しゅんく さん プロフィール

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しゅんくさん: 地上の神さま!
ハンドル名しゅんく さん
ブログタイトル地上の神さま!
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sinta_sir
サイト紹介文衣・食・住・善・悪・罪・罰の狭間
自由文自分がやりたいことを考えたら
やっぱり、この地のことしか浮かんでこない
歴史、民族、自然 衣食住
自然環境〜人間の暮らしを通して
主に「生きる」ことについて自由に書いてます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 195日(平均1.3回/週) - 参加 2016/11/11 19:09

しゅんく さんのブログ記事

  • 星に願いを
  • 悲しい私自身の思いは 経験上から 弱いものが優先 死の近いものが優先としたそれは もう二度と戻らない 会うことが出来ない 少し先にある永遠の別れ 何度も打ちのめされて懺悔して極力 その一人や 一匹や 一頭を 愛してると出来る限り伝え「死を待つ人達の家」のように 「あなたは必要なのです」「あなたが生まれてきてくれたことが私は嬉しい」と伝えたいできるなら そうして欲しいとも願っていたずっと願ってました [続きを読む]
  • 遺産を遺す
  • どこそこの なんとやら市が「世界文化遺産を目指す」ことにしたんだってそのために伐採や除草を始めたんだって今美しいものがあるとしたら それは今の環境がベストかもしれない・・なんて単細胞の私は考えたりする人の目から見た雑木林や草むらは汚いのだろうか真っ直ぐなキュウリを袋に詰めないと買わないのが人というものなのかね・・遺産の価値は 不完全で暴力的な忌々しい人間の営利に絡んだ「欲の象徴」にしか 結果なって [続きを読む]
  • 寒暖
  • 北海道の小さな小さな島について熱くムキになるように書いてきたけれど・・この地域にも抱えてる問題が一番強い影響を与えるのだろう と日を追うごとに分かってくるこの島が限界集落なのかどうか私には何ともいえないけれど 島の人口は数年それほど大きく変化してるようには思えない300人前後プロジェクトは行政だけでなく、この島に生まれ育った若い人が若い力と思いを注いでることも分かってきたその思いは数年の間に強く目標 [続きを読む]
  • 地上の神様!静
  • 感情(憤慨、感傷、喜々)で考えても何も役に立ちはしないそれより「知りたい癖」が出て来て自分の記憶と照らし合わせて色々調べてる途中経過だけど書いていく中々出てこないですね1990年〜1997年頃の海鳥や環境調査のデーターが・・それとノネコと言われる猫達のTNR失敗の原因や、疑ってかかり留萌保健所の過去の殺処分データーまで探しました興味深いものが2つあったので貼ります第2回天売島海鳥研究発表会2014年⑥ウ [続きを読む]
  • 地上の神様!祈
  • 35年前には、オロロン鳥(ウミガラス)は、夜の観察会ではまぁまぁ確認出来るくらいは居た・・気がする21歳の職場の慰安旅行で連れてこられた離島は・・・同僚ともに???だったので鳥に興味が持てなかったその風景と2010年最後に行った風景は劇的には変わっていない 『天売島』ただウミガラスは激減し徐々に増えつつあるようだった「天売猫」という名前を知ったのは一年前ほどで  ?私はこの島に何度も足を運んできたけれど、 [続きを読む]
  • 碌でなしが思うこと
  • 昨日夜 用事があり姉に電話をしたその以前にもリフォーム業者の相談?があったので親友から情報をもらってメールで届けていたでも 返答が返ってこないのでそれもあり しかし やっぱりというか忘れていたようで・・いつものこと姉は、これほど忙しい上に母を買い物や銭湯に連れて行ってる 十分動ける母を******姉が八つ当たりしたら母は自動的に兄嫁に電話をして用事をつくって呼びつけるその時に限っては姉に対する愚痴、悪口 [続きを読む]
  • 価値と生きる
  • 一度 これだけは、たった一度でも自分の生い立ち、病気・・特に病気なんかはカミングアウトでもなんでもなく「言う」と「言ってしまう」と今までの形は中々保てなくなる病歴を持つ人には分かることかもしれないだから皆 黙ったり何喰わぬ顔でそこに居たりする 私は、そうだった池マキさんという札幌五区で落選してしまったけどこの人は父親のDVを活動中に声をあげていたそれを「自分の実父を罵る非常識でとんでもない女」だと叫 [続きを読む]
  • 差し出し日 3月19日
  • お兄ちゃん お姉は、お寺に行ったかい?きっと また泣いてるでしょう・・・疲れてるの やることも考えることもいっぱいでそれに お姉は  私も同じ 遠くを見渡せない性格でしょう・・お兄ちゃんの存在が途切れて きっと淋しいのと お兄ちゃんが可哀想なのとお姉は私を「やっぱり末っ子」って思ってるだろうか どう思う?私だって時々は涙くらい浮かぶよ お兄ちゃんと話したいといつも思う時々 拾ったガラスを取り出して [続きを読む]
  • 旅心が揺れる
  • 天売島・・初めて行ったのは21歳のとき職場の旅行だったその21年後に娘と二人で急な坂を自転車で登るとは思わなかったうにが好きになり海が好きになった場所天売には何度も行った 夢の回数も入ってるのかもしれない 2010年に行ったので最後もう行くことはないかもしれないけれど 出来れば冬の天売に行ってみたい 雪深いと言っていたうとうの群れが真っ黒になって飛ぶのは7月中旬だと言われ 私たちは仕事の都合でいつもお盆あ [続きを読む]
  • 義務の怠りは終わりを意味する
  • 【MIKIOジャーナル】一体だれが!? オオワシ不法投棄ああやっぱりね  そんな気持ちになった有害と名付けられた先住達も浮かばれやしない 皆人間の『欲』のために犠牲になってきて この姿は悲しすぎないだろうか?オオワシ関連の話題も徐々に広がり JR北海道なんかは「俺達のせいじゃない」ってきっと思ってる だろうって普通なら思うよねいや そうでもないでしょ運転士が報告しなかった という事実は最近でも確認されてる [続きを読む]
  • 安心、楽、手を振る
  • 何を『恥』として考えるのか分からない生きてくために汎ゆることを 自分が社会での限界の中に拾っていくいい歳をしたなんだかんだとレッキとしたオバサンが夜の世界のいわゆる「女の子」になりパンツ見えそうな服を着て屋外のイベントでビールサーバーの前に立つとかコンパニオンの子たちは「あ うちのお母さんと同じ歳だよ」と屈託なく悪気もなく言う元の同僚に逞しい女性がいた 頭がいい 歌は上手い 料理も上手そして何より [続きを読む]
  • 積極的夢版 ? 本も読めて肉体労働者になれて
  • 本が読めなくなって・・もう何年になるか字を見て読解してくことを脳が拒否をする という説明しかできない言葉による根のツメた説明にも対処できない コレを遮断するのに睡魔出て来て強制的に思考停止させるどこであろうとウトウト始める 机にそのままオデコを落として眠ってしまうなどもあるリハビリは出来ない 全然関係ないところで(キーボードを叩くとか)(ブログを自分が思うように書く)とかなら出来る書類や、それにつ [続きを読む]
  • (お願い)知って!知らして!
  • 美化してるわけじゃなく・・ いつもスィっと救ってくれるのは、動物たちの『存在』自分が気に入ってるブログを欠かさず読んで・・いろんな経過を知るたび 多分『しあわせ』な気持ちになるのだと思うしあわせな気持ちばかりでなく辛い気持ちも怒る気持ちも沢山出てきて、自分が一番人らしい姿になる気がする今日まで特別なことは何一つやってきてない活動家じゃない 行き当たりばったり出会った犬や猫や野生動物や小鳥を病院に運 [続きを読む]
  • 毒を中和する方法はない
  • 結局人は、どんなに考えて予定立てても何処かに逸れてくものだ  ってつくづく思う私の夢 本当はハーブや野菜作って山近くで暮らしたい (笑×2一方では、少しでも良さそうな安〜い施設みつけないとなーって考えるそれすら無理そうで・・安楽死っていう自由があったらいいな・・これも切実に思うし署名もした。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。一人の人間の生には、テン [続きを読む]
  • 四方八方ふさがり
  • 長く姉から連絡もなく過ごしていて 昨日久しぶりに電話が来ただいたい来るときは(姉が物凄く憤慨してて腹が治まらない時)というのは昔から手前味噌だけど 姉と私は全く似ていず・・姉は小さくてキャシャでとても可愛い人だ 若い頃からモテモテだった怒っても大きな声が出ない そんな人なの だが やはり長女の上に真ん中は大変なんだと思う八つ当たり的な怒りが 時々飛んで来る 特に母に対しての八つ当たりは本人が自覚し [続きを読む]
  • 表現者
  • 伝えることは難解だ書くことでも沢山の誤解をうむ書いたことが誰かを 誰かの生活を生き方を人生の謳歌を責めたり蔑んだり してるようにならないかとあることで思ったけれど私の勘違いかもしれない私に責める気持ちがあるとしたら 多分変わらず今もSNSに沢山書き込みつづけてると思う動物を愛することは無闇な擁護とは違う と私自身は思っている少なくとも 今こうして何かしらに関わっていること 私の人生やネット環境に存在 [続きを読む]
  • はは還る
  • 一昨日の通院から・・娘が不調なので買い物をしてきた・・ら 案の定普通に歩けるようになったのは今朝ボチボチ子供時代は野生児だったけど、貧しく流れ者家庭で産まれたのでろくに食べてなかったって(サッカリン水と聞いた 虫か;末っ子の私はいつも「死んでるんじゃないか」と母が何度も寝息に耳をたてた と聞いた身体は、それほど丈夫ではなかったでしょう子供の頃から今も殆ど寝返りを打ちませんからね望まれた子ではなかっ [続きを読む]
  • 灯台下暗し
  • 自然環境・生物多様性風力発電施設に係るバードストライク防止策 環境省バードストライクの映像動画は私のような素人には、とても見やすく理解しやすいけれど『環境省』のPDF形式は、プロでなければ中々読み切れないと思うのは私だからか一羽の鷲や鷹たちのために、この広い道内を走りまわる世界的にも珍しい獣医師がいる「猛禽類専門獣医師」斎藤先生という人ツイッターではフォローさせてもらい心を痛めるくらいのことしかでき [続きを読む]
  • 猫の未来は皆の未来
  • 人間問題〜心理から〜動物〜自然環境までなにやら訳わからんブログで「どうかしてんじゃないの?」と思われてるかも知れないだとしたら しめしめ でしょう   そうですいつも「どうかしてるんです」私ってそうなんです他2つのブログは センターに保護される動物情報と我が家の猫記録や絵や写真…ここは心のバランスを取るためアングラな私の私を忘れないための場所(かもしれない◆―――――――◆―――――――◆―――― [続きを読む]
  • こころ
  • 前回書いたことで、ふと ある人を思い出した今は、どうしてるのか年齢を考えると84歳くらいになってる元気でいらっしゃるだろうか共通の知人から何も聞いてないので健在だとは思う多分世の中で言うところの天下り…というものだったかもしれない(職種は詳しく知らない週に二度は本州に出張していた この時69歳 見た感じも厳しい面立ち神経質そう 仕事が出来そうそんな風に見えた とっつき難い印象で金銭にガッチリしてると周 [続きを読む]
  • 一月二十一日という日に
  • 今年は、寒い ?そんな気がするのか 単に歳をとってきたのか… 本当に寒い正月姉からメールが届き  インフルエンザにかかったとのことで心配した姉も歳をとってきた 私よりずっと若く元気だったのに家族(犬)を亡くしたり 兄弟を亡くしたり 歳になっていったり 私も同じだけれど医療従事者である姉は、滅多に風邪をひくことがなかった医療の仕事をする人のイメージは、いつも頑丈な人というものだったけど やはり生身に [続きを読む]
  • 極寒からの救出〜愛と情
  • 北の国から。。あにまある支援隊 のブログより 緊急の呼びかけを私本人の意思で貼らせて頂きます『みなさま、お願いがあります・・・。』********************************************************************極寒で雪深い地域である「旭川」そして近郊の市町村昨年 あの大きな悪魔のような台風が北海道を襲いましたマチが水没 南富良野町幾寅 台風10号富良野は、元住んでいた帯広から比較的近く娘と何十回 数え切れない [続きを読む]
  • ラストワルツ
  • 今年が、あと数日で終わります。この一年少しの間薬を変えたことも有り不眠で色々と興味の範囲内のことをやり続けました。ペットロス状態が酷かったため逆にフルで動き回れたと思います。自分が好きだったこと、信じてたものが覆ったもの、否定してたものが納得でき心から応援したいと思ったことまだまだ沢山の変化が、55歳から56歳の私の人生の一コマに密集しました。「人生死ぬまで勉強」という言葉を何気に聴いてたことは「死ぬ [続きを読む]