gowalk さん プロフィール

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gowalkさん: ひきこもりびんくるーむ〜20代ひきこもり〜
ハンドル名gowalk さん
ブログタイトルひきこもりびんくるーむ〜20代ひきこもり〜
ブログURLhttp://gowalk.hatenablog.com/
サイト紹介文ひきこもりニート    本の感想、思ったこと、社会のこと、日常のこと。
自由文いわゆるニート、ひきこもり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 137日(平均7.9回/週) - 参加 2016/10/28 23:47

gowalk さんのブログ記事

  • 1週間ぶりにブログを更新してみる
  • 1週間ぶりのブログ更新です。ここ1週間は主にパソコンに向き合っていました。これまではリビングでネットをする生活でしたが、自分の部屋でネットをする生活に変わりました。リビングよりも自分の部屋はリラックスできて心地よいです。私は自分の部屋で飲食しないので、だらだらすることも少なく集中できるので、改めてパソコン買ってよかったなと思ってます。では、1週間でやったことを箇条書きにしてみます。朝井リョウの本を [続きを読む]
  • 幸福感のある景色
  • パソコンが届いてから、今までと少し違う生活になりました。自分の部屋にこもることが多くなりました。これまではパソコンがあるリビングにいることが多かったのですが、自分の部屋にパソコンがあるので、部屋から出る必要がなくなりました。出る必要がないといっても、まったくでないなんてことはないです。料理を作ったりとか洗濯物をたたんだりはしているので、リビングにいる時間もそれなりにあります。ひきこもりニートですが [続きを読む]
  • 「人生に生きる価値はない」(新潮文庫)中島義道
  • 引用と感想  職場における人間関係で悩む人でも、気の置けない友人の二人や三人はいるであろう。それさえいない人、世の中の誰ともうまくやって行けない人は、むしろ「才能」なのだから、それを伸ばすべきではないか。普遍的に人が嫌いなら、懸命に一人で生活できるように努力すればいい。それだけのことである。こうした生き方が別段劣っているわけではない。15,16p 私も劣っているわけではないと思います。ひとり [続きを読む]
  • 画面の距離と気持ちの距離
  • パソコンが届いてから自分の部屋にいる時間が増えている。自分の部屋でパソコンができるのは精神的に楽になる。ありがたい。改めて思ったけど、「スマホでネットをする」「ノートパソコンでネットをする」「デスクトップパソコンでネットをする」のは同じネットをする行為だけど感覚が違う。例えばスマホだと画面が小さいので、文字や画像に対する印象が大きくなる。これはブログやツイッターを見ているとよくわかる。特にツイッタ [続きを読む]
  • 「微分と積分 微分」kindle版(科学雑誌Newton)
  • この電子書籍は,2016年5月に発行されたニュートン別冊『微分と積分 増補改訂版』の一部を電子版にしたものです。微分の基本的な概念を学ぶことができます。微分積分を発明したニュートンの生涯、放物運動を上方向と横方向に分けることを考えたガリレオの話、デカルトやフェルマーが作り出したとされる座標の話、微分法の鍵をにぎる接線の話、微分積分が飛行機を飛ばしている話など、微分に関する基礎知識と雑学を学ぶことができ [続きを読む]
  • 「ニートがひらく幸福社会ニッポン」(明石書店)二神能基
  • 面白かったです。著者は、ニュースタート事務局というニート支援のNPO法人の代表です。この本は活動の中で出会ってきた若者の姿をまとめたものです。まとめと感想  上昇志向も物欲もないニートこそが、21世紀に順応した進化した価値観を持っている。ニート問題と思っていたものは、資本主義の発展の必然から生まれた進化系の現象である。21世紀の社会を20世紀の価値観で生きていこうとすれば、壁にぶつかるのは当たり [続きを読む]
  • 「現代語訳 般若心経」(ちくま新書)玄侑宗久
  •  ちなみに日本では、「般若」というとあの角の生えたお面を想いだす方も多いかと思うが、あれは女性の嫉妬の究極を表したお面で智慧とは何の関係もない。ただあのお面を得意とした彫り師が般若坊という名前であったため、「般若のお面」と呼ばれたに過ぎない。ゆめゆめ混同しないでいただきたい。13,14p 知らなかった…。あれは女性の嫉妬を表現していたのですね。  諸法すなわちあらゆる現象は「空相 [続きを読む]
  • 「MAKERS」(NHK出版)クリス・アンダーソン 関美和
  • 気になったところをまとめます 昔は発明家とされていたような人間が、今は起業家になる時代に変わった。ゼロから発明しなくても、他者の成果の上に自分の成果を積み重ねることで、数十年かかることを数ヶ月で成し遂げられる。特許を取るかわりに設計図をオンラインで公開すればよい。大企業に頼まなくても、自分で製品を作れるようになった。消費者は、自分が創造に手を貸したと感じる製品をより高く評価する傾向がある [続きを読む]
  • 「夜は短し歩けよ乙女」(角川文庫)森見登美彦
  • Kindleでセールをしていたので買いました。アニメ化されるということで、今話題になっているようです。あらすじ 後輩である少女に恋をしている「私」は、彼女という城の外堀を埋めるべく日々彼女を追い掛け、なるべくその目に留まろうとしている。しかしその彼女はなかなか「私」の想いに気づいてくれない。2人は奇妙な人物に出会い、奇抜な事件に巻き込まれてしまう。恋愛ファンタジー。wikipediaより引用 感想純粋 [続きを読む]
  • パソコン工房でパソコンを買った
  • パソコン工房でパソコンを買いました。商品名STYLE-M022-i7-RNROSWindows 10 Home 64ビットCPUインテル(R) Core i7-7700 プロセッサー (3.6-4.2GHz/4コア/8スレッド/8MBキャッシュ/TDP65W)メインメモリDDR4-2400 8GB×1(計8GB)SSD240GB 2.5インチ Serial-ATA SSDHDD1TB HDD / 3.5インチ Serial-ATA光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ [LG GH24NSxx]チップセットインテル(R) H110 Express チップセットグラフィックNVIDIA(R) [続きを読む]
  • 「限りなく完璧に近い人々」(角川書店)マイケル・ブース 黒田眞知
  • 地球上で最も幸福で、誰よりも信頼できる、成功している人たちが目の前にいたら、どこかしら欠点があるに違いないと、X線にかけてヒビ割れを見つけようとあら探ししたくなるのが人間の性というものだ。それは、私がこの本の全編を通して抑えきれなかったかもしれない本能でもある。この本を読まれる北欧の読者がいたら、どうか許していただきたい。やっかみだと思って気が済むなら、どうぞそう思ってください。 あ [続きを読む]
  • パソコンを買うかもしれない
  • パソコンを買うかもしれないニートなのに…。パソコンを買うかもしれない働いていないのに…。パソコンを買うかもしれない生活費払っていないのに…。パソコンを買うかもしれない食費払っていないのに…。パソコンを買うかもしれない食費払っていないのにお菓子食べてるくせに…。パソコンを買うかもしれない食費払っていないのにチョコ食べてるくせに…。パソコンを買うかもしれないゲーム作りたいから…。パソコンを買うかもしれ [続きを読む]
  • 雪かきをした。
  • 雪かきをした。足と腕がやや筋肉痛気味ではあるけれど、まだまだ動けそう。積雪が3日目に突入し、1日目の雪は水を含んで重たくなっている。凍っている部分もあるのでプラスチックのスコップでは歯がたたない。アルミのスコップで立ち向かうものの、アルミが曲がってしまい敗北。奴は手ごわい。シリアルキラーの魂を降霊させ、鉄のスコップを全力で振り下ろし、見事勝利。家の前では昨日一昨日と車がはまって動けなくなる事態が頻発 [続きを読む]
  • 「失われた名前」(駒草出版)マリーナ・チャップマン 宝木多万紀
  • サルとともに生きた少女のノンフィクション本です。あらすじ主人公のマリーナ・チャップマンは5歳の頃コロンビアのジャングルに置き去りにされました。まわりに人間はいない。木と草と動物だけの世界。一人で生きていくことのできない少女は、サルのまねして必死に生きようとしました。まず、食べ物。サルと同じようにバナナを食べて、サルと同じように木の実を食べて、サルと同じようにアリを食べる。イチジク、ナッツ、昆虫、芋 [続きを読む]
  • 家の外で誰かが笑ってる
  • 昔話です。汚い表現などあります。閲覧注意登場人物Z:自分 家にいて一言も喋らないA:スズキ 自分は見えてない・家の外にいるB:サトウ 自分が見えている・自分の考えていることがわかる・家の外にいるZ:部屋でテレビを見ているA「あいつ今なにしてる?」B「テレビ見てる」A「テレビ見てるのかw家から出ないでw」B「(大きい声)何見てるのぉ〜?それおもしろい〜?」AB「クスクスwwwwwwww」B「あいつ笑ってるw」A「笑ってるのかw [続きを読む]