tanazashi さん プロフィール

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tanazashiさん: チャンスはピンチだ
ハンドル名tanazashi さん
ブログタイトルチャンスはピンチだ
ブログURLhttp://blog.kenfru.xyz/
サイト紹介文響くアートをご案内します。
自由文デザインは解決策を導き出し、アートは自分を知る道しるべとなります。響く作品に出会うと生きる力が湧いてきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 161日(平均9.7回/週) - 参加 2016/11/16 21:37

tanazashi さんのブログ記事

  • シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展
  • 「ミッフィー」シリーズなどの絵本作家として知られるディック・ブルーナ。今年2月16日に89歳で逝去した作家の「シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展」が松屋銀座8階イベントスクエアで開催中です。シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展展覧会では200冊を超えるペーパーバック、デザイン原画やスケッチ約40点、ミッフィーやボリスなどの絵本原画約30点、ポスターの複製といった作品を含む約500点が展示さ [続きを読む]
  • 新日曜美術館・選「大岡 信 美と生きる詩人」
  • 新日曜美術館・選「大岡 信 美と生きる詩人」 アンコール放送日 取材先など 放送記録 書籍 新日曜美術館・選「大岡 信 美と生きる詩人」戦後の日本を代表する詩人・大岡 信。「折々の歌」をはじめ、評論の分野でも大きな足跡を残してきました。文学とともに深い関心を寄せてきたのが美術の世界です。大岡さんはどんな難解な現代美術に対しても鋭い感性でその核 [続きを読む]
  • エリック・カール展
  • 『はらぺこあおむし』や、『パパ、お月さまとって!』など、これまでに数々の名作絵本を世に送り出してきたエリック・カールの展覧会が開催されます。エリック・カール展ベストセラー絵本『はらぺこあおむし』で知られる、アメリカの絵本作家エリック・カール。 本展覧会では、米国・マサチューセッツ州にあるエリック・カール絵本美術館の全面協力を得て、選りすぐりの絵本原画など、約160点の作品を展示します。会期:2017年4 [続きを読む]
  • 日曜美術館アートシーン4月16日
  • 1.雪村-奇想の誕生2.英国 ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ3.木X仏像 飛鳥仏から円空へ 日本の木彫仏1000年4.野見山暁治展 -また会えた-5.田村能里子-風を聴く旅-6.開館30周年記念特別展 柿右衛門展1.雪村-奇想の誕生 (東京藝術大学大学美術館)会期:2017年3月28日〜5月21日首の骨が折れるくらいに仰ぎ見る顔から、斜め上に向かってピンと伸びる長いヒゲ。足元を見れば、ギョロッとした目 [続きを読む]
  • パリ大改造の光と影
  • 1800年代のパリの街並みや風俗を伝える美術展「19世紀パリ時間旅行〜失われた街を求めて」が練馬区立美術館で始まります。19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―〈練馬区独立70周年記念展〉2017.04.16(日)〜 2017.06.04(日)今あるパリの景観を作り出した「パリ大改造」(1853-70)は、印象派をはじめとした画家たちにとって格好の題材となりました。都市の発展は美術を花開かせたのです。その影でかつての町並みや人々 [続きを読む]
  • この夏、富山県美術館がオープンします
  • 8月26日北陸の富山県に「富山県美術館」が新しくオープンします。市の中心部に近い城南公園には「富山県立近代美術館」がありますが、耐震性や防火の観点から新築移転して新しく生まれ替わることになったのだそうです。その前身は、1981年に開館した富山県立近代美術館。その創設には、同県出身で近代日本を代表する美術評論家として戦前・戦後の日本の美術界を主導した瀧口修造(1903〜1979年)が大きく関わった [続きを読む]
  • GINZA SIXでアートを楽しむ!
  • アートファン注目のスポットが銀座に誕生します。草間彌生、大巻伸嗣、船井美佐、堂本右美、チームラボ、杉本博司が率いる新素材研究所、そして「銀座 蔦屋書店」 この名前にピンときた人は必見です。草間彌生からチームラボまで。GINZA SIXでアートを楽しむ!|美術手帖 [続きを読む]
  • 新宿高島屋 ARTWALKアートウォーク
  • 新宿高島屋美術画廊が開廊より10周年を迎えます。これを記念した企画が新宿高島屋 館内各所で2017年4月12日(水)から開催中です。(4月25日まで)新宿高島屋美術画廊10周年記念ーそして広がるー、ただ今開催中!! | ちょっと ART BREAK | 新宿タカシマヤBLOG町田を代表するアーチストkanegooonが、1階エントランスのガラス面にぺイント。植物を主体に華やかにガラス面をアレンジする。A・B・E RECORDS NEWS: kanegooon国内の [続きを読む]
  • 東京 アート アンティーク
  • 日本橋・京橋エリアの古美術店や画廊が参加した日本橋・京橋美術まつりが開催されます。「東京 アート アンティーク 2017〜日本橋・京橋美術まつり〜」無料のトークイベントや気軽に参加できるチャリティ入札会など、86店舗が参加し、それぞれ特別展や催しで参加者を迎えます。会期:2017年4月14日(金)・15日(土)の2日間 [続きを読む]
  • 安藤忠雄展
  • 建築家・安藤忠雄さんが自身初の美術館個展「安藤忠雄展 挑戦」を開催します。本展の見どころはなんといっても「光の教会」の原寸大コンクリート建築の展示です。「光の教会」は、1989年に大阪府茨木市に建設された教会建築です。極限までデザインを削り落とし、暗い堂内に光の十字架が落ちるもので、安藤を象徴する作品の一つといわれています。「『光の教会』は宗教施設で入りにくい。でも建築は体験が重要なので、(展覧会で [続きを読む]
  • 日曜美術館アートシーン4月9日
  • 1.オルセーのナビ派展2.美しい人びと3.芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師4.絵画と着物で織り成す 日本 華やぎの情景5.白寿記念 堀文子 私流の生き方を求めて6.アートで解明!空気の正体1.オルセーのナビ派展 美の預言者たち ―ささやきとざわめき(三菱一号館美術館)会期:2017年2月5日〜5月21日19世紀末のパリで、前衛的な活動を行った若き芸術家のグループ「ナビ派」。ボナール、ヴュイヤール、ドニ、セ [続きを読む]
  • サクラクエストを推します。
  • じんわり響く春アニメ・サクラクエストが好調な滑り出し就活中の短大生・木春由乃は過疎の町が企画した町おこしイベント「チュパカブラ王国」にやってきました。一日アルバイトと思い込んだこのイベントは契約書に一年間と書かれていたことがわかり大慌て。東京に引き返そうとしますが・・・。地域に根ざした丁寧な作風で知られるP.A.ワークスのお仕事アニメ「サクラクエスト」が始まりました。働くことの意味を知り、自信を取り [続きを読む]
  • 蘇る!孤高の神絵師 渡辺省亭
  • 画壇に属さなかったため美術史からはこぼれ落ちた画家の一人。渡辺省亭(せいてい)(1852〜1918年)の没後100年を記念して、都内の各美術館で渡辺省亭作品を集中展示しています。蘇る!孤高の神絵師 渡辺省亭明治14年(1881年)第二回勧業博覧会では「過雨秋叢図」で妙技三等賞を受賞しました。しかし、明治26年(1893年)のシカゴ万博博覧会に出品した代表作「雪中群鶏図」を最後に、殆どの展覧会へ出品しなくなり [続きを読む]
  • 美術とお金 全解剖 アートの裏側全部見せます
  • アートを2倍楽しむためには、舞台裏を覘いてみるのがいちばんです。週刊ダイヤモンド「美術とお金 全解剖 アートの裏側全部見せます」 1マネーを追え アートビジネス解剖 2いよいよ動く 日本企業と”美” 3美術をおさらい!歴史から鑑賞術まで 4難解じゃない!?わかる現代アート 5おしゃれ?辛い!?アートなお仕事の裏側 6美術館は誰のもの?根深い構造問題1マネーを追え アートビジネス解剖美 [続きを読む]
  • 日曜美術館「ピカソ×北野武」
  • 日曜美術館「ピカソ×北野武」 放送日 取材先など 放送記録 書籍 展覧会 日曜美術館「ピカソ×北野武」北野武さんが初登場!いま心ひかれる画家ピカソを語りつくします!浮かび上がる二人の意外な共通点とは?北野さんが選ぶ1枚の傑作から見えてきたピカソの意外な魅力は?!20世紀最大の画家パブロ・ピカソが初めて自らのスタイルを確立したのが [続きを読む]
  • アートシーン・シャセリオー展 4月2日
  • アートシーン4月2日「シャセリオー展」国立西洋美術館期間:2017年2月28日〜2017年5月28日シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才|開催中の展覧会|国立西洋美術館1819年9月、テオドール・シャセリオーは、カリブ海のイスパニョーラ島のエル・リモン (現ドミニカ共和国) でフランス人の父とクレオールの地主の娘である母のもとに生まれる。フランスに帰国後、11才でアングルの弟子となり、16才でサロンに初出品。以 [続きを読む]
  • 日曜美術館アートシーン4月2日
  • 1.シャセリオー展19世紀フランス・ロマン主義の異才2.東山魁夷 永遠の風景3.殿敷侃:逆流の生まれるところ4.お弁当箱 -目であじわう器-5.西宮の狩野派 勝部如春斎 18世紀摂津の画人列伝6.N・S・ハルシャ展:チャーミングな旅1.シャセリオー展19世紀フランス・ロマン主義の異才(国立西洋美術館)会期:2017年2月28日(火)〜2017年5月28日(日)本展はフランス・ロマン主義の異才テオドール・シャセリオー(Théod [続きを読む]
  • 茶碗の中の宇宙
  • 樂焼の展覧会にあわせるかのように日曜美術館「利休の志を受け継ぐ 樂家450年 茶碗の宇宙」が4月2日(日)再放送です。千利休が愛した初代長次郎の黒樂茶碗「大黒」をはじめ、歴代の重要文化財のほとんどを一挙公開。本阿弥光悦の重要文化財をはじめ、よりすぐりの作品も出品されます。本展では、現代からの視点で初代長次郎はじめ歴代の「今―現代」を見ることにより一子相伝の中の現代性を考察するものです。正しく伝統や伝承 [続きを読む]