聖海 さん プロフィール

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聖海さん: 全ての女性は女神です✨
ハンドル名聖海 さん
ブログタイトル全ての女性は女神です✨
ブログURLhttp://ameblo.jp/all-women-are-goddesses/
サイト紹介文全ての女性は女神??女性性を否定し続けてきたアラサー女が、女神として生きる!?日々奮闘中です〜!
自由文❤Instagram❤https://www.instagram.com/s.kiyomi321/
❤姉妹ブログ❤http://ameblo.jp/kiyomi-official
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供201回 / 223日(平均6.3回/週) - 参加 2016/10/15 09:43

聖海 さんのブログ記事

  • ブログをご紹介して頂きましたの巻
  • 先日受講したTCカラーセラピスト講座の主催者、Blanc-design(ブランデザイン)様が、当ブログを紹介して下さいましたなになに、知的でキュートでグラマーな女性ですとキタ━(゚∀゚)━!(そんなことは書いてない)三割増し増しで書いて頂きましたm(_ _ )m本当にありがとうございますしかしこうして見てみると、幼少期からほとんど変わっていないこの顔…大体これにメガネを足しただけですTCカラーセラピスト講座は、コチラから全国検 [続きを読む]
  • 歌うま選手権を見て思ったことの巻
  • 旅行先のホテルで、カラオケの機械採点を競い合うというTV番組を見たのですが、最近の機械は、音程やリズムだけでなく、技巧的な所までジャッジできるようで、凄いですねしかし、機械がいくら発達しようと、点数が高いのと、心を打つのは違うなぁと(まぁTVなので、その得点も正確なものかは怪しいですが…)一見とても上手に聞こえても、経験に基づく深みの様なものが感じられなかったり、逆に「こんな経験をした私の歌よ〜」み [続きを読む]
  • 仙腸関節って何!?の巻
  • デスクワークをしていると、気になるのが腰痛一時期、ヒール靴が腰痛の原因では、とノーヒール生活を送っていたものの、実際にヒールを履いて移動する時間は、せいぜい1時間程度大半が座って過ごしているわけで、そちらを改善する方が効果的かも腰痛対策を調べていた時に、AKA-博田法という今まで動かないとされていた仙腸関節のストレッチで、腰痛が改善する、という画期的な治療法を知り、症状にも思い当たる節があって、こちら [続きを読む]
  • 妹と和解をするの巻
  • 週末はスーパーの抽選で当たった宝塚の日でしたあれから妹とは音信不通でしたが(誕生日プレゼントをポストに入れていたのに、連絡なし)、朝から電話がかかってきて、一方的に超超大罵倒の嵐しかし、奇しくも大浄化シーズン中きっと自分の課題のヒントがあるはず…直接的に言われたことは、結局価値観の違いで、相手を説得するなんてことは放棄そして電話後に、自分の中に見えてきた課題は、「自由」「我慢」「感謝」の三点セッ [続きを読む]
  • 春先のお肌の不調の巻
  • 毎年、春先は皮膚の乾燥と皮脂のバランス調整が追い付かず、肌荒れ気味になるのですが、今年は特にヒドイ…特に脂漏性皮膚炎もあって、吹き出物もあれば、皮膚の剥れ?(乾燥した時に出るようなやつ)もあり、オイリーなんだか、乾燥してるのか、よくわからない状態にとはいえ、頭皮を始め皮脂の改善に取り組んでから、まだ一ヶ月半ほど…ここで諦めず、のんびりやり過ごそうと思います昨日の服装上:Desigualデニムジャケット( [続きを読む]
  • いくら貧乏でもそこまでしないぞの巻
  • うちのマンション(一応)は、部屋の部分は木造で、確か1970年築とアラフィフなせいか、暖かくなってくると、どこからともなく見たことがない虫が急に出てきたりします(笑)先日もダンゴムシ??みたいな虫が不法侵入しておるのを発見こやつは大体毎年のように現れる常連さん…しかーし決してご招待してないし、お得意様でもないぞっヽ(`Д´)ノと、対策を探してみると、ダンゴムシじゃなくワラジムシというそうで、実は甲殻類で、 [続きを読む]
  • TCカラーセラピストになるの巻
  • 一昨日は、TCカラーセラピスト講座というものを受けに行きました14本のボトルを使ったカウンセリングをする、というTCカラーセラピストに一日でなれる講座なのですが、カウンセリングやセラピーには興味がなく、色というのは周波数の違いなので、その辺りを知る何かヒントになればいいなぁとそして単純にボトルが欲しかったのであります(笑)私が受講したのはBlanc-design(ブランデザイン)さん年齢を伺うと聞くとビックリな、と [続きを読む]
  • 素敵なご縁に恵まれた一日の巻
  • 昨日はお休みを頂いて、とあるレッスンを受けに行き、その後、急遽スタイリスト兼料理の師匠のお誕生会を、大好きなお店ですることになり、とっっても素敵な一日でした〜これまたとっても楽しかったレッスンについては、後程書かせて頂きますね昨日の服装上:UNIQLO麻カーデ(1,900〜2,900円くらい)中:Desigualワンピース(GWセール )下:UNIQLOストレッチ(1,900円)バッグ:タケオキクチ(10数年前に購入)靴:PALLADIUM(oio [続きを読む]
  • 貧乏は知恵がつくの巻
  • 「貧乏は人を強くする」と常々思っているものの、小学校勤務時代に「せんせ〜違うよ、知恵がつくんだよ」となるほど、それもアリだなぁどちらにしても、たくましくなるわけですがさて、週末に洗濯をしていたら急にピーピーと警告音が何かなぁと思ったら、フタが閉まっていないとどれどれ…大学一年生の時、初めて貯めたアルバイト代で買った15年モノ終了時にはどんな季節でもジングルベルでお知らせしてくれる洗濯機です(笑)で、 [続きを読む]
  • 牛に轢かれないように!?の巻
  • 週末に長野県の善光寺に行ってきました日帰りなんですが、JRのびゅうのパッケージツアー(と言っても、往復の新幹線のみのフリープラン)で、かなりお得にしかも一時間くらいで着いちゃうんですね善光寺は三回目なんですが、今まで青春18きっぷでしか来た事がなかったので(笑)、とても早い&快適でびっくりまず、お昼は門前そばの丸清というお店で名物のお蕎麦とカツを頂きました東京では味わえない味付けで美味しい〜善光寺の本 [続きを読む]
  • よく噛んで食べましょう?の巻
  • お刺身など、アニサキスによる食中毒が急増しているらしいですね私は賞味期限は自分で決めるタイプですが()、流石に青魚(好きなんです)には気を付けます対策としてニュースで紹介されていたのは、・60℃以上で加熱・-20℃以下で24時間以上冷凍・内臓を食べない そして、「アニサキスは物理的な攻撃に弱く、傷がつくと死ぬので、よく噛んでちぎる」…(´・ω`・)エッ????と思ったら、同じように疑問に感じた方が沢山いら [続きを読む]
  • 雑誌の付録は結局案外使わないの巻
  • 思えば、小学校の頃、りぼんという雑誌についている付録が欲しくて、(うちは当時マンガ禁止だったので)こっそり買って、すぐにバレて怒られた記憶がありますが、最近は本の方が付録なんじゃないかと思うような、豪華な付録付き雑誌が沢山ありますね基本的に雑誌は全く読まないものの、付録が気になる時は、、、あっそういえば、カメラレンズ付の雑誌を買ったのを思い出しましたが、結局全く使ってないぞっ…まぁ案外そういうも [続きを読む]
  • MayaさんのCDでスッキリの巻
  • 以前ご紹介したレッスン同期でお友達のMayaさんのデビューアルバム「A RELEASED TREE」(視聴はこちら)私の悪いクセなのですが、例えば仕事は生活の為と割り切っているはずなのに(なので派遣社員という働き方を選んでいます)、お家に帰っても、まだ仕事の事を考えてしまうことが、たま〜にありますまた、魂の声と、地球上でのルールや人間関係etcで、葛藤したり…うちはTVがないので、大体何か音楽を流しているのですが、ある [続きを読む]
  • カーディガン代わりのストールの巻き方の巻
  • きれいな色のカーディガンが欲しいなぁと探しているのですが、気に入るものが中々見つからず、そうだストールが代わりに使えるよなぁしかし、上着を着た時に袖をどうすればよいか、よくわからんぞ…と思ってるうちに、だいぶ上着不要の気候になってきたので、師匠に教えてもらった巻き方をご紹介しますね大判のストールは長方形に折り、真ん中で首にかけます猪木スタイルです(笑)それから、すそではなく、真ん中位をつまんで、結 [続きを読む]
  • ほんの小さな出来事にの巻
  • 相変わらずほったらかしの我が家のサボテンですが、一輪目に引き続き、なんと二輪目がほったらかしなのに、アンタ凄いよ…と感動しつつも、サボテンは挿し木というのか、株分けで増えるイメージがあって、そもそもこの花に意味があるのかしら検索してみるも、往年の名曲や、花言葉、それに風水の意味(笑)しか出てこず、ここから種が出来るものなのかなぁ?ちなみに花言葉は、「燃える心」「内気な乙女」「秘めた熱情」「尊敬」「 [続きを読む]
  • GWに購入した服@アマビリータ目白の巻
  • 先日、美容室後にお邪魔したアマビリータ目白店での、GWセール品のご紹介ですアヤミデニム風スパッツ(定価は確か3,800円だと思います)アヤミのは本当に肌触りが良くって、冬物に引き続き、薄手の物をチョイスこれも楽ちんスパッツなんですよ〜スタンダードの黒もあります無地もありますが、敢えてアクセント入りをチョイスしましたそれからDesigualをいくつかなぜか公式サイトには載っていないのですが、こちらアマビリータさんは [続きを読む]
  • 福島いいとこだっぺ!!の巻
  • ここ数年気になっていた、福島県の大内宿に行ってきましたその前に何故か7月に行ったばかりの日光 へGWだからか、人が沢山でびっくり前回はレプリカだった三猿や眠り猫、修復後の陽明門も見れて満足〜そして念願の大内宿です今回は師匠スタイリストの依頼で、とあるお店でお味噌を調達するというミッションがこんな看板娘(といっても多分60代)がいるお店、と師匠のイラスト片手に散策しますいた―金太郎そば山本屋さんですお遣い [続きを読む]
  • 女性性を否定してきた過去⑭
  • 前回のまでの記事はコチラ女性性を否定してきた過去 そんなこんなで、社会人になってから、ただ生活する事だけに必死で、外見や美容にかけるお金なんてない=無駄また、男性が恐いという気持ちは、年と共に徐々に薄れてきたものの、都会の一人暮らし故、何かあった時に力では絶対に勝てない事件に巻き込まれないようにと、極力地味で目立たない恰好をしてきましたそんな私が、自分の役割が女性性についてだと知って、昨日でちょ [続きを読む]
  • 約4か月ぶりの美容室の巻
  • 簡単ソックカールの記事の時に、後方からの髪型の写真を撮って、色といい形といい、染めっぱなしの伸ばしっぱなしで、あまりにも残念なことに気付きまして…伸ばしている最中とは言え、大事なのは今今が楽しくないと意味がない、と4か月ぶりに美容室に行ってきました今まではいわゆるプチプラのヘアサロンを転々としてきましたが、料金が安い=従業員の賃金も安いわけで、いくらやりたいことをやっているとか、やりがいがあるとか [続きを読む]
  • 脂漏性皮膚炎対策、方向転換中の巻②
  • 前回の記事はコチラ脂漏性皮膚炎対策、方向転換中の巻①さてそこで、新たに導入したクエン酸リンスは、湯シャン後に毛先だけつけていたのですが、オイルが入っているし、またクエン酸が頭皮に良いらしいという情報も知り、これで頭皮をマッサージしてみると、とてもスッキリしかし、それも一週間続けると、なんとなく湯シャンで落ちない油が、古くなって蓄積する感じになってきました…そこで方向転換そういう時は石鹸で頭皮を洗 [続きを読む]
  • 脂漏性皮膚炎対策、方向転換中の巻①
  • 昨日とこちらの記事の続きです何度かトライしてきた湯シャンに、今回真面目に取り組んで、約一ヶ月が経ちました最初の関門は、まず翌日顔周り生え際辺りにフケが目立ち、今ままでもここで「やっぱりダメか…」と諦めてきたものの、今回は耐えてみます案の定、翌日からはその症状は治まったものの、最初の一週間はかさぶたみたいな脂漏性フケが(湯シャンの影響ではなく、私が脂漏性皮膚炎持ちだからかもしれません)次の週にはだ [続きを読む]
  • 間違ってた??シャンプーの巻
  • 今まで使っていたクエン酸リンスが、実は界面活性剤入りと判明「無添加」を売りにしていたものだったのでがっかりしてますちなみに、科学物質を全否定しているのではなく、出来るだけ自然なもの=地球が生んだ天然のもの、また地球との共存を考えて、還元できるものを、と思っているのですが、何でもかんでもナチュラル派というわけではなく、自分が気が向いたもの・楽しく続けられるもののみで、試してみてやっぱり不便だ〜と元 [続きを読む]
  • 伊豆大島に旅をするの巻②
  • 前回の記事はコチラ伊豆大島に旅をするの巻①山頂にある三原神社までは、軽自動車が通れる舗装道路を歩きます神社までは約45分ですが、結構な傾斜がありました島自体が山手線一周くらいの大きさだそうで(あと信号機は6個だとか)、海や本州を一望しながら登ってきましたここからは未舗装の道に約2.2?のお鉢巡りです初めは歩きやすかったものの、次第に傾斜がきつくなったり、足元の石が結構ゴロゴロしてきます1/3くらいで、火口 [続きを読む]
  • 伊豆大島に旅をするの巻①
  • 思い立って、東海汽船のツアーで伊豆大島に行ってきました出発は金曜日の23時乗り込むのはかの有名なエスポワール号っっっ…ではなく「さるびあ丸」です(笑)(ちなみにエスポワール号とは、ギャンブル漫画カイジに登場する、多重債務者が乗るカジノ船である)船旅は人生初金曜日なので仕事から急いで帰って、バタバタと準備をし、一杯ひっかけて(笑)、竹芝港に向かうと、思ったより沢山の人がいてビックリ揺れるかな〜寝れるかし [続きを読む]
  • 女性性を否定してきた過去⑬
  • 前回のまでの記事はコチラ女性性を否定してきた過去 また、そもそも小学生の高学年くらいから、薄々この世は男社会であることを察し、男に生まれたら良かったのにと常々思っていた事に加え、摂食障害のきっかけとなった性的いたずらや、更に社会人になって、今まで以上に日本は男性社会であることをつくづく目の当たりにし、「女だからこんな嫌な思いや苦労をするんだ」と、女性であることを受け入れる事が出来ず、またその思い [続きを読む]