クイーン さん プロフィール

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クイーンさん: もしも政治家になったら
ハンドル名クイーン さん
ブログタイトルもしも政治家になったら
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/klyc1353/
サイト紹介文政治を模索する
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 305日(平均0.7回/週) - 参加 2016/11/12 18:37

クイーン さんのブログ記事

  • 企業誘致について
  • 市にとって企業誘致は、市の財源確保。なんか、職業高校の廃止論なんてあったが。職業高校の強化論。工場を誘致となると。現場は大事である。職業高校というと工員さんを思い浮かべるがリーダーの育成に重点を置く。地元の職業高校生を県外にあまり派遣しない。県外への就職... [続きを読む]
  • 人づくり改革について
  • 人生100年と言うスローガンを掲げているが今の就職戦線新卒での就職体制新卒で就職に失敗しても。人生100年なんだろうか???これからは、新卒より中途入社、第2新卒、中年の雇用、高齢者の雇用、中卒の雇用新卒に重点を置かなくてもよいのではなかろうか????ま... [続きを読む]
  • 市議会議員選挙に思う
  • わが町の、ケーブルテレビでは、市議会議員の定例会を生放送で実況中継するのだが。ケーブルテレビの特定プランに加入しなければ視聴できない。これだと、有権者が限られてしまうと思う。最低プランは400円である。これで、市の予算でケーブルテレビを全世帯に設置したらいかがだろうか。そしたら、地方の議会が明確なものになる。 ごつ盛り ソース焼そば 171g×12個 [食品&飲料]東洋水産 [続きを読む]
  • なくならない障害者施設問題
  • 今日も、知的障害者施設での職員による暴行がニュースに報じられた。障害者施設で働く職員。障害者を管理する以前に職員を管理しなければいけない。役所と連携をとり。定期的に施設を訪問して、個別に利用者さんにアンケートとったり。身体に傷はないか検査するとか、これも、マニュアルを作成して施設の職員のランク付けをする。施設の職員に対しては、適性検査、面接を国の下で行い。合格しないと施設では働けないようにする。施 [続きを読む]
  • あらすじ 変更してきてます
  • 藤原拓也23歳は熊本県の熊本市で電車に飛び込み警察に保護された。しかし、これは小さな出来事であった。 統合失調症という病気をモチーフに精神病の世界を描いた。 こんばんわ 珈琲タイムです。 小説、ピュアな関係書いてたら、だんだん、この、精神に支障をきたした、主人公を、精神に爆弾をかかえながら、競争社会のまっただなかの、製造業の世界に舞台を移し。 階段を登りつめていく、ストーリーに変わってきた。 見所は、ダ [続きを読む]
  • 小説 ピュアな関係 プロジェクト
  • 拓也は目覚めた。外を見ると夕暮れがさしせまっている。その横に早苗がいた。「早苗さん。ここはどこ」「精神病院よ」拓也は自分が何をしたか覚えていないようである。でも、どうやら頭の中は正気に戻ったようである。早苗は又そっと胸を撫でおろした。拓也は外来の看護師らに挨拶をして薬を貰い後にした。「拓也さん。もう病気はなしよ。明日からまたお仕事頑張ってね」      プロジェクト  拓也は部長の命令で暫く現場を離 [続きを読む]
  • 不可解な行動 5 これでもかと襲いかかる????
  • その途端。拓也は大破している乗用車の横を素早く横切り病院に隣接する国道に向かって走り出した。院内には事故で大勢のひとだかりがいる中で、次の瞬間。拓也は走ってきたトラックに突っ込んだ。トラックは急ブレーキを掛けて拓也の身体の直前で止まった。 【CD】松任谷由実 40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。松任谷由実 [TOCT-29103] [続きを読む]
  • 不可解な行動  4
  • 突然、ドスンと大きな音が自動扉の方から聞こえてきた。同時に院内が騒がしくなり、大勢の看護師や職員が扉の方に向かった。早苗と拓也も何事かと職員の後ろから追跡した。すると1台の軽乗用車が扉に突っ込んで、ボンネットを大破している。しばらくして救急車が来て運転手らしき男が搬送されていった。その光景を垣間見た拓也が「なんだ、どうしたんだ」拓也はこれまでのうつらな表情が一変して生気を取り戻したように早苗にはう [続きを読む]
  • 不可解な行動  3
  • 金田は早苗に呼ばれた。「最近、藤原さんの仕事ぶりはどう」金田は「普通に仕事してますよ。ただ、休み時間になるとひとりでいますね」早苗は仕事が忙しくてあれから拓也とは会話してなかった。明日の診察は精神科の窓口で待ち合わせである。「ツー只今、留守にしています」早苗は拓也に電話するが一向に通じないでいた。明日は精神科にやって来るのだろうか。心配になった。拓也は小倉のアパートに一人暮らしである。実家の父や母 [続きを読む]
  • 不可解な行動  2
  • 部長の顔を見た瞬間に拓也は妙な一言を呟いた。「結婚します」部長はびっくりした顔で言葉を続けようとした時にはもう拓也の姿はなかった。無論、ありもしない話である。明日は精神科への診察の日である。拓也は早苗に休みを取ってもらって同行してもらう事にしていた。 【送料無料】グルメセレクションダブル認定★あす楽 敬老の日ギフト★楽天総合ランク1位【7大特典付】楽天認定スイーツグランプリ1位★岐阜中津川栗きん [続きを読む]
  • 不可解な行動
  •  「何やってるんだ」声を掛けてきたのは同僚の金田正一であった。「これ面白いよ」缶コーラの空き缶をグルグル回しては遊んでるような拓也の行動が金田は理解できないでいた。すると拓也の周りにはいつのまにか人だかりができている。その噂は総務課にも飛んできた。金田が事情を部長に説明している。その他にも拓也は最近休み時間になると一人で遊んでるらしい。「拓也先輩。そこは女子トイレです」女子トイレに入ろうとした。拓 [続きを読む]
  • デートの筈が飛んだハプニング
  • 「もう戻れないよ 世界中の時計を壊しても 二人の時間は未来へと動き出している 君と手を繋ぐみたいに ケータイ握りしめていた 指先の言葉じゃ物足りない この思いは」 拓也の頭の中には音楽が鳴り響いている。歌っているのはAAAいや違う。聞きなれた声の正体。「うん」と、二度聞いた聞き覚えのない声。誰なんだこの声の正体は。 「しっかりして」救急車から運び出された。その場に待っていたのは早苗である。 拓也は [続きを読む]
  • 第2話 拓也の身に何が???
  • 拓也は一週間の空白の時間の時と似たような感覚に襲われている妙な感覚を覚えた。二人は拓也の愛車クラウンに乗車した。ラジオのスイッチを入れると高校野球をやっていた。拓也はラジオの音を消し。FMに切り替えた。するとAAAの曲が流れている。逢いたい理由。その時、曲がプッツンと途絶えた。拓也の顔色が変わったのに気が付いた早苗は「どうかした」拓也はハンドルに額を打ち付け意識が段々なくなってきた。「ここは」救急 [続きを読む]
  • ファーストキス
  • 拓也は会った時から額からの汗が止まらないでいる。拓也はちょっとトイレと席を立った。「じゃ私も」二人は揃って同じ場所に向かった。用を済ませトイレの扉を開けると目の前に早苗が立っている。早苗は止まらない拓也の汗を拭おうと2度目のハンカチを差し出そうとした瞬間に足をつまづき拓也の身体に触れた瞬間、拓也の唇と早苗の唇が触れた。早苗は顔が赤くなりちょっとうつむいた。拓也は一言「ゴメン」早苗は頷いた。 「うん [続きを読む]
  • 小説 ピュアな関係 1話〜2話 ファーストキス
  • ピュアな関係 あらすじ 藤原拓也23歳は熊本県の熊本市で電車に飛び込み警察に保護された。しかし、これは小さな出来事であった。統合失調症という病気をモチーフに精神病の世界を描いた。 謎 警察の話は続いた「熊本県熊本市で保護をされました。場所は熊本駅構内。5番ホームで電車がホームに入ろうとした瞬間に電車に飛び込み、かろうじて、急ブレーキで命に別状はなかったらしい」とにかく、警察は自殺の意図が疑えるので精神 [続きを読む]
  • これじゃあなあ?????
  • 石破議員のブログより「今日は石破総務が発言しなかったので早く終わってよかった」(総務会メンバーの発言。5月10日付毎日新聞報道による)というように北朝鮮がミサイルを今朝うち放した。日本海に落下し、失敗したらしい。もうちょっと伸びれば、日本国に落下である。今日は、石破議員のブログを毎朝、熟読するように決めた。【送料無料】訳あり ”桃太郎トマトor王様トマト” 約4kg 大きさおまかせ 産地厳選【楽ギフ_のし宛 [続きを読む]
  • なぜ政治に不満がくっつくか???
  • よく、政治に不満があるという人っていっぱいいるよね。よくよく考えたら。政治家と接する人達で変わると思う。私を例にとるなら地方の市議会議員に会ったことはないし、ましてや言葉を交わしたこともなかった。これで、個人の考えが政治家に伝わるわけはない。そんな私も、フェイスで政治家の人と話したことありました。それは感激しましたね。だから、私はその人を応援したくなりました。昨日の一面に自民党は、煙草の噴煙の禁止 [続きを読む]
  • 憲法改正について
  • こんばんわ職安へ行って、求人票を二つ見つけた。ひとつは、工場での6時間の仕事。年齢は、35歳までらしい。もひとつ、学校で、パソコンを使った、書類作成。これも、事務の経験がないと断られた。 ここで、何のための訓練校なのだろうか?資格を取っても。実務が出来なければ、仕事は出来ないと、一番理解しているはずの訓練校。 安倍政権は、老後になっても、働くと歌いながら、まだ、その半分の35歳までらしいの求人を平 [続きを読む]
  • 底辺の労働者対策???
  • アメリカの格差社会では、富裕層の年収は徐々に上がっているのに、貧困層に関しては、この10年間。横這い状態である。日本で見ると、現実は非正社員が底辺に存在するわけだが。近い将来この底辺は、障害者に代わるであろう???トランプ氏は、6年前から、大統領を狙っていたとか。日本も、手を打たなければ。安倍政権は、貧困層に対して、手厚い保障を提案しているが、いづれ打ち切りとなる。トランプ氏はどう改革するのか??? [続きを読む]
  • 高齢者対若者
  • 時代は今!老後を模索する高齢者に中年。その老後を支える若者。若者の将来。今、雇用問題にしても日本は、大きな転機を迎えている。正月のテレビ番組の主役はバラエティ番組である。私は、大半がお茶の間で見ている、この正月に、NHKは、政治家と庶民の大討論会。スマホやパソコン、タブレットがこんなに復旧しSNSも復旧してる。平日の大半は国会中継してるが、一方的な政治家の主張を聞いてるだけである。まあ、庶民は政治家に託 [続きを読む]
  • 政治家にとっての正月は?
  • なんか、バラエティとでも言うのか。正月番組にしちゃ、いつもの番組の延長である。もう少し。いろんなバリエーションの番組があってもいいのでは。これじゃ!テレビは衰退する。のも時間の問題か。って、テレビ離れする我輩である。今ひとつ、ラジオにしても、いつも、同じ番組聴いてる気がするんだよね。そういや、政治の番組がない。なんで!安倍政権が安泰してるから?なら、野党はこんな時にテレビで主張なんかしたらいいのに [続きを読む]
  • 精神病院 長期入院患者の早期退院に向けて
  • 精神病棟40年』時東一郎 Ichiro Tokito宝島社1365円2012年2月 著者は昭和26(1951)年生まれです。16歳の時に統合失調症を発症して精神病院に収容されました。以来、退院と入院を繰り返し、その精神病院生活歴は44年を超えています。本書は著者の精神病院と社会での生活の様子を綴った書です。精神病院長期入院患者。この本の中に登場してくる。政府は20??年度までに、15%退院させる法案が出された。グループホームの [続きを読む]
  • 過労死対策???
  • ゆとり教育なら!ゆとりのある働き方!週休2日から3日にする。ゆとり雇用である。会社や工場の生産性は落ち。給料も下がる。すると物価も安くなり。安月給でも暮らしやすくなる。あまり働かないから、残業もないから!過労死は、少なくなる。でも、これじゃ!ちょっといかん!生産性は維持しなければならない。すると、雇用拡大につながり、失業者は減る。格差社会が、少なくなるんじゃ!日本人は働き過ぎである! [続きを読む]