mibu さん プロフィール

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mibuさん: 笑う門には福きたる
ハンドル名mibu さん
ブログタイトル笑う門には福きたる
ブログURLhttp://yabutubaki.hatenadiary.jp/
サイト紹介文有難うから初めよう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 188日(平均3.1回/週) - 参加 2016/10/24 14:40

mibu さんのブログ記事

  • 誰もが〇〇〇〇ならぬ時がある:三度目の挑戦
  • 三年程前、新人賞を狙い オール讀物へ小説を送った。結果:一次予選通過 で、終わり。(二次には進めず・・・10人の枠にさえ 入れなかった)菊池寛の文藝春秋を立ち上げた思い、壬生の得意な 「なんとなく」 の感覚で オール讀物へ応募した。これが、自分で行った初めての行動、挑戦だ。三年前、新人賞は取れなかったけど、自分で動いた結果、書き上げた事に満足した。次の年は応募をしなかった。 心に余裕が無かった [続きを読む]
  • ♪もしも、ピアノが弾けたなら・・・
  • 壬生です。このブログは日本語で書かれている。日本語を知っている人間のみ、読む事ができる。チェコから届いた一通の手紙。残念だが 壬生は読めない。 チェコ語? いや、ドイツ語だ。手紙と一緒に、一枚の写真が届いた。盆栽だ。壬生は、ドイツ語は読めないが、写真は分かる。チェコで暮らして居た頃、言葉は通じなくとも思いは伝わった。音楽も、写真も、絵も、思いは通じるが、日本語の文字は通じない。読み手が日本語 [続きを読む]
  • 待つ時間の長さ、耐えられません!
  • 壬生です。待つ時間の長さにイラっときて、日本逃亡を計画中。何処に行く?印度か、スイス。 だな。ここに居ても、いつも待たされる。携帯電話もメールも無い時代なら、まだ我慢もできたし、納得もできた。簡単にいうと、大手企業に腹がたっている。朝の話が、夜になると変わる。対応する壬生は「たまらんたい!」やってられん。ほんで、退席。結果を待つ。 ほんなもん、糞くらえ。時間が掛かるんだよ。この国は。申請の国 [続きを読む]
  • やりたく無い事をして居る君へ
  • やっと、ひとつ物語を書き終えた。簡単に引き受けてしまった脚本の依頼、予想以上に大変であった。友人に、「お前はバカだ。」と言われた理由、ようやく分かったよ。されど、書く事が好きであるから仕方が無い。幼稚園のお遊戯だろうと、演劇の脚本だろうと、物語を創る事が好きなのだ。こればかりは 仕方が無い。何度も「書けない。」と、逃げ回り、「二度と書かない。」と騒ぎまくり、されど頭の中では物語が勝手にすす [続きを読む]
  • なんで? AB型男とB型女
  • 壬生です。何故か 壬生の友人はAB型が多い。世の中、A型とO型が多いと聞くのだが・・・・現在、お付き合いして居る彼も、AB型。(ひと昔前の彼もAB)四半世紀共に過ごした友人A:友人Bも、AB型。壬生に、無理難題をもってくる女性は、B型仕事関係も、圧倒的に AB型。B型女性は少ないが居る。 が、A型とO型は 一人もいない。ちなみに壬生はO型女。 わからん。 わからんが 朝だ。 とりあえず寝るかな。。。 [続きを読む]
  • 白衣の女・月長石
  • 白衣の女:岩波書店夏の夜道、「ロンドンに行きたい」と、声をかけてきた白ずくめの女。月長石:創元推理文庫印度寺院の宝(月長石)は奇妙な運命の果て、英国に渡ってきた。壬生の好きな作家、ウィルキー・コリンズ。日本人作家で、今、生きて居るミステリー作家を 壬生は知らない。これは凄く悲しいことだ。お勧めの本があったら 是非教えて欲しい。 [続きを読む]
  • 24時間しか無い。時間が足りない贅沢な悩み
  • 壬生です。畑に種を蒔いた。 日々、草むしりをし、肥料をやり、天気の機嫌をうかがい、収穫に期待をする。言葉を、文字を送り出す事に、躊躇う事も減った。人に評価される事、これも大分慣れた。 批評も納得できるようになった。種を蒔き過ぎたせいで、やる事が増えた。 下手な鉄砲、かず打ちゃ当たる。 ←これ、やめた方が良い。考え無しに打ちまくった結果、約束という名の責任に追い込まれている。24時間しか無い。 [続きを読む]
  • 食べ物ばかりに目が??
  • 壬生です。ブログの内容:読んでいるはずだが。。。思考回路ゼロ。食べ物の写真しか、記憶に残らない。 またこれ、上手に写真撮れてるわよね。 美味しそうだもん。「らりって」書いた原稿は 意味不明。解読不可能。今は ”らりって” 使わないか。人様のブログに書いたコメントは 誤字脱字。 ごめんなさい。今日で4日 眠っていない。意識が遠のく。。。どこまで起きていられる? タバコとコーヒー、これで4日生きて [続きを読む]
  • タイトルに困る今日の出来事。
  • 壬生です。出版社を作る。から、物語を創る側に。読む事が好きで、文字が好きで、されど文章は書けなくて、つたない言葉で終わる壬生の文字。一度、真剣に出版社を立ち上げる段取りをしたが、作家と意見が合わなく、傷つけた。 彼等に言われた言葉、陰で言われた言葉。作家:「だったら自分で書いてみろよ。」壬生:「書いてやる。 なんめんなよ、馬鹿。」やっちまっただよ。そんで、今は物書きさん。今日、友人に言 [続きを読む]
  • 大金に目がくらむ壬生
  • 壬生です。現実逃避の壬生。ブログを読んで居る時、書いて居る時は、現実逃避をしている事が多い。感謝の気持ち、有難うの思い。と、思っているがね。いるが・・・現実、この世は金次第 だったりするのよ。必要な物が買えない。 とか、医者に行かれない。 とか、公共料金払えない。とか・・・有る物に感謝。と、考えるがね。 まだ、まだ、未熟者である壬生は、欲に目がくらむ。そんな時ほど必ず誘惑がある。←優しい囁 [続きを読む]
  • 父さんが死んだ。
  • このタイトル、嫌だな。壬生です。去年の冬、父が亡くなった。新潟から長野へ婿養子に来た、私の父。厳格な人で、よく衝突をした。2016年、壬生にとって大きな事件が二つ起きた。ひとつは、会社を辞めた事。もうひとつ、年末に父が亡くなった事。私は 父の葬式に出なかった。新潟から集まった父方の親族、長野の母方の親族、彼等は何と感じただろう。何故、通夜も葬式も出なかったのか、今でも分からない。自分の事でありな [続きを読む]
  • 紫陽花とカタツムリ
  • 壬生です。実家の玄関先に 紫陽花がある。紫陽花の花言葉、心変わり? ←違うかも。梅雨になると紫陽花の根元にカタツムリが居た。梅雨だよな? 紫陽花咲くの。のんびり と、どんくさい カタツムリ。いつも壬生に捕まる。ナメクジは苦手だが、カタツムリは好きで、エスカルゴは大好物で。ここ最近、近年、紫陽花は咲くが カタツムリは、見なくなった。 イヤ、壬生が気にしていない だけかも。はてなブログの中に [続きを読む]
  • お姫様、何人居ても良いじゃない(お遊戯会)
  • 「お姫様役、やりたい娘が8人居て一人に決められないんだ。」壬生です。幼稚園? 保育園? どっちだか忘れたが、(お遊戯会) なるものを やるらしい。類は友を呼ぶ・・・・・壬生の所に来た奴も、同じく本を読む事が好き。 今は保母さんである。保母さん:「一人選んで、色々言われても困るし。。。」壬生:「お姫様がいいって言うなら、10人居ても、20人いても 良いではないか。」保母さん:「??? 」簡単な事 [続きを読む]
  • 比較
  • 人は、何を基準に「幸」と思うのか。何と比較し「幸」と考える?2017年3月31日 AM8:31これから壬生は寝る。目覚める時は、きっと4月バカだろう。壬生 [続きを読む]
  • ネット検索しなくなった理由と、読者を辞めた理由
  • 弱虫、寂しがり屋、根性無の壬生会社を辞め、自分の今後に漠然と不安を感じた時、必死になって何かを探した。ネットでは、失業保険、無職、起業、ネットビジネスなど、その時の感情に任せ、ぐぐりまくった。今思えば、お金に関する事ばかりだ。ネットの中には色々な情報がある。善悪の判断もつかない壬生は、わけも分からず 書かれている文字を勝手に理解し、行動をする。簡単な話、愚か者なのだ。わずか一年の間に、六感の [続きを読む]
  • 「ありがとうを伝える童話」のはずが・・尻切れトンボ。
  • むかーし、昔、ある山里に、たいへん仲の良い 三人の娘がおりました。一人の娘はとても美しく、一人の娘はとても頭がよく、一人の娘はとても優しい。 そんな三人の娘が 山里で暮らしておりました。美しい娘は結婚し、幸せに暮らしておりすが、歳を重ねるごとに 娘から女に変わります。夫は妻の、結婚当初の美しさ を求めますが、それは無理なこと。子供に期待をしますが、なかなか授かりません。美しい娘から女になった彼女 [続きを読む]
  • 努力って苦手なんだよ。現実逃避でマックへ。
  • 努力、嫌い。根性、無。人に感化されやすい壬生。  感謝の思いと、書ける幸せで、 就職なんて もうしない。私は物語を書き続ける。 と、決めたがね、決めたのさ。 決めたんだよ。されど、なんも書けません。 進みません。ある方に、志賀直哉の本を紹介してもらい、読みだしたら世界は違う方向へ。書くより、読む方が好き。。。。。今の壬生、書くことに すっごい努力が必要。ついでに根性も。友人A:「宝くじ当たっ [続きを読む]
  • 努力って苦手なんだよ。現実逃避でマックへ。
  • 努力、嫌い。根性、無。人に感化されやすい壬生。  感謝の思いと、書ける幸せで、 就職なんて もうしない。私は物語を書き続ける。 と、決めたがね、決めたのさ。 決めたんだよ。されど、なんも書けません。 進みません。ある方に、志賀直哉の本を紹介してもらい、読みだしたら世界は違う方向へ。書くより、読む方が好き。。。。。今の壬生、書くことに すっごい努力が必要。ついでに根性も。友人A:「宝くじ当たっ [続きを読む]
  • Last Letter 最後の贈物を買って頂いた方へ
  • 壬生です。一番大切な事、伝えるの遅くなりました。 ごめんなさい。壬生の書いた小説、「Last Letter 最後の贈物」を購入して頂いた方へ  ありがとう御座いました。お礼を言える場所を提供してくれた はてな へ   ありがとう御座います。悩みある 沢山の方々へ先は明るい。  笑って過ごせるから大丈夫。 だいじょうぶ だよ。 [続きを読む]
  • 気付かない幸せ(ありがとうからはじめる)
  • 壬生です。10年、彼が傍にいた事に 気づかなかった。随分前に、別れた彼の事を今でも好きだと思っていた。この辺、曖昧だけど。ありがとう。  この言葉から初めて良いかな?生あるもの全てに ありがとう。 [続きを読む]
  • ハチ公と呼ばれる旦那
  • 壬生です。昨夜から壬生の家に居ついた友人B彼女は旦那の事を 「ハチ」と呼ぶ。彼女の旦那はフリーランス(設計者) 仕事は自宅でこなしている為 去年から無職になった友人Bと ほとんど一緒。食事は勿論、お風呂も一緒。眠るのもダブルベットで仲良く一緒。結婚生活15年。 子供無。誰もが羨む「仲良し夫婦」 だよな?友人B:「たまにはね、一人になりたいのよ。」    「まるで濡れ落ち葉。ぴったり貼り付いてる。 [続きを読む]
  • 気の利かない男
  • 壬生です。哀しみにくれる暇もなく、友人Bが現れた。友人A、友人B、そして壬生。 三馬鹿と呼ばれ四半世紀を共に過ごした。友人達は結婚をし、それぞれ家庭を持ったが 去年三人無職になり 今では借りたアパートで昼間は一緒に過ごす。世間から見れば気楽な生活だろう。退職金を頂き、失業保険も頂き、呑気に暮らす 三馬鹿。先日 友人Aが離婚すると言い出し夜中に襲撃を受けた壬生。今ではこいつと昼夜を共に過ごす。何に [続きを読む]