小川一樹 さん プロフィール

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小川一樹さん: バンコクの片隅で夢と生きる日々
ハンドル名小川一樹 さん
ブログタイトルバンコクの片隅で夢と生きる日々
ブログURLhttp://tjbridge-jyuku.blogspot.com/
サイト紹介文バック1つでタイに移住。現地採用から経営者になりました。バンコクの片隅で夢と共に生きています!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 160日(平均7.7回/週) - 参加 2016/11/16 18:28

小川一樹 さんのブログ記事

  • 映っちゃた映像グランプリのCG感と声優にがっかり
  • 昔から心霊写真や怖い話、恐怖映像、矢追純一のUFO番組とか好きで見ていました。自分の知らない世界があるかも・・・という好奇心と、うそだろって疑いの気持ちが入り混じって、興味深く見ていました。特に好きだったのが大学時代で、独りで部屋にこもって、あえて豆球の電気にしながらより怖さを高めてみていたことも。懐かしいです。これを当時人に言うと驚かれていました。最近、「映っちゃった映像グランプリ」というのがやっ [続きを読む]
  • 肩書きで人を判断する人と人間性で判断する人
  • タイの屋台飯。衛生的にという人もいるけど、自分はあまり気にしていません。こうやって作る場面を目の前にすると衛生的に・・・と気になるかもしれないけど、レストランの内側でどのように作っているかだってわからないもの。衛生的だなんてわからない。屋台だから、レストランだから、とくくって自分の行動に制限をつけるともったいないなって気がしています。人間も同じで、肩書きばかり気にし過ぎてしまって上っ面ばかりしか見 [続きを読む]
  • バンセーンで過ごすタイのソンクラーン
  • タイのソンクラーン中はバンコクから少しだけ離れて、バンセーンという海へ。思いっきりの夏真っ只中の連休ですが、この程度の混み具合。パラソルだらけですが、いがいと空いていて、リラックスすることができます。バンセーンの海は遠浅で、かなりのところまで歩いてきました。こんな遠くまで歩いてこられるというのも不思議な気分になりますし、自然と溶け込んだようなゆったりした気持ちになれます。海沿いの道路では、ソンクラ [続きを読む]
  • ソンクランの中、仕事を頑張る屋台の人々
  • 4月中旬のバンコクではソンクランという水かけ祭りがおこなわれています。金曜は子どもたちと私と3人で朝マック。レジの片隅に変わったものがあるのが見えますか? これです。仏像にお水をかける場所が設置されているんです。我が子も私がレジに並んでいる間に水をかけてお祈り。マックで朝ご飯を食べているとき、窓の下に見える屋台に目を奪われました。 タイがソンクランの連休で水かけ祭りをしている中、屋台 [続きを読む]
  • タイ、バンコクのソンクラーン前日/2017
  • 4月中旬のソンクラン前日にもなると、タイ、バンコクの気温は午前10時で32℃。かなりの暑さなので、午後は子どもたちとプールに入りました。この雲一つない青空。プールがぬるくなっていて、かなり気持ち良かったです。子どもたちも大きくなってきたんで、タウンハウスに引っ越そうかという話も家族の中で時々出ます。でも、個人的にはこのプールがあるから、コンドミニアムからは引っ越したくないという気持ちもあります。コ [続きを読む]
  • 靴職人/花田優一/貴乃花親方の息子
  • アナザースカイに出演していた花田優一さんが、ここ最近の中でかなり印象に残りました。花田優一さんは2017年現在で21歳。イタリア語も話せない状態で単身フィレンツェで靴職人の修行を2年。とてもおとなしそうな雰囲気ですが、内に秘めたかなり強い情熱がこの単身でイタリアに修行に行くことだけでも伝わってきます。昔から20歳を越えたら若さなんて関係なく、実力の社会だなんて自分は考えていました。でも、この21歳 [続きを読む]
  • 自分に原因を見つけて土俵際で粘って生きる姿勢
  • みんな生きていると不安も、悩みもありますよね。私の周囲にも悩みながらも足の指で大地をつかむように頑張って歩いている人もいます。自分もいつも不安を胸に抱えて生きています。特に自由業だから、雇われている状態だったときより、危機感は圧倒的に強くなっています。夜中に動悸がして目が覚めるレベルのことも。自営業をしてからの数年間は悩み、不安、危機感と一緒に歩み、相当深い友達になれました。悩みや不安にはいろいろ [続きを読む]
  • バンコクでスケートをし、高校生の頃を思い出す。
  • バンコクでスケートは2回目。セントラルラーマ9世というデパートの最上階にあるスケート場。2時間で330B。そこそこしますが、2時間あるんで、十分に滑ることができます。というか、むしろ、ラスト30分は惰性でした。若くないのか、ラスト30分は疲れがあって、もう終わろうか?なんて子供に声をかけてしまいました^_^;でも、子どもたちは、とっても楽しんでいて、その姿を見ているだけで、親としての責任を果たしたよう [続きを読む]
  • バンコクで手乗り文鳥を飼ったとき、餌をどこで買うか。
  • わが家の手乗り文鳥です。チャトチャックの一角には文鳥が売っているところがあります。そこで確か100Bくらいで購入しました。わが家の手乗り文鳥などの動画はこちらの記事にあります。⇒やらないのか、やれないのかで成長するか否かが決まる若いころから飼わないと、なかなか手乗りにはならないので、買うときは、一番若いのを選ぶようにした方が良いです。餌はどこで買っているかというと、チャトチャックに行ったときはその [続きを読む]
  • 自分の価値観を大切に生きる
  • 昨日、毎日のように通う喫茶店でオカマの店員さんに、甘い歓声をあげられるという内容の記事を書きました。⇒オカマさんの店員の記事そのことについて、ちょっと掘り下げたいなって思います。ちなみにこれを考えているときも喫茶店。TOPSはソンクラーンの雰囲気です。学生のころの自分だったら、そんなオカマさんが自分に対して歓声をあげる場面に出くわしたら、恥ずかしくて、もしかしたら、その店には行かなくなっていてもおかし [続きを読む]
  • 海外で生活している今はささいな行動が原点
  • 『ちょっとした行動で人生は大きく変わる。』ということを書きます。タイのバンコクで生活していて当たり前の物になっていましたが、日本にはあまりみかけないもの。ひまわりの種。もう記憶が薄くなっていますが、ひまわりの種って日本では見かけませんよね?私はこのひまわりの種が好きなんです。堅い殻をパキっと口で割り、中の白っぽい種を食べるんですが、この殻を割るときに口で割るのがいいんです。香ばしさと塩っけを味わう [続きを読む]
  • 自由に生きる光景があるバンコク
  • バンコクで暮らしていると、こんなのどかな光景を見ることができます。見えますか?車のボンネットの上に鶏が飛び乗っています。この鶏はバイクタクシーの待合所で運転手達がペットとして飼っているんです。そして、さらに面白いことがあります。私がほぼ毎日通う喫茶店では、よくオカマさんの店員がレジをしているんですが、私が行くと、「奇跡MAA LEEW」と猫なで声で言うんですよ。「奇跡が来た」という意味です。ここまでおおっ [続きを読む]
  • お客さまがいないとき、店員は座って良いか、悪いか。
  • お客さんが来ていないとき、店員は座っていいのか?いけないのか?という議論が日本であるらしい。失礼だという人もいれば、別にいいじゃんという人もいる。みなさんはどう思いますか?意見は一つにならないだろうと思うけど、自分は座ってもいいじゃないかって思うんです。誰の批判を気にしているんだろう。お客さんがいないのに座ってはいけないなんて、いったいどういうことだろう。もし、お客さんがいないときは、品出しをした [続きを読む]
  • 顔に感情を出す人が苦手。
  • バンコクはソンクランが近づき、暑さが激しくなってきています。写真から伝わるかな?と思って撮ってみました。急に話は変わるんですが、思ったことを書くのがこのブログ。自分にも苦手な人というのはいるという話。どんな人が苦手かというと、感情をすぐに顔に表す人です。不機嫌だったり、怒りだったり、それを顔に出している人が苦手です。その「裏」があるのが苦手なんです。言葉にして表にしてくれたらいいんだけど、言葉には [続きを読む]
  • 正解を求めすぎていないか?
  • テレビを見ていたら、こんな場面が出てきた。ディズニーランドで、専門家?らしい人が、この場所から写真を撮ると最高だ。とタレントに教えている場面。確かにきれいな写真が撮れていたんだけど、気になった。正解を求めすぎている。写真の撮り方くらい、自分で決めて、自分が好きな写真を撮ればいいんだと思う。写真ぐらい自分の感性に従って撮ればいいじゃないか?ってテレビを観ながら感じた。ディズニーだけじゃなくて、海外旅 [続きを読む]
  • エイプリルフールに嘘をつこうか迷う日
  • 4月1日はエイプリルフールだったことを思い出しました。正直、フェイスブックを見なければ、気が付かなかったくらい。。。で、迷うわけです。タイはまだ12時をまわっていないので、日付が変わっていません。エイプリルフールなんて誰が始めたのかわからないし、別にすごくこだわりがあるわけでもないのに頑張るのも変だなと。生まれてからこのかた、一回も嘘はついたことがない。だから、今日のエイプリルフールだけは、自分に [続きを読む]
  • 自由に生きるということ
  • いつも行く喫茶店があるスーパーの前で、いつも見かけない犬。白い犬は可愛く見える。なんか純粋な感じがするからかな。どこか遠くを見ている姿をふと写真に撮りたくなりました。これもふと撮りたくなって、胸ポケットに入れているスマホで。学校帰りにお父さんのバイクの後ろで何かドリンク片手で笑顔で談笑。日本人学校の登下校ではありえません。でも、私はこの自由さは好きです。二つの写真に共通していることが「自由」自分が [続きを読む]
  • 学歴社会の弊害 / 高学歴の議員さんを見て
  • ニュースに出てくる議員を見ていて、どうしてそんな低レベルな言動をするのかな?と疑問に思うことがあった。で、たどり着いた答えの1つが、学歴重視社会の弊害なのかなっていうこと。たいてい、低レベルな発言をしている議員さんの学歴を調べてみると、最難関と言われるような大学ばかり。もし、学歴が高い人が頭が良いならば、こんな結果にはならないはず。どうも「学歴=頭が良い」では無さそうです。最難関に合格するためには [続きを読む]
  • 人工知能を人間の脳と融合させる
  • ちょっと夢物語のような話ですが、自動運転の車で有名なテスラの社長イーロンマスクさんが話していたことです。この人はアイロンマンのモデルにもなった有名な人です。人工知能と脳を融合させることを目的とした企業を作るということです。かつて、人工知能の進化のスピードをかなり近いところで見ているマスク氏が、人工知能は人類の脅威になりうるということを発言していました。しかも5年~10年以内に脅威になるだろうとも予 [続きを読む]
  • 仕事にプロとしてのこだわりをもつこと/情熱大陸/吉田綱太郎
  • 情熱大陸を見ていたら、吉田鋼太郎さんが出演されていました。そのテレビの一場面でしたが、どうしても違和感があったんです。吉田綱太郎さんが、テレビドラマのリハーサルの際に、セリフを少し勝手に変えてアドリブを含めて演技をしていた場面です。大御所俳優なので、この様にアドリブを入れつつ、セリフを崩しつつ、迫真の演技をすることは、素晴らしいことなのかもしれません。でも、これを若手がやったらどうなるんでしょうか [続きを読む]
  • タイの田舎で生活して得た大切な気づき。
  • 1泊2日だけタイの田舎で過ごして、いろいろ考えることがありました。こっちで出会う人たちは収入の純粋な数値としては、自分たちよりずっと下でしょう。でも、幸せを数値化したら、上なんじゃないかな。。。その事実を目の前にして認めたくない気持ちもあり、でも、屈託のない笑顔を見ていると幸せさって人と比べるものではないけど、もしかしたら・・・という思いがよぎります。タイの田舎ぐらしにも少し憧れを抱きます。でも、 [続きを読む]
  • 無駄に時間を使うことが、本当の自分の時間なのかも。
  • 外で鈴虫の音が響いている。今、タイの田舎にいます。そこでまさに今感じているのが、自分は本当の時間の使い方は下手なんじゃないか?ということです。普段は、次々と押し寄せる情報の流れに首を突っ込む必要もないのに、さも必要そうに突っ込んで、「無駄な時間」を出来る限りなくしていた。が、タイの田舎に来てみると、このなくそうと必死になっていた「無駄な時間」がたっぷりできる。すると一気に退屈になって、携帯のネット [続きを読む]
  • 年を重ねただけで人は老いない!! / 岡村隆史さんのダンスへの情熱
  • ナイナイの岡村隆史さんのチャレンジ動画。ネット上でタイトルを見かけた途端、自分は当然見るという判断。というのも、自分は、どっぷりめちゃイケ世代なんです。岡村さんが、ジャニーズジュニアに交じってハードなダンスをしたり、エグザイルのコンサートで全てのソロパートダンスを踊りまくった姿に感動を覚えていたんで、速攻で観ました。短い動画ですが、その短さ以上に自分も心に熱いものを与えてくれました。どうでしたか? [続きを読む]