こぐま さん プロフィール

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こぐまさん: 北極星を探して
ハンドル名こぐま さん
ブログタイトル北極星を探して
ブログURLhttp://ameblo.jp/polestar2/
サイト紹介文内在された叡智を開放する方法とは?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 180日(平均0.7回/週) - 参加 2016/10/21 13:58

こぐま さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【視力超回復CD】ゆほびかのおまけの目が良くなるCDを聴いてみた!
  • 本屋で立ち読みをしていたら、ゆほびか6月号の目の細胞再生を促す「視力超回復CD」という付録がすごく気になって買ってきました。 ゆほびか 2017年 06月号 Amazon CDを聴くだけで視力が良くなると聞くと「胡散臭いな・・・」と思う方が多いと思いますし一聴してもただのステキなメロディのピアノのCDかと勘違いする人もいるかと思います。 実はそのピアノの影に隠れている特殊音響がすごいんです。 音や光や空気などは振動して伝 [続きを読む]
  • 植物性乳酸菌のレシピ
  • 乳酸菌は種類が豊富で、一言では言い尽くせないぐらいの効能、効果があります。大まかにいうと整腸作用や美肌効果、免疫力の向上が期待出来ます。最近では、痛風に良い乳酸菌やインフルエンザに良い乳酸菌など様々な種類の乳酸菌が出ていますが自宅でも簡単に作れるんですよ! [続きを読む]
  • 11歳の少年が指摘した現代の食料システムのヤバすぎる闇
  • タイトルの少年はバーク・ベア君という男の子で学校へは通わずに 自宅で学習しているそうです。この子が現代の食料システムの問題点や矛盾を的確に指摘しています。 ・遺伝子組み換え食品・化学肥料・殺虫剤、除草剤、農薬 現代人はそういったものがたっぷりと入った食べ物を何の疑問も持たず毎日食べています。 知らずにそういったものを食べて病気になっていく・・・本当に怖いことです。 私たちはこの11歳の少年バーク・ベア君 [続きを読む]
  • 子供は両親を選んで生まれてくるのか?
  • スピリチュアルな世界では自分の魂が生まれる前に両親になる人を選んでくるとよく言われています。 それが本当のことかどうかを考えるのは意味がありません。結局、真実であるのか、間違っているのかは誰も証明出来ないからです。 しかしながら自分の中で「子供は両親を選んで生まれてくる」という設定で生きることは親子関係のいろいろな問題の解決になりますし何よりポジティブに生きる事ができます。 自分が選んだ両親、自分が [続きを読む]
  • 人類の意識を覚醒させる水の儀式
  • 『レインボー・トライブ 虹の民に生まれ変わるあなたへ』の著者であり世界的なシャーマン“キーシャ・クローサー”さんは語った。 「この水はとんでもない水です!あなたは単なる病気とか、農薬や化学物質を除去する水としか考えていないでしょう?実はそんなレベルではありません。この水がなぜ、あなたの手に渡っているかと言うと、大昔、世界を調和させていた本来の日本民族を、再び覚醒させるためなんです。そうしなければ、地 [続きを読む]
  • デトックス
  • カラダの中のデトックスしてますか?現代人は農薬、添加物、化学物質を日々取り込んでいます。悪いものを取り込まないことも大事ですが、現代人のライフスタイルでは、それをゼロにするということは山奥で一人暮らしでもしない限り無理だと思います。ですから、入ってしまったものを排出するということもとても大事になってきます。しかしながら気をつけなければいけないのはカラダの中だけではありません。皮膚からも化粧品やシャ [続きを読む]
  • 電磁波で死ぬ
  • 人体に影響がないくらいの電磁波は、電気製品で1ミリガウス。 それが、3〜4ミリガウスに増えただけでも、子供のガン発症が増えるそうです。 ハイブリット車はだいたい10ミリガウスを越えますが、大事なのは電磁波を出している物体からの距離と接触時間です。電子レンジの電磁波はヤバイと良く言われていますが50センチの距離でだいたい14ミリガウスぐらいだそうです。 でも電子レンジってあれだけヤバイと言われながらせいぜい3分 [続きを読む]
  • これが日本人のおもてなしの心
  • おもてなしとは漢字で書くと『御持て成し』と書きます。 表・裏がないという裏表なしや表がないつまり裏を意味する表なしという言い方をする場合もあります。 辞書を引くと・食事や茶菓のごちそうというという意味と・客への対応のしかた。待遇。という意味があります。この場合“表”は食事のことで“裏”はお客様への対応になるかと思います。ホンモノの“裏”の対応とはどういうものか良くわかる記事です。 [続きを読む]
  • 必要な睡眠時間は約8時間半
  • 以前私は12時間ぐらい寝ないとしっかりと朝目が覚めないような体質でした。今はしっかりとミネラルを摂取するなどして6時間ぐらいの睡眠でも元気よく活動出来るようになりましたが、逆に睡眠時間が足りていないことが判明しました。健康成人の必要睡眠時間は平均8.41時間という実験結果、「自覚していない睡眠不足」による悪影響も確認される 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センターが、健康成人の「潜在的睡眠不足」に [続きを読む]
  • 笑いは健康に良い影響を与えるのか?
  • 知り合いに笑いヨガをやっている人がいます。 笑いヨガは誰でも簡単に出来る健康法でお笑いとヨガの呼吸法を合わせたような感じなので笑いヨガと呼ばれています。 単純に笑うと免疫力があがるんですよ。 それは作り笑いでもかまわないんです。人間の体って不思議でたとえ作り笑いでも笑うという行為に体が反応するので免疫力があがります。 作り笑いでも周りの人が笑っているのを見るとだんだん本当に面白くなってきてしまいには [続きを読む]
  • 野菜と果物は皮ごと食べる
  • 実りの秋到来――。ナス、サツマイモなどの秋野菜やブドウ、柿などの果物がおいしい季節になってきた。“初物七十五日”というように、初物を食べると寿命が75日延びるといわれる。健康のため、旬の食材をせっせと食べている読者も多いのではないだろうか。しかし、単に旬の食材を食べればいいというわけではない。栄養をより多く摂るためには、食べ方にちょっとしたコツがいるのだ。食品の健康効果に詳しい田村哲彦氏(タムラ薬 [続きを読む]
  • 生活習慣病とミネラル欠乏症
  • 第二次世界大戦の終戦と共に、日本の農業は大きく変貌しました。戦前では、肥料は買うものではなく、自分の畑に必要な分だけ自分で作るのが普通でした。まず、し尿を野壺にためて1年近く発酵させたものを、一家総出で山から集めてきた落葉、牛舎の敷わら、刈草などを積み上げた堆肥に加え、ほぼ完全な有機質肥料を自製していました。この自家製堆肥には自然界の多種類のミネラルが含まれており、その肥料で育てた野菜を食べ、更に [続きを読む]
  • ミネラルの働き
  • 1.生命力のカギとなる酵素を助ける酵素は消化や吸収、 エネルギーの生成、皮膚や臓器の新陳代謝など様々な生命活動に関わっており、体内には5,000種類以上もの酵素があります。 酵素は体内で作られますが、 その半数以上がミネラルとタンパク質との複合構造体で、 ミネラルが全く無いと酵素を活性化することも作ることもできません。2.身体の組織の成分になる骨や歯、 血液、 ホルモンなど体のさまざまな組織の成分になります。 た [続きを読む]
  • 単一ミネラル摂取は良くない?
  • ミネラルは一種類だけに偏って摂取すると、 逆に弊害を起こす場合があります。これは、 単一ミネラルを過剰に摂取することにより、他のミネラルの吸収抑制などを引き起こしたり、 酵素の不活性化や細胞組織等への悪影響等が考えられるからです。例えば、 骨を強くするためにカルシウムだけを摂取し続けるとむしろ逆効果となり、マグネシウム等の複数のミネラル分もバランス良く摂ったほうが良いとされています。このことは、 鉄( [続きを読む]
  • 飽食時代の栄養失調
  • 更に、精製食品や加工食品、食品添加物などの化学物質の増加がミネラル不足に拍車をかけることになりました。1981年頃から『現代人は、エネルギー源であるタンパク質や脂質、炭水化物は過剰摂取なのに対し、それらを代謝するミネラルが不足しており、それが生活習慣病などの一因となっているのではないか…』という飽食時代の栄養失調を指摘する声が学識者の間で出始めました。人間は栄養のバランスがとれてこそ、健康を維持で [続きを読む]
  • ミネラル失調状態の現代
  • ミネラルが豊富に含まれている食品は、野菜や果物、食塩です。しかし戦後、大量生産重視の農法に切り替わって以来、これらに含まれるミネラルの種類も量も激減しています。野菜を例にすれば、人参に含まれる鉄分は10分の1に激減。昔と同じ量のミネラル分を補おうとすると、10倍以上の量を食べて、やっと昔と同じミネラル分が摂取できる計算です。また農薬や化学肥料の普及によって、ミネラルの量だけではなくミネラルの種類も [続きを読む]
  • ミネラルは五大栄養素の核
  • 私たちが健康であるためには、五大栄養素(炭水化物、タンパク質、脂肪、ビタミン、ミネラル)がバランス良くとれていることが必要です。私たちの身体を構成する元素は、酸素、水素、炭素、窒素が全体の約96%を占めており、それ以外の元素を総称してミネラルといいます。ミネラルは、人体における含有量は微量ですが、生体活動の中心的な働きを行い、身体機能の維持や調整に無くてはならない『無機物の栄養素』なのです。 [続きを読む]
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