とっちゃんじいじの日記 さん プロフィール

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とっちゃんじいじの日記さん: とっちゃんじいじの日記
ハンドル名とっちゃんじいじの日記 さん
ブログタイトルとっちゃんじいじの日記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kariokamatu1711
サイト紹介文趣味を中心とした題材で写真入りでの日々の出来事を記録にと・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供259回 / 238日(平均7.6回/週) - 参加 2016/11/02 08:37

とっちゃんじいじの日記 さんのブログ記事

  • 田圃アートを観る
  • 今年も作成されていた。田圃アート先日安城市のデンパークを訪ねた際に車の中からチラッと目に入った。それから数日経過しそろそろ見頃ではと午前中に訪ねてみる。今年も見事に完成これから沢山の人が訪れ目を楽しませてくれるのではと思われる。数年前からここの田圃アートを知りこの時期になると今年はどの様な芸術作品が観られるかと楽しみにしている。 [続きを読む]
  • 毎日決まった時間帯に聞えるヒヨドリの鳴き声
  • 一日が終えようとしている薄暮のなか今日も前の電柱の一番高い所でヒヨドリが甲高い鳴き声で呼んでいる様に聞こえてくる。雛か相方か知らないが周りが薄暗く為っても鳴き続けている。これがここ数日来毎日の事で外が薄暗く為ると何時の間にか気になる日課となって来た。俗に鳥目と言って鳥類の殆んどは暗さは苦手だと認識しているがヒヨドリは若干違うのだろうかそれにしても毎日の事ながら気になるものである。我が家から見られる [続きを読む]
  • 孵化した鈴虫のその後・・
  • 8月盛夏夜間に涼しげに鳴き昼間の暑さを和らげてくれ我が家の癒やしのひとつになっている鈴虫今年も例年と同じように孵化し始めたのが5月半ば過ぎその後順次数を殖やし3個のケース内で一回目の脱皮をして夜になると活発に動き回っている。昨年床土を変えて5個のケースに分け孵化を待ったが内2個のケースでは多くの卵が視られるものの死滅したのか全滅に近く数匹のみの孵化で今年はこの床土は止めにしようと思っている。2年毎 [続きを読む]
  • ハスは咲いたか まだかいな
  • 蓮の花と言えば毎年大府市の星名池に出向き手の届く程の間近で観賞楽しんでいる。今年もそろそろ開花し始める頃だと昼過ぎ様子見に車を走らせた。我が家から20分弱の近距離で気晴らしを兼ねて左程期待もしていないが幾つかは見られるのではと思いつつ現地に着く。しかし駐車場はほぼ満杯であるも人影少ない。池の周辺をウォ−キングに来た人たちであろうか肝心の花は残念全く咲いておらずやっと蕾が持ち上がって来た状態である。 [続きを読む]
  • 花鑑賞も楽しみ!
  • 愛知県安城市は日本のデンマークと称され教科書に記載され学んだ記憶が脳裏に残っている。そのデンマークを文字って「デンパーク」が開園したのは何時の頃か知らないが年に何回も植え替えられる四季の花や珍しい世界の花が展示されその都度花鑑賞に出掛けカメラに収め楽しんでいる。園入口の広い花壇は夏の花仕立て準備で植替えに汗を流し作業に勤しんでいる数名の係員の姿が目に入った。7月半ばには今年も夏の花がビッシリと植え [続きを読む]
  • カワウを身近に観る
  • 気分転換に出掛けた安城市のデンパークで偶然見る事が出来た。久し振りに見るカワセミは瞬時に飛び去ってしまったが、ハス池でカワウと思うが極身近な所で羽繕いをしている場面に遭遇する。カメラのシャッター音にも驚かず我の方が気を使い静かに眺める始末である。鵜といえば岐阜長良川の鵜飼と子供の頃の四日市市の鵜の森公園が脳裏に浮かぶ。しかし漠然と鵜と言ってもこれだけ近くで観察出来たのは初めてである。羽根の模様や嘴 [続きを読む]
  • 雨に濡れた紫陽花は
  • 雨に濡れた紫陽花はこの梅雨時の花として最高の被写体だ。しかし昨日の強風と激しい雨に打たれた紫陽花の花はやや痛み気味であった。昼前にデンパーク安城の紫陽花を撮影にひとりで出掛けてみた。休日程ではないが、それなりの訪問者の数である。目当ての紫陽花はハス池の傍その途中でチラッと目の前を飛び去る小鳥が視界に入りその瞬間カワセミではないかと小走りにその辺に眼が行く遠目ではあるがその姿を発見する。静かにかつ慎 [続きを読む]
  • もう少し優しく降って欲しかった
  • 入梅して雨らしい雨も降らなく空梅雨だと野菜作りの知人がこぼしていたのは一昨日の事であった。昨夜から振り出した雨が朝には強風を伴い台風並みの荒れた一日が始まった。その天候も午後からは風が収まり時折細かい雨が降るなか強風で倒れた鉢や落ち葉で汚くなった玄関先を掃き清め、空を仰ぎながら午後3時過ぎ老人会仲間と本日町内巡回の防犯パトロール参加にと準備したが先程まで止んでいた小ぬか雨がまた降り出した。雨の場合 [続きを読む]
  • 何か気になる事を持っていなければ
  • 長い会社生活では常に仕事の事が頭のなかを占めストレスが解消する時が無かった。そのせいで常に肩こりが凝り帰宅後は毎晩妻にマッサージを強請りかつ深夜に亘っての飲酒で不健全な身体での会社生活を想い出す。定年時自分自身のご褒美として購入した高額のマッサージチェアーも今では殆んど使われず物置代わりになっている。年々歳を重ね後期高齢者ともなると体力の衰えと共にプレッシャーのかかる事も殆んど無い毎日である。老人 [続きを読む]
  • ブーゲンビリアが咲き誇る
  • 定かではないが10年以上前に妻の叔母宅から挿し木にと頂き今日に至っているブーゲンビリアの鉢植え今年も開花したのがほぼひと月前でその後次つぎと開花し室内で見栄え好く咲いている。とは言うものの家族が殆んど出入りしない我が家の生活圏から離れがちな仏壇のある部屋の小さな縁に置かれており毎日確実に眺めるのは我のみの様である。妻は奇麗に咲いたねとは言ってくれるも管理しているのは我が仕事となっている。毎年確実に [続きを読む]
  • 父の日の贈り物
  • 先月14日母の日に娘たちが何やら妻に感謝を込めての贈り物をしてくれたと妻の嬉しそうな話を聞いた。続いて今日は父の日だと娘二人からプレゼントをもらう。男親は愛想が無い手放しで喜んでやることが出来ない。しかし後期高齢者となって特にこれらしい病気も無く健康である事自体が娘たちにとっては有難い事だと我は思う。その事に対しての感謝だと解釈し贈り物の焼酎を有難く嗜むことにする。 [続きを読む]
  • 今年も梅干し造りに入る
  • 梅干し造りに最良の梅といえば、和歌山産の南高梅が一番適していると妻は言う。同じ南高梅でも他の地でも栽培されているが絶対和歌山産だと青物店に直接注文し昨日10キロの大きな立派な梅が届いた。親戚3軒にも毎年贈り今年も例年通りの妻特製の梅干しつくりが始まった。巨大なポリバケツで青梅を水洗いし、一粒ごとにヘタを竹串で丁寧に取り出し布巾で優しく水気を抜き取る。我の手伝いはヘタ取りのみで終わるも一応共同作業の [続きを読む]
  • 静寂の松平郷でノンビリ!
  • 昨日岡崎市の奥殿陣屋のバラとポピー観賞を目的に出掛け時間の余裕がありその足で豊田市松平町の松平東照宮まで行ってみた。境内は閑散として静寂そのもの人影すら探さねばないほどの風景が眼の前に広がっている。カメラを首にぶら下げ参拝後境内をぶらぶらと木陰のなかを散策する。掘りの鯉を眺め徳川家康誕生時産湯に使った井戸をまた徳川家の家紋フタバアオイ栽培地をみてのんびりと前回訪れた際には高月院側の池でカキツバタを [続きを読む]
  • 奥殿陣屋のバラ&ポピー
  • 先日新聞の地方版で岡崎市の奥殿陣屋でバラとポピーが見頃を迎えていると紹介されていた。梅雨に入り全くの空梅雨で本来なら紫陽花が鮮やかに観賞出来るはずだ。雨に濡れた紫陽花の花は被写体として最高の構図になるも残念これだけ雨が降らず好天気では折角の花が乾燥萎れ気味である。幸田町の紫陽花寺「本光寺」その近くの「形原温泉・あじさいの里」の紫陽花も見頃だと推測するもさぞ雨を待っているのではないだろうか昨年6月1 [続きを読む]
  • 幻の花 「花かつみ」を観に
  • 昨年は3回も訪ね見頃の花にやっと行き着いた記憶がまだ新しい。その話をする度に妻は一度も訪れた事が無いと言う。現地の開花情報をみて今朝通勤時間帯の車の混雑を避け二人で出掛けた。場所は阿久比町草木上芳池「花かつみ園」である。万葉集に詠まれている和歌にある花かつみはどの様な花なのか諸説あるも明確ではない。郡山市では姫シャガをここ阿久比町では野生の野花菖蒲を言っている。花しょうぶと違って鮮やかな紫色の小ぶ [続きを読む]
  • ナンテンの花弁が散りだした
  • 毎年のことながら今年も軒下の南天の花が咲き出し奇麗だなと数日前妻と話していたばかり入梅したとは言うものの一向に雨が降らない日が続いている。花は沢山咲くが実の着き具合は毎年バラつきがある。丁度花が咲き受粉時に雨に当たりその影響で実の成り具合が違って来る。今年は花弁が散り出し今受粉真っ最中だと思われるが当分雨に洗われる事も無い様だ。その事を妻に話しすればどうせヒヨドリの格好の餌になるのではと・・その通 [続きを読む]
  • 花を求めた昨年7月を回顧
  • 入梅して数日経過も梅雨の合間なのか降雨の気配なしの今日この頃である。気温が上がらず過ごし易いものの外の紫外線強い日差しは庭に出ると眼が眩しい。雨が降らなければ庭の草花の水遣りも手を抜く事が出来ない。たまには省略したいもので萎れ気味の草花をみるとそれも出来ず雨乞いでもしたい心境だ。花鑑賞も花しょうぶが終わり次は紫陽花続いてハスと睡蓮で今年も観賞行に出掛けようと思っている。昨年7月を振り返って見ると我 [続きを読む]
  • 待ち焦がれた翁草の発芽!
  • 5月22日に採種しその日に蒔いた翁草の種発泡スチロールの箱に鹿沼土を敷き詰め水を十二分に吸わせたその上に丁寧に種を蒔き室内に置いて毎日様子を見ながら霧吹きで種の乾燥し過ぎを確認しながら日に数回霧を吹く作業も大切な日課となっている。昨年同じ様な事をして発芽に成功しまだ小さいが現在11個の苗が成長して2年目に入る。種蒔きから発芽し生育して開花まで3年程掛かる故愛着もひとしおである。今年も昨年通りの手順 [続きを読む]
  • ジュース用の青梅を頂く
  • 梅雨に入り最近とみに店の店頭に梅干し用の青梅が多く並ぶ様になった梅干し用に紀州産の南高梅が一般に普及し我が家もLLサイズを仕入れ毎年妻が親戚分まで造り送って居る。それに合わせ梅酒も造っていたがここ数年は孫達が夏場の飲み物として喜びまた要請もあるからと梅ジュースを仕込んでいる。昨年も頂いたが今年も知人が朝から捥いだと沢山の青梅を届けてくれた。妻は早速氷砂糖や仕込みビンの用意と忙しく動き出している。こ [続きを読む]
  • 東海市「大池公園」の花しょうぶ
  • 4月の桜そして6月の花しょうぶ観賞以外は訪ねた事が無い大池公園に昨年行けなかった花しょうぶを観に出掛けた。公園内の池を囲んで整備されたウォキングコースは初夏の強い日差しを遮る木々で多くの市民の憩いのコースにもなっている。駐車場から徒歩で500メートルほどの所に花しょうぶ園が設けられ昼前に現地に着いた。妻を誘うも断られ今日も我ひとりの訪問だ。花園の周りの各所にベンチが置かれ腰を下ろしての観賞も木陰の [続きを読む]
  • 予期せぬ撮影会に参加する
  • 最近初夏の花「花しょうぶ」を撮影に近隣の花しょうぶ園を訪ねている。昨日梅雨入りの発表を聞き前日から降り続いている小ぬか雨を見て雨に濡れた花もまた趣があるのではと10時前に家を出て向かった先は「知立神社」の花しょうぶ園何時も駐車する神社の境内は車満杯で止める余地なし何事があるのかと交通整備をしている係員に問い聞くに、先程10時から撮影会が開かれているのだと答えが返って来た。別の駐車場に留め我も撮影会 [続きを読む]
  • 季節の花「花しょうぶ」を観に・・・
  • 梅雨入りした空模様で今にも雨が降りそうな愚図ついた天候のなか花しょうぶ観賞に碧南市油が淵町の花しょうぶ園へ妻を誘って出掛けた。毎年近郊から観賞者が大勢訪れ平日の今日でも多くの訪問者の姿在りだ。数年前に知人達と休日に訪ねた時は凄い人出で駐車場に困った事を想い出す。昨年より一週間ほど見頃が遅く今が見頃の最高の花しょうぶを観賞してきた。今日の様な曇天では花がとても奇麗に見え暑くも無く気持ち良く楽しんで来 [続きを読む]
  • 同じ花でも場所が違えば趣も変わる
  • 花しょうぶの最盛期である。今朝いつもの仲間達とのグランドゴルフの練習を終えた午前10時帰宅後即名古屋市緑区の大高緑地公園の花しょうぶを撮影にと家を出る。場所は四季折々の花見学に再々訪れ慣れた道ゆえ左程の距離を感じず直ぐそこの感覚である。現地の広場では遠足の幼稚園児が大勢先に来ており子供達の声を聞きながら花しょうぶの花を観賞する。朝遅めの訪問ゆえ花弁の萎れを心配していたがとり越し苦労であった。今年も [続きを読む]
  • 今年も花菖蒲を観に出掛けた。
  • 玄関先の鉢の花しょうぶが一輪咲き出した。これから初夏の花観賞の季節到来だ。花しょうぶ・紫陽花そして蓮の花・睡蓮に続き真夏にはヒマワリが咲く。昨年6月は近間から少し遠くまで何か所かに花鑑賞とカメラ持参で車を走らせたもので早いものであれから丸一年が経つ。今年もその時期になり今朝近くの「知立神社」の花しょうぶの開花状況を観に行ってみた。昨年より開花がやや遅めではあるが色とりどりの花しょうぶがとても奇麗に [続きを読む]
  • 柵の中から人間をどう見てるのかな!
  • 昨日訪ねた「東山動植物園」の檻や柵に入っている各動物たちは見学に来る人間をどう見ているのだろうか餌やその他の世話をする飼育員以外の外来者は・・・目障り或いは逆に興味深く眺めているのかも知れない。なかには居眠りや横になって人間を見学しているのも居るのでは・・・完全に無視してマイペースを決めつけている様に見えるものもいて面白い。環境が人を変えるのと同様に人間様が造った環境にどっぷりと浸かっている動物た [続きを読む]