葵 さん プロフィール

  •  
葵さん: owl's view
ハンドル名葵 さん
ブログタイトルowl's view
ブログURLhttp://ameblo.jp/shorizon/
サイト紹介文ジャンプ感想・漫画感想
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 228日(平均2.9回/週) - 参加 2016/11/11 19:47

葵 さんのブログ記事

  • 週刊少年ジャンプ30号
  • 6月26日発売30号。とうとう30号に来ましたか…。ワンピース今週号は休載。でも夏の2時間SP予告絵。イーストブルー編だー!アーロン編は本当に名作にして傑作なので新規アニメで鑑賞できるのは嬉しい限り。ワンピースも20周年…凄いね。鬼滅の刃掲載順2番目とか本当に人気になったな…。前回から一転全く知らない子供の話が来たと思えばショタ無惨様でした。うん、悪くないね、でも女無惨の方がいいと思うんだけど(自主規制)青い [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ29号
  • 6月19日発売29号。28号から電子版も買ったりしています。シューダン!第2話Cカラー。七瀬晶は女の子で確定しましたよ。第1話から通じて、ソウシとアキラの親が友達だったという事実が判明。そしてカレーをご馳走になって、ソウシの部屋でサッカー話に花を咲かせ、そして浜西クラブの一員となるアキラ。ソウシの気持ちもアキラから感化され少しずつ変わって行きそう。そして最後はサッカーの事を話していたからボールを蹴りに行く [続きを読む]
  • シューダン! 第1話
  • 「背すじをピン!と」を2月まで連載していた横田卓馬先生。そこから早4か月…というかジャンプで4か月しか経っていないのにもう新連載が始まりました…!!27号の巻末次号予告見て本当に驚いた。早すぎるでしょう…もちろん良い意味だけど、が最初の印象。そして題材が「サッカー」と言うのを知って再び衝撃。ジャンプでサッカー漫画…、いくら横田先生でもどうなのだろう…。と思いながら一週間を過ごし、とうとう発売となった28 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ28号
  • 6月12日発売28号、横田先生新作「シューダン!」連載開始号。シューダン!シューダン読む前「あの横田先生でもサッカー漫画はさすがに…」シューダン読んだ後「さすが横田先生だ!!めっっっちゃ楽しいサッカー漫画!!!あー青春!!!さすが横田先生!!!」さすがです。この上なく過不足ないぐらいに十分すぎる導入部第1話になっているシューダン!凄い。後日別でブログ掲載予定。食戟のソーマ竜胆先輩が麗しすぎたから是非竜 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ27号
  • 6月5日発売27号。手塚賞赤塚賞発表号。ワンピースマザーカルメル、マザーではない、って裏の顔怖い。そしてリンリン誕生日、ケーキを食べると涙で前が見えなくなったとか、うええんとああああが他の子ども達やカルメルの声じゃなければいんだけど…。怖いよ。Dr.STONE千空による文明開化を読む漫画。しっかし本当に画力が物を言う、圧倒的。鬼滅の刃上弦参に対し満身創痍の状態になってしまう煉獄。柱でも上弦に対しては力不足。 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ26号
  • 5月29日発売26号。鬼滅の刃急襲してきたのは上弦の参。煉獄とのバトルがスピーディーかつ魅せる場面ばかりで熱い展開。事ある毎に上弦参は煉獄に鬼にならないか、人間は弱いと言う。それを煉獄は断り続け、価値観の違いを言う。炭治郎に対していい先輩している。伊之助ですら凄いと、ただその場に立ち尽くすだけの強さ。これは勝つ展開のはず…。そのはずだがどうしてか不安な気持ちは拭えない。上弦の参がそんな簡単にいなくなる [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ25号
  • 5月22日発売25号。およそ半分?早い物です。約束のネバーランド森自体が生きているという特異な環境。GFで培った知識は意味をなさないのを感じるレイと、無邪気に好奇心が優る年少組。森全体が食虫植物(森)と言うのが結構面白い。そしてまさかのミネルヴァさん伏線回収。どう切り抜けるか書いてあるのかな?これを見越して本に道しるべを残したのだろうが、であるならミネルヴァの目的とかが重要になってくるね。今後の展開全く [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ24号
  • 5月15日発売24号。最近御朱印集めしています。鬼滅の刃表紙だけ見ると現在繰り広げられているとは思えないほど爽やかな色合い。巻頭カラーは炭治郎と伊之助。最後のヒノカミ神楽が少し唐突なような気がするけど勢いあって良かった。人気投票、70人以上いるんだねキャラクター。誰にしようかね。ONE PIECEレイジュさんの笑顔が!そしてサンジの優しさが本当に素敵で、あの場に立っているシーン凄いいい。レイジュさんには幸せにな [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ23号
  • 5月8日発売23号。先日神田明神行きました。約束のネバーランド今年に入り2度目の表紙(8号以来)。改めて思うネバランの強さ…物語にぐいぐいと入り込んでいける画力と演出力、そして構成の上手さ。連載最初期からずっと読んでいる人にとっては感慨深いんじゃないかな。巻頭カラー。笑顔のエマ達、そして燃えるGFハウス、リトルバーニー。見開きのカラーはどことなく第1話を彷彿させるような、しかしながら皆こちら側を強い目で見 [続きを読む]
  • Kalafina ”9+ONE” 神奈川公演
  • Kalafina "9+ONE"2017年5月7日(日)開場16:45 開演17:30 終演会場:神奈川県民ホールKalafina(Wakana、Keiko、Hikaru)<Support Musicians>Guitar:是永巧一Drums:佐藤強一Bass:高橋"Jr."知治Violin:森本安弘Keyboards:櫻田泰啓Manipulator:大平佳男overture〜五月雨が過ぎた頃にmisteriosoLacrimosa明日の景色光の旋律未来obliviousstoria五月の魔法consolationto the beginning春を待つひかりふるinst.メルヒェンMag [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ21・22合併号
  • 4月24日発売、21・22合併号。ONE PIECEキャラクター人気投票が始まるようで、さてさてキャラクターが増えてきたので誰が入ってくるか…。ゾウ編、HCI編のキャラも来るから、個人的にネコマムシの旦那に入って欲しいな、と。だって猫だし。本編。いつものルフィの性格、自ら名乗って行くスタイル。そしてカタクリのモチモチの実、ロギアだと?しかしながら水には弱く、ジンベエの助けによって難を逃れるルフィ。マムの方は息子に助 [続きを読む]
  • 痩せたいさんと失恋ちゃん
  • 安田剛助先生原作、文尾文先生作画の「痩せたいさんと失恋ちゃん」の感想。4月19日発売のウルトラジャンプ5月号にて「痩せたいさんと失恋ちゃん」という漫画が掲載されました。実は安田先生のツイートでこの漫画が掲載されるのを知って、この漫画の為に久々にウルトラジャンプを買いに行きました。読んだ感想としてまずは一言。最高でした!!はい、この一言に落ち着くのですが、本当に最高の一言でこの読切を読む事が出来て本当 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ20号
  • 4月17日発売20号。今週月曜火曜は仕事休みで感想が書きやすい。ワンピースサンジの誠実さってやっぱり凄いよね。そしてプリンの過去も垣間見え、心打具侵された様子で今後の展開が和解フラグになってくるかもしれない。ビッグマム…あんた自分の娘でしょうその言い方ないわ…約束のネバーランドフィルが残っているのは全て計画の一部だった。凄い練られている構成、物語で引き込まれる。そして時々重要シーンで出て来たフィルだけ [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ19号
  • 4月10日発売19号。約束のネバーランド今までの伏線を見事に回収しまくった34話。ノーマンの策、エマと他の子ども達の策、シスタークローネの鍵、全てが混ざりあって脱獄へのフロートになる。そしてエマの言う「皆」が以前と同じなのかどうか。皆、全員。レイの思ってる「全員」と、エマが考えている「全員」が同じとは限らない。フィルがママの所にいたのは偶然ではないのは確かだが、フィルも含めた全員なのか否か…。ROBOT×LAS [続きを読む]
  • 吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん 第2話
  • 嵩乃朔先生の「吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん」、通称「吸輩ちゃん」の第2話がG'sコミック5月号(3月30日発売)に掲載されました!!少し遅れての感想ブログになります。前回第一話で意外な場所から血を吸われた沙羅ちゃん。うん、色々と混乱する事間違いなしですよね。そりゃ赤面するよ。血を吸ったのは花厳先輩、生徒会長であり生徒たちに大人気、そして告白もされるほどの存在。しかしながら沙羅だけが知ってる側面を持っている二 [続きを読む]
  • ラブライブ! School idol diary セカンドシーズン
  • 柴崎しょうじ先生が作画をしている、ラブライブSIDセカンドシーズンの漫画版。ラブライブ自体は今年に入ってようやく見始めた、そして嵌った新参者なのですが、SIDは数ある世界線の一つの物語ですね。原案の公野先生からアニメや漫画、Gsの世界線へと枝分かれしているのが楽しいです。そしてセカンドシーズン漫画。1巻はほのうみ、2巻はにこまきが主軸となって物語が進んでいます。柴崎先生の筆圧と言いますか、柔らかい絵のタッ [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ18号
  • 4月3日発売18号。巻頭カラーにゆらぎ荘の幽奈さん。ゆらぎ荘の幽奈さん一周年記念巻頭カラー!ミウラ先生分かってらっしゃる。ゆらぎ荘に関係する女子勢揃いで肌色なのにいやらしさはなく、むしろ綺麗でこれこそなんですよ…。ゆらぎ荘やはり凄い作品だ。ハーレムお風呂で許されるのはコガラシだけ。そういう雰囲気に出来るのも今までの積み重ねがあってこそ。そしてコガラシの過去が明らかになる展開…。たぶん父親が霊能力者で [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ17号
  • 3月27日発売、17号。ぼくたちは勉強ができない8話目にして小掲載順が結構上。やっぱりこう言うのは人気なんだよね。さて中間テストで平均点以上をと言う校長。そして隣にいる女性桐須先生。桐須の発言、元教育係が言った怠惰だという言葉に理珠と文乃。平均点以上を取れなければ教育係を降りてもらう。その発言に文乃はそこそこ好意的と言うかあまり気にしていない感じを言うが、理珠の方は肯定する発言をするも引っかかる気持ち [続きを読む]
  • 百合百景/はちこ
  • twitterで百合漫画、イラストを投稿しているはちこ先生のデビュー作!twitterで掲載されたフルカラーの百合漫画をこれでもかと全100篇収録された、百合好きには絶対に購入必須な御本。本当に百合です!そしてフルカラーです。フルカラーで1000円という破格の値段です。絶対に萌えますので百合好きな人には絶対買ってほしい作品です!!百合百景 (MFC)/KADOKAWA¥価格不明Amazon.co.jp [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ16号
  • 3月18日発売16号。新連載6連弾の最後、そして土曜日発売とちょっとイレギュラーな感じ。ROBOT×LASERBEAM藤巻先生の新作。好みの問題ではあるが悪くない印象。精密機械のようなゴルフ技術が今後どう響くのか。ダブル主人公な感じかな?でも今後の展開があまり読めない。バスケみたくスーパーインフレになる可能性も?Dr.STONEテンポが良くて面白く読めた開始5P、そこからのらいおんに追いかけられるシーン、新キャラクターの登場 [続きを読む]
  • 週刊少年サンデー16号
  • 3月15日発売16号、古見さん表紙古見さんはコミュ症です。サンデー16号は古見さん表紙!!もう…表紙で買いなんですよ古見さんは…2、3か月読んでいないけどすんなり入っていける雰囲気やっぱりいいよね。古見さん未だに神扱いなのかwいやまぁそういう感じでいいけどね。文化祭で手伝いたい古見さん一々可愛いからとりあえず手伝わせてあげようぜ皆…駄目か、古見さんは神だから…。ふんす顔古見さん萌え可愛い。文化祭実行委員は [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ15号
  • 3月13日発売15号。腹ペコのマリーテレーズさんめっちゃ可愛い…。いや外見はタイガなんだけどさ…やばいめっちゃ可愛い…。気品さが溢れていて、でも菓子に目がない感じが凄く可愛い。紅茶飲む時郷愁を感じさせる雰囲気なのにギャップがね…可愛い(可愛いしか言ってない)テレーズ(inタイガ)もタイガ(inテレーズ)も双方可愛いって本当この漫画分かってらっしゃる…。いや可愛さでもう満腹状態よ。テレーズ様の過去が複雑で、 [続きを読む]
  • 吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん 第1話
  • G'sコミック4月号から連載が開始された嵩乃朔先生の「吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん」(吸輩ちゃん)。ツイッターでも公開されていた同じタイトルの?作品が元みたいですが、カラーページ4Pで最高に良い作品なのが分かります。カラーページ開始早々「この漫画って…この雑誌に載せて大丈夫でしたっけ?」と思う程、吸血鬼ちゃん(仮)が後輩ちゃん(仮)の太ももに口を付けているという、一歩間違えれば危ない(既に色々と危ない)開 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ14号
  • 3月6日発売14号。新連載第5弾掲載。前号は感想がほぼ皆無で申し訳ございませんでした。今週号はどうにかなると思います。新連載 Dr.STONE圧倒的画力と引き込まれる物語。絶望的な環境下でもあの二人なら生き残れるだろうと思わせるキャラ作りが良い感じ。SFジャンプ、これは良い感じか?腹ペコのマリーあーー!!こう来たかーーー!!!好き!絶対的好き展開ですありがとうございます!!王道でこうなる事は予測できたはずだけど [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ13号
  • 2月27日発売13号、新連載第4弾。インフルにかかったりと散々な先週でしたが楽しいイベントもありまぁまぁでした。腹ペコのマリーまさかの表紙色々な意味での詐欺wこの展開凄く面白いですね、実は表紙の女の子の中に人格入っちゃった系。今までの新連載で一番面白いです。ゆらぎ荘の幽奈さんイチャイチャしやがって!!いいぞもっとやれ!!!本当に安定感が凄く良く、そしてほのかな寂しさも…。ぼくたちは勉強ができない皆可愛 [続きを読む]