木村嘉代子 さん プロフィール

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木村嘉代子さん: らくだの休憩時間
ハンドル名木村嘉代子 さん
ブログタイトルらくだの休憩時間
ブログURLhttp://reposestoi.seesaa.net/
サイト紹介文オートミールレシピ、植物療法での更年期障害の解消、アロマテラピーなど、スローな暮らしを紹介するブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 218日(平均7.2回/週) - 参加 2016/10/29 00:46

木村嘉代子 さんのブログ記事

  • 出張に携帯したい精油
  • 男性もアロマテラピーを、というわけで、ビジネスシーンで役立つアロマテラピーをご紹介します。もちろん、女性にもおすすめですよ!今回は、出張に携帯したい7つの精油(エッセンシャルオイル)です。小さなボトルにうつして、7本まとめて袋に入れて持ち歩くといいでしょう。●ペパーミント乗り物酔い、消化器系の痙攣や嘔吐、腸内ガス、みぞおちの痛み、肩こりなど、数多くの症状に効果を発揮。抗菌作用でも知られています。●ヘ [続きを読む]
  • 男性もアロマテラピーを試してほしいな
  • 日本の男性はよく、「美容とかは、男だからわからない」と、さもそれが男っぽいかのごとく言い放ちますが、私の知る限り、外国の男性はそういう言い方はしません。日本では、アロマテラピーは女性向けと考えられがちですが、海外では、男性も同様に関心が高いのです。2005年に出した『フランス式美人道A to Z』のアロマテラピー(Aromathérapie)の欄に、フランスの男性について、書いています。「アロマテラピーのエステで、妙齢 [続きを読む]
  • フランス・ナンシーの伝統的マカロン
  • カラフルなマカロンが流行中ですが、フランスでは昔ながらの素朴なマカロンも人気です。老舗のひとつが、フランス東部ロレーヌ地方の都市ナンシーの「Maison des Soeurs」のマカロンです。二人の修道女(Soeurs)が作り始め、200年以上も伝統の味を守りつづけています。卵白のメレンゲ、砂糖、アーモンドパウダーだけで焼き上げたマカロンは、さくっとした歯ごたえとやさしい味が魅力。ついもうひとつ食べたくなる、おいしさです。 [続きを読む]
  • フランス・ナンシーのマカロン
  • カラフルなマカロンが流行中ですが、フランスでは昔ながらの素朴なマカロンも人気です。老舗のひとつが、フランス東部ロレーヌ地方の都市ナンシーの「Maison des Soeurs」のマカロンです。二人の修道女(Soeurs)が作り始め、200年以上も伝統の味を守りつづけています。卵白のメレンゲ、砂糖、アーモンドパウダーだけで焼き上げたマカロンは、さくっとした歯ごたえとやさしい味が魅力。ついもうひとつ食べたくなる、おいしさです。 [続きを読む]
  • オートミールのグリッシーニ
  • オーツブランが手に入ったので、グリッシーニを作りました。オートミールを粉末にして、同じようにできますよ。サクサクでおいしいです!<材料>オーツブラン 2/3カップ、米粉 1/2カップ、オリーブオイル 大さじ2、ヨーグルト 大さじ1強。ローズマリー 小さじ2、 塩コショウ<作り方>すべての材料をよく混ぜ合わせます。小さなボールにして、ラップに包んで、棒状にのばしていきます。180度で予熱したオーブンで25分焼きま [続きを読む]
  • パリのレストラン La Gare
  • La Gareラ・ガールフレンチフォーマル度★★☆観光客度★★☆19, Chaussée de la Muette 75016 ParisTel 0142 15 15 31<地下鉄>La Muette営業:12時〜15時 19時〜24時 無休昔の駅をレストランに改装。伝統的なフランス料理が自慢。夏はテラスでの食事がおすすめ。予算は30.50〜38.10ユーロぐらい。 [続きを読む]
  • パリのサロン・ド・テ Les Nuits des Thé
  • Les Nuits des Théレ・ニュイ・デ・テサロン・ド・テフォーマル度★☆☆観光客度★☆☆22, rue de Beaune 75007 ParisTel 01 47 03 92 07<地下鉄>Rue du Bac営業11時〜19時 日曜15時30〜19時 無休サンジェルマン大通りからセーヌ川に抜ける静かな通りにあるティールーム。サンジェルマンでの散策に疲れたら、ちょっと立ち寄りたい隠れ家的なシックなお店です。マダム手作りのケーキや、オリジナル・ブレンドLes Nuits des Thé [続きを読む]
  • パリのレストラン・バー/Le Café de Mars
  • Le Café de Marsル・カフェ・ド・マルスフレンチフォーマル度★☆☆  観光客度★☆☆11, rue Augereau 75007 Paris Tel 01 47 05 05 91<地下鉄>Ecole Militaire営業:12時〜14時30(週末11時30〜15時) 20時〜23時30 土曜昼・日曜夜・月曜休み予算:27ユーロエッフェル塔からつづくシャン・ド・マルス広場近く、細い道にあるレストラン&バーです。目立たない場所なのですが、1920年代の装飾をそのまま生かした店で、アーティ [続きを読む]
  • フラップジャック
  • イギリス人にはおなじみの、オートミールを使ったお菓子、フラップジャックです。バターたっぷりで、カロリー高そうですが、クセになる味。ゴールデンシロップという、イギリスでよく使われる糖蜜を使っていますが、なければハチミツなどでもOK。ゴールデンシロップは手作りできるので、興味のある方はお試しあれ!<材料>オートミール 180g、バター 100g、ブラウンシュガー 25g、ゴールデンシロップ 大さじ2<作り方>バター [続きを読む]
  • 汗の臭いを消す室内スプレー
  • 「ロッカールームの汗臭さを消す」という室内スプレーの作り方を紹介します。<材料>シナモンの精油 2滴レモンの精油  2滴ヨーロッパアカマツの精油 2滴タイム・チモールの精油 2滴オレガノの精油 1滴40度のウォッカ 大さじ1精製水            100ml<作り方>スプレー瓶にウォッカと精油を入れ、よく混ぜます。精製水をを加えます。よく振ってスプレーします。 [続きを読む]
  • 愛犬も喜ぶオートミールレシピ:アップルクッキー
  • リンゴ入りのソフトクッキーです。上は砂糖入りの飼い主用、下は愛犬用。砂糖以外の材料は同じ。我が家の犬は喜んで食べました!<材料>オートミール1カップ、薄力粉1カップ、ベーキングパウダー小さじ1、リンゴ2個、(ハチミツ1/3カップ)、卵1個<作り方>リンゴ1個をすって、オートミールと混ぜ合わせる。もう1個のリンゴは細かい角切りにする。材料をすべて混ぜ、カップケーキの型に入れて、200度に熱したオーブンで20分焼く [続きを読む]
  • オートミールのタルト・フランベ
  • フランスのアルザス地方の料理、タルト・フランベを、板麩とオートミールで作ってみました。タルト・フランベは、玉ねぎ、フロマージュ・ブラン(クリームチーズ)、ベーコンなどをのせて焼いたフランスのピザ。生クリームの代わりに、オートミールを使っています。ベーコン入れず、トマトをちらしました。<材料>板麩 1枚、オートミール 大さじ2、玉ねぎ(スライス) 適量、トマト 適量、フロマージュ・ブラン 大さじ1、塩 [続きを読む]
  • パリのレストラン Bouillon Racine 
  • Bouillon Racineブイヨン・ラシーヌフォーマル度★★☆観光客度★☆☆3, rue Racine 75006 ParisTel 01 44 32 15 60<地下鉄>Cluny la Sorbonne営業 12時〜15時、19時〜23時 無休1900年前後のアールヌーボーの内装が美しい、ベルギー料理のレストラン。1階のカジュアルバーでは、30種類以上のビールが楽しめる。2階は本格的なレストラン。ベルギーでは、料理に合わせてビールをチョイスするそう。以下は、『Tokyo Santa』(婦人 [続きを読む]
  • パリのレストラン/Au Petit Riche
  • Au Petit Richeオ・プティ・リッシュフレンチフォーマル度★★☆  観光客度★☆☆25, rue le Peletier 75009 Paris Tel 01 47 70 68 68<地下鉄>Le Peletier営業:12時〜14 時15  19時〜深夜0時15 日曜休み予算:セットメニューは、22ユーロ、28ユーロ、34ユーロ1854年のベルエポック時代に、「カフェ・リッシュ」として創業したのがはじまり。コミック・オペラ座の火事で焼失した後、1880年改装され、より洗練されたレストラ [続きを読む]