shizukencb さん プロフィール

  •  
shizukencbさん: 散歩のついでのラーメン日記
ハンドル名shizukencb さん
ブログタイトル散歩のついでのラーメン日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/shizukencb
サイト紹介文散歩と称して各地のラーメンをいただきに、さあさあいつまで続くやら!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供273回 / 307日(平均6.2回/週) - 参加 2016/10/16 15:06

shizukencb さんのブログ記事

  • 1774番 BBQ【正確にはBBC?】
  • 夏の風物詩ではなかろうか、回数こそ激減したものの毎夏お楽しみ恒例行事。(さくらポークと老舗黒毛和牛でゴージャスな昼食焼肉。)旨さのお陰様で進む進むはの暴飲アルコール、行動言動が記憶から置き去りにされた不安な今日一日を過ごしました。適材適所適量を改めて実感したところですが、なぜその教訓を活かせない活かさないのか……、ある意味永遠の課題です(*_*) [続きを読む]
  • 1772番 ラーメン日記その1448(津市 ちりめん亭 津新町店) 
  • 一駅だけの電車旅は11時16分発津新町行き普通に乗車し11時19分着、歩くことも選択肢にはあったが、熱中症を回避する意味でも正解だった。(直ぐに11時29分四日市行き普通行きに変身。)……、此処ほど事前調査が容易なのに情報収集しなかった私、仕方なしに帰ろうとするも。(ここでも美味しくいただけそう。)店頭の大きな暖簾に惹かれてお邪魔し、女性店員さんお二方に『いらっしゃいませぇ〜。』と。(お品書きの表 [続きを読む]
  • 1771番 ラーメン日記その1447(津市 満笑亭) 
  • 3連休お盆初日、松阪か津かを思案の結果は後者に決定。(三岐鉄道三岐線北勢中央公園口から。)8時27分発近鉄富田行きに乗車して8時48分着、地下通路から近鉄名古屋線8時50分発五十鈴川行き急行に乗り換えて9時13分白子下車、今度は9時15分発白塚行きに乗車して9時27分、今日はここからの津駅まで約5Kmを歩いた。(すべてALL国道23号、気のせいか行き交う車が疎らだった。)湿気ムンムンに加担する無風 [続きを読む]
  • 1759番 ラーメン日記その1435(朝日町 EAGLE)
  • 約束の時間までに少しの余裕があったのでブラブラっと。(使われなくなった近鉄の副線?)こんな構成の遮断稈はBRT以外見たことない、この構造だから道路側には勿論なかった……ていうか、歩行者や車両の進入禁止を考え安全を図るためなら+@これでもいいんじゃないかと。(反対側もそう、今まで何に使用されていたのだろうか。)国道1号を南下、隣町の朝日町に入って直ぐの交差点角、黄色い出で立ちでよくわかる。(約5年半 [続きを読む]
  • 1757番 ラーメン日記その1433(桑名市 山市支店)
  • ここ最近いただくのは、ラーメンらーめん拉麺ではなく中華そばが多い。(歴史情緒ある桑名市故、こんな感じの昭和を思い起こさせるお店も。)個人経営はまず間違いなし、『すいませ〜ん、イイですか。』『いらっしゃい、どうぞ。』が社交辞令のお決まり文句。(お決まりお品書き札に4人掛けテーブル座布団席が4席のみ、何故かイイ。)山積み新聞の横に座っていらっしゃった80歳前後のご主人さんにお出迎えいただき、中華そばを [続きを読む]
  • 1756番 ラーメン日記その1432(桑名市 川出拉麺店)
  • 所用を無事終えた桑名市、久しぶりにお邪魔してみた。(桑名店は約3年6か月ぶり、名古屋市の太閤通り2号店が2年と2か月ぶりだ。)向かいの川出海苔店に駐車させていただき、待つこともなしに券売機へ。(然程悩みもせずでーかわ海苔ラーメンを。)出川にでーかわ、上手くコラボされたネーミングだ。(少し太めな麺に絡む濃い目なスープに極上海苔が8枚も。)結構なボリュームで腹7分目、外気は既に30℃超、エアコンの効き [続きを読む]
  • 1754番 ラーメン日記その1430(菰野町 辰ちゃん)
  • 行きは国道365号から県道四日市員弁線経由、帰りは県道上海老茂福線経由の四日市菰野大安線で帰ろう。(正直想定外、でも行ってしまったのは紛れもない事実。)ここへ来て辛くないのをチョイスするのは私的には有り得ない、マヨラーメンってのにも興味が引かれたが、でもやはり。(前回は大魔王、今回はレベルを少し下げて地獄ラーメンだ。)細い麺に絡みつくスープの旨味とあの辛さは健在、ボリュームもかなりあって、1000 [続きを読む]
  • 1752番 ラーメン日記その1428(桑名市 川市)
  • さらに歩を進めて七里の渡し方面へ。(アセニモマケズ、アツサニモマケズ。)超高級老舗御肉店前を左折、昔ながらの歴史ある久波奈を見て感じたい。(突き当りの料理旅館にその隣の料亭、共においそれとは手の届かぬハイクラス。)いつかは等と思いもせずにその手前の庶民感覚が私には最適。(ここは2回目の約1年ぶり。)何故かしらの餃子が記憶にあったために実食したかった。(はまぐりver.も捨てがたかったが。)桑名だもの、 [続きを読む]