tachibanama さん プロフィール

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tachibanamaさん: ばなまの部屋 1.0
ハンドル名tachibanama さん
ブログタイトルばなまの部屋 1.0
ブログURLhttp://tachibanama.blogspot.jp/
サイト紹介文キャラクターを紹介していくブログです。 思いつきでキャラクターを作っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 159日(平均6.4回/週) - 参加 2016/10/14 16:52

tachibanama さんのブログ記事

  • もっこ君
  • もっこ君 卒業式シーズンだ。電車に乗っていると花束を抱えた卒業生と思われる人々を眼にする。今日は卒業式に出席した。毎年この季節になって校門に垂れる国旗を眼にして、あれ今日は何の祝日だったかと思えば卒業式。以前、千葉の千倉を旅行したときに、海沿いの一軒屋に国旗が垂れて、潮風にさらされた金色の玉がくすんでいた。確か4月末に旅行した記憶があるから、昭和の日だったのだろうか。思えば昭和も遠くなった。昭和元 [続きを読む]
  • ニトラゼンちゃん
  • ニトラゼンちゃん薬によるアレルギーから、やっと快復の兆しが見えてきた。シアナマイドには本当に苦しめられた。全身発疹と39.5℃の高熱にうなされながら、原因不明で医者を3軒回った。今は、手足のあかぎれと頭部からのフケに悩まされている途中である。後は、ココロの喘息をなんとかコントロールするだけである。ココロの喘息に関しては別の機会に書こうと思っている。郷に入っては郷に従えで、関西での生活に慣れるのが今の課 [続きを読む]
  • 魔法のリングちゃん
  • 魔法のリングちゃん*写真と文章は関係ありません。体調不良の原因がわかった。シアノマイドである。抗酒薬。うっかり見逃していた。12月21日(水)から服用を開始しておよそ1ヶ月半。年末に風疹のような症状に苦しみ、アトピー性皮膚炎のような症状に悩まされた。気が付いてから服用を停止して明日で一週間。フケが多量に出る症状が続いている。アルコール依存を治療するために服用した抗薬剤でアルコールは飲まなくなったが、副 [続きを読む]
  • バレンタインちゃん
  • バレンタインちゃん最近は何でも早いから、バレンタインイブである。画像がカラーバーになっているけれど、バレンタインを記念して動画でも公開するかもしれないと言う予告ではない。暇があったら公開するかもしれません。ところで、体調不良の全身アトピー性皮膚炎の原因がわかった。シアナマイドである。アルコール依存症の抗酒剤。お酒を飲めなくする薬である。これが原因で、原因不明の高熱やら、全身発疹からアトピー性皮膚炎 [続きを読む]
  • ガーデニング
  • ガーデニングガーデニングはじめました。(気持ちの中で。)断酒をはじめてから身体のいろいろなところに不具合が出てきて体調不良のオンパレードである。私の場合は身体の表面に出たが、これが内臓に出ると癌になるのだろうか。とにかく毒出しである。デトックスだ。「断酒・アトピー」で検索すれば、「酒をやめたらアトピー性皮膚炎が改善した。」と良くなる話題ばかり検索結果に表示されるが、私の場合は逆に悪くなっている。責 [続きを読む]
  • アトピーちゃん
  • アトピーちゃんどうやらアトピー性皮膚炎になってしまったようだ。まぶたは赤く腫れてカサつくし、耳の裏側もガサガサ。おでこと頬もガサつき、頭を掻き毟るとフケが真冬の日本海に降る雪のようだし、足は水が引いて干上がってしまった沼地のようにガビガビに割れて、角質の厚くなっているタコの部分は、すぱっとあかぎれでざっくり割れている。とにかく全身の痒みに悩まされている。痛いのは嫌だが、痒いのももっと嫌だ。アルコー [続きを読む]
  • 柿の葉寿司
  • 柿の葉寿司柿の葉寿司を食べた。奈良名物である。柿の葉の包みをほどくとコロンとした押し寿司があらわれる。鯖が一般的のようだが、鯛に鮭などが包まれている。一口か二口ほどでコロンと食べられるところが良い。お店ではにゅうめんとのセットで提供されていたりしている。大仏を見て、奈良公園を散策して、それで帰りがけに柿の葉寿司をお土産にというパターンが多いのだろう。昨日もそのくちで、お土産で食べた。話は別だけれど [続きを読む]
  • 抗酒剤ちゃん
  • 抗酒剤ちゃんアルコール依存症の治療で、12月中旬から抗酒剤(シアナマイド)を飲んでいる。去年、アルコール離脱せん妄で入院して、それ以来、レグテクトと言う錠剤をを飲んでいたが効果はなかった。抗酒剤は名前の通り、抗酒剤を服用することでお酒に対する反応が起こり、飲酒すると頭痛や吐き気など不快な症状が出て、その結果お酒が飲めなくなる薬だ。病院を何箇所か転院したが、今のところへはじめて受診したときに、お酒をや [続きを読む]
  • 赤い家
  • 赤い家家といえば、自宅のポストに「グランドステージ舟橋」とか、マンション購入を斡旋する広告がぶっきら棒に入れられている。一戸建ての場合は、大概売り出し区画をイメージさせるパース絵で、縦長の付けて足したような人物のイラストと犬が配置されていたりする。都心まで30分とかも売り文句だ。マンションの場合の広告だと俯瞰図でタワーマンションの位置を後光がさしているような変な光が縦長に輝いていて、そこがすばらしい [続きを読む]
  • 猫 どちらかと言えば猫好きである。子犬はキャンキャンほえるし、子供の頃、野犬に追っかけまわされたことがあるから、どうも、犬を前にすると構えてしまう。昔、祖父の家で白い秋田犬を飼っていて、幼少の頃、アイス最中片手に部屋から犬小屋を覗いたら、尻尾を振って喜んでいたのだが、次の瞬間、手に持ったアイス最中をぱくっと奪われてしまったことが記憶に残っている。当時、親類の中で一番年下だったから、犬に序列的に下に [続きを読む]
  • ハニワ君
  • ハニワ君埴輪を見ていつも思うことは、その埴輪が作られていた制作過程である。埴輪工房のような専用の部署があり、そこで当時の職人たちが腕を競い合っていたのか、はたまた、老後のおじいちゃん的に自分の部屋にマッチ棒でお神輿を作って気が付いたら部屋よりお神輿が大きくなってしまい部屋から出ないような間抜けな状況で制作してたのか、とにかく埴輪を見ていると、その当時の制作過程が気になる。埴輪は、3世紀後半から6世紀 [続きを読む]
  • ばなまの部屋を取り戻せ!スティックマン
  • スティックマン年末年始に風疹にかかったことは書いたけれど、風疹に伴い唇がひどく荒れた。口角は裂けて口が開けない状態になってしまったし、上唇、下唇ともに腫れて、上皮がめくれ、終いには出血する始末。唇が全体的に厚ぼったく、もう一枚皮が増えた感じだった。市販薬の薬用塗り薬で対処していたが治らず、結局、風疹の後遺症の体全体の痒みを診てもらうついでに唇も診てもらった。抗生物質と塗り薬を処方されて対処していた [続きを読む]
  • お薬
  • お薬昨年末に確定診断はうけていないが風疹になり、それにともない肌の痒み止めの抗生物質のお薬を飲んでいる。その他、こころの喘息でお薬を6種類も飲んでいて、合計7種類のお薬を毎日服用している。それに加えお酒を飲めなくするお薬も飲んでいる。もうお薬天国だ。飲んでいてはたして効いているのかいないのか定かじゃないのだが、朝、昼、晩、決められた用量を飲む。以前テレビで老人に対する過剰処方薬の問題を扱った番組を見 [続きを読む]
  • 君が上なら僕は下
  • 上下上下関係といえば、親方とその弟子とか、部長と平社員とか、上の方が偉い。男女の場合は各々の夫婦とかカップルによるだろうけれど、日によって上になったり、条件によっては下になってみたり、いろいろと創意工夫が繰り広げられているんだと思う。夜の話をしているのではなくて、あくまで上下関係の話だ。群馬はかかあ天下と言われているけれど、群馬県では養蚕が盛んで、妻の経済力が夫より高い家庭が多かったからだそうだ。 [続きを読む]
  • へ音記号
  • へ音記号「ヘ音記号」と言えば、「屁音」の記号だと思っていたがどうやらそういうことじゃないらしい。だけれども、屁音でドレミハソラシドができればそれはそれで芸だし、スナックバーとかで、飲んだ席での座興にもなるし何よりも一発芸だ。屁で音階を出すのだから、もちろんへ長調だろう。身体的にはへ短調のほうがカラダにやさしいし、腸に溜められる屁の量にもよるから腸が長い人のほうが有利なのかもしれない。江戸時代には、 [続きを読む]