どりょく家 さん プロフィール

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どりょく家さん: 年収アップ
ハンドル名どりょく家 さん
ブログタイトル年収アップ
ブログURLhttp://nensyuup.com/
サイト紹介文ー 悩む人たちへ 実体験を元にした年収アップへの道 ー
自由文自己価値向上、昇給、転職、副業 の4つのジャンル別に紹介します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 208日(平均1.7回/週) - 参加 2016/10/19 22:25

どりょく家 さんのブログ記事

  • 第二回転職日記 ⑮活動の総括 感想と転職活動のコツ
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。感想今回、第二回目の転職をして思ったことを一言で纏めると、つらかった。今回は前回とは違い、現職が軌道に乗る前に転職活動を始めたので現職で覚えるべき新しいことをやりつつ、今までよりもハイレベルな”コンサルタント”を目指したのでかなり精神的に追い込まれました。そんな中、後半は、知り合いに感謝です。もちろん紹介と言えども [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑭知人の企業 面談
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。諸項目の説明面接時と同様に内定先に赴き、部屋へ通されました。少しすると人事の方がいらっしゃって、人事の方より色々と諸項目の説明を受けました。そして金額も。思っていたよりも少ない!このタイミングでしか給料交渉出来ないので、疑問に思ったら積極的に聞きましょう。もう内定をもらっているので、主導権はこちら側にあります(笑)金 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑬知人の企業 二次面接
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 二次面接二次面接です。事前に連絡があり、社長+営業責任者の二人が面接官のようです。つまり、最終面接です。例のごとく5分前に会社の受付に到着し、面接の部屋へ案内されました。面接は大体50分くらいでした。面接での質問は下記の通り。カッコ内は回答です。・経歴(さらりと話す)・転職理由(ITをやりたい)・当社に入ったら実現出 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑫知人の企業 一次面接
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 一次面接とうとう一次面接です。⑪で面接準備を行いましたが、それを発揮すべく「緊張するな」と自分に言い聞かせます。(ダメでしたが) 5分前に会社の受付に到着し、面接の部屋へ案内されました。面接は大体40分くらいでした。現役コンサルタントの方が面接官です。 面接での質問は下記の通り。カッコ内は回答 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑪知人の企業 面接準備
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 面接準備⑩で、知人のコンサル会社の選考を受ける旨書きましたが、その準備をします。知人の顔に泥を塗らないようにと考えるだけで、吐き気が。。いや、吐きました(笑)さて面接準備です。私は面接でとても緊張してしまうたちなので、入念に準備します。・経歴・転職理由・志望理由・将来のキャリアビジョン・強み・弱み・成功事例・失 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑩知人の企業に応募
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 パーティに参加⑨で、知人の会社から声をかけてもらってると書きましたが、その会社を見に行きました。月に一度、社外の人間も集めて会社でパーティを開催しているようで、それに参加しました。パーティは、「ざっくばらんに飲みましょー」てなよくある感じで始まり、終始ざっくばらんでした。笑知人も私をいろんな方に紹介してくれて [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑨新たな企業に応募
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 新たな企業に応募先日登録したtype転職で、新たに企業に応募しました。面接前にセミナーで事業紹介をしてくれるとのことで、参加してきました。セミナーは主に下記の流れでした。・人事からの、会社の概要説明・3名の中途入社からの今までの流れと仕事内容の説明・質疑応答 セミナーに行った感想としては、微妙でした。企 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑧別エージェントに登録
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。⑧では、別エージェントの登録に至った経緯を書きます。自分がやりたいことを見つける先日、ITコンサルタント志望で一次面接敗退しました。その教訓を踏まえ、自己分析を行っています。まず、自分のやりたいことは何かを明確にする。マインドマップを使って考えた結果、「自己成長」が出来て「稼げる」こと。この2つでした。よくよく考える [続きを読む]
  • 【生保変額】受験記 合格する勉強方法
  • 生保変額試験を受験してきましたので、これから受ける人はぜひ参考にしてください!生保変額とは生保専門に続いて、生命保険会社の人なら必ず受ける試験です。生保会社の社員では、専門課程試験と同時に受けるのが一般的です。合格点は70点です。とはいえ、専門課程に合格する知識量があれば簡単です。専門課程までの知識に加えて、変額商品特有の「特別勘定の取り扱い」や「復活、解約の取り扱い」などを追加で覚えるイメージです [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑦一次面接結果
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 ⑦では、面接結果と考察、今後の展開についてです。 一次面接の結果結果の連絡がきました。お見送りになりました。理由は、端的に以下でした。・コンサルを研究していない・弊社で何をしたいのかが明確でない・会話が論理的ではない 今回の結果は残念ですが、予想通りでした。忙しさにかまけて、自己分析、業界研究を [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑥一次面接
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。⑥では、とうとう面接を受けてきた話になります。 一次面接とうとう面接の日がやってきました。仕事を定時に終わらせ、いざ面接会場へ!都内で働いていることもあって、迷わず30分前に到着!特に座っていられる場所もなく、立ちながら面接で話すことを最終確認。志望理由…強み…経歴…成功事例…そんなこんなで時間になったので面接を [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ⑤面接対策
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。⑤では、面接関連の話になります。リアルタイムでお届けしている分レスポンスが遅くなっておりますが、生の声を発信していきます。 面接対策先日、選んだ1社の面接対策を行いました。エージェントと対面で、ということで会いに行きました。そこで、面接のテクニックを教わりました。内容は下記 エージェント)志望理由は話 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ④応募、書類選考
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。 ④では、応募以降の話になります。リアルタイムでお届けしている分レスポンスが遅くなっておりますが、生の声を発信していきます。 応募、書類選考先日選んだ1社に応募しました。「年末年始を跨ぐので、選考にお時間がかかることご了承ください。」byエージェント5営業日程かかるのかと思っていましたが、年が明けた1月6 [続きを読む]
  • 年収アップに不可欠!キャリアの選択
  • 学歴や社歴、転職回数やどんな経験があるのかなど、この世は世知辛い世の中です。そんな世の中で理想通り年収アップを遂げるにはどうしたらよいか、考えてみました。キャリアの選択どんな40〜60代を過ごしたいかをイメージしてください。そこから逆算すれば、今何をすべきかがわかります。どんなキャリアを目指すにしても、ターニングポイントは35歳です。35歳の時点で自分の理想になっているか、もしくは片足突っ込んだ状態でなけ [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ③求人の提供、選別 ※トラブル発生?※
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。③は、求人関連の話になります。自分の今の能力が市場でどう評価されるのかの良い指標になります。この有効求人倍率が高いご時世、運よくいいところに入りたいものです。トラブル発生?先週中に求人を提供してくれる話だったのに、翌火曜になっても連絡がない。。あれ?面談時の「私たちを信用してくれるのであれば、一任してほしい」といっ [続きを読む]
  • 年賀状の新サービス「トレードサービス」
  • 近年年賀状を送る人はかなり下落傾向にあります。私も思い返してみたら、社会人になってから一通も送ってないですね。少し前の世代では、上司に送ったり、お世話になっている仕事関係の人に送るのが普通だったようです。父親も毎年100枚とか送っていた気がします。そこで!日本郵便は今の時代にフィットした新サービスを発表しました。その名も「トレードサービス」トレードサービスとは?SNSで送れる年賀状サービスのことです。仕 [続きを読む]
  • サンタランの認知度をあげよう
  • テレビをぼけーっと見ていたらホッコリするニュースがあったのでご紹介させてください。その名も「サンタラン」サンタランとは?サンタの格好をして、街を走るイベントです。何千人もの人が走るんだそうです。と言っても、歩いたり、ジョギング程度ですけど。参加費が数千円かかるそうです。そしてその参加費を使って、病院にいるクリスマスにサンタが来ないと思っている子供たちへのプレゼントを買おうというイベントです。※スタ [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ②エージェントと会い、方針、目標を決める
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。②としては、決めたエージェントと会い、「本当にこの人を選んで大丈夫なのか?」を確認します。フィーリングはとても大事ですよ。 会った印象とても良さそうな人でした。マインドも一致していて、雰囲気も、大手エージェントの機械的な感じではなく、しっかり人を見てくれているなと思いました。ただし、相手はプロですので、油断は出 [続きを読む]
  • 第二回転職日記 ①エージェント探し
  • 人生で二回目の転職をします。その活動を「第二回転職日記」シリーズとして書き留めます。①として、まず転職を始めるにあたりエージェント探しを行います。ここで間違えると転職活動が失敗に終わるので、かなりキーポイントな作業になります。 転職理由今の会社は保守的な経営をしていて、投資が活発ではなく、社風も保守的。その割には進行中の案件のマネジメントがしっかりされておらず、カネを垂れ流すような部分もあり。 [続きを読む]
  • 年収アップのコツ!「宝(知識)の持ち腐れ」はもったいない
  • 何かを勉強したり、本を読んで知識を付けて満足していませんか?このことを自己満足と言います。投資に対するリターンがない状態です。せっかく得た知識を使わないことはとてももったいないことです!お金も貯めていてはお金としての価値はありません。それと同じです。知識も得て持っているだけではそれに価値が付きません。活用してこそ、知識と呼べるのです。学びのサイクル・インプット仕事に必要な知識や、好きな知識、興味の [続きを読む]
  • 年収アップに必要なマインド!「何かを得れば何かを失う」
  • 大きく年収を上げる人は、人生を投げうってまでそれに没頭します。「何かを得れば何かを失う」とは例えば芸人さん。各事務所に所属はするものの、フリーランスのようなもので、自分が売れていなければ収入はありません。逆にメディアに出演しまくりの芸人さんは年収数億円とも言われています。大きなものを得るには、人生を捧げる覚悟が必要です。逆に、普通のサラリーマンが片手間に副業をしても、それなりの収入にしかなりません [続きを読む]
  • SIM2枚挿しスマホ 両SIM待ち受けが可能に
  • スマホとガラケーの二台持ちしている人は多いのではないでしょうか?そんな方に朗報です。SIM2枚挿しスマホで、両SIMで待ち受けが可能な機種が登場しました。両SIMで待ち受けが可能って?以前からSIMカードを2枚挿せるスマホはありましたが(海外では主流だそうです)、そのスマホはどちらかのSIMを優先して使うというものです。例えば、スマホとガラケーの2枚のSIMを挿して、スマホのSIMを優先させる設定をすると、ガラケーへの電 [続きを読む]
  • ビズリーチ新サービス 応募〜面接をスマホ一台で
  • 「深刻化するアルバイト不足・企業向け新サービス」http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/newsl/post_121775/引用:自分につながるニュース WBS最近のアルバイトの面接はスマホで面接が出来る様です。時代は変わりましたねー。一昔前は履歴書も手書きで、写真貼って持って行ってたのに。。このサービスを導入したのが転職サイトのビズリーチです。CMの女性が可愛いなーとは思っていましたが、いったいどんな会社なのでしょうか。ビズ [続きを読む]
  • 立ち止まって確認!年収1,000万を達成するために考えること
  • 年収1,000万以上の収入がある人は、約3パーセントです。母数は約4600万人であるため、約4600万人x3パーセント=約138万人。つまり、日本には年収1000万円以上の人が最低でも約138万人以上存在しているということになります。民間の給与調査になりますので、公務員や自営業は含まれていません。3パーセントというと、100人の学年に3人。そう考えると意外に遠い世界ではありません。年収1,000万円の可能性を考えるどんなに頑張って [続きを読む]
  • 地方活性化に期待! 内閣府プロフェッショナル人材事業とは
  • 地方活性化に期待されている「内閣府プロフェッショナル人材事業」について纏めました。内閣府プロフェッショナル人材事業とは?地方の人材減少の解消と経済の活性化が目的で出来た施策です。現在、都心に仕事がたくさんあるので地方から上京して、人が集まり、生活することによって経済が潤っています。その分、地方は人口減少し、経済的にも苦しい状況になってしまっています。身近なところだと、利用者が少ないバスの本数がどん [続きを読む]