Shokiti さん プロフィール

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Shokitiさん: 投打の基礎から守備・走塁まで!野球のコツ.net
ハンドル名Shokiti さん
ブログタイトル投打の基礎から守備・走塁まで!野球のコツ.net
ブログURLhttp://f305.net/
サイト紹介文バッティングやピッチングの上達のコツ、トレーニング方法などを解説。このサイト1つで野球はバッチリ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 44日(平均1.8回/週) - 参加 2016/11/14 06:09

Shokiti さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 野球肘・野球肩の対処法と3つの予防策!
  • 投手に特に多く見られる野球肘・野球肩。治療期間はノースローを余儀なくされるのはもちろん、最悪の場合、野球人生に支障をきたしかねません。同じ動作を繰り返す(使いすぎ)によって関節にダメージが蓄積し、発生する肘や肩の痛み。正しい知識と対策法を頭に入れて、故障で悩むことのないよう準備をしておきましょう! ランキング お願いします! 皆様の でこのブログが支えられています! 原因はオー [続きを読む]
  • 野球肘・野球肩の対処法と3つの予防策!
  • 投手に特に多く見られる野球肘・野球肩。治療期間はノースローを余儀なくされるのはもちろん、最悪の場合、野球人生に支障をきたしかねません。同じ動作を繰り返す(使いすぎ)によって関節にダメージが蓄積し、発生する肘や肩の痛み。正しい知識と対策法を頭に入れて、故障で悩むことのないよう準備をしておきましょう! ランキング お願いします! 皆様の でこのブログが支えられています! 原因はオー [続きを読む]
  • 緩急を最大の武器に!カーブの握りと投げ方
  • 変化球と言われて最初に思いつくものは何でしょうか?もしかしたら、現代野球では「スライダー」や「フォーク」と答える方が多いかもしれませんね。しかし、一昔前は口を揃えて「カーブ」と言ったものです。 では、カーブはもう過去の古い変化球で使い物にならないのでしょうか?そんなことはありません。むしろ、「緩急」をうまく使いこなすためには、カーブは非常に有効で、近年、カーブの有効性が再認識されています。&nbs [続きを読む]
  • 緩急を最大の武器に!カーブの握りと投げ方
  • 変化球と言われて最初に思いつくものは何でしょうか?もしかしたら、現代野球では「スライダー」や「フォーク」と答える方が多いかもしれませんね。しかし、一昔前は口を揃えて「カーブ」と言ったものです。 では、カーブはもう過去の古い変化球で使い物にならないのでしょうか?そんなことはありません。むしろ、「緩急」をうまく使いこなすためには、カーブは非常に有効で、近年、カーブの有効性が再認識されています。&nbs [続きを読む]
  • 盗塁成功の極意!ポイントは「リード」「重心」「ライン」
  • 「走塁にスランプはない!」 野球界でよく語られる言葉です。バッティングやピッチングはその時々の体の調子や感覚の違いで結果が大きく変わるもの。しかし、走塁は日ごろから高い意識をもってトレーニングを積めば、ケガ以外でそうそう崩れるものではありません。特に、アマチュア野球では、次の塁を狙う意識の差が得点に直結することも珍しくありません。今日は、走塁の中でも特に関心の高い「盗塁」に焦点を当てて、盗塁成 [続きを読む]
  • 内野守備の基本①構えの姿勢〜「楽な姿勢」「足を止めない」〜
  • 内野手のみなさんの悩み・・・。「一歩目が遅い!」と怒られる。早くスタートを切ろうと思うと逆を突かれて追いつかない・・・。急に打球が飛んできて反応が遅れる。 内野の守備で悩んだことがある方なら一度はぶつかったことがある壁ではないでしょうか。これらの悩みは全て最初の準備で解決することができます。 ポイントとなるのは打者が打つまでの「構え」キーワードは「楽な姿勢」「足を止めない」です。準備のポイ [続きを読む]
  • バッティングのコツはフォームよりもタイミング!
  • なかなか思うような打球が打てない・・・。きた!と思ってバットを振っても差し込まれて打球が詰まってしまう・・・。今度は早く振り出してみると引っかけてボテボテ・・・。 いろいろなプロ野球選手、チームメイトのフォームを参考に打ち方を変えてみるものの、変えれば変えるほど、どうすればいいか分からなくなって泥沼にはまっていく・・・。 今回は、そんな悩みを抱えている人の助けとなるバッティングのコツについ [続きを読む]
  • 肘が下がるのを直す方法!キーワードは「まっすぐ」「ぶつける」
  • ピッチャーをやったことがある人なら誰もが一度は言われたであろう言葉。「肘を下げるな!」 はるか昔から今まで指導者が言い続けてきたこの言葉ですが、一体肘を下げると何がいけないのか?そして直すためにはどのような方法があるのか。 ハッキリ言って肘を上げることだけを意識して直る人はそれほど問題ではありません。 本当に困っている人は、「肘を上げようと意識しているけど上がらない」のです。 今回 [続きを読む]
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