だるまなてぃ さん プロフィール

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だるまなてぃさん: すべてが自分にちょうどいい
ハンドル名だるまなてぃ さん
ブログタイトルすべてが自分にちょうどいい
ブログURLhttp://tanosiine.hatenadiary.com/
サイト紹介文テレビ大好き引きこもり主婦。勝手な解釈でテレビを語ります。自律神経弱いです。
自由文メンタル面が弱く人付き合いも苦手な引きこもり主婦です。外に出ず一日中テレビばかり観ております。勝手な解釈でドラマなど語ります。芸能人の好き嫌いも多いです。テレビドラマ・バラエティ・映画・本・漫画・アニメ何でも好きです。自律神経のバランスを崩し、いろんな健康法を試しています。いいと思うことは全部やる、ダメなら止める、そんな健康法です。関ジャニ∞大好きです。あと京都とか掃除とか神社とか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供222回 / 174日(平均8.9回/週) - 参加 2016/11/04 14:48

だるまなてぃ さんのブログ記事

  • 自分のことを好きになる方法とは以外に単純なこと
  • 気分的に落ち着かない毎日です・・・憂鬱の波が行ったり来たり。病院に行っても、対処療法しかされないだろうしねえ。何か気分を変えるものはないかと、また検索の日々(外に出て散歩するほうがいいのにねえ・・・)「うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち」田中圭一うつヌケ うつトンネルを抜けた人たちposted with ヨメレバ田中 圭一 KADOKAWA 2017-01-19Amazonで探すKindleで探す楽天ブックスで探す楽天ko [続きを読む]
  • フランケンシュタインの恋、ムキムキマン
  • 綾野剛が割と好き。人気出る前は、悪役や嫌な奴や癖のある役ばっかりしてた。まさかこんなイケメン枠で人気者になるとはね……演技は上手いほうなの?フランケンシュタインて、何かのたとえかと思ってたら、まさかほんとのフランケンシュタイン役とは。深い森で出会った得体の知れない男の家に、いきなり上がりこむ二階堂ふみ、無防備すぎ。”僕は何もしません、ただここにいるだけです。僕は人間じゃないんです。” [続きを読む]
  • ドラマ・ミステリーズ、大泉洋のミスキャスト?
  • ドラマ・ミステリーズ〜カリスマ書店員が選んだ珠玉の一冊〜」短編のミステリーをオムニバスドラマ化した番組。それぞれ、向井理・大泉洋・土屋太鳳主演で、3話のショートミステリー。「世にも奇妙な物語」的な感じ。大泉洋主演の、小池真理子著「妻の女友達」。主人公は、いつも定時に帰る冴えない市役所勤務の大泉洋。普段は大人しく自分を抑えているが、仕事で不満があると、帰り道、自転車に乗りながら大声で [続きを読む]
  • リバース、それぞれ理由があり秘密がありすぎる
  • 少しずつ事件の真相が分かってきた。広沢って、車の事故起こして外に放り出されて、川に落ちたかで行方不明になってたんだ・・・半年も。ありうる?『谷原が言ったことは、割りと本当になるから』悪いことをすぐ口にする谷原、そしてそれが本当になってしまう。あの日、事件当日、村井の両親が用意してくれた”いい肉”をたらふく食べた4人。深瀬は、じんましんが出るからお酒が飲めなかった。広沢は、すぐに眠くなる [続きを読む]
  • 母になる、いつの間にそうなった的なこと多いな
  • 母と子の9年間の溝は埋まるのか……3歳から12歳の9年間、子供のそばにいれなかったことは、大きいなあ…辛いな。それにつけても、板谷由夏の無神経さよ。ほんとに友達ですか?おばあちゃんや上司の教授、茶馬子にしても、周りの人間がちょい変だわ。結婚していた頃は良かったんだけどね。板谷由夏の娘の成長に年月の重さを感じるな〜〜。しかし、いつの間にDNA鑑定とかしたのかな。広を連れ去った小池栄子のことも、調査 [続きを読む]
  • あなたのことはそれほど、それほど面白くなかったぞ
  • 波瑠主演だというから、期待して観た、「あなたのことはそれほど」” 運命だと信じていた男との再会に心を揺さぶられる女。不倫されたと知っても妻を愛し、責めない男。浮気をしている夫を手のひらで転がす妻。軽い遊びのつもりが抜けられなくなる男。それぞれがそれぞれのやり方で大切なものを守ろうとする姿に、人間の狡さや弱さが描かれる大人のいびつなラブストーリー” 番組HPより引用原作 [続きを読む]
  • 昭和ちびっこ広告手帳2〜大阪万博からアイドル黄金期まで〜
  • なんと第二弾も買ってしまいました!昭和40年代後半からのちびっこ広告集。つまり、かなり自分の子供の頃世代に近いです。↓ この「チーちゃん」シリーズ。二階建てマンションを所有していた。大好きで毎日毎日遊んだ。なのに捨てた(捨てられた?)(泣)何年か前にヤフオクで出ていたので、入札したけど、ダメだったんだ(高額で)↓ ご存知、「ママレンジ」これは友達が持っていて、何回もやらせてもらった。い [続きを読む]
  • 昭和ちびっこ広告手帳〜東京オリンピックからアポロまで〜
  • ”昭和”が大好きである。自分が子供時代のおもちゃやお菓子、マンガなど、お金持ちだったら、きっとヤフオクで買い漁ってる。こんな本ありました。『昭和ちびっこ広告手帳』子ども向け商品の広告の特徴は、ストレートで分かりやすい表現と、見ているだけで楽しい気分にさせてくれる人気のキャラクターやヒーロー、子役タレントたちの登場頻度の高さが特徴です。息を吹き返した300余点の広告作品が、古きよき友人たち [続きを読む]
  • 貴族探偵、仲間由紀恵がまさかの・・・
  • 短い感想を。このドラマも、何かと何かと何かのドラマを合体したようなものだった・・・主役に、”嵐”を持ってくるあたりも。召使い三人や、神奈川県警の鼻形とか、脇役は、悪くない。けっこう、豪華な人も出ているし。どうも推理劇がなあ・・・もの足りん気がした。あと、武井咲のキャラが固まってない。まあ、来週も観ます。仲間由紀恵の声の出演も、それほど話題になってないよね・・・最後まで、お読みい [続きを読む]
  • リバース、仲間内の上下関係リアルでした
  • やらなければいけないことがあるが、何もやる気がしないので、今日は一日録画ドラマを観ることに決めた(何の決意だ)「リバース」”もし過去に戻れるとしたらいつに戻る何をやり直す?俺なら10年前のあの日に戻る行っちゃダメだと友達を引きとめる”「夜行観覧車」と同じスタッフみたいですね、とても良く似ている。相変わらず、叫ぶ演技の多い藤原竜也。つまらないほど地味で普通の人生を送ってきた深瀬(藤原竜也)。 [続きを読む]
  • 弱小メンタルな自分に落ちる
  • 週末は旦那が居るので、ゆっくりドラマが観れず……久々に近所の公園を散歩して、葉桜になりかけているサクラ鑑賞。昼はたこ焼きをして、昼からはテレビを観ながらダラダラ昼寝。夜は娘の得意料理の餃子丼、ようは餃子の中身を炒めてご飯にのっけるドンブリ。家族で食卓を囲む、何気ない会話、こんな普通の日常が、ほんとに幸せだな〜〜、としみじみ感じております。ちょっと体調が悪くなって、かなり落ちていました。今週 [続きを読む]
  • お見舞い
  • ひと月ほど前に、義父が骨折した。手術して、いまリハビリを頑張っている。なかなかお見舞いに行けず、今日ようやく、旦那と娘とで病院に行ってきた。思ったより、痩せて病人に見えた……病衣を着て病室にいると、皆が5歳は老けてみえる。喋りだすと、いつもの義父だったから、安心した〜!その後、旦那の実家にも寄ったけど、結婚して初めて義父の居ない実家だったから、なんだか変な感じ。いつも座るソファー [続きを読む]
  • 犯罪症候群今回は犯人役じゃないのね
  • 冒頭、幸せなブログを書いている家族が、誘拐事件に巻き込まれる。500万の身代金要求の電話。決して払えない金額ではない(十分高額だか…)ために、警察に通報せず、身代金を振り込んでしまう。結果、子供は帰ってくる。この事件が、その後どうなっていくのか。過去に、妹を、未成年に殺された過去を持つ元警察官の玉山鉄二。今は探偵事務所をしている。この誘拐事件を独自に捜査していくことになるのかな。ミムラ [続きを読む]
  • CRISIS公安機動捜査隊特捜犯アクションは凄いよ
  • もう何回このコンビをテレビで見ただろう・・・小栗旬と西島秀俊。どちらが主役をはってもおかしくない二人のダブル主演。なんだかこのドラマ、いろんなドラマのニオイがします。原案・脚本は直木賞作家・金城一紀氏。過去作品には「SP警視庁警備部警護課第四係」や、「BORDER」では小栗旬が主演だったね。西島秀俊と石田ゆり子といえば、「MOZU」を思い出す。あのドラマで池松壮亮くんにハマッたし、面白かったなあ。 [続きを読む]
  • 体操内村選手10連覇で続く地獄
  • 体操の内村航平選手が、全日本選手権で10連覇達成した。この人の辞書には、緊張という文字が無いらしいです(以前のインタビューで、緊張したことない、って話してた)。日本人て、プレッシャーに弱いし本番にも弱い、というイメージがあったけど。内村選手や羽生結弦選手などの、ここ一番という時に本領発揮出来るタイプの人が増えてきた気がする。リオ五輪、内村選手の個人総合の、最後の鉄棒の演技は何回見ても泣くね。 [続きを読む]
  • 春に思うこと、自己紹介が苦手
  • 春なの〜にぃぃぃ〜〜〜♪・・・今日は寒いですね。新しい環境に入って、緊張の毎日を送っている人もいるでしょう・・・ひとりで過ごしひとりで終わってしまう毎日なので(涙)、そんな緊張感のある毎日だと、精神的にもたないであろう私。なのに、こんな楽な日々が続いていることで、こんなことでいいのか・・・と(余計な妄想の)不安になるのである。ああ、ムジュン。新しい環境といえば、ついてまわるのが、”自己紹 [続きを読む]
  • あの事件の息子〜和歌山カレー事件〜
  • ちょっと前、番組で、ある犯罪者の家族のことを特集していた。林真須美死刑囚。説明するまでもない、和歌山カレーヒ素事件の犯人である。この事件はほんとによく分からない、まず、動機がない(というか謎)、そして、確たる証拠がない。自供もしていないはず。状況証拠を積み上げての逮捕なんじゃなかったかな……そんな、林真須美には3人の娘と1人の息子がいた、当時10歳だった息子は現在29歳。昔から [続きを読む]
  • ビートたけしの私が嫉妬したスゴイ人、このCMはスゴイ!
  • スゴイと言われている人にも、嫉妬するほどスゴイ人がいた!吉田沙保里は、三浦知良に嫉妬していた。ジャンルは違えど、あの年齢にしていつまでも第一線でやり続けることの大変さ、自分はまだまだだな、と感じると。あの吉田沙保里にここまで言わせるキング・カズって、やっぱりスゴイのね。私たち世代は、日本のサッカーを引っ張ってきた第一人者で、カズダンスをしてるイメージがあるかな。あの当時、サッカー選手はすご [続きを読む]
  • もうすぐ新学期
  • 娘の長い春休みもそろそろ終わりです。クラス発表もされて、奇跡的に仲良しと同じクラス!高校生活最後の一年も楽しく過ごせそうです。旦那が単身赴任なもんで、娘が休みの時は、私もゆっくり朝寝してしまう、という至福の春休み。来週からまたお弁当で、5時起きが始まる、それまでゆっくりダラダラするわ(あかんやん)そして、新学年と共に、役員のお知らせも届くだろう。この一年逃げ切れれば、もう終わり。”当 [続きを読む]
  • ひよっこ、始まりました
  • 先週土曜日に、”べっぴんさん”が終わって、もう明けた月曜日から新ドラマ。余韻に浸ることも許さない、そんなNHK朝ドラ(浸ることも無いか…)そして始まった、「ひよっこ」岡田惠和さん脚本、朝ドラでは「ちゅらさん」や「おひさま」、あと連ドラでは「最後から2番目の恋」私の大好きだった「はらちゃん」も書いておられる。期待できるかな!1960年代の集団就職で東京に出てきた主人公が、一人前の大人へと成長し [続きを読む]
  • 読んで震えました、ど根性ガエルの娘
  • 怖い本だった・・・「ど根性ガエルの娘」ど根性ガエルの娘 1 (ヤングアニマルコミックス)posted with ヨメレバ大月悠祐子 白泉社 2017-02-17Amazonで探すKindleで探す楽天ブックスで探す楽天koboで探す”ど根性ガエル”といえば、わたし的には、夏休みの午前中にやっていたアニメ番組で、何回も観ていたアニメ。大好きなアニメだった!最近実写ドラマ化されたよね。そんな、”ど根性ガエル”の作者・吉沢やすみの [続きを読む]
  • もし、人生に……
  • 春ですね、桜の咲き始めるこの季節は苦手です。出会いの季節、なんだかソワソワして落ち着かなくなりませんか?毎日の家事ルーティンをこなし、瞑想やストレッチやヨガをやり、ウォーキングに行き、帰りに買い物もして、家で仕事をする。まあ、こんな風には、出来ないんですけどね……たいがい、なにもかも中途半端で仕事に突入。やりたいこといっぱいあるのに、結局ダラダラ、また今日も終わった。もし、人生 [続きを読む]