもんさ〜坂田銀時〜<出典>第四百二十七訓 : 巻きグソは現実的に二回転くらいが限界第四十八巻 : ハートに火をつけて [続きを読む]
  • 平賀源外 1
  • ものを造るってのは自分(てめー)の魂を現世(うつしよ)に具現化するようなもんよこいつらはみんな俺の大事な息子よ〜平賀源外〜<出典>第二十九訓 : 音楽なんて聴きながら受験勉強なんてできると思ってんのか お前は! もう切りなさい!第四巻 : 親子ってのは嫌(や)なとこばかり似るもんだ [続きを読む]
  • 沖田総悟 7
  • 理解できねーか?今時 弔い合戦なんざしかも 人斬りのためにだぜィ?得るものなんざ何もねェわかってんだわかってんだよんなこたァだけどここで動かねーと自分が自分じゃなくなるんでィ〜沖田総悟〜<出典>第四十四訓 : 刀じゃ斬れないものがある第六巻 : 刀じゃ斬れないものがある [続きを読む]
  • 坂田銀時 29
  • ……すまねーな…俺ァ もう何も…護れる気が……しねェ〜坂田銀時〜<出典>第三百一訓 : 若者の務めは老人の死を看とること 老人の務めは若者の生を看とること第三十五巻 : お控えなすって!! [続きを読む]
  • タイトル 17
  • 若者の務めは老人の死を看とること 老人の務めは若者の生を看とること〜タイトル〜<出典>第三百一訓 : 若者の務めは老人の死を看とること 老人の務めは若者の生を看とること第三十五巻 : お控えなすって!! [続きを読む]
  • 土方十四郎 8
  • やれやれ最後の一本 吸いに来たら目の前にいるのが………よりによっててめーらたァ俺もヤキが回ったもんだまァ いい…コイツで…最後だ…ワラだろうが何だろうがすがってやらァ…いいかァ 時間がねェ一度しか言わねェ…てめーらに…最初で最後の頼みがある頼…む真選組を…俺の…俺達の真選組を…護って…く…れ〜トッシー・土方十四郎〜<出典>第百六十訓 : オタクは話し好き第十九巻 : 策士 策に溺れる [続きを読む]
  • 志村新八 5
  • このままずっと三人一緒…そんな事は無理だなんてわかってるきっといつか別れの時がくるのはわかってるでも 今はまだ今は〜志村新八〜<出典>第五十九訓 : トイレに入るときはまずノック第八巻 : 娘の彼氏はとりあえず殴っとけ [続きを読む]
  • 桂小太郎 4
  • 高杉俺はお前が嫌いだ昔も今もなだが仲間だと思っている昔も今もだいつから違った俺達の道は〜桂小太郎〜<出典>第九十七訓 : 備えあれば憂い無し第十二巻 : 急がば回れ [続きを読む]
  • 服部全蔵 3
  • 俺が将軍暗殺の下手人天下の大罪人服部全蔵だその罪(とが)未来永劫背負う覚悟はもうできてる〜服部全蔵〜<出典>第五百四訓 : 将軍の務めと忍の務め第五十六巻 : 光と影の将軍 [続きを読む]
  • 坂田銀時 28
  • 余計なモンなんかじゃねーよ余計なモンなんてあるかよ全てをささげて剣をつくるためだけに生きる?それが職人だァ?大層なことぬかしてんじゃないよただ面倒くせーだけじゃねーかてめーはいろんなモン背負って頭かかえて生きる度胸もねー奴が職人だなんだカッコつけんじゃねェ見とけてめーのいう余計なモンが どれだけの力を持ってるかてめーの妹が魂こめて打ちこんだ刀(コイツ)の斬れ味しかとその目ん玉に焼きつけな〜坂田銀時 [続きを読む]
  • お登勢 4
  • …なんだか初めて会った気がしないと思ったら…アンタあいつにそっくりなんだねェ…前にも拾ったのさ野良をアンタみたいに死にかけて路傍に転がってた…アンタに負けず劣らずのバカ猫さどこで何おっことしてきたのか知らないけどねずっと捜し物してるような奴だったよ何にでも頭つっこんでてめーの身体張って他人様(ひとさま)の大事なモン護ってたまるで何かをつぐなうようにそのくせ自分では何も持たない誰も寄せつけないずっと [続きを読む]
  • め組の頭 1
  • 百歩譲ってハゲだとしても散らかってねェ!整備されたハゲだ!!〜め組の頭〜<出典>第二十二訓 : ストレスはハゲる原因になるがストレスをためないように気を配るとそこでまたストレスがたまるので結局僕らにできることなんで何もない第三巻 : 考えたら人生ってオッさんになってからの方が長いじゃねーか! 恐っ!! [続きを読む]
  • 結野晴明 1
  • 全てを見通す目などわしにはもういらぬたった一つアイツの笑顔が見られればそれでいい〜結野晴明〜<出典>第二百八十六訓 : 隕石ニモ負ケズ第三十三巻 : ソンナ強ク美シイモノニ私ハナリタイ [続きを読む]
  • 坂田銀時 27
  • しょ…少年誌でとんでもねェ不祥事やらかしちまったァァ!!酒に酔って…こんな……こんなァァァァ!!マ…マズイぞこんなのPTAにしれたらア…アニメ復活どころかれ…連載自体おわる!!お…落ちつけ昨日あれから一体何があったか思い出せもしかしたら何も起こってないかも……ダメだ!!残念ながら何も思い出せねェいや残念とか言ってる場合じゃねーよ!!どう考えてもコレはバックリいっちゃってんだろ!!つーかコレ一体誰なんだ!?全く思い [続きを読む]
  • 近藤勲 5
  • だが丁度いい人払いになったあの時の万事屋(てめーら)への報酬まだだったろまァアレだこんな時じゃなけりゃ伝説の攘夷志士と真選組局長がサシで飲む機会なんざねェだろ一杯つき合えよ白夜叉〜近藤勲〜<出典>第五百二十五訓 : 3杯の盃第五十九巻 : 3杯の盃 [続きを読む]
  • 土方十四郎 7
  • 彼はきっと立派な武士になります彼はきっと私達が立派な武士にしてみますですからどうか彼が一人前になった暁には彼を認めてあげてくれないでしょうか家族として  兄として彼をもう一度むかえ入れてあげてくれないでしょうか彼はきっとそれを望んでいます口では憎まれ口を 叩いていても…私にはわかるのですそれが叶わない私には〜土方十四郎〜<出典>第三百六十八訓 : 茨(バラ)ガキと薔薇ガキ第四十二巻 : バラガキからの [続きを読む]