直也 さん プロフィール

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直也さん: 直也の官能小説書庫
ハンドル名直也 さん
ブログタイトル直也の官能小説書庫
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 281日(平均2.9回/週) - 参加 2016/11/03 18:17

直也 さんのブログ記事

  • 更新停止のお知らせ
  • 世話になってます、管理人の赤星直也です。色々な事情がありまして「直也の官能小説書庫」は、とりあえず、11月まで更新を休ませて、いただきます。 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第36話 新家族(最終回)
  •  有紀と信吾は次第に仲良くなって性行為もしていた。 有紀はアパートに戻ると信吾が待っていて一緒に部屋に入ると抱き合っていく。 「いいわ、凄くいい…」本心から信吾に燃え、淫裂を突かれていく。 「出すよ、出すから!」 「ダメ、まだ産みたくない!」叫んでも膣奥には暖かい液体が漂っていく。 「出しちゃった…」申し訳なさそうに肉竿を抜くと精液が流れ出した。 「あれ、もうないのよ。明日 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第35話 婦警のヌード写真
  •  神田がバーを初めてから1年が経ち、早苗は正樹の子を宿している。 そのため、早苗は店に出られず幹子達3人と郁恵や晴美達でどうにかやっていた。 ただ、客足の方は婦警に飽きたのかのびがイマイチ状態になっている。 「なんか目玉がないとな」神田が思案してると「写真を貼ったらどう?」と郁恵が言い出した。 「もしかしてヌードを貼れとでも?」 「そうよ、婦警さんのヌードを貼るのよ、しかも、現 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第34 話 剃毛の入札
  •  早苗が辞表を出すと正樹が早苗の部屋に越してきた。 「これから一緒だね」「ええ、一緒よ」笑顔の2人だ。 正樹は昼間は写真を撮ったりし、夜は神田の店を手伝う事になっていた。 それに、早苗は神田の当番も免除され正樹専用になっている。 越して、荷物の整理が終わらない内から「早苗、欲しいよ!」早苗に服を脱がしていく。 「ダメ、夜になったら一杯していいから」 「待てないよ、今やりたい [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第33話 警察署での噂
  •  翌日、警察署に向かう早苗の足が重かった。 「どうしたらいいの、フルヌードを見られたのよ」3人に言うが「気にしなくていいわよ、今更 何言ってるのよ」励ますが効き目はない。 「ほら、元気出して!」引かれるように署に入り、同僚と挨拶を交わすが顔を上げられずに下を 向いたままだ。 「緒方、来てくれ!」課長に呼ばれ労いの言葉を掛けられてもまともに顔を見る事が出来ない。 そんな早苗の [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第32話 張り込み捜査
  •  ヤクザの事件が収まると神田は落ち着きを取り戻して元気になっていた。休日にはまだ昼だというのに早苗と幹子の2人を同時に抱いている。「神田さん、もうダメ…。膣が痛くなってきた」「早苗はまだ大丈夫だよな」「軽くよ、限界間近だし」「わかった、もうすぐ出そうだから我慢して」早苗を四つん這いにして肉竿をピストンしていと「う〜!」呻き声をあげて早苗が耐えていると「出したよ、出したからね」膣の中に噴射された。「 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第31話 新商売
  •  そして、いよいよ開店の日となった。夕方の6時に店を開ける準備を始めると「今日は私が手伝います」幹子が入ってきた。「悪いわね、早速だけど、着替えましょう」晴美と幹子は2階の部屋に入り服を脱ぎだす。下着姿になると幹子は慣れているからすぐに婦警の姿になったが「これどうするの?」戸惑う晴美だ。「初めてだからね」幹子が手伝い、どうにか婦警らしくなっている。晴美は幹子の婦警姿を見て「本物だから似合うけど、ま [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第30話 ヌードモデル
  •  フロントで手続きを済ませ部屋に案内され、中に入ると16畳はあろうかと思われる広い部屋で畳敷きだ。「いいね、これなら最高だ。当番は誰だ?」「それより、お風呂に行きましょうよ。折角頼んでおいたし」フロントに電話すると風呂の鍵が届けられた。「風呂の鍵って、あれか?」期待を膨らませる神田に「そうです、一緒に入れる貸し切り風呂です」「いいね、一回でいいから入りかったんだ」5人は貸し切りの風呂に入り体を洗っ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第29話 旅行
  •  5人はレストランで食事を済ますとアパートに戻ってくつろいでいたが、神田の元へ清子が訪ねてきた。「お願い、またやってくれない?」昨日のレイプショーが評判よかったからまたやって欲しいとの事だ。「無理だよ、もう警察に情報が入ってるそうだよ。さっき、早苗が言ってた」神田はやらせたくないから嘘を言ったが、実際、警察にも垂れ込みがあって真偽を調査中だった。「そうよね、本番だから無理だよね。だったら、レズなら [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第 28話 レイプショー
  •  神田の部屋に入った聖子は「また勝手な事したのよ」愚痴っている。 「どうせ、女相手だろう、気にするな」 「そうは行かないわ、どっちが上か教えないとだめよ」 「そんな事やらなくたって、わかっているさ」 「甘い顔しちゃダメなのよ、懲らしめるから手伝ってよ」 「あまり乗り気じゃないな」 「いやなんだ。手伝ったらオ○ンコさせようかと思ったのに残念ね」聖子は神田の急所を突いた。 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第 27話 本番モデル
  •  「わかったようね、早くやってよ!」 (悔しいけれど、やるしかない…)4人は並んだ男の前に膝を付き、肉竿を掴むと口に入れて唇 で擦りだした。 「ウグ、ウグ!」鼻息が響いていく中、女子高生は顔を赤らめ潤んだ目をしながらもスケッチを 始めた。 「ウグ、ウグ!」「シュル、シュル!」鼻息と鉛筆の走る音が静まりかえった部屋に響いていく。 4人がフェラを始めて5分が過ぎようとしていると [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第26話 レイプパーティ 
  •  翌日も勤務を終えると清子がおり、店を手伝わされた。 昨日のように全裸になり、レザーベルトを巻き付けて乳首クリップを着けて店に出ていた。 暫くすると「やばいわ、同僚よ!」焦る早苗達だが「顔が隠れているから平気よ」清子に言われ ながら相手をしていく。 「いいね、オッパイが好きだよ」「俺もこれが好きなんだ」満足そうに乳房を掴んで揉んでいく。 (普段は真面目なのに…)人柄を知っていた [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第25話 SMグッズ
  •  昼休みも終わり午後の仕事が始まると幹子と早苗はミニパトカーに乗りパトロールに出かけた。 繁華街を走り、行き交う少ない道路を走って公園に来ると神田の車が停まっている。 パトカーもその隣に停まると神田と正樹が車から出てきた。 「今日の当番は誰だ?」 「私です…」幹子が言うと「それなら克子に脱いで貰うか。頼んだぞ」克子は項垂れて正樹と公園の奥に向かう。 「幹子、昼間の興奮が収まって [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第24話 ヌード撮影 
  • 射精された4人は項垂れグッタリしていると両足が解かれ立たされた。「次はここだな」乳房が撫でられるとその上下にロープが巻かれていく。「オッパイが痛いからやめて!」「そうは行かないんだ。ここにもな」乳房を巻いた紐を脇の下で締めていく。「やめて、食い込んでいく!」顔を歪めて言うが「まだまだだ、ここもだ」乳房の中間でも縛り乳房は絞り上げられて変形している。「解いて、オッパイが痛くて耐えられません!」泣きそ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第23話 レイプまがい   
  •  次の日、警察署では全裸のバイクが話題になっていた。 「凄かったそうよ、オッパイどころか性器まで出していたんだって」 「見たかった。捕まえてじっくり調べてやるのにな」そんな話を聞いて4人は不安になり「誰だ かはわからないの?」と聞いている。 「ヘルメットを被っていたから、わからなかったそうだ」 「でも、ナンバーを見たんでしょう?」 「見てないそうだ。オッパイとあそこばかり見 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第22話 ホステス   
  •  神田は一緒にアパートに戻ったが、また出かけて残された4人は部屋の掃除や洗濯などをして のんびりしていたが3時頃に聖子が訪ねてきた。 「悪いけど、手伝って欲しいのよ」 「手伝うって何をですか?」 「清子の店よ、新しいのを出したから客寄せよ」 (客寄せか、それならヌードはないし)「わかりました、準備します」承知した。 「そのままでいいの、着替えなくてもいいわよ」 「でも、 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第21話 ヌードのドライブ   
  •  「準備は出来たか、行くぞ」神田を先頭に顔を隠した4人が乳房と淫裂を晒しながら歩き、そ の後を聖子と清子が歩いていく。 一行が駐車場に戻って来ると車が数台停まっており「素っ裸だ!」「キャ〜、変態よ!」全裸の 4人に驚きの声が上がった。 その声に人が集まり「見ろよ、ヘアを剃ってるぞ」「どうせなら、全部剃ってオ○ンコ見えるよ うにすればいいのに」勝手な事を言い出す。 それを聞い [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第20話 野外ストリップ
  • (お金を払ったって、売春をさせる気なの?)一瞬に体が凍り付いてしまった。 だが「気持ちよくやろうよ」耕作はピストンを始め「親父、もうやっているのか、それなら俺も やるぞ」純一もコンドームを着けゼリーを塗ると幹子の淫裂に押し入れる。 「いや、いや〜!」抵抗しても舞子に両手を押さえられて抵抗できない。 「おとなしくしないと乳首を噛むぞ」肉竿を根本まで押し込むとピストンを始めた。 「 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第19話 レズと売春 
  •  一方、聖子は輝友から無心した金を元手に中古のアパートを探していた。作って間もないアパートを前に「6部屋か、貸し切ると月30万ね。友和も一緒だと安いかも…」不動産と交渉して丸ごと借り切る契約をして幹子達に引っ越すよう話した。当然、嫌がって拒んだが4人一緒で暮らすとなると抵抗感もなく承知し2週間後に引っ越しし、同じように神田もマンションから越して住んだ。5人はそれぞれの部屋を割り当てられたが、残った [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第18話 お披露目 
  •  講堂から着替え室に戻ると緊張感が解けて和やかになっている。「みんな、よかったわよ。これからも頼むからね」早苗はレオタードを脱ぎだした。皆も脱ぎ下着も脱いで汗を拭いていく。「有紀、よかったわよ」タオルで拭いていくと「早苗さん、あそこにも…」手を淫裂に導く。「ここが欲しいの?」タオル越しに淫裂を撫でると「変な夢ばかり見るんです。セックスしている夢ばかりでパンティを濡らして…」と言い出した。「溜まって [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第17話 衣装 
  •  「オ○ンコに入ったようね。始めて!」並んだ4人は腰をゆっくり上下に動かして肉竿を淫裂 で擦りだした。 そんな様子も逃すまいと聖子は正面から撮っている。 (撮らなくていいのに…)下を見て腰を振っていくと「ダメ、こっちを見るの。それに、もっと 足を広げて!」聖子に怒鳴られカメラを見つめ、足を開いて腰を振りだした。 すると「オッパイを揉んで!」指示が飛び乳房が揉まれカメラに収められ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第16話 後輩への陵辱   
  •  一方、聖子と神田は病院から聖子のマンションに戻って写真を見ていた。 「姉貴、これ凄くいいよ。興奮しちゃう」ストキングとガーターベルト姿で踊る3人に興奮して いる。 「そうね、私もオ○ンコが疼いてくる…」聖子も興奮気味だ。 「姉貴、だったらやろうよ。我慢できない」聖子に覆い被さり、シャツを捲り上げていく。 「いいわよ、やらせてあげる。今日は特別でオ○ンコに出してもいいから」不自 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第15話 フィットネスクラブ   
  •  男3人は音楽が終わると同時に膣奥で噴射してしまった。 「イヤよ、まだ欲しくない」泣き顔で淫裂を押さえると「服を着ていいわ。ちゃんと避妊してあ げるから」聖子はカメラを仕舞い、3人は急いで脱いだ服を着込んだ。 3人が元の姿になると「姉貴、幹子と克子はわかるけど、早苗には産んで貰わないと困るんだ」 「どうしてなの?」 「産まれた子を養子に出して損害を取り戻そうと思ってるんだよ」 [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第14話 ダンス  
  •  それから1週間が過ぎた頃、チームリーダーの早苗は皆を集めた。 「これからは仕事が終わってから毎日1時間練習するからね」今後の計画を打ち明ける。 「仕事が終わってからか…」残業代も出ないから無理もないが「これは職務よ。受けたからには やらないとダメでしょう!」責任を強調している。 そう言われれば逆らえず、明日から練習となったが「練習着はどうしたらいいの。私持ってない わ」「どこ [続きを読む]
  • 逮捕しちゃう! 第13話 性教育 
  •  そして、勤務が終わり署から2人が出ていくと近くに車が停まっていた。 「あれを見て!」それは神田の車で聖子と思われる女性も乗っている。 2人は気付かない振りして歩くと「乗りなさいよ!」聖子が声を掛けてきた。 「行くしかないわね」仕方なしに車に近づくと早苗も署から出てきた。 「主役の登場だ」神田が声を掛けて手招きしたが、顔が引き吊っている。 「聖子さん、早苗さんに私達のこと言った [続きを読む]