葵 さん プロフィール

  •  
葵さん: owl's view
ハンドル名葵 さん
ブログタイトルowl's view
ブログURLhttp://ameblo.jp/shorizon/
サイト紹介文ジャンプ感想・漫画感想
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 273日(平均2.6回/週) - 参加 2016/11/11 19:47

葵 さんのブログ記事

  • 週刊少年ジャンプ36・37合併号
  • 8月7日発売36・37合併号。次号は21日。鬼滅の刃前半伊之助後半善逸活躍回。善逸がもうイケメン過ぎて株急上昇待ったなし。鬼の音は確定だが花魁が鬼か、はたまた…。2週間後なのが…早く!Dr.STONEラーメン作る回だった。なんの村というか島というか…。コハクさんやっぱりいいおっぱいしてますね!薬膳ぽいラーメン、むしろ売れるのでは?ROBOT×LASERBEAMインフレが加速してる…。先週までのパワーバランスならまだましだった感 [続きを読む]
  • Aqours 2nd LoveLive! 名古屋公演2日目
  • ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR2017年8月6日(日)開場15:00 開演16:00 終演19:30頃会場:日本ガイシホール<出演>Aqours伊波杏樹(高海千歌役)、逢田梨香子(桜内梨子役)、諏訪ななか(松浦果南役)、小宮有紗(黒澤ダイヤ役)、斉藤朱夏(渡辺 曜役)、小林愛香(津島善子役)、高槻かなこ(国木田花丸役)、鈴木愛奈(小原鞠莉役)、降幡 愛(黒澤ルビィ役)OPムービー01.HAPPY [続きを読む]
  • Linked Horizon Live Tour 2017 『進撃の軌跡』横須賀公演
  • Linked Horizon Live Tour 2017 『進撃の軌跡』2017年8月2日(水)17:45開場 18:30開演 21:10終演会場:よこすか芸術劇場<ライブ参加アーティスト>Vocals:Revo、月香、福永実咲、MANAMI、松本英子、柳麻美Musicians: 西山毅(Gt.)、YUKI(Gt.)、長谷川淳(Ba.)五十嵐宏治(Key.)、淳士(Dr.)弦一徹ストリングス二か月後の君へ〜MC1〜もしこの壁の中が一軒の家だとしたら紅蓮の弓矢14文字の伝言紅蓮の座標最期の戦果〜M [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ35号
  • 7月31日発売35号。7月も最後です。ハイキュー!!叶歌がヒロイン過ぎて田中頑張っていて二人には幸せになってほしいなって思った(作文)鬼滅の刃三者三様、それぞれ個性や得意なことを前に出して上手く立ち回ってる。伊之助やっぱり素顔の方が綺麗なんだから!綺麗!性格はあれだけどずるいぞ!善逸の恨み節がwまあ言われてしまえばそりゃ怒るよ当然よ。炭治郎はさすが優しさもあり溶け込み早い。先週出た花魁が鬼のフラグが出て来 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ34号
  • 7月24日発売34号。約束のネバーランドギルダが良いキャラしているwエマに唯一論破できる稀有な存在だね。レイやノーマンとは違う視点から周りを見ていて、かつエマも恐れる存在になりつつある。将来安泰出来ますぞこれは。鬼はソンジュ達の居場所を知らない、自分達のテリトリーのはずなのに知らない場所があると言う事は、鬼側の世界を鬼が全て知っているわけでもない事。ソンジュはエマ達に「真実」を話したけど「全て」は話し [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ33号
  • 7月15日発売33号。と言うかまだ燻っているの例のあれ。ゆらぎ荘の幽奈さん緋扇さん再び。コガラシの為に自ら変わろうとする緋扇さん可愛いし健気だ。コガラシと二人だけなのにむしろ今までの所業が恥ずかしすぎて我に返る感じ好き。シューダン!少年サッカー団の試合を見に来る母親達の掛け合いがあるあるな感じで凄い親近感ある。そして待ってたよ!!すじピンの玄人おじさん枠!近所のサッカー好きおじさん!!!横田先生信じて [続きを読む]
  • Linked Horizon Live Tour 2017 『進撃の軌跡』東京公演2日目
  • Linked Horizon Live Tour 2017 『進撃の軌跡』2017年7月11日(火)17:45開場 18:30開演 21:20終演開場:東京国際フォーラム ホールA<ライブ参加アーティスト>Vocals:Revo、月香、福永実咲、MANAMI、松本英子、柳麻美Musicians: 西山毅(Gt.)、YUKI(Gt.)、長谷川淳(Ba.)五十嵐宏治(Key.)、淳士(Dr.)弦一徹ストリングス内藤貴司ホルンセクション二か月後の君へ〜MC1〜もしこの壁の中が一軒の家だとしたら紅蓮の弓矢 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ32号
  • 7月10日発売32号。暑すぎて熱中症になりそうで怖い…。火ノ丸相撲鬼丸と草薙の白熱した、そして感動的な終わりを迎えた一番。ここまで欠かさず読んできた読者には感極まる物があり、そうでない人でもこの1話だけで感動できる程の熱戦だった。小さい鬼丸が草薙を制するのは至難の業だったのはこの一番を追って読んでいた人には既に知った事案、素人の人でも体格差が明らかなのが分かる。観戦者達、それぞれの台詞、モノローグ、ナ [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ31号
  • 7月3日発売31号。7月入って早々暑すぎるし台風3号の進路が怪しいしで今年の7月は色々とおかしい可能性もある。ゆらぎ荘の幽奈さん表紙&巻頭カラー号。ゆらぎ荘の幽奈さん本編は冬バレンタインだけど表紙巻頭カラーは水着!!夏!!いやーいいねー。そしてコガラシ安定の幽奈おっぱい揉む展開いいね。人気投票トップ3は予想通りと言った所。呑子さんが4位に入ってるのは意外。コガラシは6位と、ラブコメエロコメ主人公で惜しくも [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ30号
  • 6月26日発売30号。とうとう30号に来ましたか…。ワンピース今週号は休載。でも夏の2時間SP予告絵。イーストブルー編だー!アーロン編は本当に名作にして傑作なので新規アニメで鑑賞できるのは嬉しい限り。ワンピースも20周年…凄いね。鬼滅の刃掲載順2番目とか本当に人気になったな…。前回から一転全く知らない子供の話が来たと思えばショタ無惨様でした。うん、悪くないね、でも女無惨の方がいいと思うんだけど(自主規制)青い [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ29号
  • 6月19日発売29号。28号から電子版も買ったりしています。シューダン!第2話Cカラー。七瀬晶は女の子で確定しましたよ。第1話から通じて、ソウシとアキラの親が友達だったという事実が判明。そしてカレーをご馳走になって、ソウシの部屋でサッカー話に花を咲かせ、そして浜西クラブの一員となるアキラ。ソウシの気持ちもアキラから感化され少しずつ変わって行きそう。そして最後はサッカーの事を話していたからボールを蹴りに行く [続きを読む]
  • シューダン! 第1話
  • 「背すじをピン!と」を2月まで連載していた横田卓馬先生。そこから早4か月…というかジャンプで4か月しか経っていないのにもう新連載が始まりました…!!27号の巻末次号予告見て本当に驚いた。早すぎるでしょう…もちろん良い意味だけど、が最初の印象。そして題材が「サッカー」と言うのを知って再び衝撃。ジャンプでサッカー漫画…、いくら横田先生でもどうなのだろう…。と思いながら一週間を過ごし、とうとう発売となった28 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ28号
  • 6月12日発売28号、横田先生新作「シューダン!」連載開始号。シューダン!シューダン読む前「あの横田先生でもサッカー漫画はさすがに…」シューダン読んだ後「さすが横田先生だ!!めっっっちゃ楽しいサッカー漫画!!!あー青春!!!さすが横田先生!!!」さすがです。この上なく過不足ないぐらいに十分すぎる導入部第1話になっているシューダン!凄い。後日別でブログ掲載予定。食戟のソーマ竜胆先輩が麗しすぎたから是非竜 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ27号
  • 6月5日発売27号。手塚賞赤塚賞発表号。ワンピースマザーカルメル、マザーではない、って裏の顔怖い。そしてリンリン誕生日、ケーキを食べると涙で前が見えなくなったとか、うええんとああああが他の子ども達やカルメルの声じゃなければいんだけど…。怖いよ。Dr.STONE千空による文明開化を読む漫画。しっかし本当に画力が物を言う、圧倒的。鬼滅の刃上弦参に対し満身創痍の状態になってしまう煉獄。柱でも上弦に対しては力不足。 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ26号
  • 5月29日発売26号。鬼滅の刃急襲してきたのは上弦の参。煉獄とのバトルがスピーディーかつ魅せる場面ばかりで熱い展開。事ある毎に上弦参は煉獄に鬼にならないか、人間は弱いと言う。それを煉獄は断り続け、価値観の違いを言う。炭治郎に対していい先輩している。伊之助ですら凄いと、ただその場に立ち尽くすだけの強さ。これは勝つ展開のはず…。そのはずだがどうしてか不安な気持ちは拭えない。上弦の参がそんな簡単にいなくなる [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ25号
  • 5月22日発売25号。およそ半分?早い物です。約束のネバーランド森自体が生きているという特異な環境。GFで培った知識は意味をなさないのを感じるレイと、無邪気に好奇心が優る年少組。森全体が食虫植物(森)と言うのが結構面白い。そしてまさかのミネルヴァさん伏線回収。どう切り抜けるか書いてあるのかな?これを見越して本に道しるべを残したのだろうが、であるならミネルヴァの目的とかが重要になってくるね。今後の展開全く [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ24号
  • 5月15日発売24号。最近御朱印集めしています。鬼滅の刃表紙だけ見ると現在繰り広げられているとは思えないほど爽やかな色合い。巻頭カラーは炭治郎と伊之助。最後のヒノカミ神楽が少し唐突なような気がするけど勢いあって良かった。人気投票、70人以上いるんだねキャラクター。誰にしようかね。ONE PIECEレイジュさんの笑顔が!そしてサンジの優しさが本当に素敵で、あの場に立っているシーン凄いいい。レイジュさんには幸せにな [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ23号
  • 5月8日発売23号。先日神田明神行きました。約束のネバーランド今年に入り2度目の表紙(8号以来)。改めて思うネバランの強さ…物語にぐいぐいと入り込んでいける画力と演出力、そして構成の上手さ。連載最初期からずっと読んでいる人にとっては感慨深いんじゃないかな。巻頭カラー。笑顔のエマ達、そして燃えるGFハウス、リトルバーニー。見開きのカラーはどことなく第1話を彷彿させるような、しかしながら皆こちら側を強い目で見 [続きを読む]
  • Kalafina ”9+ONE” 神奈川公演
  • Kalafina "9+ONE"2017年5月7日(日)開場16:45 開演17:30 終演会場:神奈川県民ホールKalafina(Wakana、Keiko、Hikaru)<Support Musicians>Guitar:是永巧一Drums:佐藤強一Bass:高橋"Jr."知治Violin:森本安弘Keyboards:櫻田泰啓Manipulator:大平佳男overture〜五月雨が過ぎた頃にmisteriosoLacrimosa明日の景色光の旋律未来obliviousstoria五月の魔法consolationto the beginning春を待つひかりふるinst.メルヒェンMag [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ21・22合併号
  • 4月24日発売、21・22合併号。ONE PIECEキャラクター人気投票が始まるようで、さてさてキャラクターが増えてきたので誰が入ってくるか…。ゾウ編、HCI編のキャラも来るから、個人的にネコマムシの旦那に入って欲しいな、と。だって猫だし。本編。いつものルフィの性格、自ら名乗って行くスタイル。そしてカタクリのモチモチの実、ロギアだと?しかしながら水には弱く、ジンベエの助けによって難を逃れるルフィ。マムの方は息子に助 [続きを読む]
  • 痩せたいさんと失恋ちゃん
  • 安田剛助先生原作、文尾文先生作画の「痩せたいさんと失恋ちゃん」の感想。4月19日発売のウルトラジャンプ5月号にて「痩せたいさんと失恋ちゃん」という漫画が掲載されました。実は安田先生のツイートでこの漫画が掲載されるのを知って、この漫画の為に久々にウルトラジャンプを買いに行きました。読んだ感想としてまずは一言。最高でした!!はい、この一言に落ち着くのですが、本当に最高の一言でこの読切を読む事が出来て本当 [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ20号
  • 4月17日発売20号。今週月曜火曜は仕事休みで感想が書きやすい。ワンピースサンジの誠実さってやっぱり凄いよね。そしてプリンの過去も垣間見え、心打具侵された様子で今後の展開が和解フラグになってくるかもしれない。ビッグマム…あんた自分の娘でしょうその言い方ないわ…約束のネバーランドフィルが残っているのは全て計画の一部だった。凄い練られている構成、物語で引き込まれる。そして時々重要シーンで出て来たフィルだけ [続きを読む]
  • 週刊少年ジャンプ19号
  • 4月10日発売19号。約束のネバーランド今までの伏線を見事に回収しまくった34話。ノーマンの策、エマと他の子ども達の策、シスタークローネの鍵、全てが混ざりあって脱獄へのフロートになる。そしてエマの言う「皆」が以前と同じなのかどうか。皆、全員。レイの思ってる「全員」と、エマが考えている「全員」が同じとは限らない。フィルがママの所にいたのは偶然ではないのは確かだが、フィルも含めた全員なのか否か…。ROBOT×LAS [続きを読む]
  • 吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん 第2話
  • 嵩乃朔先生の「吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん」、通称「吸輩ちゃん」の第2話がG'sコミック5月号(3月30日発売)に掲載されました!!少し遅れての感想ブログになります。前回第一話で意外な場所から血を吸われた沙羅ちゃん。うん、色々と混乱する事間違いなしですよね。そりゃ赤面するよ。血を吸ったのは花厳先輩、生徒会長であり生徒たちに大人気、そして告白もされるほどの存在。しかしながら沙羅だけが知ってる側面を持っている二 [続きを読む]
  • ラブライブ! School idol diary セカンドシーズン
  • 柴崎しょうじ先生が作画をしている、ラブライブSIDセカンドシーズンの漫画版。ラブライブ自体は今年に入ってようやく見始めた、そして嵌った新参者なのですが、SIDは数ある世界線の一つの物語ですね。原案の公野先生からアニメや漫画、Gsの世界線へと枝分かれしているのが楽しいです。そしてセカンドシーズン漫画。1巻はほのうみ、2巻はにこまきが主軸となって物語が進んでいます。柴崎先生の筆圧と言いますか、柔らかい絵のタッ [続きを読む]