刀のまにまに さん プロフィール

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刀のまにまにさん: 刀のまにまに
ハンドル名刀のまにまに さん
ブログタイトル刀のまにまに
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/k_syuto
サイト紹介文ブラウザゲーム「刀剣乱舞」の女性向二次創作漫画置場です。 完全腐向け。苦手な方は窓をお閉じ下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 128日(平均2.6回/週) - 参加 2016/11/12 17:33

刀のまにまに さんのブログ記事

  • 【石かり】春のハグ祭りと青江ワンドロ【寄せ鍋】
  • ツイッター上で「石かり春のハグ祭り」という素晴らしいタグが回ってたので便乗。過去絵探すまでもなく、うちの石かりハグしてないというのは明らかなので、急いであり合わせで作りました。雑でスマン寝。三枚目はどう見ても「ピロートークに失敗して服着て帰ろうとする青江さんを必死で止める丸」にしか見えない。**************************************************青江ワン [続きを読む]
  • 【石かり】『鉄の味』【漫画】
  • 初めてのキスが血の味ってところが、らしいんじゃないかなと。青江さんからモーションかけるとは数日前の自分では想像してなかったけれど。てか付き合って、同室で、手繋いで、やっとキスかよ!いったいいつになったら同衾できるのかなっ!! [続きを読む]
  • 【石かり】愛妻弁当【漫画】
  • ****************************************************このあと堀川は兼さんが許してくれと言うまで張り付いて離れない。ツイッターにUPしたものにおまけページをプラスしております。うちの本丸では燭台切と青江は仲良しです。二人とも『器物破損組』で『変な名前をつけられた被害刀の会』の一員で、へしべも勧誘してるけど断られる、というか怒られてる。 [続きを読む]
  • 【石かりワンドロ】花鬼【リメイク漫画】
  • 月曜日の石かりワンドロ投稿・お題『春一番』ワンドロに複数ページマンガはこれきりにするぞ!!手を抜いても死ねる!投稿した漫画を、きちんとリテイクしたのがこちら。オチが要介護兄者で本当に申し訳ない。……………………………………………………………………動画の方ですが、二本立てでUPしております。【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】絶対に死んではいけない深みの聖堂・中編【ダクソ3】【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】神 [続きを読む]
  • 【石かりワンドロ】はじめてとは…【漫画】
  • また新しい石かりワンドロが始まったので、参加させて頂きました!ゲームで言ったら初期刀だな!!(後半まるでかえりみられないフラグ)お題:はじめて『月曜日の石かりワンドロ』@monday_isikari投稿作品:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::こういう生ぬるい表情の青江さん大好き。せっかくの初投稿がまたこんなのって、ブレなさ過ぎる自分。:::::::::: [続きを読む]
  • 【石かり】神剣と戦刀【リメイク】
  • ※現在設定と著しく異なってしまったので、石かり初めまして(丸視点)もリメイク※というか、追加ありなのでほぼ別ものになってしまった。****************************************************これからあの 鯰「青江さんが死んじゃうー!」 に続くわけですよ。いまいちツイッターのモーメント機能が解らんから、まとめきれてない現状…orz [続きを読む]
  • 【うちの本丸】嫁にアイスが当たったら【漫画】
  • 今のところうちの本丸で成立してるCPをまとめてみたら、意外と青江さんが可愛かった。そして前田が黒過ぎる。三日月は自分が当たったら迷わず骨喰にあげちゃうと思う。あと「何でいちつるなの!?」ってまるでショートケーキに乗ってるミントの葉まで食ったかのような反応されるんですが、そんなにニッチなんでしょうか。そしてそんなニッチに供給をお送りする事に生きがいを感じる今日この頃。******************************** [続きを読む]
  • 【石かり】『魂藤 心水木』(改題・総集編)【漫画】
  • 一月ごろに始めて、丸一ヶ月放置していました石かりなれそめマンガ。前半は以前も投稿しているのですが、一気読みできるよう再掲載しました。とりあえず、うちの石かりはやっとこれからです。****************************************************もちろん、青江さんは藤の花言葉を知りませんでしたw藤は他にも花言葉はあるんですが、これが一番いいなぁと思って採用。花一房渡すだけで良いのに、何故か真剣勝負になってしまう生 [続きを読む]
  • 【小説】刀剣妖奇譚 『琴の三日月』 【三・骨・石・青】
  • 一爛々と、梅が香るのである。庭のそこここに夜の闇が、うっすら漂い始めている。だが天に目を向ければ、蜷色の西空に打ち除けの如く見事な三日月が、凛と浮かんでいる。その天と地の間を、酔うほどに堪らぬ梅の香が満たしているのだ。「ほう」『二つの三日月』に天のそれを映したまま、三日月宗近は嘆息した。梅の香に誘われるよう縁側へ出てみれば、この眺めである。人を呼んで見せるより、この全てを独り占める贅沢に、胸が躍る [続きを読む]
  • 【石かり?】朝の日課と動画更新
  • ※同室なのにデキてない石かり。*********************************************石かりダークソウル3、更新しました。江雪「づづつ」青江「じゅじゅじゅ」石切丸「じゅじゅつ…」【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.10 [続きを読む]
  • 【小説】刀剣妖奇譚 『踊る手』 【石・青・燭】
  • 一夜半、ほの暗い厨に灯りが一つ。さり、さり、さり、と、規則正しく音が続く。燭台切光忠は、栗の渋皮を包丁で器用に剥いていた。硬い殻は、もう全て割ってあった。昼間、五虎退と乱と秋田が拾ってきた栗の実である。四十人分近い、籠一杯の大漁だった。栗御飯にするか、おやつの栗ぜんざいにするか。そう考えるだけでも燭台切には愉しく、気長な下ごしらえも苦にならなかった。気付けば山ほどあった栗の実も、残り両手ほどになっ [続きを読む]
  • 【動画】石かりダークソウル3更新しました【偽実況】
  • 果たして、本当に石かりを名乗っていいのか謎実況、更新しました。真面目に石かり好きな方には本当に申し訳ない(画像略こんな青江でも石切丸でも、笑って許して下さい。【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.6【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.7しかし早いものでもうpart7ですよ。0から始まったので、正確には8本目。村正来る前にここまでUPしなきゃ!と [続きを読む]
  • 【小説】刀剣妖奇譚 『影の病』 【歌・石・青】
  • ことり、と障子の開く音がした。目覚めない訳もなく、石切丸は寝返りを打った。半ばまで開いた障子と、そこに立つ人影が、仄かな夜光を背にぼんやり覗える。影であろうと、見違える姿ではない。「青江?」返事のないまま、人影――青江は部屋へと入ってきた。開け放たれた戸口からの風に、白装束が揺れる。戦装束のまま、布団の隣に腰を下ろす表情は、石切丸からは見えない。確か、青江は池田屋に通い詰めている筈だ。時刻としては [続きを読む]
  • 【石かり?】ショートまんが&イラストと動画鍋
  • 同じ漫画をダブル投稿していたのに気付いたぜ。これを老化というんだZE。青江ワンドロにて描かせて頂きましたお題「鳥居」。みなさん幻想的や妖艶な青江ばかりに混じっていやーうちの青江本当に浮きやがる大好き。いいじゃない!これがうちの本丸の青江だもん!あと全然スパダリじゃない石切丸も。************************************************まぁ、そうは思っていても迷い [続きを読む]
  • 【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.3
  • 【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.3 ニコ動の石かりダークソウル実況、更新しました。ちなみによく「腐ってるの?腐ってないの?」と明記を求められるんですが『腐ってる奴には腐って見える、純真な奴には親友に見える真実の鏡』ですよ。自己判断という言葉を理解してほしいものですな。あと「何でも笑って許せる人向け」と明記してるんですから、疑問を挟む時点で貴方の為の動画ではありません。どうぞGo ho [続きを読む]
  • 【動画】神剣コンビでダークソウル偽実況。
  • 以前からやってみたいと思っていた動画作成、ようやく出来ました。 青江さんと石切丸で、ダークソウル3をgdgdと旅して行きます。 覚えたての何とかではないが、楽しくてここ一週間以上動画編集しかしてない状態です。 少したまったら、随時お知らせしていきます。 【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.0 【ニコニコ動画】【刀剣偽実況】神剣コンビでグダ旅ダークソウル3 part.1 【ニコ [続きを読む]
  • 【小説】刀剣妖奇譚 『墨壷の猿』 【歌・石・青】
  •      一しらしらと、雪が降っている。真綿に似たぼた雪でも、風に流れ舞う粉雪でもない。絹糸を引いたかのような跡が絶え間なく、灰色の空から降りてくる。そんな細雪である。雪の触れる地面も木々も、濡れそぼってはいるが、積もるには程遠い。触れたそばから消えてゆく。両手を火鉢で温めながら、歌仙兼定は雪の降る庭を眺めていた。今年に入って、初めての雪である。なかなか良い歌が浮かびそうだった。その霊感が消えぬう [続きを読む]