HOPE  さん プロフィール

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HOPE さん: HOPE 
ハンドル名HOPE  さん
ブログタイトルHOPE 
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/day_of_hope
サイト紹介文Day of Hope「希望の日」はいつ到来するのか!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 209日(平均9.7回/週) - 参加 2016/11/02 16:25

HOPE  さんのブログ記事

  • ブラック企業が家庭を破壊する
  • 世にブラック企業と言うのがある。その結論は「家庭破壊」である。低減な給料で長時間労働に勤務させられる、家庭サービスなどはもってのほか。「働いて金を稼がなければ家族を食わせられない!」と言う論理で長時間労働や、単身赴任、長期出張を強制させられる。一生懸命働いても給料よりも出費がかさむ。その結果家庭は破綻する。あるいは、過重労働で若者は結婚のチャンスさえ与えられない。酷使の末に結婚のチャンスさえ奪って [続きを読む]
  • HOPEにはHOPEがある・・・・ 未来に明るい希望がある。
  • 統一家の行くべき道は何処にある?と問い求めてみれば、それは希望の家庭にあると言わざるを得ない。万民が希望を持つことのできる家庭があるかどうかが全てを決定する。2000年前にメシアとしての使命を担ってイエスキリストが誕生し。新しい教えを説き始められた。その目的は何処にあったのか?キリスト教の神学では、イエスは十字架に懸かられるために来たとしか言いようがないのであるが、これは明らかな間違いである。イエスキ [続きを読む]
  • 希望創出の鍵はセクトではなく家庭
  • 希望(HOPE)をどのように取り戻してくのか!そのカギは家庭にある。家庭である。セクトではない。セクト、すなわち、別れた一派のような組織に起因して希望が生まれてくるわけではない。家庭なのだが、家庭の中に希そこから新しい希望の時代をもたらすことのできるエネルギーがあるかどうかが問題である。風前の灯と言うのがあるが、もう一度その火を拡大して、燃え盛る炎のごとくに拡大できるがどうかが問題である。なぜか家 [続きを読む]
  • 希望は生命の源泉・・・・今は希望の太陽が昇る時、偽牧者の正体が暴かれる
  • 朝は何処からくるかしら・・・と言う歌があるけど希望は何処から来るんでしょうか?「希望」良い言葉ですね。このブログのテーマも「HOPE(希望)」です。「希望」が無いと人生生きてはいけない。希望を失ったらすべてがおしまいです。でも人は、どんな時に、どんなことに希望を見出すんでしょうか? 考えてみました。Googleで調べてみると、「希望」とは? 「未来に望みをかけること。こうなればいい、なってほしいと願うこと [続きを読む]
  • 死を美化することは如何なものか?
  • 「死の美化」はいかなるものか?キリスト教はイエスの十字架と復活を信じることで成立する。イエスが十字架に懸かられて、我々の罪を背負われて行かれたので救いがもたらされてたと信じる十字架信仰である。真のお父様はこの十字架信仰を否定しておられた。「死の美化」は如何なものか?キリスト教の十字架信仰は、イエスキリストの十字架の死無くしてはあり得ない。その結果、イエスの十字架の死は必然だったという考えがもたらせ [続きを読む]
  • 7地区食口に一斉配信されたメール
  • 7地区の食口に一斉配信されたメールです。UCIを支持する人々の勧誘活動に対する注意・勧告御聖恩感謝申し上げます。第7地区組織対策委員会より、第7地区内におけるUCI(いわゆる『郭グループ』)を支持する人々の勧誘活動に対する注意・勧告を以下のとおり通達します。教会スタッフは勿論、全食口にも通達し、定期的な教育を行いながら、御父母様に 正しく繋がるようにご指導をよろしくお願いします。第7地区教会員の皆様 [続きを読む]
  • 楠木正成に悔いがあるとしたならば・・・
  • 後醍醐天皇に忠誠を尽くした楠木正成、日本史を代表する忠臣と謳われているが、それはそののち水戸光圀公らによって再評価されてのことだった。それまでは「逆族」の扱いだった。それが江戸中期、水戸光圀公などの再評価により、南朝正統論が力を持つようになった。明治以降になると、さらに南朝正統論が勃興し、楠木正成らの復権が実現した。最終的には明治天皇御自ら南朝の正統性についてのご言及があって決着がついた。以来楠木 [続きを読む]
  • 「理」に偏重した朱子学・・身分制度、君主権の偏重も問題に
  • 朱子学の弊害朱子学が様々な弊害をもたらした一番の要因は、あまりにも「理」に偏重した思想となってしまったことである。朱熹が説いた「性即理」と言う実践論の考え方は、まず「性」と言うのは心の静かな状態だという、その「性」が動くと「情」となり、さらにそれが不安定になると「欲」になるという。だからいかに心を「性」たらしめるか?「情」を統御して「性」に至らしめることが自己修養であり、倫理だと言うことである。「 [続きを読む]
  • 朱子学の持つ問題点・・・最大の問題は「愛」が欠けていること
  • 朝鮮朱子学や日本の朱子学ここで朱子学と言うのは日本での表現である。もともとは南宋の政治家であり儒学者の朱熹がそれまでバラバラであった、四書(論語、孟子、大学、中庸)に独自の解釈 「性即理」の考えをもって解釈して学問体系としてまとめたものである。朱熹が儒学の学問体系をまとめた功績は大きいが、その後彼のまとめた儒学の体系が国家の基本的な統治理念となってくると様々な弊害をもたらすようになってきた。中国は [続きを読む]
  • 師観さんも指摘した朱子学の弊害
  • 師観のブログ 5月7日の記事中、朱子学の問題点を指摘されていた。愛の実体とは何か(愛の実体からかけ離れてしまった今のUCの姿)それではキリスト教の愛とは何でしょうか?その2UCに距離をおきながらもお付き合いしてくれている牧師は数人います。その一人の方が郭先生の束草事件の証を聞いて疑問を抱きました。この牧師の疑問は以下の内容についてです:ところでメッセージの朗読が終わるやいなや、顯進様が立ち上がり、 [続きを読む]
  • 悪夢の時代に入りつつある韓国
  • 韓国、最悪のシナリオに急傾斜しつつあるのではないのか   米朝交渉、非公開で開始。米国はロシアに仲介を求めた形跡あり評論家の宮崎正弘氏のメルマガ記事を引用させてもらう「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成29年(2017)5月12日(金曜日)韓国、最悪のシナリオに急傾斜しつつあるのではないのか   米朝交渉、非公開で開始。米国はロシアに仲介を求めた形跡あり********************* [続きを読む]