カジノチャンネル さん プロフィール

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カジノチャンネルさん: オンラインカジノの最新情報ならカジノチャンネル!
ハンドル名カジノチャンネル さん
ブログタイトルオンラインカジノの最新情報ならカジノチャンネル!
ブログURLhttps://casino-channel.blogspot.com/
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自由文NO GAMBLE , NO LIFE... この言葉を心の底から言いたくて...ついに日本を脱出www ギャンブル心理学やゲーム理論などの小難しそうな本もギャンブルに関係するのもなら苦にならずに読んでしまう自分が好きです。 あなたが気になる世界中のカジノ関連情報をお届けします!! お気軽に連絡下さい!
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更新頻度(1年)情報提供178回 / 229日(平均5.4回/週) - 参加 2016/10/29 15:29

カジノチャンネル さんのブログ記事

  • <ギャンブル依存症>自公が対策基本法案を衆院提出
  •  自民、公明両党は13日、ギャンブル依存症対策のための基本法案を衆院に提出した。政府が今秋の臨時国会で提出を予定するカジノ解禁の「実施法案」に向け、世論の理解を得る狙いがある。会期末が迫る今国会は審議を見送り、臨時国会での成立を目指す。 法案は、昨年末に成立した「統合型リゾート(IR)整備推進法」(カジノ法)を踏まえた内容。政府に依存症対策の基本計画策定を義務づけ、競馬やパチンコなどの事業者に国が [続きを読む]
  • マカオカジノIR運営大手GEG、第1四半期増収…マスゲーミング売上15%増
  •  マカオのカジノ運営ライセンスを保有する6陣営の一角、ギャラクシーエンターテイメントグループ(銀河娯樂集團、以下GEG)は10月26日、今年第1四半期(2017年1〜3月期)の監査前業績を公表した。 同社の今年第1四半期の売上高は前年同期から5%増となる141億香港ドル(日本円換算:約2045億円)、調整後EBITDAは31%増となる32億香港ドル(約464億円)。 同社マネジメント層基準計算による今年第1四半期のカジノ売上は、3%増の13 [続きを読む]
  • マカオの4月カジノ売上16.3%増の約2810億円=9ヶ月連続対前年プラスに
  •  マカオ政府博彩監察協調局は5月1日、今年(2017年)4月のマカオの月次カジノ売上について、前年同月から16.3%増、前月から5.0%減となる201.62億パタカ(日本円換算:約2810億円)だったとする最新統計を公表した。 マカオの月次カジノ売上は2014年6月から2016年7月まで26ヶ月連続で前年割れだったが、同年8月から今年4月まで9ヶ月連続で対前年でプラスを維持している。また、200億パタカ台の大台突破は3ヶ月連続となる。 今年1 [続きを読む]
  • 東洋のラスベガス、マカオについて知らない8つのこと
  • マカオと香港で生活を始めて1年が過ぎます。マカオは亜熱帯気候面性気候のため、1年中暑いというイメージの方もいると思いますが、3月までは日本と同じくらい気温が下がるときもあり、4月から日本の夏日のような気候が続きます。今月はマカオに旅行にいらした際、思いっきり楽しんでいただくために気をつけていただきたいことを、自分の経験からご紹介させて頂きます。1. 香港経由のフェリーにファーストクラスがある現在のところ [続きを読む]
  • マカオカジノ6社の2016年業績出揃う…合計利益約4千億円!!
  •  マカオのカジノ運営ライセンスを保有する6社の昨年度(2016年1〜12月期)の業績が4月26日付のマカオ政府公報に掲載された。 マカオのカジノ売上は長く低迷が続いたが、昨年後半から回復が進んだことを受け、収益の改善につながった社もあり、6陣営合計の利益はおよそ290億パタカ(日本円換算:約4014億円)に達した。 マカオ半島を主な拠点とし、「リスボア」ブランドのカジノ施設で知られるSJM社のカジノ売上は、前年から14.8 [続きを読む]
  • 【オーストラリア】パッカー氏、日本のカジノ市場進出に照準
  •  海外事業からの撤退を加速し、国内のカジノ事業に注力しているオーストラリアの娯楽開発大手クラウン・リゾーツの元会長で取締役のジェームズ・パッカー氏は、日本のカジノ市場への進出の機会を虎視眈々(こしたんたん)と狙っているもようだ。21日付オーストラリアン・ファイナンシャル・レビューが伝えた。 日本政府は今月4日、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)導入に向け「IR整備推進本部」の初会合を開催。 [続きを読む]
  • マカオ、17年第1四半期の総ギャンブル売上約8664億円!!
  •  マカオ経済の屋台骨として知られるのが、カジノを中心としたゲーミング(ギャンブル)産業だ。マカオにはカジノ以外にも、競馬、ドッグレース、スポーツくじ、ロトなどのギャンブルが存在する。 このほど、マカオ政府のカジノ監理部門にあたるDICJが今年(2017年)第1四半期のゲーミング(ギャンブル)市場に関する統計を発表した。 今年第1四半期のカジノ売上は前年の同じ時期から13%、昨年第4四半期から5%のそれぞれ増となる [続きを読む]
  • カジノ業界対象の「アジアゲーミングアワード」2年連続マカオで開催
  •  世界一のカジノ売上を誇る都市として知られるマカオ。2007年からアジア最大規模のカジノ見本市「G2E(グローバル・ゲーミング・エキスポ)アジア」が毎年開催されており、業界の最新技術やサービス、関係者が一堂に会することから、アジアにおけるカジノ情報、人材ハブとしての役割を果たしている。 今年で11回目を迎える「G2Eアジア2017」が5月16日から18日まで、マカオの大型IR(統合型リゾート)ヴェネチアンマカオで開催予 [続きを読む]
  • 世界のカジノ企業が注視する「日本型カジノ」の実現可能性
  • 世界のカジノ企業が、日本のカジノ解禁に熱い視線を送っている。グローバル・マーケット・アドバイザーズ(Global Market Advisors)は、日本のカジノ市場がアメリカとマカオに続く世界で3番目に大きな市場になると予測している。筆者は5月に東京で開催されるジャパン・ゲーミング・コングレスに登壇予定だが、業界の知人たちから「自分もイベントに参加したい」との要望を多数受けている。ラスベガス・サンズの創業者であるSheldo [続きを読む]
  • ラスベガスのカジノ、無料ドリンクは上客だけ?
  • フィル・フレッチャーさんと友人は、最近のラスベガス旅行で訪れたバリーズ・ラスベガス・ホテルのビデオポーカー・バーで、機械の裏に赤や緑のランプがあることに気づいた。 カナダのウィニペグに住むフレッチャーさんは、年に3回はラスベガスを訪れる昔からの客だ。こうしたランプのことを聞いてはいたが、実物を見てショックを受けた。無料ドリンクに値する賭け金が投入されるとランプが点灯する仕組みなのだ。以前は賭け金に [続きを読む]