とっちゃんじいじの日記 さん プロフィール

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とっちゃんじいじの日記さん: とっちゃんじいじの日記
ハンドル名とっちゃんじいじの日記 さん
ブログタイトルとっちゃんじいじの日記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kariokamatu1711
サイト紹介文趣味を中心とした題材で写真入りでの日々の出来事を記録にと・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供197回 / 179日(平均7.7回/週) - 参加 2016/11/02 08:37

とっちゃんじいじの日記 さんのブログ記事

  • 元気が故に外出も楽し!
  • 季節が移るに従って咲く花も色々だ。もちろん僅かながらも庭を飾る花も各種咲きそれなりに奇麗である。しかしながら毎年県内の花の名所を撮影にと出向き撮って来た写真を眺めながら楽しんでいる我はここに来て長年の花粉症が今年は落ち着いて軽症であったが昨日久し振りに訪ねた大日蔭グラウンドゴルフ場で一日知人達と楽しんだのがアダになり昨夜から酷く今日は薬を飲み横になって静養する一日であった。熟睡は出来なくとも多少気 [続きを読む]
  • まとめての運動は逆効果?
  • グラウンドゴルフ仲間と今日は月一回の他方での練習日だ。冬場の12〜3月は中断していたが陽気が良くなった4月の今日朝から車で遠出と言えるか一時間弱のところである。筆柿で有名な幸田町にある町営大日蔭グラウンドゴルフ場ここは小高い山にあって自然の中のコース全面芝が敷かれ環境には申し分なしだ。その上使用料は無しの無料開放である。1〜16ホールが2面と隣接して他に3面あり非常に広くかつ解放感に満ちていて気分 [続きを読む]
  • 他人事ではない「認知症」
  • 昔も在ったと思うが、寿命が延びそれにつれて「認知症」患者の多さが年々増加傾向にあると言われている。我が夫婦も後期高齢者の域に入り物忘れが目立ち始めて来ているが他人事ではない認知症の発症が気になって来た。昨晩NHKテレビで認知症に関する番組を偶然見てしまった。50分間の番組ながら食い入る様に見て改めて認知症の介護について勉強させられた。フランスで生まれた優しい認知症ケアの方法「ユマニチュード」人間ら [続きを読む]
  • 雨後のタケノコ
  • 午後から小雨が降ったり止んだりを繰り返すパッとしないぐずついた一日であった。天候の好くないなか午後3時頃知人がタケノコ掘りに行ったからと小さなタケノコを数本届けてくれた。有難い事ではあるが明日まで待ってやればこの小さなタケノコももう少しは大きくなるのにと思い”雨後のタケノコ”の言葉が口に出る。先日頂いたホンに小さなタケノコよりは少し大きいが今回はタケノコご飯にと妻に注文する。頂いた朝掘りタケノコ皮 [続きを読む]
  • 今我が家の庭で見れる花
  • 春の暖かさから暑さを感ずる陽気になると木々の新芽や草花の生育が著しく目に映るそれにつれて草花が順次咲きその中で門扉側の都忘れの薄紫が客を歓迎して居る様で目を引くコデマリの白も良く目立つその他各種の花がみられるが白と青紫の花を引き出してみた [続きを読む]
  • イチゴも好みによっていろいろ
  • 戦後間もない食べる物の無い時代を過ごして来た子供の頃の話になるとネタはいろいろとあるものだ。先日も爺さんが数人顔を合わせた喫茶店での話である。サービスで出されたミカンを口にして昔はあの酸っぱい夏みかんも現在では甘夏になって食べ易くなったと言いながら店の好意を有難く受け口にして来た。今日午後知人の奥さんが格安で購入して来たイチゴ「章姫・あきひめ」を届けてくれた。昔のイチゴは甘酸っぱく小粒で糖度も低く [続きを読む]
  • 花言葉「風格」・大輪の牡丹の花を写す
  • 原産地の中国では花王・花神とも呼称されている牡丹の花を観に先日に続いて再度訪ねてみた。見頃を迎えている今日の日曜日には沢山の来訪者で朝から駐車場も満杯状態だと推測し時間をずらし午後2時過ぎに訪ねてみた。夏の様な暑さで一気に花が咲き進んだようで見事な色とりどりの各種牡丹を改めて観賞して来た。知立市のここ「慈眼寺」には牡丹の後芍薬と薔薇が見事に整備されており近い内に再訪をと考えている。 [続きを読む]
  • 八重桜撮影は晴れの日が良い
  • 八重桜は八重に咲く桜の総称でぼたん桜とも呼ばれている。昨日訪れた明徳寺川の堤には20種類600本の八重桜が植えられており近郊の名所のひとつになりつつある。10数年前にはまだ木が若く貧弱に見えていたが今ではそれなりの木に育ち見事な花房を見せている。やや薄曇りで無風状態で気持ち良い観賞日和の気候であったが桜の撮影となれば晴れの日に限る。撮影技量は未熟ながらも近々再度行ってみようと思っている。20種類の [続きを読む]
  • 八重桜の堤をぶらぶらと・・・
  • ソメイヨシノが散り果てるのを待っていましたとばかりに各種八重桜が今見頃を迎えている。毎年5月連休前後に東浦町を流れる明徳寺川沿いの堤防に植えられている八重桜が咲き誇り多くの人が散歩を兼ねて観賞に訪れている。今日昼前妻を誘って訪ねてみる。天候は薄曇り満開近しの各種の八重桜を撮影しながら良き運動をしてきた。 [続きを読む]
  • 来月今年で5回目の山野草展を開く
  • 地元の山野草愛好者5名で各人が育てた山野草を多くの人に見てもらおうと始めた「山野草展」も今年で5回目となる。地元市民館を会場に5月連休中の3日(水)4日(木)の二日間老人会の女性達の協力を得て来訪者の受付とお茶の接待をお願いし毎年好評を博している。例年通り今年も訪問者には花木苗を土産品として用意し少しでも山野草等の花々に興味を持って頂こうと考えている。会場確保そして案内チラシと受付及び接待役の要請完 [続きを読む]
  • 牡丹が咲き出した
  • 隣の町知立市山町の「慈眼寺」は近郷では有名な「牡丹寺」と呼ばれ牡丹の開花期には多くの来訪者で賑わっている。今朝新聞で咲き始めたと牡丹と栽培者である前住職の写真が記事として載っていた。まだ早いと思いながらも気になり午後車で行ってみた。毎年最盛期を見計らい観賞に訪ねてはいるものの一応どの程度の開花状況かと様子見である。風が強く長居は出来なかったが我と同様新聞記事を見たのかボツボツと人が訪ねる姿があった [続きを読む]
  • 我が家の庭は花・花・花で花盛り!
  • いろんな花が一杯咲き誇っている様を百花繚乱と称して良いのか判らないが、初夏と言えるような気温に少し動けば暑いと表現しても可笑しくない本日の天候だ。昨日の雨の影響でグラウンドゴルフの練習がグランド状況悪し故に中止と仲間から電話ありそれではと朝から庭に出て山野草を始めとする草花の手入れに取り掛かった。5月初旬に2ヵ所で春の山野草展が予定されており展示品の目星もやっておかねばと思うがまだ少し早いようだ。 [続きを読む]
  • 雨の日には5月出掛けのプランニング
  • 昼前から雨が降り出し午後には風強く本降りとなって春の嵐の様な悪天候になって来た。今日も朝刊そして夕刊には「桜だより」が掲載され各地の桜開花状況が記載されている。我の住む愛知県そして近県の名所も満開箇所は少なくなり殆んどは散り始めもしくは散り果てとある。夜になっても雨は止まず外の風と雨音から今年の桜の季節の終わりを示している様に聞こえて来る。雨に打たれ散り果てた花弁は池や川に「花筏」として流れ今季の [続きを読む]
  • 今季の初物「タケノコ」を頂く
  • 先日ワラビ採りの帰りだと知人が立ち寄り今年初のワラビを頂いたばかりその知人が雨の中タケノコ掘りの帰りだと言って掘りたての30センチ程のタケノコを届けてくれた。有難い事であり妻は早速処理に取り掛かっている。知人が言うにワラビ採りやタケノコ掘りはとても楽しいと今年もこれからタケノコ掘りに行った都度裾分けを頂くのだろうかと推測する。80歳を少し過ぎたものの至って元気な爺さんだ。健康の為にもそして我が家に [続きを読む]
  • 春を味わう
  • 春の山菜を食す。先日山梨方面に花見旅行に行った先で購入して来た山菜を天婦羅にして食べた。タラ芽・山ウドそして冷蔵庫に残っていた今春の土筆を天婦羅に大根おろしにポン酢を落とし晩酌の肴として食らう。そしてアトひと品コゴミも買って来たと湯掻いたものにマヨネーズと醤油をたして食卓に出て来た。まだまだだと知人から先日頂いたワラビと木の芽(アケビ蔓)は湯掻き鰹節をまぶしポン酢を掛けて更に二品何れも懐かしく旬の [続きを読む]
  • 久遠寺の枝垂れ桜に見惚れる
  • 日蓮総本山「身延山久遠寺」参拝には過去数回訪れた事がある。参道を歩き長い石段を登ることなくバスとエレベーターで苦労なく境内へ本堂は直ぐそこだ。参道の満開の桜を眺め息の切れそうな急な石段を喘ぎながら登り参拝する来訪者は殆んど見られない。宗教心が希薄になった昨今の訪問者は観光そのものが目的である様である。我もその一人かも知れないが、一応浄財を投げ入れ手を合わせては来た。桜の季節になると満開の久遠寺の枝 [続きを読む]
  • 桜!日本三大桜と言えば
  • 国の天然記念物に指定され樹齢1000年以上かつ巨木桜「日本三大桜」と言えば根尾谷薄墨桜(岐阜県)と 三春滝桜(福島県)そして山高神代桜(山梨県)が有名で桜の季節には必ずテレビ等で満開の画像が紹介され画面を通して花見をさせてもらっている。昔岐阜県郡上八幡に住まいを置いて居た時妻と共に車を走らせ「薄墨桜」を観賞に出掛けた25年位前の記憶が想い出される。先日老人会の旅行で三大桜のひとつ「山高神代桜」を訪 [続きを読む]
  • 旅!仲間達と一緒のさくらさくらの二日間
  • 昨日から今日の二日間地元三つの老人会合同の春の一泊二日のバス旅行に妻と共に参加し出掛けた。春は桜の花見を中心に行程が組まれていたが、例年に比べ開花状況が今年は不安定 はたして桜の花が観賞出来ないのではと誰しもが不安を抱きながらの参加であった。ところが参加者全員のその不安を一掃する様なそれは見事な満開の桜に出会い感激しきりまた暖かな天候にも恵まれ 雲に隠れる事の無いすっきりとした富士山も眺める事が出 [続きを読む]
  • メジロの挨拶だったんだ
  • 昨年11月25日に初お目見えしたメジロはこの月初めに姿を見せたきりその後パッタリと来なくなった。餌のミカンを新しいのと交換して置いたが啄みに来た気配が見られない。今日そのミカンを棄てて仕舞い今季のメジロは上旬に来ていたのが最後だったんだ。その際撮影した画像を眺めてみたら何か寂しげな顔をしている様にみえる。きっとその時我に世話になったお礼の訪問であったのかと推測する。メジロの寿命は7年位だと・・・来 [続きを読む]
  • うずのしゅげを知っていますか
  • 宮沢賢治の作品で「うずのしゅげを知ってますか」で始まる「翁草(おきなぐさ)」が我が家で咲き出し始めた。毎年採種から始まり種を蒔いて殖やしている。ここ3年程蒔いた種の発芽悪く苦戦をしていたが昨年蒔いた内現在11個の苗が育って来ている。発芽から開花まで3年以上はかかる宿根草で株が大きくなると数年で株が腐り消滅して行く。それ故に咲いた花を確かめるとホットな気分になるものだ。今年も10数個の鉢から次々と蕾 [続きを読む]
  • なばなの里のチュリップ
  • 東海地方で有名な三重県桑名市長島町「なばなの里」と言えば豪華な夜間のイルミネーションが先に立つ。しかし昼間の花ひろばも大いに見応えあり四季折々の花が広大な敷地に植えられ壮大かつ色彩豊かな花ひろばは来訪者の目を奪う程だ。先日信貴山参拝旅の行程として組み入れられ久し振りに入園した。数年前に家族で夜のイルミネーションを観に来て以来の来訪だ。「ベゴニアガーデン」の各種ベゴニア「花ひろば」のチューリップは何 [続きを読む]
  • 岡崎城を流れる伊賀川堤の桜並木
  • 徳川家康の生地でもある岡崎市のシンボル「岡崎城」その西側を流れる小さな川「伊賀川」の堤防に植えられている桜並木定年前の2年間「伊賀八幡宮」から徒歩で数分のところで生活し春には参拝を兼ねて散歩と桜鑑賞によく通ったものである。春は花見夏には花火大会と想い出多く脳裏に刻まれており当時が懐かしく岡崎を離れて16年になるが毎年桜の満開期には必ず訪れている。しかし2008年8月に川が氾濫死者2名が出る大きな水 [続きを読む]
  • 平安神宮のさくら
  • 一昨日の信貴山参拝の帰路の行程に平安神宮参拝があり春爛漫の景色に酔いしれて来た。神苑内の満開の枝垂れ桜と名勝名高い庭と池に魅了され満足しきり過去何回も訪問したが今回初めて見頃の桜に出会いその素晴らしさに感銘を受ける。贅沢言えばきりがないと言うが出来得れば、他人少なく閑静な雰囲気と快晴であればと思うもの残念ながら薄曇りそして日曜日観光客の多さに圧倒されながらもしっかりと観賞して来られた。途中バス車窓 [続きを読む]
  • 信貴山の桜
  • 10年近くになるが毎年4月上旬に参拝に訪ねる信貴山の今年の桜は満開であった。例年里では桜は終わり葉桜近しの状況で辛うじて宿坊周辺の桜を記念としての撮影が続いていた。しかし今年桜の開花遅くそのお蔭で道中至る所で満開の桜の木々を車中から左右に首を振りながら花見三昧目的の地に到着する。ここでも桜の木は総て満開で素晴らしい景観を見せてくれている。やや雨模様の天候も気にならず参道の両周りの桜を観賞しつつ宿坊 [続きを読む]