朝霧はじめ さん プロフィール

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朝霧はじめさん: メンタルをスピリチュアル的に分析する!
ハンドル名朝霧はじめ さん
ブログタイトルメンタルをスピリチュアル的に分析する!
ブログURLhttp://ameblo.jp/ajmwmp/
サイト紹介文イジメ、虐待、子育て、教育、メンタルヘルス、新米ママ、癒し、ヒーリング、精神世界、思想、心理、守護霊
自由文日々スピリチュアル的に感じた事を書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 134日(平均6.7回/週) - 参加 2016/11/16 07:02

朝霧はじめ さんのブログ記事

  • 生きる
  • 黒澤明監督の映画というと時代劇ものが有名だが、現代の問題に焦点を置いたヒューマニズム的作品もあり、"生きる"も名作である。私はこの時代に生まれてないので詳しくはわからないが、がん告知義務がなく、公務員のお役所仕事の官僚主義な当時の現状を捉えた作品になっている。後年にドラマ化してある役者がストーリー通りに演じたがイマイチ。黒澤監督がキャストする脇ばかりを固めていた主役級でない志村喬の生真面目で不器用 [続きを読む]
  • 芯のブレる人、ブレない人
  • 職場に新人が入ってきた時、普通の人とは違うと、思わせる特別なオーラを放ち、芯の強さと正義感が見て取れる。私の何かを感じとり、感の良さと心の立ち位置も高い。ある先輩が彼を奴隷化しようとパワーハラスメントして、その新人は嫌気がさしていた。私は彼が解決に向けてどれだけ行動できるか、試しながら黙って様子を見てた。どうやら私の心配していた事や助けは無用に終わり、先輩にモノを言い放ち自身で解決した。さすがで [続きを読む]
  • オープンな宗教観
  • 我が日本人は外国から見て心が穏やからしい。古くから学問やマナー、躾など、心の美学的な思想が一般人に浸透していたところもある。海外では日本の禅が流行り、企業で積極的に取り入れている。神社の仕切りは管理上、部分的に時間を区切って閉めてしまうが閉門する為の仕切りはほとんどしない。お寺は仕切りがあり時間で閉門するが、それ以外での出入りや参拝は自由である。日本人にどちらの宗教ですか?と、聞けば多くは無宗教 [続きを読む]
  • 数に勝るもの無し
  • 以前住んでいた地域にいいお寺があり、よく利用したものだが今の地域はまだ見つかっていない。なるべく自宅から近いところに絞りこみ、探索してみた。一軒目の一番近いところでは信者の出入りが多く、とりあえず保留。それ以降のお寺は信者が少なく、汚かったり、近くに産廃業者があったり、本堂脇に洗濯物を干していたり、不用意に墓地の拡大を図るような看板が立ってあったりとピンとこないお寺ばかりである。小さい山の中腹に [続きを読む]
  • スピリチュアリストの共通認識
  • 人には様々な個性があり、スピリチュアリストにも様々な個性や能力があるが、共通した基本的思想はいくつかある。その中でも自然に対する考え方。普段から心をニュートラルにし、自然体を維持しているのだが環境においても、自然や大地の浄化力を大切にしている。昔から建てられたお寺や神社?の多くは、自然界の中にあり、邪魔をせずその地に溶け込んだ日本の建築様式は何とも美しい。その地に多くの精霊が宿り秘められた力を利 [続きを読む]
  • 因縁を墓まで持ち込まない事
  • 代々受け継がれる家系で老舗の事業を家族水いらずで成功させている一族に因縁関係は見られない。逆に人間関係の悪化、短命一族子宝に恵まれない仕事がうまくいかないなどの悪影響は因縁が絡んでいるその因縁を絶ち切らずに亡くなり墓入りすると、後世にも因縁を及ぼす。因縁も受け継がれていくものである。特に自殺した場合、死んだら楽になる思いで肉体から離れて霊界に来たものの、先祖霊は迎い入れてくれない。先祖霊たちは選 [続きを読む]
  • 曲がった心は言葉にも出る
  • 先日、あるブログを読んでいたら、そのブロガーは新興宗教家で、下の方にこのような記事が載っていた。新興宗教という言葉はイメージがよくないので、新宗教という言葉を使って下さいと、いうもの。言葉の解釈を強引にねじ曲げて、都合のいい思想を植え付けようとしている。この時点で、悪の思想はみえみえである。神のいない信仰は偽善的な教祖が悪の思想を信者に洗脳して無理矢理広げようとしている。感のいい方や、真の信仰者 [続きを読む]
  • 見えない情報伝達
  • 情報伝達技術が飛躍し、インターネットが生まれ、短時間で多くの情報が得られる便利な世の中になった。今や産業はロボット化が進んで、AI(人工知能)なる技術も発達し、人件費を削減しようと躍起になっている。グローバル化も進んで、海外企業の組織を取り入れようと、相談役というポストを無くす傾向も見られる。スピリチュアルな世界での情報伝達とは、昔から霊能師や祈祷師、陰陽師などがいて現世と霊界の媒介役をすることで、 [続きを読む]
  • 行き過ぎた分家の果て
  • 私の住む地域に巨大なお寺、巨大な葬儀屋、巨大な石材屋が隣り同士で存在感を表し、葬儀ビジネスで相当儲けているらしい。広大な墓地は一杯で新たに土地を購入して増やそうとしている。分家させて葬式の依頼が入れば葬儀ビジネスは成り立つ。私は所構わず自然を破壊して墓地を拡張するお寺が嫌いで、何か引っかかるものを感じる。現代の分家の在り方に問題も出てきている。いくら立派なお墓を造っても子孫が手を合わせなければ無 [続きを読む]
  • あなたの守り神は何ですか?
  • 人には必ず数体の守護霊が憑いているが、その中で一人、前面に出て守るため、その守護霊の特徴である性格、趣味、仕事などが憑いている人に影響を与える。人生の節目には中心となる守護霊の入れ替わりもあり、性格や形相が変わることがある。多くは先祖が多いのだが、特定の神仏を修行、信仰していた行者、山伏、修験者、またはその道を極めた神仏関係者の霊が憑いていることもあり、霊感が強い傾向がある。その場合はそれに合っ [続きを読む]
  • 絵に描いた餅は現実のものとなる
  • このことわざは、非現実的な意味合いで使われるが、スピリチュアルな世界ではそれを覆してしまう。私は趣味で海釣りをやっていて、会の幹事を任されている為、2ヶ月前から宿や客船の予約など、人数分の手配をしている。ところが、スピリチュアルな流れからの都合で、3月のお彼岸と重なってしまった。釣りは天候次第で延期、または中止もありえる。どうにかそうならないかと思い描いていた。念のため、有名な霊能者の方へ予約の連 [続きを読む]
  • ヘマタイトの力
  • ギリシャ語で赤い血を意味するヘマタイトは、生命力をアップするパワーストーンだが、実はウチの倉庫に眠っていた。甥っ子3人組の真ん中の子がパワーストーンに興味を示し、自宅にあるパワーストーンを見せてあげた事があった。大玉のヘマタイトを何故かたくさん仕入れたので、その内の一つを妹にあげ、のちの家に遊びに行った時には玄関に飾ってあった。その話を甥っ子にしたら、そういえば玄関にあったよと、ヘマタイトというパ [続きを読む]
  • 付き合いの中の大きな軌道修正
  • 先日、あるラジオ番組のコーナーで、彼氏のスマホが鳴ると何処でもすぐ立ち止まり、チェックするという。後ろの歩行者の流れを止めても廻りに迷惑を顧みずな彼氏の行動が、とても許せず別れたと、いう投稿があった。感の鋭い方なら、お付き合いする前に相性が分かるものだが、付き合ってみないと分からない人もいる。その女性はお付き合いの中で、決定的なマイナス要素を見つけた事は今後の人生の為の軌道修正となる。結婚して家 [続きを読む]
  • 氣の流れを変えるレイアウト
  • ある日、職場の休憩所のテーブルと長椅子のレイアウトが変わった。ウチの上司とは別の者の指示らしい。以前は一体感のある配置だったが、仕切られるように3分割されて、それぞれが独立したような配置に変わった。その配置の中で従業員が座れば、グループが分断したのと同様で、ネガティヴな会話がしやすくなり、悪い氣の流れを生み出す。その変化は、感のいい人ならわかるはずである。上司とそのことについて話すことになった。や [続きを読む]
  • 導かれ、救われる者
  • 私が昨年から、本腰入れてアメブロ再開してから、人気は低いものの、導かれる者がこのブログにアクセスしてきている。私はスピリチュアリストでも、有料鑑定するほどの、万人向けな能力まで備えてない。守護霊ともコンタクトしたが、利用されるのは嫌だ。と、私と関わりある人や、特別な人しか協力しないらしい。先日、初めて拝見する読者が、 いいねをしてきた。その読者のブログを見てみると、精神的に相当病んでいた。読者登録 [続きを読む]
  • 定期的な浄霊ケアに同行する霊たち
  • 以前にもブログに書いたが、私が住んでいる地域は、昔、多数の死者が出たところである。自分の購入した土地には死者が埋まっていないものの、隣接する土地には死体と霊界をさまよう不浄仏霊がたくさんいる。私を口撃してくる、不浄仏霊に取り憑かれた隣りのおばさんは、相変わらず家に引きこもり、精神異常なままである。数年前に田んぼを潰し、新築した数棟の中の一軒の家も不在で、家主の行方が分からない状態。不浄仏霊は、生 [続きを読む]
  • 人生を全う出来ない死(会社の先輩編)
  • 私が以前働いていた職場で、50歳の身長155cm位の小太りな男性の先輩がいた。パチンコが趣味で、酒タバコは当たり前。負けては憂さ晴らしに酒の量は増え、勝っては贅沢に寿司やステーキを食べて高価な酒を派手に呑んでいた。不摂生していながら、多少健康診断の結果を気にしていたようで、年齢35歳、身長170cm位の100キロ超えの巨漢な同僚と健康について語っていた。どうやら自分の身体の健康レベルを、巨漢である後輩の診断結果を [続きを読む]
  • 心の鏡〜イジメにあう〜
  • イジメられる、ひとつの原因に心の鏡のような存在感と結界の弱さが挙げられる。誰もがひとつは持っているであろう、鏡は、人のありのままの姿を正直に写し出す。心の鏡も同様で、良くも悪くも、相手の心にある感情など全て自身に写し出しては、跳ね返す。心の奥底に隠れている、マイナスでネガティヴな攻撃姿勢も跳ね返してしまうので、自らの結界を強化しておく必要がある。私も幼少期からイジメにあっていた。近所の先輩のグル [続きを読む]
  • 転職を繰り返す
  • 3月に入り、学生達は卒業シーズンを迎え、新卒者が新たな社会人として再出発する。時期としては相応しくない記事の内容かもしれないが、現実的に起こっている問題としてご理解いただきたい。退職理由にも様々があって、仕事が合わなかったり、給料が極端に安かったり、サービス残業など時間外労働強いられるなど、様々な問題があるが、それ以上に多いのが人間関係だろう。また、その理由を再就職の面接のときに指摘されると言いづ [続きを読む]
  • 山のような存在感
  • 以前、私を信頼している上司Aから相談を持ちかけられた。課長から、その上司Aのデスクだけカーテンで仕切りをして、他の従業員に見えないようにして、内緒話が出来るようにしてみては?と、提案されたそうだ。休憩室の一画にデスクがあり、それを分断しては一体感が無くなる。その上司Aは会った時からこの人は違うような良いオーラは感じていた。コミュニケーション能力に長けていて、今の組織ならまとめることができる。毎日始終 [続きを読む]
  • 心の鏡〜人受けが悪い〜
  • 通常は、何らかの間違った言動や行動により、悪い人と、認識されて毛嫌いされるわけだが、こちらが何もしてないし、人を傷つけることも言ってない、理由もなく周りの人に毛嫌いされる。こうなると別のスピリチュアル的な影響が見られる。一般人とは違う、特殊なオーラを放っているともいえる。私もその一人だが、以前、街中の交差点で信号待ちしていると、外国人2人組が近寄って、流暢な日本語で話しかけてきた。宗教の勧誘である [続きを読む]
  • 通学途中の生徒の列に車が突っ込む
  • 高齢化による不安定な注意力やマナーの悪いドライバーによって、このような事故が減らないのは、非常に残念である。集団行動の子供達の中に、誰かしら違和感や気乗りしない感覚は、あったはず。それを親は気付かずに、遅れるわよ、早く行きなさい。と、催促していつも通りの時間に合わせてしまう。結果、親の命令により、子供自身の危険予知感覚は無視されて、予定通りの事故に遭遇してしまう。子供の感覚は、大人よりも鋭いこと [続きを読む]
  • 数珠が壊れる
  • 会社に勤めているA子さんは、何時も通りに家を出て出勤しようとしたところ、手首につけている数珠の紐が切れて、何か嫌な予感がした。冷静に急ぐ気持ちを落ち着かせ、その場で散らばった数珠玉を拾い集めていると、近くの道路で、ドカーンと、いう大きな音が聞こえて様子を伺うと、車が壁に激突する交通事故が発生した。そこはA子さんの通勤経路で、予定通りの時間に家を出ていれば、この事故に巻き込まれていたらしい。数珠のお [続きを読む]
  • 本物のお祓いや浄霊は暴力行為をしません
  • 本物のお祓いや浄霊は暴力的行為をしませんようやくスマホの設定が終わり、今日からブログを再開します。今後ともよろしくお願いします。本題少子化が進んでいるにもかかわらず、またも幼い命が奪われた。なぜこの偽のスピリチュアリストが巷で有名になったか分からないが、このようなマイナス行為をすること自体、自身に悪霊が憑いているのである。また、それを見抜けないで、子どもを預けてしまう母親も問題である。浄霊とは、 [続きを読む]