かぶくん さん プロフィール

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かぶくんさん: 福岡の企業研究や経済ブログ
ハンドル名かぶくん さん
ブログタイトル福岡の企業研究や経済ブログ
ブログURLhttp://katacoto.com/
サイト紹介文福岡の企業や経済などの記事を書いているブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 223日(平均3.8回/週) - 参加 2016/10/13 22:48

かぶくん さんのブログ記事

  • 2018年4月「キッズウィーク」実施で注目の関連銘柄
  • 政府が「キッズウィーク」という新たな大型連休を創設し、2018年4月からの実施を目指す方針を固めたことのこと。全国の学校で夏休みなどの長期休暇を分散し、それにあわせて大人も休めるよう推進するということです。「キッズウィーク」実施で、働き方、休み方への変革にもつながりそうですね。キッズウィーク関連銘柄2018年4月からの実施を目指す「キッズウィーク」では、全国の地域ごとに小・中・高校の夏休みなどの長 [続きを読む]
  • アイリッジ、電子地域通貨の商用化に向けた検証フェーズへ
  • アイリッジと飛騨信用組合は、スマートフォンアプリを活用した電子地域通貨のプラットフォーム「さるぼぼコイン(仮称)」の実証実験を開始と発表。いよいよ、電子地域通貨の商用化に向けた検証に入ります。第一弾として、飛騨信用組合の職員を対象に試験導入し幅広い年齢層を想定した利用シーンや技術面・セキュリティ面での課題、法制度や運用面における課題・改善点の抽出を行い、運用面やUIの改善などに活かすとのこと。実証実 [続きを読む]
  • 【株式用語】自己資本比率
  • 自己資本比率について解説です。自己資本比率とは、総資産に対する自己資本の割合です。数式は、自己資本÷総資本(自己資本+他人資本)。自己資本比率自己資本比率は、一般的に40%以上あれば健全と評価できます。自己資本比率が小さいと借入金に依存てしている状態となります。マイナスは、債務超過で、1年以内に解消できないと上場廃止となります。あわせて確認正しいPERの見方償却前税引き前利益【EBITDA】【株式用語】R [続きを読む]
  • 【株式用語】ROE
  • ROEについての解説。自己資本利益率のことで、計算式は、純利益÷自己資本。純利益を自己資本で割ったもの。ROE株主から集めた資金でどれだけ利益を稼いでいるかを表した指標で、経営効率を示す代表的な指標。株主にとっては、自分のお金のコストパフォーマンスがわかるので、注視しておきたい数字の1つだろうと思います。企業を投資商品とみなした場合の投資家にとっての利率に相当し、基本的に高い方が臨まれます。外国人 [続きを読む]
  • アドベンチャー、Jetstar Airways Pty Limitedと業務提携!
  • アドベンチャーは平成29年6月期第3四半期を発表(アドベンチャー、平成29年6月期第3四半期は前年同期2.1倍の売上増!)するとともに、Jetstar Airways Pty Limitedとの業務提携の発表もありました。Jetstar Airways Pty Limitedと業務提携Jetstar Airways Pty Limited の航空券予約システムと当社の情報連携を行うことにより、迅速な航空券料金や空席状況の確認が可能となり、予約の完全自動化が実現できるため、成約率の上昇と顧 [続きを読む]
  • アドベンチャー、平成29年6月期第3四半期は前年同期2.1倍の売上増!
  • アドベンチャー、平成29年6月期第3四半期の発表を行い、3Q累計前期比は取扱高212%超え、経常利益で138%越えで着地。さらにその売上成長加速度を上げている感じがします。また、アドベンチャーの露出度の増加、次々と提携先を増やしていることが功を奏している状況だと思われます。アドベンチャー、平成29年6月期第3四半期月次取扱高は、3月まで6ヶ月連続200%以上の成長を遂げ、期首予想の営業収益を50億に上方修正し、期首予想の営 [続きを読む]
  • じげん、平成29年3月期通期決算、修正中期計画も発表!
  • じげんの平成29年3月期通期決算がありました。直近の4Qは前年比売上高+60%、営業利益+58%と成長スピードを加速したようです。通期でも過去最高益を更新し、上場来13四半期連続の前年比増収増益を達成しています。株主にとっては、また今後の成長に期待が持てる修正中期計画もあり、安心感が増したのではないでしょうか。平成29年3月期通期決算 「リジョブ」や「三光アド」「 ABM 」「ブレイン・ラボ」といった顧客資産を有する [続きを読む]
  • 【3962】チェンジ企業研究とビジネスモデル
  • 全産業のソフトウェア化と部品化、及び分散型ソフトウェア視点での業務全書き換え」をベースとしたインダストリーソフトウエア・トランスフォーメーション事業をおこなう企業【3962】チェンジクラウド技術などに代表される「価格が安く、導入がスピーディーで、使い勝手の良い」IT技術をNEW-ITと称し、現場を支援するIT化を進めm端末・回線・ソフトウェア・ストレージなどの課題をワンストップで解決する企業。「Change People、C [続きを読む]
  • アイリッジ、「popinfo」のユーザー数6,000 万ユーザーを突破!
  • スマートフォン向け O2O ソリューション「popinfo」の利用ユーザー数が、4月に6000万ユーザーを突破し、末日時点で6100万ユーザーに達しているとのこと。popinfo「popinfo」はスマートフォンの待受画面に、伝えたい情報をポップアップで配信できるサービスで、スマートフォンアプリに組み込むだけで、ユーザーの位置情報、属性、時間に応じた情報配信が可能。O2O のインフラサービスとして、O2O・オムニチャネル化の推進に便利。す [続きを読む]
  • 【6734】ニューテック企業研究とビジネスモデル
  • 1982年、設立され、1989年にパソコン用ハードディスク発売、2004年にはRAIDコントローラを自社開発をしたストレージの専業メーカー。【6734】ニューテック「使いやすさを追求したコンピュータハードウェアの提供を通じ、高度情報ネットワーク社会の急速な発展に貢献する」を基本理念とし、データバックアップ装置や増設メモリなど周辺機器の製造・販売も行う。ハード・ソフトを含めサポートするなど総合的なメンテナンスを特長とし [続きを読む]
  • 【6334】明治機械企業研究とビジネスモデル
  • 1899年、山越工場を創立し、1905年、国内初のロール式製粉プラントを製作納入など歴史ある企業。その後、穀物(米、麦、大豆、とうもろこし、こーりゃん等)を挽砕する機器を中心とした周辺関連分野の機械設備、プラントを生産、建設する事業では国内で有数の企業となっています。【6334】明治機械製粉機械メーカー大手で、小麦・そば・米などの製粉分野のほか、醤油・ビールなど食品業界における顧客層は多岐にわたります。子会社 [続きを読む]
  • 福岡投資塾「MySchool Fukuoka」とは…。
  • 福岡投資塾「MySchool Fukuoka」開講。金融資本主義経済社会に生きる私たちにとって、お金についてを学び、お金をどう活用し、お金を増やしていくかはすごく大切なことです。しかしながら、わが国日本では、お金を語ることは、どこか下品で後ろめたかったり、そもそも、お金の教育を受けたことがなく、親や営業マンに言われるがままに、お金を管理、運用したりして、うまくお金を活用できていない人が多くいるというのは、喫緊の課 [続きを読む]
  • 注目のこれから伸びる飲食サービス銘柄一覧
  • 飲食サービスを展開する企業のうち、これから伸びるであろう飲食サービス企業をまとめてみました。飲食サービス銘柄一覧ユナイテッド&コレクティブユナイテッド&コレクティブ株式会社は首都圏を中心に鶏料理専門店の「てけてけ」、ハンバーガーショップの「the 3rd Burger」、魚と地酒の「心」など複数の業態を展開している外食チェーン。店内仕込・店内調理を行う事で他の外食企業やコンビニと差別化を図っていることが強み。串 [続きを読む]
  • 6つの株式銘柄のタイプ
  • 株式銘柄は大きく6つに分かれます。それを踏まえて、自分に合った株式銘柄に投資するのもいいでしょう。6つの株式銘柄のタイプグロース(急成長)株年に25%以上の成長時価総額は100億前後業績回復株赤字から黒字転換(先行投資の赤字なら尚良し)資産株キャッシュリッチな企業配当性向が高いさらに過小評価されていると尚良し優良株東証一部に長く君臨時価総額が1000億以上不況に強いテーマ関連株国策関連・軍事関連・ [続きを読む]
  • アイリッジ、東急電鉄のホームサイネージを開発支援
  • アイリッジ、東急電鉄のホームサイネージの開発支援したとのこと。今度は、は、スマートフォンの所有有無に関わらず、必要な情報を適時配信。「駅間time」や「列車走行位置」など、人気コンテンツを配信アイリッジは、東京急行電鉄株式会社が提供する「東急線アプリ」(累計ダウンロード数が40万以上)を開発支援し、今度は、ホームサイネージ向けコンテンツを開発支援したとのこと。ホームサイネージ全体のデザインはもちろんのこ [続きを読む]
  • 投資の参考しているウォーレン・バフェットの名言
  • 伝説の投資家ウォーレン・バフェットの言葉の中で、より投資の参考になった名言をまとめてみました。ウォーレン・バフェットウォーレン・バフェットは、世界最大の投資持株会社であるバークシャー・ハサウェイの筆頭株主であり、幼少の頃からビジネスをし、最初の売却益で得たお金で投資をし、莫大な資産を築いた世界最高の投資家と言われています。投資スタイルは、利益を求めるだけの短期的な投機行為を好まず、企業を長期的に応 [続きを読む]