中西浩 さん プロフィール

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中西浩さん: 中西浩 俳優・パーツモデル(手タレ)のブログ
ハンドル名中西浩 さん
ブログタイトル中西浩 俳優・パーツモデル(手タレ)のブログ
ブログURLhttp://nakanishi-hiroshi.same64.com/
サイト紹介文中西浩(ナカニシヒロシ)プロフィールページ。ゲン企画プロダクション所属。
自由文舞台俳優、モデル、パーツモデル(手タレ)として関東圏で活動中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 223日(平均3.2回/週) - 参加 2016/10/17 18:08

中西浩 さんのブログ記事

  • 【演劇】 Yokohama Music Revue Show
  • 昨日はコレを観てきた。「Yokohama Music Revue Show」! 主催団体は、もじゃもじゃ頭とへらへら眼鏡。(以下もじゃへら)もじゃ担当の笹浦暢大、へら担当の河田唱子とはもう長い付き合いで、絡まない年はないってぐらい、何かしらの作品を一緒にやっていている仲だ。俺だけじゃなく嫁も含めて。なんせ先週の披露宴には、乾杯挨拶や二次会司会をお願いしているぐらいだし(笑) &nb [続きを読む]
  • 【浅草グルメ】 雷門き介
  • 演劇人が送る、浅草グルメ紹介シリーズ! どこからも需要が確認できないのは相変わらず。「中西くん、ブログに書いてた浅草のあの店いいねぇ」なんて言われてみたいぜ!(爆)お、おいしいんだからねっ、どの店も!(汗) さぁ、記念すべき10回目は雷門き介だ!モダンレトロな居酒屋さん! お店の場所は浅草の江戸通り沿い。・・・って言ってもピンと来ないか。雷門を背 [続きを読む]
  • 【浅草グルメ】 雷門き介
  • 演劇人が送る、浅草グルメ紹介シリーズ! どこからも需要が確認できないのは相変わらず。「中西くん、ブログに書いてた浅草のあの店いいねぇ」なんて言われてみたいぜ!(爆)お、おいしいんだからねっ、どの店も!(汗) さぁ、記念すべき10回目は雷門き介だ!モダンレトロな居酒屋さん! お店の場所は浅草の江戸通り沿い。・・・って言ってもピンと来ないか。雷門を背 [続きを読む]
  • 【パーツモデル(手タレ)】 手タレとしてのあり方
  • 最近、自分が手タレだということを忘れかけている。 手タレの仕事というとスマートフォンのCMだったり、飲料水などのCMが多いのだが、年齢が30歳を過ぎてから徐々に仕事が減って、仕事どころかオーディションのお声すらなかなか掛からなくなってしまった。 そりゃそうだ。 特に理由がないなら20代の手を使ったほうがコマーシャルとして映えるのは当然。わざわざ30オーバーの人間に声をかけ [続きを読む]
  • 【日常】 中西浩、挙式しました
  • 先日、5月13日に第一ホテル両国にて挙式したよ! いやぁ、ついにこの日を迎えた。入籍は去年の6月なのでそれから1年近く経っちゃったけどね。仕方ない!挙式の準備ってやつには時間もお金もかかるのだ!(笑) いとこの子供にはリングボーイ&リングガールを頼んだ!挙式の冒頭で新郎の前に立って入場してくる流れだったのだが、彼らがあまりに可愛すぎて [続きを読む]
  • 【日常】 新小岩の「あおい整骨院」で美容鍼を受けてみる
  • こんにちは、転んでサボテンに顔からつっこんだ中西浩です。 ごめんなさい、ウソです。 今日は新小岩駅すぐそばの「あおい整骨院」で美容鍼を体験してきたYO!!おかげで顔中に針だらけさ!まるでハリネズミさ!※ハリネズミは顔に針ないし、そもそも刺さってるわけでもない このあおい整骨院、場所はJR新小岩駅の北口から出て右手にあるバスロータリ [続きを読む]
  • 【演劇】 螺旋と蜘蛛を振り返り終わる
  • 忙しさにかまけていたら、「螺旋と蜘蛛」本番からもう一ヶ月近いよ!(汗)まだ全然振り返り切れてない! 時の流れは早いもので。なんか年々時間の流れが早く感じるようになってくるよね。80歳90歳ぐらいになってくると、一年間なんていまの半分にも感じないんだろうなぁ。一瞬一瞬を刹那的に生きる、こんにちは中西浩です。 さて、「螺旋と蜘蛛」の振り返りもこれで最後!現代チーム・カンダ一 [続きを読む]
  • 【演劇】 いつまでも螺旋と蜘蛛を振り返る
  • さて、もう「螺旋と蜘蛛」の本番からだいぶ経ったけど、まだまだ振り返るよ!今回は現代シーンの宗教チーム! トップバッターは新興宗教の悪いボスを演じた市原一平!一平は見ての通りやさぐれたルックスをしてるけど実は男性キャストの中では年齢は下から2番目。30超えた俺たちの輪にいても全く違和感がないが、これでも26歳の小僧だ! 天性のうさん臭さを持っており、舞台上でもオフでも不思議な存在感を [続きを読む]
  • 【演劇】 またまた螺旋と蜘蛛を振り返る
  • 「螺旋と蜘蛛」、今回は地獄でちょっと地位が高いチームの紹介だ!!左の赤いほうが優木かおる!右の青いのが小山内詩音(おさないしおん)! 優木さんは劇団よこはま壱座に所属するベテラン女優さん。舞台上でもオフでもセクシー担当だ!初めて顔合わせで話したとき「俺、最近結婚したばっかりなんですよねー」と言ったら、「あら♪食べごろ♪」と返してきたこと、俺は忘れない。お母さん、この人なんかおかしい [続きを読む]
  • 【演劇】 さらに螺旋と蜘蛛を振り返る
  • 「螺旋と蜘蛛」の世界観をしっかりと表現してくれた餓鬼達。通称「餓鬼ーズ」。 そう、地獄のおどろおどろしい雰囲気を醸し出していた餓鬼達も、舞台を降りればカワイイ女の子達だったりする!俺がこっそり舞台袖でギャップ萌えしていたのは内緒だ! 手に持っている白い紙は、舞台上のオブジェになっていた箱を移動する段取りがメモられているらしい。1時間50分の上演時間の中で延々と続く箱移動は、 [続きを読む]
  • 【演劇】 螺旋と蜘蛛を振り返る
  • 舞台「螺旋と蜘蛛」も終わってしまったわけだけど、せっかく一ヵ月半もの間、みんなで一緒に地獄を駆け抜けてきたわけで。いろいろ振り返ってみようか。 まずは脚本家の緑慎一郎。小田原にある「演劇プロデュース螺旋階段」という劇団の主催で、脚本も演出も役者も舞台監督もこなすマルチプレイヤー。でも役者やってるときの滑舌の甘さには定評がある。 自分の劇団ではギャグ満載のファンタジー [続きを読む]
  • 【演劇】 「螺旋と蜘蛛」全日程終了しました
  • 神奈川県演劇連盟プロデュース「螺旋と蜘蛛」、無事に千秋楽まで終了しました。ご来場いただいたお客様、キャスト・スタッフ・応援してくださった関係者方々全てに感謝!本当にありがとうございました! 芥川龍之介の「蜘蛛の糸」をモチーフにした地獄のお話。悲しい事実、目を背けたくなる事実が立て続けに展開する構成になっているため、正直言って好き嫌いが分かれる作品かなと [続きを読む]
  • 【演劇】 螺旋と蜘蛛 場当たりスタート
  • 今週13日から始まる出演舞台「螺旋と蜘蛛」、場当たりスタート! KAATの大スタジオは天井が4階層分ぐらい抜けているので、照明映えが非常に良い劇場。スモークで際立った赤いビームがカッコイイ!!黒いスチールデッキをむきだしの状態で螺旋階段のように配置したセットは、シンプルなのにどこか冷たくて地獄を連想させるような空気を醸している。客席側に立っても、舞台側に立ってもゾワゾワするぜ!   [続きを読む]
  • 【演劇】 螺旋と蜘蛛と沼田天音と
  • 出演舞台「螺旋と蜘蛛」の衣装合わせ。 写真は、地獄を徘徊する死者や餓鬼の衣装なんだけども、気のせいか沼田天音(左)の衣装の床屋感がハンパない。なんて正座の似合う男なのだ、天音よ。 何かに似ているなぁと思って、試しにスケールを持たせてみたら調査兵団の人になった。こんなリヴァイ兵長は嫌だ。 しかもなんて絶妙な表情をしているのだ天音 [続きを読む]
  • 【日常】 築地市場の落とし物
  • 最近の俺の「癒し」がある。 大学時代の後輩の女の子が東京に住んでいるのだが、彼女が不定期でSNSに投稿している「築地市場の落とし物」シリーズ。これが、俺のここ最近の癒しなのである。 築地市場に設置されている拾得物掲示板の写真を撮ってアップしてくれているのだが、これがなんだか、なごむ。言葉でうまく説明できないけど、なごむのだ。 たとえば、  [続きを読む]
  • 【日常】 SNOW
  • 嫁がひまつぶしとして気に入っているアプリ、SNOW。 上の画像のように、自分達の写真に動物のデコレーションなどを自動でつけてくれるお遊びアプリっす。フェイスブックなんかでときどき見かけるね。みんなワンコやニャンコのデコがされた可愛い写真をアップしている。バーンと流行ったのは一年ぐらい前だけど、いまでもこれ使って遊んでる人多い。デコの種類もどんどん新しいのが出てるしね。 うちの [続きを読む]
  • 【演劇】 「螺旋と蜘蛛」の稽古も着々と
  • 4月13日から本番の「螺旋と蜘蛛」も着々と進んでるよ! 写真はKAAT内の別スタジオを借り切ってのセット組み。螺旋階段をイメージした舞台装置になってる。イカす! あ、「イカす」って言葉、最近は本当に耳にしなくなったね。自分が子供の頃からすでに死語扱いだったけど、ちょこちょことは使われてた気がするのに。さすがに完全に絶滅してしまったのか。なんてこった! まぁ、「イカす」につい [続きを読む]
  • ピースオブモダン本公演「Last Will」観てきた
  • 今日は嫁が出演している、ピースオブモダン本公演「Last Will」を観てきた! 前澤亜衣子さんが率いるピースオブモダンダンススタジオ。乾直樹さんを始めとして、一流の現場で一流の技術を磨き続けている人たちの集合体が繰り広げるパフォーマンスは、やっぱり圧巻だった。20人に及ぶキャストたちが計算し尽くされた動きで音と戯れている姿は本当に心に刺さる。ラストの曲では、なんだかよくわからない感情の揺さ [続きを読む]
  • 【日常】 意外に知らない、Google検索窓のいろんな使い方
  • もはや知らない人はいない、Google。 13年ぐらい前に自分がサラリーマンだった時代、新人研修のWeb講師とか務めてたんだけど、たしかそのとき新人達に「Googleって知ってるー?」と聞いたら、3分の1も知らなかった記憶がある。まだその当時はYahoo全盛期で、インターネットと言えばYahoo一択だった。時代も変わるもんだねぇ。 知らないことは何でも教えてくれるGoogle。ときには彼はGoogle先生と呼ば [続きを読む]