風子 さん プロフィール

  •  
風子さん: 神さまと共に〜病気の私〜
ハンドル名風子 さん
ブログタイトル神さまと共に〜病気の私〜
ブログURLhttp://kamimatsu.blog.fc2.com/
サイト紹介文神さまを信じ闘病しながら、神さまとは? 病気とは?を語っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 47日(平均1.3回/週) - 参加 2016/11/06 20:39

風子 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ご慰霊について
  • 風邪がなかなか治らなかったり、非常に体調が悪く更新が遅れました。前回、松の高天原の「お伺い」や「ご慰霊」について触れました。神さまについて書いているのにご慰霊、、仏さま?と思うかもしれません。一般に仏さまと言うと仏教になりますよね。松の高天原を創建なされたお方は今までに六回生まれ変われた魂の持ち主です。親鸞、弘法、栄西、達磨、釈迦、日蓮(順不同)になります。それぞれ仏の道でご修行され悟りを極められ [続きを読む]
  • 回顧録4
  • 前回の記事で地上、松の高天原についておおまかにお伝えしました。神さまについての考え方は千差万別で、なかなか理解の及ばない事も承知です。私は有難い事にご縁が有り、自分の体験があるからこそ信じているだと思います。私の話に戻ります。「回顧録3」で書きましたが、自暴自棄になり荒れた生活をしていた私でした。その後、逆流性食道炎、肺炎等を患いました。自分の中で『このままじゃいけない。。』と言う思いがあり、神さ [続きを読む]
  • 松の高天原 3
  • 前回の旧八月二十三夜の霊的不思議な体験をし神さまの実在を確信なされ、霊力を体得なされた後遠近から伝え聞いて様々な病苦から救われたいと訪れる者日に日に増え、しかもそれは無報酬行であり、多くの方を癒され数々の霊象を現ぜられました。その「病気治し」は3年間で終えられ、その後家業の薪炭販売を全面的に廃止なされ諸々を整理されました。病からの救済、しかし真実の救いはただ肉に救いのみにあるのではなく、魂の覚醒、 [続きを読む]
  • 松の高天原 2
  • 不思議なみ神の配剤と神意は、こうして着々と動いていったのでありましょう。いつものように1日の仕事を終えて夕食も済ませ、一人寝に就きました。ふと目が醒めると突然枕辺近く少し離れている場所から「明日はわが命日なるぞよ、われは月の神なるぞよ」と実に尊厳と慈愛に満ちたお声がはっきりと聞こえるのであります。辺りを見廻し飛び起きてランプを上げあちこちを調べましたが声の主は見当たりませんでした。これは神さまのお [続きを読む]
  • 松の高天原について 1
  • 先日の記事で神さまについてお話しました。私の体調が悪くなって叔父が「神さまの元に行け」と言った事は以前の記事に書きました。神さまの元とは?これは私のブログにリンクされている神の経綸(God of mechanism)の中の「松の高天原の大神とは」の記事に詳しく書かれています。天地宇宙を創造された神、またこの神が生みなされた正神、八百万の神仏に通じる場所とも申しましょうか。地上の高天原、松の高天原、そんな場所が日本 [続きを読む]
  • 神さまについて
  • 壮大な話、宇宙の話になります。宇宙は3つの神さまにより想像されました。総じて「天空三三三大神(てんくうみろくのおおかみ)と仰います。宇宙、不思議ですよね。まだまだ今の科学でも分からない世界です。そして宇宙の霊気を凝縮して神々を創造なさいました。大きく分けると、正神 賤神 邪神の3つになります。宇宙を創造された天空三三三大神さまは「最初の三千年を邪神が治めよ、次の三千年は賤神が治めよ、次は未来永劫 正神 [続きを読む]
  • 回顧録3
  • 体調が悪くなって心配した母が叔父(母の弟)に相談した所「神さまの元へ行け」と。以前にも訪れた事はありました。叔父夫婦は今も一生懸命神さまを信じ頑張っています。私の病気はその当時余り知られてなく、私も全く知識がありませんでした。お祓いをして頂き「病院をお伺いしなさい」と言われました。この「お伺い」についてですが、後日説明したいと思います。お示し頂いた病院に通い、薬を服用しながら様子を見ていましたが回 [続きを読む]
  • 回顧録2
  • 私の家系の事を少し話したいと思います。私の生まれてから1番最初の記憶は、祖父(母方)が亡くなった時の光景でした。病院の部屋で皆集まって泣いていました。原因は今で言う脳出血だと聞きました。祖父母はいつ頃何処で聞いてきたのかはわかりませんが、とても良い神さまにご縁があり祖父は特に一生懸命だったようです私は小さい頃から胸にお守りを付けていました。若い母としては守って貰いたい、と言う気持ちだったのでしょう [続きを読む]
  • 回顧録
  • 幼少の頃から傷つきやすく自分を守る為心閉ざし間違った生き方をし心身疲れふわふわと流されるままに過ごしていました。そんな中でも真実を何処かで探していたような気がします。20歳を過ぎ就職して2年間位は楽しかった。働くこと、仲間との交流、充実した日々でした。働き続けても、その内結婚しても、どちらでも良いかな、とボンヤリ考えながら。27歳の頃から、自分の身体が何だかおかしい・・・と気付き、、、その後、私の当た [続きを読む]
  • 過去の記事 …