たろー さん プロフィール

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たろーさん: 予想利回り4〜15%!ソーシャルレンディングで資産運用
ハンドル名たろー さん
ブログタイトル予想利回り4〜15%!ソーシャルレンディングで資産運用
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/dsg1192a-netdetoushi/
サイト紹介文ソーシャルレンディングで稼ぐための情報です!
自由文ソーシャルレンディングで稼ぐための情報です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供336回 / 220日(平均10.7回/週) - 参加 2016/10/20 21:57

たろー さんのブログ記事

  • 東京都営住宅の滞納は15億円超
  • 東京都営住宅は26万戸ありますが平成27年度の家賃未回収額は15億2426万3000円だったことがわかりました。これが民間賃貸住宅を含めるといくらになるのか想像できません・・・空室だけでなく家賃未回収も大家さんを悩ませる原因です。高齢化が進むなか家賃を払えない老人が増えると多くの大家さんの廃業↓物件が大量に出される↓不動産価格の下落なんて流れになる可能性がありますね・・・不動産投資ソーシャルレンディングも不動産 [続きを読む]
  • 不動産投資市場で売り時が54.8%になりました
  • 不動産投資・収益物件の情報サイトを運営する健美家は会員を対象に実施した「不動産投資に関する意識調査」結果を公表しました。不動産投資市場について売り時か買い時かを問う質問したところ「売り時」54.8%「買い時」11.6%このような結果になりました。この結果から予想できるのは不動産購入マインドは下落傾向で需要と供給のバランスが崩れ供給が多くなると不動産価格の下落に繋がるので注意が必要です。不動産投資ソーシャルレ [続きを読む]
  • 首都圏版の賃貸住宅市場レポート 空室率が増加傾向にある
  • 首都圏版の賃貸住宅市場レポートが報提供会社のタス(東京都中央区)から4月27日に発表されました。首都圏での賃貸住宅空室率は上昇の傾向にあるとの結果でした。タス独自の空室指標だと東京都→前年同期比0.54増加の12.15神奈川県→前年同期比1.85増の15.61埼玉県→前年同期比1.4増の18千葉県→前年同期比0.99増の15.75それぞれ増加した結果になりました。人口減少と着工増が反比例してこれから長期的に空室率が上がると予想でき [続きを読む]
  • マイナス金利は価格高騰と需要が一致しないです・・・
  • マイナス金利は欧州で先発で行われましたが投資・投機マネーがかなり入りやすい状態になり不動産・株などへ資金が流れやすくなり価格が高騰しやすくなります。価格高騰と需要が大きくかい離することから短期的には資産価値が上向きますが長期的に考えるとかい離した価格と需要は引き寄せる傾向があることから価格が低迷〜不良債権が増加する負のスパイラルになる可能性が非常に高いです。不良債権になる前に担保価値の低下が発生し [続きを読む]
  • オーナーズブックのファンド担保価値に対する貸付の割合
  • オーナーズブックは不動産のプロが運営しているソーシャルレンディングになります。いつもオーナーズブックのファンドで『プロの仕事だな〜♪』なんて思うのが担保価値に対する貸付金の決め方です。担保価値ギリギリ〜以上に貸付してしまうと貸し倒れが発生した時に戻ってくるお金が少なくなります。オーナーズブックは貸付金を担保価値の8割程度に抑えているので貸し倒れが発生しても非常に安心感が高いのが特徴です。具体的にフ [続きを読む]
  • 【ラッキーバンク】利回り10%ですが… 第250号ローンファンド
  • ラッキーバンクで新規不動産ファンドが公表されました。内容が下記になります。募集開始:2017年05月20日 10時00分00秒案件名:第250号ローンファンド 利回り:10.00%運用期間:24ヶ月詳細はこちらから内容を確認すると10%と高利回りなのが魅力ですが担保価値を確認すると…69万円の担保余力しかない…これから不動産価格下落が予想されるなかこれは…リスクを許容できる方のみご検討されてみてはどうでしょうか?ラッキーバンク [続きを読む]
  • 2018年以降出生率低下で空室率増加
  • 2018年以降出生率の低下が影響して大学進学者が減って一人暮らしする学生が減ってアパートの空室率が増えていくみたいです。オリンピックまではあまり目立たない問題なのかも知れませんが長期的に考えていくと大きな借金をしてアパート経営した大家さんの収入が減る話にだけでなく収入が激減すると借金を返済できなくなり破産する可能性があるので このことを考えて不動産投資する必要があります。アパート経営だけの話でなく不動 [続きを読む]
  • 2018年以降長期譲渡の税制で不動産価格下落
  • 日本の税制では、短期譲渡と長期譲渡では税率が違います。不動産を購入して5年以内に売却した短期譲渡の税率は39%。5年以上で売却した長期譲渡の税率は21%。2013年頃に日本の不動産を購入した外国人投資家が5年後の2018〜2019年頃に売却益を狙うために一気に売り出し供給過剰で不動産価格が下がるという予想されています。このことを考えると不動産ソーシャルレンディングでは?長い貸付期間の不動産ファンド?担保価値ギリギリの [続きを読む]
  • バブルは不健全な経済現象です
  • バブルというものは不健全な経済現象になることです。少数の人に短期間だけいい思いをさせバブルが崩壊してしまうと多くの人を長く苦しませてしまいます。今の国内が不動産バブルとすると苦しみがもうそこまで到来している可能性が・・・多額の借金をして投資目的で不動産を購入されている方はバブルが崩壊すると不動産価格が下落〜担保価値減少で追加で担保を求められる可能性があるのでご注意くださいね。不動産投資ソーシャルレ [続きを読む]
  • あまっているものの価値は下がります・・・
  • 今の国内不動産市場に影響しているものに・人口減少・賃貸住宅の異常な空室率・オフィス関連の頭打ちこれらのことがあげられます。人口が減少してくると賃貸住宅の空室率がさらに高くなる可能性があります。国内不動産は余りつつあると考えられます。余っているものの価格は必ず下がります。そのことを考えて投資しないと痛い思いをする可能性があるのでご注意ください。不動産投資ソーシャルレンディングの場合余りつつある国内不 [続きを読む]
  • 不動産バブル崩壊を予兆させるもの・・・金利
  • 不動産バブル崩壊を予兆させるものとして『金利』があげられます。金利をあげるということは金融引き締めに繋がることが多いです。マイナス金利を行っている日銀ですが昨年9月以降は『イールドカーブ・コントロール』で長期金利を0%付近に調整する動きになっています。アメリカの金利は少し上がってきました。アメリカの金利上昇で日本に与える影響は?これらのことを考えると不動産価格下落〜不バブル崩壊の序章になっていると想 [続きを読む]
  • 不動産投資関係のブログを読んでいると・・・
  • 不動産投資関係のブログを読んでいるとすでに一部地銀・信金などでは1〜2年前みたいにジャブジャブと不動産投資にお金を貸さない方針に転換したみたいです。金融当局の指導も原因だと思いますがこのまま金融引き締め方向に大きく舵を取る可能性がでてきたのではないのか?なんて考えています。不動産を買う人 > 不動産を売る人この構図が価格上昇の要因ですが地銀・信金が貸さないとなると不動産を買う人 < 不動産を売る人こ [続きを読む]
  • 不動産バブル崩壊を予測するもの
  • 不動産バブル崩壊を予測させるものとして『株式』が昔から用いられてきました。・不動産は中長期的投資・株式は短期的投資この投資スタイルの違いがあり株式の方が一段早く反映されます。株式市場が落ち込んでから不動産市場が落ち込むことが多いので株式市場がちょっと長い落ち込みになった場合は不動産バブル崩壊の可能性があるので注意が必要です。【不動産バブル崩壊にあまり関係のない会社】・クラウドクレジット新興国への融 [続きを読む]
  • 金利は短期的に下落傾向でも中長期的には上昇傾向
  • 海外投資家のJ−REITの売り越しが続いています。2017年3月の東京証券取引所でのJ−REITの売買シェアは5割以上を海外投資家がしめていますが海外投資家の3月の売り越し額は約100億円で3カ月連続の売り越しとなっています。・日銀金融緩和の余地が少なくなった・金利は短期的に低下傾向でも中長期では上昇するこのような思惑から海外投資家が離れていっています。日本の不動産市場は海外からの資金流入で変動しやすいので [続きを読む]
  • クラウドバンク評価・特徴
  • 【第1種金融商品取引業者(証券会社)です!】クラウドバンクは第1種金融商品取引業者(証券会社)です。証券会社は・金融商品取引法でのコンプライアンス体制・自己資本規制比率これらのことが厳しくチェックされているのでかなり信頼性が高いソーシャルレンディングを扱う会社と言えます。金融庁が監督しているというのは大きいです。 【ミドルリスクミドルリターン狙いの方に適してます!】ソーシャルレンディングは [続きを読む]