inosann1 さん プロフィール

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inosann1さん: 定年退職後の暮らし(時々短歌と時々就活)
ハンドル名inosann1 さん
ブログタイトル定年退職後の暮らし(時々短歌と時々就活)
ブログURLhttp://inosann1.blog.fc2.com/
サイト紹介文定年後を如何に生きるべきやと思うこの頃
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供152回 / 147日(平均7.2回/週) - 参加 2016/10/30 23:38

inosann1 さんのブログ記事

  • 幸せ
  • 昨日を悔やみ明日が不安でも今「ありがとう」と言える幸せささやかだけど十分 [続きを読む]
  • 三人四脚
  • 三十路すぎ就活に向かい始動する息子と父母との三人四脚就職困窮する若者を対象にしたサポートステーションの方の紹介で企業面接までこぎつける事ができました。新たな出発です。(今回の面接結果は残念でした) [続きを読む]
  • 矛盾
  • 吾が内に双子の兄弟すんでおり抗う兄と挫ける吾と最近、自分の内にも外にも矛盾を感じる事が多いが自分らしさを失いたくない [続きを読む]
  • 魅力
  • 舌足らずな話し口調を思い出す「おみやさん」主演俳優の逝く私にとってはその俳優さんの語尾が聞き取れずにおりましたが、それも魅力のうちと気づきました。 [続きを読む]
  • 空気
  • 「債権はだれかの債務」が常の世に空気は吾をただで生かしむお札は日本銀行の債務で私の債権らしいのです。自分の資産としてしかみていませんでした。損得なしに生かしてくれる空気の有り難みを時あるごとに感じたいものです。 [続きを読む]
  • こもる子
  • やるかたなし父母の口論に現れし久方に見るこもる子の顔こもる子に聞こえる声で口論する情けない親ですこもる子の責めるその身をいたわりつ言の葉えらんで吾が意つたえるこもる子の自責の念をじかに感じた [続きを読む]
  • 二本の糸
  • 交わらぬ二本の糸か父と子のかわす言葉なく今日も過ぎ行く それでも少しではありますが良い兆候がみえてきました [続きを読む]
  • こんな時代もあったよね
  • 殻に入り光を拒む生き様の息子の部屋の前に佇む「こんな時代もあったよね」と言える様になるさ、きっと。司会者の「現知事に移転どうしましょ」に落ちは「こーいけ」と落語家閉める昨日のテレビ番組の閉めの時の決め台詞でした。何事も落としどころが肝心ですよね。 [続きを読む]
  • 夫婦
  • お互いの心に居場所を持つ夫婦己になきもの持つ身となりぬ全く考え方も行動形式も異なる夫婦が本当の意味で一つになれば世界平和も可能に思える。 [続きを読む]