直也 さん プロフィール

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直也さん: 直也の官能小説書庫
ハンドル名直也 さん
ブログタイトル直也の官能小説書庫
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 145日(平均4.9回/週) - 参加 2016/11/03 18:17

直也 さんのブログ記事

  • 逮捕しちゃう! 第21話 ヌードのドライブ   
  •  「準備は出来たか、行くぞ」神田を先頭に顔を隠した4人が乳房と淫裂を晒しながら歩き、そ の後を聖子と清子が歩いていく。 一行が駐車場に戻って来ると車が数台停まっており「素っ裸だ!」「キャ〜、変態よ!」全裸の 4人に驚きの声が上がった。 その声に人が集まり「見ろよ、ヘアを剃ってるぞ」「どうせなら、全部剃ってオ○ンコ見えるよ うにすればいいのに」勝手な事を言い出す。 それを聞い [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第20話 野外ストリップ
  • (お金を払ったって、売春をさせる気なの?)一瞬に体が凍り付いてしまった。 だが「気持ちよくやろうよ」耕作はピストンを始め「親父、もうやっているのか、それなら俺も やるぞ」純一もコンドームを着けゼリーを塗ると幹子の淫裂に押し入れる。 「いや、いや〜!」抵抗しても舞子に両手を押さえられて抵抗できない。 「おとなしくしないと乳首を噛むぞ」肉竿を根本まで押し込むとピストンを始めた。 「 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第19話 レズと売春 
  •  一方、聖子は輝友から無心した金を元手に中古のアパートを探していた。作って間もないアパートを前に「6部屋か、貸し切ると月30万ね。友和も一緒だと安いかも…」不動産と交渉して丸ごと借り切る契約をして幹子達に引っ越すよう話した。当然、嫌がって拒んだが4人一緒で暮らすとなると抵抗感もなく承知し2週間後に引っ越しし、同じように神田もマンションから越して住んだ。5人はそれぞれの部屋を割り当てられたが、残った [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第18話 お披露目 
  •  講堂から着替え室に戻ると緊張感が解けて和やかになっている。「みんな、よかったわよ。これからも頼むからね」早苗はレオタードを脱ぎだした。皆も脱ぎ下着も脱いで汗を拭いていく。「有紀、よかったわよ」タオルで拭いていくと「早苗さん、あそこにも…」手を淫裂に導く。「ここが欲しいの?」タオル越しに淫裂を撫でると「変な夢ばかり見るんです。セックスしている夢ばかりでパンティを濡らして…」と言い出した。「溜まって [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第17話 衣装 
  •  「オ○ンコに入ったようね。始めて!」並んだ4人は腰をゆっくり上下に動かして肉竿を淫裂 で擦りだした。 そんな様子も逃すまいと聖子は正面から撮っている。 (撮らなくていいのに…)下を見て腰を振っていくと「ダメ、こっちを見るの。それに、もっと 足を広げて!」聖子に怒鳴られカメラを見つめ、足を開いて腰を振りだした。 すると「オッパイを揉んで!」指示が飛び乳房が揉まれカメラに収められ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第16話 後輩への陵辱   
  •  一方、聖子と神田は病院から聖子のマンションに戻って写真を見ていた。 「姉貴、これ凄くいいよ。興奮しちゃう」ストキングとガーターベルト姿で踊る3人に興奮して いる。 「そうね、私もオ○ンコが疼いてくる…」聖子も興奮気味だ。 「姉貴、だったらやろうよ。我慢できない」聖子に覆い被さり、シャツを捲り上げていく。 「いいわよ、やらせてあげる。今日は特別でオ○ンコに出してもいいから」不自 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第15話 フィットネスクラブ   
  •  男3人は音楽が終わると同時に膣奥で噴射してしまった。 「イヤよ、まだ欲しくない」泣き顔で淫裂を押さえると「服を着ていいわ。ちゃんと避妊してあ げるから」聖子はカメラを仕舞い、3人は急いで脱いだ服を着込んだ。 3人が元の姿になると「姉貴、幹子と克子はわかるけど、早苗には産んで貰わないと困るんだ」 「どうしてなの?」 「産まれた子を養子に出して損害を取り戻そうと思ってるんだよ」 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第14話 ダンス  
  •  それから1週間が過ぎた頃、チームリーダーの早苗は皆を集めた。 「これからは仕事が終わってから毎日1時間練習するからね」今後の計画を打ち明ける。 「仕事が終わってからか…」残業代も出ないから無理もないが「これは職務よ。受けたからには やらないとダメでしょう!」責任を強調している。 そう言われれば逆らえず、明日から練習となったが「練習着はどうしたらいいの。私持ってない わ」「どこ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第13話 性教育 
  •  そして、勤務が終わり署から2人が出ていくと近くに車が停まっていた。 「あれを見て!」それは神田の車で聖子と思われる女性も乗っている。 2人は気付かない振りして歩くと「乗りなさいよ!」聖子が声を掛けてきた。 「行くしかないわね」仕方なしに車に近づくと早苗も署から出てきた。 「主役の登場だ」神田が声を掛けて手招きしたが、顔が引き吊っている。 「聖子さん、早苗さんに私達のこと言った [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第12話 仕置きとその訳 
  •  スポットライトを浴びる早苗は泣き顔をしながら両手を後ろで組んでいるが、少し間をおいて から流れるテンポの良い音楽に合わせて踊り出した。 足を高く上げ、惜しげもなく淫裂の中を見せ、乳房を揺らせて踊る姿はまさしく妖艶と言ってい い。 「見て、パイパンだから、オ○ンコが丸見えでしょう」 「そんな、オ○ンコだなんて…」 「産でかわいいわね、あの子もきっと締まりは良いはずよ」 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第11話 先輩への陵辱
  •  こうして、撮影が済むと2人は清子によって寮まで送られ神田と聖子の2人だけとなった。 「姉貴、うまく撮れたか?」 「勿論よ、ほら!」撮ったばかりの写真を吸い上げていく。 「それにしても、あの子はいい子よ。それに友和に惚れているみたい」 「そうかな、たいしたことないと思うけど」 「馬鹿ね、お嫁にするならあの子にするのよ。私も手伝うから」 「僕は、あの子より、姉貴が好きなんだ… [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第10話 恥辱の撮影
  •  店の前まで来ると早苗は足が重い。 (かっこつけてたけど、初めてなんだ…)2人は気付いたが先輩だから「場所取っておきますね」 早足で幹子が店に飛び込んだ。 店に入ると「何だ、幹子じゃないか」神田が声を掛けたが「先輩と一緒なのよ。だから始めてき た事にして」頼み込む。 「わかったよ。お前のためなら何でもやるさ」店にいたホストに話していくと2人が入ってきた。 「いらっしゃいませ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第9話 初めてのエステ  
  •  やがて、5時になり着替えを済ませた2人は周りを気にしながら店に入った。 店には清子が待っていて「何も悪い事をしているわけではないから…」店を手伝うように言う。 「でも、ばれたら首になるかも」 「そんな事ないわよ、アルバイトしてる訳じゃないし。ただの客でしょう。ただ、エッチな服を 着てるけども」 「それはそうですが、お金も貰いましたし」 「あれは向こうが勝手にくれたのよ、私 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第8話 レズバー 
  •  それでも店に戻って座っていると、客がチラチラ2人を見つめていく。 (恥ずかしいわ、いくら客が女でも…)同性から見られるのも恥ずかしかった。 それでも、恥ずかしさを我慢して水割りを飲んでいると「お姉さん、一緒に飲もうよ」見覚えの ある顔が声を掛けた。 (そんな、生活課の緒方さんだなんて…)声をあげる所だった。 声を掛けたのは城西署に勤務する婦警で2人の3つ年上に当たる緒方早苗だ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第7話 2人の相手 
  •  小野は高速を走って郊外へ向かい、周りの風景もビル群から田園風と変わっている。 「もうすぐだよ」その言葉通りみ高速を降り、一般道にはいると寂れた建物があった。 「ここだ」その建物に入って車を停めた。 「ここは何なのよ」 「倒産した、テーマパークだ。広いし、邪魔は来ないよ」 「それなら安心だな。早速始めよう」5人が奥を目指すと、雑草が生い茂っている。 「これいいわね、ここで撮 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第6話 異母姉弟
  •  「さてと、これからは私の出番ね。幹子さん、洗ってあげるわ。それにしても、こんなに出さ れたんだ」淫裂を覗き込むと友和によって縛ったロープが解かれた。 「来て、こっちよ」聖子に連れられ浴室に入った。 「足を広げて」言われるまま横に開くとシャワーが浴びせられる。 「ここは汚れやすいのよ」指で膣腔が広げられた。 (やめて、自分でできます!)言いたいが言うわけにも行かず、綺麗にされて [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第5話 緊縛写真
  •  玄関を開けると「待っていたわよ」女医が出迎え、応接室に案内された。 「そうだった、まだ紹介してなかったね、僕の姉で聖子というんだ」 「神田聖子です、よろしくね」 「私は陣内幹子です」 「榊原貴子です」 一通りの紹介されると「実はやって貰いたい事のがあるのよ」聖子が言う。 「何でしょうか?」 「モデルよ、モデルをして貰いたいの」 「どのようなモデルですか?」 「 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第4話 避妊治療 
  •  翌朝、幹子と克子は悩んでいたが、ブラジャーを脱ぎだした。 「どうせ隠れるし」肩紐を外して上半身が露わになると、パンティも脱いで全裸になった。 「後はこれを履くだけね」黒いストッキングを履いて、腰にガーターベルトを巻き付け留めた。 「イヤらしいわ、これではアダルトモデルみたい」鏡に写った姿は風俗嬢そっくりだ。 「どうせ、見えないし」ワイシャツを着込み、スカートも履くといつもの通勤姿 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第3話 嘘の約束
  •  そして、夕方、2人は寮を出てホストクラブに向かった。 「今回は遊びじゃないからね」 「わかっている、事実調査だし」お互いに確認してから店に入ると「お嬢様、お待ちしておりま した」神田が出迎えた。 「神田さん、昨日の事で…」 「それでしたら、こちらでお話ししましょう」2人をこの前の個室に案内していく。 「ここなら、安心できますし」神田は幹子の隣に座って抱きしめたが「今日はそ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第2話 罠の処女喪失
  •  翌日、2人がいつものように勤務していると「どう、一緒に飲まない?」同僚の男性から声を 掛けられた。 「悪いけど、先客があるのよ。この次ね」 「残念だな、せっかくの週末なのに」残念そうな顔になっていく。 「幹子、また行くのね」 「当然よ、克子はどうするの?」 「勿論行くわよ、今回は割り勘よ。でも、特別サービスはあるかな」 「さあ、それはないと思うけど、神田さんと一緒なら [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第1話 ホストクラブ
  •  「見て、違法駐車よ」 「ホントだ。これだけやっているのに、わかってないのね」 ミニパトカーに乗った若い婦警が2人降りてきた。 婦警の名は陣内幹子と榊原克子と言い、他の婦警には、はなはだ失礼だが、2人とも婦警にして は目鼻立ちが整っており、普通の婦警とは際だっている。 ミニパトカーから降りた2人は、慣れた手つきで違反切符を切ろうとした。 「すみません、これから退かせます」声 [続きを読む]
  • 淫らな病院 第36話 再出発(最終話)
  •  病院から里奈が去ると淳子は前にも増して横暴になり、その横暴には内藤も手を焼いていた。 「困ったもんだ、何とかしないと」何とかしたいが淳子の後ろには理事達が付いているから迂闊 に手は出せない。 内藤と江藤は話し合うが「理事達を味方に付けないと無理だな」「どうやって付けるかが問題で すよ」なかなか良い案は浮かばない。 「いっそのこと、宮下を栗林に預けたらどうかな?」何気なく言った [続きを読む]
  • 淫らな病院 第35話 里奈の婚約 
  •  男達は満足したのか手を引くが、変わって淳子達が挑んできた。 「こんなに出されてよかったね」淫裂からはみでた肉襞を引いた。 「ギャ〜!」すかさず悲鳴を上げると「あなたにもしてあげるわ」朋美と未姫は乳首を引っ張ら れて「キャ〜!」悲鳴を上げた。 3人への陵辱は30分にも及び3人の淫裂からは尿が漏れだし失神寸前だ。 それを見かねてかは知らないが「奥さん、そろそろいいでしょう?」崇子 [続きを読む]
  • 淫らな病院 第34話 再び悪夢が
  •  「相変わらずいいな。まずはオマンコを剃って貰おう」 「そんなの無理です、道具がありません」 「心配するな、今から持ってくるよ」榊原は呼び出しようのスイッチを押した。 (やめて、そんな事をしたら、私のヌードが…)青い顔が更に青くなっていくと「どうなさいま した?」スピーカーから声がする。 「榊原だ、頼んでおいたのをやってくれ」 「わかりました。すぐやります」また声がしてスイ [続きを読む]
  • 淫らな病院 第33話 敵の敵は味方
  •  未姫達が診療所に出向してから半年も過ぎた頃病院では理事の選挙が行われ、予想を覆して改 革派が勝利して遠藤達理事は降板する羽目となった。 また、事務長の松岡も退任を迫られ辞任し「これからどうなるのかしら?」不安が募る未姫達だ。 新しく事務長になった江藤は真っ先に栗林との関係を見直した。 今までただ同然で未姫達女医を派遣していたが、それを取りやめ病院の勤務だけに専念させた。 その [続きを読む]