mibu さん プロフィール

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mibuさん: 笑う門には福きたる
ハンドル名mibu さん
ブログタイトル笑う門には福きたる
ブログURLhttp://yabutubaki.hatenadiary.jp/
サイト紹介文有難うから初めよう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 291日(平均2.5回/週) - 参加 2016/10/24 14:40

mibu さんのブログ記事

  • ブログと小説は違う。(書いちゃダメ命令)
  • 壬生です。編集者:「ブログを書いて居るのなら 今後の為にも、     ブログを書くことを止めて下さい。」壬生:「はい?」編集者:「ブログと小説は違います。 理解できますか?」壬生:「?・・・はい?」編集者:「ブログを見るのもダメです。」壬生:「あっ?」編集者:「説明する場を設けないとダメみたいですね。〇〇さんは頑固だから」この、〇〇さんは、壬生のペンネームなのだ。壬生:「なぁ、松本清張賞 [続きを読む]
  • 人を、好きになった事ありますか?
  • 壬生です。異性を 好きになった事 ありますか?会いたくて、切なくて、苦しくて。思い出しては涙を流し、苦しく眠れない夜を 過ごした経験はありますか?恋愛小説を書きたいんだ。編集者に構想を話したら、却下された。「人を好きになった事ありますか?」失礼なやつだ。壬生だって、恋愛くらいしたさ。忘れられない人も居たさ ←これは嘘だと 最近気づいた。眠れない夜?無いな。 苦しい思い?喰い過ぎた時か? [続きを読む]
  • 三度目の挑戦が終わった、そして私は旅に出る。
  • 壬生です。時に、人間は やらねばならぬ時がある。壬生の三度目の挑戦は終わった。新人賞への応募、なんとか間に合った。結果は知らん。いつ分かるか、忘れた。どうでも良い。結果など、今の壬生には どうでも良い。新人賞が取れなければ 私の文才が無いだけだ。それだけの事。物語を書いて居る時は、二度と書かないと思った。(苦しいからだ。辛く、逃げたかった)物語を書き上げ送った後、次の物語が頭の中で ウ [続きを読む]
  • 迷路
  • 壬生です。人間、生きてりゃ色んな事が起きる。幸せと感じたり、これ以上の不幸は無いと思ったり。今の壬生、特許の問題で裁判中。被害者のはず だったのに。これ以上の不幸は無い! と、思っていたが。(否 今も思っているが。)なるようにしか、ならん。と開き直り。いつまで我慢すれば良い?何処まで頑張れば良い?人によって悲しみも、苦しみも違うだろう。誰でも、悩みはあるもんだ。鼻っ面で笑ってしまう悩 [続きを読む]
  • ∞=NO!
  • 壬生という名の女を、 創り出して早一年。 生んだ責任を放棄したい気分だ。壬生という名の女は、勝手に行動をする。私が眠りについた頃、夜中に起き出し文章を書き、意見を述べ、更新をする。この女、ブログの世界で自由を得たようだ。自由には責任が付きまとう。生まれて一年の女には、自由の重さが分からない。文字で、言葉で傷つき、涙を流し、悔しみの中で眠りにつく。壬生の強き発言は、自信の無さ、弱さを隠す武器で [続きを読む]
  • ブログに吸い込まれて。
  • 言い訳 盛りだくさんの壬生。出来ない事の理由を述べさせたら、きっと世界一。逃げ道みつけるのも 大得意。 美奈子さんのブログに、我慢=ダム の記事あり。分かりやすい説明だったわ。皆、いろんな事 我慢しているのね。我慢って、ある意味 ストレスよね。我慢をしない壬生。溢れる前に 溜まらない。イヤ、頭の回転弱くてね、我慢って分からないのよ。十人十色で逃げちゃうから、きっとダメなんだな。もうじき日が [続きを読む]
  • 23:20分 悲しい知らせ(夜中のブログは開きたくないな)
  • 壬生です。一年前、ある一人の男性と出会った。ブログで見つけた方だ。会った事は無い。コメントに「君の文章が好きなんだ!」 と、騒ぐ程度。しかし、彼はもういなくなる。 理由は彼のブログに記されていた。その方が 彼の為には良いのかも知れない。彼の書く文章は、物語より モノづくり に近い。言葉で説明をし、文字を書き、モノを作る方だ。美術か、音楽か、映像か。ノンフィクション作家も良いな。 コラムも良いか [続きを読む]
  • 幸せと思った瞬間
  • 風呂上り シャンプーの香りがした時、なんとなく 幸せだと思った。いつも一緒に居るから、感謝する思いなんて忘れて居たけど ありがとうね。一緒に暮らし数ヵ月たったけど、もう居候なんて言わない。離婚をし、財産失ったバカ女なんて もう言わない。幸せを感じたら、許せる部分が沢山みえた。されど、イビキだけは 耐えられんのだよ。 [続きを読む]
  • Å1C:8 マゾコンの嘆き
  • 壬生です。Ⅱ型糖尿病の母親(70歳)昨日の検査で A1C:8今朝の空腹時血糖値:190この3か月、A1Cが 7.2 →7.8 →8 へと上昇中。膝に人口関節を入れるまでの1年半、運動減。人口関節手術後の半年、歩く事に臆病者。医者:「これ、マズイよ。 またインシュリンになるよ。」母:「・・・・・・・」そう、壬生の母は以前 インシュリン注射をしていた。今は飲み薬だけになったのだが・・・・食事制限も頑張っている [続きを読む]
  • どうにかならんか?そのイビキ・・・
  • 壬生です。ひとつ、仕事を終え たまには早く寝ようと22時、ベットに入る。お気に入りの本を片手に、少し心に栄養を。壬生の悪い癖なのだが、一度読みだすと中々とまらない。結果を、結論を知っているのに、やめられない。23時、居候の友人A、寝室に登場。本を読んでいる時は けして壬生に声をかけない。隣のベットに入り、彼女も何かを読み始める。 が・・・23:30  もぉ〜         ぐぉ〜         [続きを読む]
  • 気付かせてくれて有難う。心から感謝 ←半分きれいごと
  • 壬生です。友人A:「他人のブログに、本気で怒ってどうする。」壬生:「壬生の逆鱗に触れたのさ。」昨日は一日 不愉快。何をしても、何を書いても、納得のいくものなど書けぬ。以前教授によばれた時、学生の考えの甘さに腹もたったが、今は仕方がない。希望も持てぬだろうと、納得できる部分もあった。しかし、今回は違った。言葉が通じない。 意味が通じないのだ。 壬生の文章力の無さも 原因かも知れんがね。 友人 [続きを読む]
  • 断捨離に思う。願いよ届け!
  • あまり怒らない壬生。人それぞれの考え方がある。 を、理解している つもり。だったが、「つもり」だった。なんでも捨てるなよ。捨てるなら、買う前に考えろよ。必要な物と、不要な物、考えろよ。今、必要なだけ。という物もある。 その辺は理解できる。本を捨てる・・・・・住宅事情もあるだろう。 確かに、本の置き場に困る。読みかけの小説で、途中で読むのがイヤになる小説も多数ある。(申し訳ないが現実にある)買 [続きを読む]
  • 万引き爺さんと傍観者壬生
  • 壬生です。日本に戻り自宅近くのスーパーへ 友人Aと買い物に。夕方の、まだ陽が明るい中 買い物カートごと テクテク歩く爺さん発見。ご存知だろうか?最近スーパーでは買い物をした後に入れるカゴと、清算前のカゴでは色が違う。買い物カートを押しながら歩く爺さんは、清算前のカゴと、カートを押して歩く。しかも、スーパー横の小道だ。 店内では無い。友人A:「なぁ、あれは どーみても万引きだよな?」壬生:「だ [続きを読む]
  • ブログを書いて居る人、依存は「マズい」だろ。
  • 壬生です。最近、ブログを頻繁に更新している。壬生には珍しい事だ。先日読んだブログの中で、「旦那の実家に居るから ブログは布団の中で更新してます。」 とか、「ブログ読者の方が、友達って思える。」 とか、それは まずいんで無いか?顔をみて話す事も大切だぞ。かと思えば、読者が居なくて孤独だ! と。ブログを書く理由は さまざまだろうが、全て否定はしないが、ブログへの依存はマズイ。  もっと楽しめ [続きを読む]
  • 幼き頃の記憶
  • 壬生です。誰もが一度は会って居る。河童であったり、妖精であったり、何かに。記憶にないだけなのだ。信じないだろ。現実が辛すぎて、忙し過ぎて、忘れてしまっただけなのに。少しだけ、子供の頃を思い出して欲しい。(たにし) や (どじょう)を思い出して欲しい。ほらね、なんとなく 居ただろ。自分が見えなくなり、何をしたいか分からなくなり、自分探しの旅や、人生成功する方法 なんて本を読む前に、幼き頃を [続きを読む]
  • 心臓を、えぐられる
  • 他人と比べる必要なぞ 無い。そう思うのだが、愚かかな比べるのだ。隣の芝生は青い。 こちらの芝生は枯れたとな。今月、友人Aが離婚をした。原因は 子供。  一概に言えんかも・・・子供の居ない夫婦は 世の中たんとおる。 たんとおるが、彼女は限界に来ていた。壬生の家に棲みつき どれくらい経った?彼女の話に壬生は耳を傾けただろうか?「他人の人生と、自分の人生を比較するなよ。」これだけは いつも彼女に伝 [続きを読む]
  • 白夜
  • 壬生です。このベットで魔女の一撃と戦い(ぎっくり腰のこと)朝食はこんなんで、町はこんなん で、                 の ど か 腹減った。 (スポーツバーでも行くかな)腰痛いがな、食欲には負けるのさ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・忘れてならぬ、今回の目的。 彼に会い、彼の話をきかんと。お願い、日本語がダメなら英語にして。ドイツ語は [続きを読む]
  • 一握の砂:魔女の一撃
  • いのちなき 砂の悲しさよ さらさらと握れば指の間より落つ大という字を百あまり砂に書き 死ぬことをやめて帰り来たれりこころよく我に働く仕事あれ それを仕遂げて死なむとぞ思う我が抱く思想はすべて 金なきに因するごとし 秋の風吹く                                              啄木プラハにて、調子こいて 魔女の一撃。                   [続きを読む]
  • 顧みる
  • 「誕生日 おめでとう」「めでたくないよ、70なんて。」「なんで?   70歳まで生きたんだよ。 すごいじゃん。生き抜いて来たじゃん。」「・・・そう、だね。」母の誕生日、電話で(おめでとう)と伝える。天気でも良ければ笑顔になるのだが 外は雨。電話越しに聞こえる彼女の声は 少しブルー。ごめんな。独り暮らしさせて。ごめんな。電話のおめでとうで。すまんね。孫も居なくて。彼女が娘を産んだのは、27歳の時。 [続きを読む]
  • 裸にされた気分
  • 壬生です。教えたくないブログを一つ。悩まないーズ RED (id:nayamikg)さん の、だるまさんが転んだ5回目 幼馴染みと歩く17年ぶりの通学路これね、心に響いたブログ。壬生の宝物で、大切な すごーく大切なブログ。あまり教えたくないんだけど。なんでかね。なんで秘密にしたいのかね。彼のブログは・・・彼の書き方が好き。 これもなんとなく。もう一つ、壬生の好きな人。 はんぶん告白だな。id:nekoyan2016 さん [続きを読む]
  • 誰もが〇〇〇〇ならぬ時がある:三度目の挑戦
  • 三年程前、新人賞を狙い オール讀物へ小説を送った。結果:一次予選通過 で、終わり。(二次には進めず・・・10人の枠にさえ 入れなかった)菊池寛の文藝春秋を立ち上げた思い、壬生の得意な 「なんとなく」 の感覚で オール讀物へ応募した。これが、自分で行った初めての行動、挑戦だ。三年前、新人賞は取れなかったけど、自分で動いた結果、書き上げた事に満足した。次の年は応募をしなかった。 心に余裕が無かった [続きを読む]
  • ♪もしも、ピアノが弾けたなら・・・
  • 壬生です。このブログは日本語で書かれている。日本語を知っている人間のみ、読む事ができる。チェコから届いた一通の手紙。残念だが 壬生は読めない。 チェコ語? いや、ドイツ語だ。手紙と一緒に、一枚の写真が届いた。盆栽だ。壬生は、ドイツ語は読めないが、写真は分かる。チェコで暮らして居た頃、言葉は通じなくとも思いは伝わった。音楽も、写真も、絵も、思いは通じるが、日本語の文字は通じない。読み手が日本語 [続きを読む]
  • 待つ時間の長さ、耐えられません!
  • 壬生です。待つ時間の長さにイラっときて、日本逃亡を計画中。何処に行く?印度か、スイス。 だな。ここに居ても、いつも待たされる。携帯電話もメールも無い時代なら、まだ我慢もできたし、納得もできた。簡単にいうと、大手企業に腹がたっている。朝の話が、夜になると変わる。対応する壬生は「たまらんたい!」やってられん。ほんで、退席。結果を待つ。 ほんなもん、糞くらえ。時間が掛かるんだよ。この国は。申請の国 [続きを読む]
  • やりたく無い事をして居る君へ
  • やっと、ひとつ物語を書き終えた。簡単に引き受けてしまった脚本の依頼、予想以上に大変であった。友人に、「お前はバカだ。」と言われた理由、ようやく分かったよ。されど、書く事が好きであるから仕方が無い。幼稚園のお遊戯だろうと、演劇の脚本だろうと、物語を創る事が好きなのだ。こればかりは 仕方が無い。何度も「書けない。」と、逃げ回り、「二度と書かない。」と騒ぎまくり、されど頭の中では物語が勝手にすす [続きを読む]