HOPE  さん プロフィール

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HOPE さん: HOPE 
ハンドル名HOPE  さん
ブログタイトルHOPE 
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/day_of_hope
サイト紹介文Day of Hope「希望の日」はいつ到来するのか!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供405回 / 264日(平均10.7回/週) - 参加 2016/11/02 16:25

HOPE  さんのブログ記事

  • <オモニは長子に任せたので父子協助時代に移るのです>
  •  (8)〜国と世界を通して行くことのできる第4次アダム圏の確立が国家上で始まるのです。皆さんの家庭がそのモデルとなっているので、国家基準の内的モデルの形態にあって、それぞれの家庭がそれを越えることのできる条件がオモニと息子がひとつになることです。母子協助でしょう。こうしてひとつになるとオモニは長子に任せるので父子協助時代に移るのです。父子協助時代になると、そこですべてが終わるのです。分かりますか。 [続きを読む]
  • 原理講論を捨てたりはいたしません
  • 当ブログ村の住人のお一人から「HOPEは原理講論を捨てた!」との投稿をいただいています。「原理講論を捨てる」などと言うことは統一食口としては到底考えられないことなので・・・「なんでそんなことを言われるのか?」とああ、何か自分に不足なところがあるのかなあ?と反省をしております。小生の原理講論は真のお父様から直接戴いた韓国語の原理講論をはじめ三色刷りや英語版、コンパクト版、普及版他、最低10冊異常は所持し [続きを読む]
  • 備えあれば憂いなし
  • 九州福岡方面の豪雨で甚大な被害が出ている。かつて経験したことのないような豪雨で、がけ崩れや水害が発生し、命を落とされた方も多く、犠牲者の皆さんには心からの冥福を祈りたい。家や様々な財産を失われた方も多い。早急な復興と支援が必要であろう。それにしても日本は自然災害が多い国である。日頃から防災意識を持ち、いざと言う時の避難や災害への対処の仕方を学んでいるがゆえに、被害を最小限で食い止めていると言うこと [続きを読む]
  • G20 北朝鮮問題が主要議題に
  • 「同床異夢」G20は本来の議題の経済問題もそうであるが、北朝鮮の危険な行動に対してどのように対応するかの駆け引きが進んでいる。対北朝鮮制裁と言うことで共同歩調を取りたいアメリカであるが、必ずしも一枚板にはなりえない。各国とも様々な思惑があり「同床異夢」の様相を呈している。アメリカは中国の習近平に対して、重油輸出の制限など、北への圧力を強化することを求めているが、北を緩衝地帯と考える中国は、トランプ大 [続きを読む]
  • 見るな、聞くな、行くなでは本物の信者は育たない!
  • 最近の、家庭連合本部のやり方は「見るな、行くな、聞くな!」の組織防衛。信徒の自由意思は何処へやら、本部通達に従わないものは除名や降格の恐怖政治で、言うことを聞かせている。これではまともな信者は育たない。無知蒙昧な集団に堕することは必定。いや、もうそうなっているのかもしれない。対症療法で、症状を抑えても、根本的治療を施さなければそのうち存亡にかかわる事態になる。ものの根本を改めなければ事態打開は不可 [続きを読む]
  • 北のICBM発射!
  • 北のICBM発射のニュースが伝えられている。ミサイルは日本の排他的経済水域に落下したという。金正恩委員長の満面の笑みの画像も公表されている。アメリカはどう出るのか!日本政府の対応は!韓国政府、文在寅政権はどう対応するのか!注目を集めている。日本の排他的経済水域に落下ということで、日本政府は重大な決意をもって、抗議だけでなく実質的な圧力を強めて、今後これ以上の暴挙を許さない実行力のある対応が求められて [続きを読む]
  • 論点をすり替えてはぐらかすのは左翼の常套手段
  • 最近よく登場する「教理研究院」とは、どういう人物によって構成されているのだろうか?その名を見るといかにも「教理研究」と言うもっともらしい名前をいただいているが、そこから出てくる、今日問題になっている教理上の問題点に関する見解を見ると、どうも胡散臭い。今ちょうど問題になっている「独生女」の問題に関しても、問題になっているテーマにまともに向きうのではなく、論点外しと、単純な言葉のテクニックで、教理問題 [続きを読む]
  • 完全「逃げ」の家庭連合
  • 韓国のPioneerTVにアップされた、「今、祝福家庭が考えるべきこと」という動画に対する「教理研究院」なるところの見解を紹介したが〜<UCI(いわゆる「郭グループ」)側の「独生女」批判に関する見解http://trueparents.jp/?page_id=3530一生懸命、何回も読んでみたが、どう読んでみても、何の反論にもなっていない。書いてあるのは真のお父様が「独生子」あるいは「独生女」ということを語られた!と言うことのみで一番肝心 [続きを読む]