ジャパノート さん プロフィール

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ジャパノートさん: ジャパノート
ハンドル名ジャパノート さん
ブログタイトルジャパノート
ブログURLhttp://idea1616.com/
サイト紹介文日本の文化と伝統を伝えるブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 322日(平均3.0回/週) - 参加 2016/11/02 15:18

ジャパノート さんのブログ記事

  • 秋雨の俳句 30選 −秋寂−
  • 秋になってから降る雨にはとても風情があり、秋の風物詩の一つに数えられるかもしれません。 そして、古くから人々は和歌、短歌、俳句などにそれを好んで取り入れてきました。 このページでは、「秋雨(あきさめ)」「秋(あき)の雨」・・・ [続きを読む]
  • 9月の短歌・和歌 20選  −仲秋−
  • 9月ともなると、たとえ暑さが残っていても秋を意識せずにはいられません。そして少しずつ、朝晩の風の中にも秋を感じることが多くなってゆきます。 このページには、9月頃の風景が思い浮かぶような短歌と和歌を集めましたので、是非と・・・ [続きを読む]
  • 夏祭りの俳句 25選 −愉楽−
  • 「夏祭り」という言葉の響きからは、何か心が浮き立つようなものが感じられます。そして、幼い頃の遠い思い出ともつながっているような気持ちにもなってきます。 このページには、夏祭りついて詠まれた俳句を集めました。忘れていた記憶・・・ [続きを読む]
  • 中島敦の作品 21【一覧】
  • 中島敦(なかじま あつし)の作品の中では、『山月記』がよく知られているかもしれません。 この作品を収録している国語の教科書は多いため、接したことがある人は相当数になるでしょう。 しかし、芥川賞の候補となる作品も創作してい・・・ [続きを読む]
  • 12月の季語 30【一覧】
  • 12月ともなると寒さも厳しさを増し、風物も冬そのものといった様子になります。 そして、新年を迎えるための準備や行事など、この月ならではのものも数多くあります。 このページでは、そのような季節感に満ちた「12月の季語」とい・・・ [続きを読む]
  • 11月の季語 30【一覧】
  • 11月になると秋も一段と深まり、少しずつ冬の気配も感じられてきます。 日が暮れ始めたかと思っていると、あっという間に暗くなってしまうような秋の夕方には、何とも言いようのない寂しさを感じずにはいられません。そして、季節は寒・・・ [続きを読む]
  • 10月の季語 30【一覧】
  • 10月に入ると、風物の秋らしさも一段と増してきます。 とても過ごしやすい月でもあり、暑さもおさまった澄んだ空気の中で目にするものは、この時期ならではの輝きにあふれているようにも見えます。 このページでは、そのような季節感・・・ [続きを読む]
  • 良寛の俳句 50選 −春夏秋冬−
  • 良寛(りょうかん)は江戸時代の僧侶で、和歌、漢詩、俳句などに優れ、名書家としても知られています。 子供たちと「てまり(手毬)」や「かくれんぼ」をして遊ぶのがとても好きで、いつも懐(ふところ)に手毬をいれていたといわれてい・・・ [続きを読む]
  • 卒業の俳句 30選 −惜別−
  • 私たちは小さい頃から、卒業というものを何度か経験してきています。 今まで親しくしてきた人との別れの寂しさと、これからの新しい出会いに対する期待や不安が入りまじって、何ともいえない複雑な気持ちにさせられるのが卒業ではないで・・・ [続きを読む]
  • お盆の俳句 30選 −精霊会−
  • 私たちは子供のころから、詳しい意味はわからないながらもお盆の行事に接してきました。お盆はとても日本らしい風習であり、お正月と並んで年中行事を代表するものです。 その内容は地域によって様々なものがありますが、夏に祖先の霊を・・・ [続きを読む]
  • 夏休みの俳句 25選 −夏景−
  • 「夏休み」という言葉を聞くと、小学生の頃の夏の思い出がいくつも浮かんできます。 それらはとても楽しいものであり、もう一度あの頃に戻りたいというような、とても懐かしい気持ちになります。社会に出てからは、学校のように一カ月以・・・ [続きを読む]
  • 朝顔の俳句 25選+10句 −牽牛花−
  • 朝顔の花は品種が豊富なので様々な色があり、夏の朝に早くから咲いて私たちの目を楽しませてくれます。 また、開花時期も秋の初めまでと比較的長いので見かけることも多く、とても親しみが持てる花といえるでしょう。 そして、朝顔は多・・・ [続きを読む]
  • 菊の俳句 25選+10句 −星見草−
  • 菊の花の品種は和菊(わぎく)から洋菊まで数が多く、春の花が桜であるのに対し、秋の花を代表する存在といえるでしょう。 古くには平安時代頃の歌にも登場していますが、江戸時代の元禄期からは特に栽培が盛んになり、多くの俳句にも詠・・・ [続きを読む]