加瀬 風 さん プロフィール

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加瀬 風さん: 平成もお手伝いさん
ハンドル名加瀬 風 さん
ブログタイトル平成もお手伝いさん
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hiroshisama1039/
サイト紹介文とあるお宅で家政婦的なことをしています。日々の徒然を語っていきます。身バレ防止のためフェイクありです
自由文ブログに挑戦ドッキドキです。 至らないところがあるかと思いますが、よろしくお願いします。 本を読むことと、ゲームが好きです。 割と乱読で、なんでも読みます。 好きな食べ物は銀だこのたこ焼きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供320回 / 312日(平均7.2回/週) - 参加 2016/10/16 22:49

加瀬 風 さんのブログ記事

  • 果物は血糖値が上がるからダイエットの敵なのよ
  • 大奥様の付き添いでエコーの検査だの胸部のレントゲンだの、ぐるぐる病院内を回ってきました大きな病院なので患者数も半端ないですから、早朝から駐車場取り合いバトルがすごかったです病院に行く前に、大奥様は腕を複雑骨折されているし80歳越えの後期高齢者なので国際シンボルマークのついた駐車スペースに停めても文句を言われないのでは?と思いつき、そこに停める気満々で行きました開院前からいっぱいでしたま、まあ病院だ [続きを読む]
  • 口が軽くてすみません
  • 大奥様が骨折したのを私が親戚の方に漏らしてしまったため小金持家は本家と言わず会社と言わず、お見舞い客でてんやわんやだったそうですどうしてそんな軽はずみなことを口にするのかと奥様にお目玉食らいましたすみません後日入院もあるので、その時には「寝てる」「出かけてる」で通すように釘を刺されました。そうしたら何度も来ちゃうんじゃないかなあとか、バレた時に怒られちゃうんじゃないのかなとかその辺が心配ですそれに [続きを読む]
  • 年を取るといらなくなるもの
  • 自分の体で、用事がなくなるといらなくなるものはありますねそれは乳ある程度の大きさになると揺れるのでうっとおしいです。おばさんが乳を揺らして歩いていても誰も喜びません揺れるのが嫌なのでちょっと猫背に歩くのも自意識過剰なので嫌だしおばさんの乳など誰も好きこのんで見ませんが、望まずとも目に入ってしまう瞬間もあるでしょう。その時におばさんの乳がぶりぶり揺れていたら嫌だと思います。私も別に見たくないですそれ [続きを読む]
  • 勉強はできる。勉強は
  • 年代が違うことで考え方の違いに驚くことはよくありますね私は、坊ちゃんが缶切りの存在を知らなかったことにびっくりしました多くの缶詰はプルタブがついていて手で開けられるのでまず缶切りで蓋を開けるという概念がないアラサーがいるわけです普通にスーパーで買い物をして、缶詰を物色する日常があれば気づいていくものですが自分で食材を買って料理を作る習慣がなく、缶詰ではなく生の果物を食べる人には缶詰の存在自体が遠い [続きを読む]
  • お年寄りの骨折は大騒ぎです
  • 骨折した大奥様の腕の件で本日詳しい検査のために病院に付き添ってきたのですが、ちょっと深刻な状態でした年齢のせいで骨がもろくなっていたためだいぶ細かく折れてしまい、ズレてもいたそうです。手術をせずにいると変形してしまうので手術はした方がいい、しかし手術をしたから絶対に治るというわけではないようです高齢なので麻酔のことも心配だし、手術をしたらしばらく入院で家の用事もできなくなります私もしばらく病院と小 [続きを読む]
  • 土地売ってください
  • もう25、6年も前だったと思いますがBAKUというアーティストグループの「ぞうきん」という歌がありました。昔の歌ですが、今でも動画で聴けるし歌詞も載っていますね古くなってぞうきんと化したタオルの気持ちを丸々1曲歌ったものです何故か奥様が妙に気に入っていて、たまに思い出したように歌っています奥様によりますとあの歌は年を取って役に立たなくなった会社員が窓際に追いやられた歌なんだそうです解釈の仕方は自由 [続きを読む]
  • 手術したとしても暫くは介助が必要ですね
  • ふと目に入った木の枝が何かセクシーな感じに見えてしまったので思わず撮影しました。本当にすみません大奥様がケガをして一人では入浴できないのでお手伝いをしましたううむ80歳をすぎている人の体にしては大奥様、かなり若い肌をしていました。私の想像する80歳はもっとしわしわだったような気がします顔のつくりも若い方だし髪も染めていないのに黒々しているし、大奥様はどうも、他の人に比べて年の取り方がゆっくりなよう [続きを読む]
  • 腕一本動かないだけでも介助は大変なもの
  • 大奥様が転んで腕を骨折してしまい、大騒ぎになりました急いで病院に運びましたがどこもかしこも担当医がお休みで診てもらえずタライ回し状態になり、やっと一軒見つかったところはアルバイトなので責任持って診られないなどと言われて(じゃあなんでいるし)CTスキャンとギブスをしてもらってお薬をもらって一度帰されましたまた後日担当医のいる日に再来院して手術をするか決めるみたいです。これが世に言う、肝を冷やしたって [続きを読む]
  • 家も車も貯金もなくなるんですよね
  • 小金持家の親戚筋で親のスネかじりまくりの春延くん、いよいよ商売が低迷して自己破産すると言って親御さんとモメているそうですわ自己破産を軽く考えているようで、自己破産したら借金だけが全部チャラになって次の日最初からやり直し、程度に考えているみたいです周囲との協調を考えずに自分勝手にやってくるとこんなことになります周囲との協調とか考えたら私も人のことは言えないんですけどなんでもやってもらうばかりで自分か [続きを読む]
  • 古い歌なのに今でもネットで聴けるのが素晴らしいですね
  • 「およげたいやきくん」という歌がその昔、大ヒットをかましましたがこの歌詞の裏を読んだ人に教えられましたこのたいやきくんというのは、実は大会社の社長の御曹司のことなのだとまだ学生であるたいやきくんは毎日偉大な父親の言うとおりに勉強していたしかしそんな生活に嫌気がさし、父親と衝突して家を飛び出した初めて世間に出て持ち出したお金で生活し、自由な生活を送るようになった学校も正常な生活も全て投げ出した罪悪感 [続きを読む]
  • 男と女が違うのは仕方がない
  • 夏ですね。暑いですね仕事中はまだ我慢できますが、自宅に帰るとどうしようもなくなります家じゅうの窓という窓を全開にしても暑さから逃れることができません。エアコンには慣れたくないしすごく暑いのは平気だけど中途半端な暑さには負けてダレてしまうという謎な体調もどうにかならないものでしょうか?何もしなくていいならアイスノンを枕にぐでっとしていればいいのですが、家事はありますから。食事の下準備やらお掃除やらお [続きを読む]
  • 本人は幸せ、でも死亡
  • 昔、銭湯の水風呂で溺れた時に多分臨死体験のようなものがありましたまだ小さな子供と水の中、笑顔で戯れウフフフフ〜と泳いでいて、風景はゆらいで光ってとても綺麗でゆったりした時間でした。本当にただ、いい夢を見ていただけのような清掃の人が気づいて水風呂から腕を掴まれ助け出されたので死には至りませんでした。私は自覚半分、無自覚半分、記憶もちょっとあってちょっとなかった状態だったので思わず「あ、私溺れてました [続きを読む]
  • セルフ監禁される蝶々
  • ドラッグストアのワゴン商品ですが「ワッション」です。クッションの書き損じではなく、3度書いてもワッションですこの時期になりますとそこここに蝶々が飛んでいます家に帰って車をガレージに停め、シャッターを閉めます。次の日に車に乗ろうと思ってシャッターを開くと必ずそこからほぼ毎日黒い蝶が飛び出してきます何故???いつの間にガレージに入ったの???シャッターを閉める時に入っていったら気づくはず。いやむしろ、 [続きを読む]
  • 子守歌で子供って寝る?
  • お昼寝の時に添い寝をして、子守歌を歌って寝かせるイメージってちょっとありますが、大人が歌っているのを聞きながら眠る子供ってそんなにいませんでしたただ単に私の歌が不快なだけということもあります坊ちゃんを寝かしつけている時に歌っていたのですが、その時は私が「ゆりかごの歌を〜」と歌うと坊ちゃんが続けて「を〜」と歌い、「かなりやが歌うよ〜」と歌うと坊ちゃんも「よ〜」と歌います何曲か歌っているうちに眠ります [続きを読む]
  • 野沢雅子さんそっくりの女医さんに会ってきました
  • 先日健康診断を受けて来ました。あらかじめ問診票を書いて、血圧、体重、身長を測り、採血した後に改めてお医者さんから問診を受けるわけですが、お医者さんと問診票を見ながら会話しますね「二十歳の頃から比べて体重は10kg以上増えましたか?」「はい」「一日に運動は…してますね」「はい」「お酒は…時々飲む、一合以下」「はい」「タバコは…吸いませんね」「はい」「血圧やコレステロールを下げる薬は…飲んでいませんね [続きを読む]
  • シイタケは好き嫌いが大きく分かれる食べ物の一つですね
  • 若い頃にゲームセンターで「寿命占い」なるものをやってみたことがあります。ゲームなので当たりっこないのは当時も知っていましたが、子供の頃から自分の寿命が知りたい人間だったのでなんとなく心が惹かれてしまいました診断結果は確か35歳。現在とっくに越えています思い出したのでネットで検索して寿命占いを改めてやってみました今回の診断結果は76歳。当たっているとしてもまだ先は長そうですシイタケが大好きですキノコ [続きを読む]
  • 郵便局の人に苦笑されたに違いない
  • 以前、懸賞に凝っていた時にたくさん買い置いたはがきが未だに残っていますちょこちょこ買っている菓子パンのメーカーでお菓子が当たる懸賞をやっているのでちょうどいい機会だから応募しようかと懸賞シールを集めました宛名と応募要項を書き込み、シールを口数分貼って、古いハガキなので足りない金額分の切手を貼って出しました料金不足で返ってきましたうちにあるハガキ、50円。値上がりしたと聞いていたので4円分貼って出し [続きを読む]
  • 知ろうが知るまいが事実は同じ
  • いろいろな意味で病院に行きたくないです緑内障のケがあるので定期的に視野検査を受けないといけません。でも緑内障が進行していたら、手術になったら、と思うと怖くて怖くてどうしても仕事にかこつけて後回しにしてしまいがちです今日は覚悟を決めて行ってきました結果は緑内障は進行していないけど、視力が落ちているし乱視の度が上がっていました。それに白内障ももしかしたら出ているかも。近々検査をとのことウワアアアァァァ [続きを読む]
  • 災い(貧血)転じて福(無臭)と成す
  • 3日前、はっきりと意識したものの中ではかなり久々の貧血を起こしてしまいましたとは言っても倒れたとか意識を失ったではなく、立っていたら世界が回るという程度のもので、座っていればなんともありません夕飯を作っている時から「なんだか頭がくらくらするなあ」という感じで、ゆっくり家事をしていたのですがそのうちに家族が帰ってきてお茶碗や湯飲みなどを運んでいる時に目が回ってきて「あ、これは立っているとヤバイやつ」 [続きを読む]
  • 感情の揺れは幼子にも起こるのね
  • 昨年、小金持家の遠い親戚の人の告別式などをお手伝いすることがありましたやはり喪主や遺族の方たちは泣いたりパートと笑ったりパートがあり、感情の揺れが様々にありましたその中で就学前の子供がずっと元気に走り回っていました大声で騒いだりイタズラしたりするわけではないし、皆が静かにしている時もお喋りをしていなかったので遊んでいい場所ではないことは理解していたみたいですでもまあ、すっと元気そうでにこにこして、 [続きを読む]
  • 自分が見えていない人をもろに見る
  • ある程度の年齢の姑さんが言っているのを時々聞く「妊娠中のつわりは甘え」というものそこまではっきりは言いませんが、大奥様がそんな感じです大奥様はいつも独特な持論があり、一度そう思い込むと誰に何を言われても変えることはありません。それを変えようと一生懸命働きかけているのが奥様です本日、大奥様が昼食時に発表した持論は「我が強い人はつわりが酷い」そんなわけあるかーいと思いつつ否定も肯定もせず黙って聞いてい [続きを読む]
  • 絨毯ジプシーとクリーニング
  • リビングに敷いている絨毯が、なかなか大奥様のお眼鏡にかなうものがなくて困っていますまずは300cm×300cm以上の大きさで、既製品の絨毯がなかなかないのです。240cmくらいまでなら割とあるんですけどねなので秋の終わりから春の終わりにかけて毎年絨毯をさがしてショッピングセンターやホームセンターや家具のお店、絨毯専門店などを巡り巡って絨毯ジプシーになっていますデザインも、明るくて派手気味な大奥様好 [続きを読む]