島貫めぐみ さん プロフィール

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島貫めぐみさん: 絵手紙を君に
ハンドル名島貫めぐみ さん
ブログタイトル絵手紙を君に
ブログURLhttps://megumogu.wp-x.jp/
サイト紹介文自由に浮かんで来る絵と その時降りて来た言葉を 素直に書き綴ります。
自由文ペインティングヒーラーの島貫めぐみです。このサイトでは、自動書記で描いている絵と、その時に書きたい文章を、書き綴っています。
描きたいから描くという面白さを
記録していきたいと思います。
チャネリングのブログもやっております、よろしくお願いします。
http://megufactory.hatenablog.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 180日(平均1.6回/週) - 参加 2016/11/18 08:09

島貫めぐみ さんのブログ記事

  • 才能に氣づく
  • にほんブログ村人気ブログランキング応援 、いつもありがとうございます。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。ある時、それは人を驚かせたり、 喜ばせたりした。 別に、君は、そんなつもりもなく、 何氣なく、手にしていたものを、 放り投げた、そんな感じなんだろう。 だから、賛辞の言葉を述べられても、 右から左へ抜けてしまったんだろう。 君は君の功績に、関心が湧かず、 [続きを読む]
  • 愛を選択する
  • 先の事を思って、恐怖を感じている時、いくらお天氣の良い日にも、君は、恐怖の中で、呼吸をしている。 今、本当は、暖かな日差しの下で、大好きな人と一緒にいたとしても。 まだ、起こってもいない事や、もう、過ぎた事の景色の中に、今の、この輝きは映らないから。 愛を選んで、その暖かさを味わおう。その有り難さに感謝しよう。 今、ここには、本当は、何があるのかな? 耳を澄まして、受け止めてみ [続きを読む]
  • 僕たちは種
  • 人気ブログランキングへにほんブログ村応援 お願いします。。。。。。。。。。。。。。適当に飛んでいって、ぴったりの場所なんだったら、それはラッキーだね。自分にぴったりの場所を、君は知っているかい?その場所にさえ居れば、君が咲く時期になれば、自然に咲ける、そんな場所だよ。種として生まれた僕たちが、咲くのは当然なんだよ、本当は。でも、それには条件があるんだ。余計なモノなんか必要なく、呼吸するだけで [続きを読む]
  • 僕たちは種
  • 人気ブログランキングへにほんブログ村応援 お願いします。。。。。。。。。。。。。。適当に飛んでいって、ぴったりの場所なんだったら、それはラッキーだね。自分にぴったりの場所を、君は知っているかい?その場所にさえ居れば、君が咲く時期になれば、自然に咲ける、そんな場所だよ。種として生まれた僕たちが、咲くのは当然なんだよ、本当は。でも、それには条件があるんだ。余計なモノなんか必要なく、呼吸するだけで [続きを読む]
  • 僕たちは種
  • 人気ブログランキングへにほんブログ村応援 お願いします。。。。。。。。。。。。。。適当に飛んでいって、ぴったりの場所なんだったら、それはラッキーだね。自分にぴったりの場所を、君は知っているかい?その場所にさえ居れば、君が咲く時期になれば、自然に咲ける、そんな場所だよ。種として生まれた僕たちが、咲くのは当然なんだよ、本当は。でも、それには条件があるんだ。余計なモノなんか必要なく、呼吸するだけで [続きを読む]
  • 復活の時
  • 今日は、少し趣向を変えて、チャネリングで降ろした詩を。ある、向こう側の存在から、私へのメッセージです。素晴らしい言葉なので、シェアします。以下より。いつどこで出会えるか分からない。その全てが繋ぎ合わさる。特別な時を越えて、最後まで、その答えは分からない。凌駕する時は、始まり合い、奪い合い、その全てが混じり合い、哀しみの雨の中すら、堂々と歩いていく。砂利道、居心地が悪く、歩きづらい。でも、何も求めな [続きを読む]
  • 復活の時
  • 今日は、少し趣向を変えて、チャネリングで降ろした詩を。ある、向こう側の存在から、私へのメッセージです。素晴らしい言葉なので、シェアします。以下より。いつどこで出会えるか分からない。その全てが繋ぎ合わさる。特別な時を越えて、最後まで、その答えは分からない。凌駕する時は、始まり合い、奪い合い、その全てが混じり合い、哀しみの雨の中すら、堂々と歩いていく。砂利道、居心地が悪く、歩きづらい。でも、何も求めな [続きを読む]
  • 低空飛行
  • 超低空飛行、自動運転で、風任せ。いつ、何に激突して大破しても良いように。今日も無事に生き延びた事に、焦り、胃が痛む。そんな時があった。今は、泥だらけになって遊び、空かした腹に何を入れようか考えている。でも、彗星の逆行なのか、木の芽時なのか、そんなのは分からないけれど、思い出した様に、胃が痛む時があるんだ。もう、吸わなくなったタバコの味を感じて、ヒリヒリ痛かった肌の感じが蘇るんだよ。まるで、昔の自分 [続きを読む]
  • 低空飛行
  • 超低空飛行、自動運転で、風任せ。いつ、何に激突して大破しても良いように。今日も無事に生き延びた事に、焦り、胃が痛む。そんな時があった。今は、泥だらけになって遊び、空かした腹に何を入れようか考えている。でも、彗星の逆行なのか、木の芽時なのか、そんなのは分からないけれど、思い出した様に、胃が痛む時があるんだ。もう、吸わなくなったタバコの味を感じて、ヒリヒリ痛かった肌の感じが蘇るんだよ。まるで、昔の自分 [続きを読む]
  • モニター様の依頼より
  • 今回は、先日から始めたセッション、『絵手紙を君に』のモニター様に宛てた手紙と絵を、許可を得て、公開致します。暑い、厳しい気候の谷。その上空を、小鳥は、蝶の様にクルクルと舞う。遠く離れた上空で、見ている、地上を。どうしてだろう?いつも小鳥は疑問だ。恨んだり、憎む氣持ちも、辛く悲しい氣持ちも湧いては来ない。なぜなら、空の広さを知っているから。ただ、ここに来れば良いのに、そう、いつも独りごちるだけ。スウ [続きを読む]
  • モニター様の依頼より
  • 今回は、先日から始めたセッション、『絵手紙を君に』のモニター様に宛てた手紙と絵を、許可を得て、公開致します。暑い、厳しい気候の谷。その上空を、小鳥は、蝶の様にクルクルと舞う。遠く離れた上空で、見ている、地上を。どうしてだろう?いつも小鳥は疑問だ。恨んだり、憎む氣持ちも、辛く悲しい氣持ちも湧いては来ない。なぜなら、空の広さを知っているから。ただ、ここに来れば良いのに、そう、いつも独りごちるだけ。スウ [続きを読む]
  • 君に話したいんだ  -モニター募集-
  • 話したい夜があって、話を、投げ掛けてみたんだ。彼は無口で、ただ、頷いてばかりさ。でもね、聞いているんだよ、聞いていてくれて、受け止めていてくれるんだよ。端から見たら、僕の方が、ただ、一方的に話しているようなんだけれど、そうじゃない。彼に話をするうちに、見えてくるんだよ、ビジョンが、不思議と。一体僕が、本当はどうなりたいのかって事が、ハッキリ見えてくるんだよ。次々と言葉は弾き出されて、時間は、過去へ [続きを読む]
  • 君に話したいんだ  -モニター募集-
  • 話したい夜があって、話を、投げ掛けてみたんだ。彼は無口で、ただ、頷いてばかりさ。でもね、聞いているんだよ、聞いていてくれて、受け止めていてくれるんだよ。端から見たら、僕の方が、ただ、一方的に話しているようなんだけれど、そうじゃない。彼に話をするうちに、見えてくるんだよ、ビジョンが、不思議と。一体僕が、本当はどうなりたいのかって事が、ハッキリ見えてくるんだよ。次々と言葉は弾き出されて、時間は、過去へ [続きを読む]
  • 天国時間
  • そこは、依存する所ではなく、いつでも、感触で思い出せるもの。何一つ疑う必要もなく、絶対的に自分が求められている所で、安心して、花開く。空虚な空間に戻る時も、もう、あなたは、花の咲かせ方を知っている。根を張る所は、もう決めたのかい?あなたが望む季節に、その地と出会う。感触を頼りにすると良い。誰もそれを、教えてはくれぬ。言葉なんか、当てにはならぬ。ただ、肌で感じていることを信じて貫け。初めから楽にいく [続きを読む]
  • 天国時間
  • そこは、依存する所ではなく、いつでも、感触で思い出せるもの。何一つ疑う必要もなく、絶対的に自分が求められている所で、安心して、花開く。空虚な空間に戻る時も、もう、あなたは、花の咲かせ方を知っている。根を張る所は、もう決めたのかい?あなたが望む季節に、その地と出会う。感触を頼りにすると良い。誰もそれを、教えてはくれぬ。言葉なんか、当てにはならぬ。ただ、肌で感じていることを信じて貫け。初めから楽にいく [続きを読む]
  • 自分だけのスペース
  • 言葉にした瞬間から、何だか、思ったのと違う。放った相手が受け取ったモノは、こちらが放ったモノとは別物。その別物を相手に、彼らは思い悩む。こちらは、その事で思い悩む。なぜ、あなたにはいつも、ありのまま届かないのだ。なぜ、あなたはいつも、怒っているのだろう。なぜ、怒られると、こちらも、怒ってしまうのだろう。ケロリと忘れてしまえば良い事。その日が、たまたま雨だった、そんな話だ。乾かぬ地面など無いのに、君 [続きを読む]
  • 自分だけのスペース
  • 言葉にした瞬間から、何だか、思ったのと違う。放った相手が受け取ったモノは、こちらが放ったモノとは別物。その別物を相手に、彼らは思い悩む。こちらは、その事で思い悩む。なぜ、あなたにはいつも、ありのまま届かないのだ。なぜ、あなたはいつも、怒っているのだろう。なぜ、怒られると、こちらも、怒ってしまうのだろう。ケロリと忘れてしまえば良い事。その日が、たまたま雨だった、そんな話だ。乾かぬ地面など無いのに、君 [続きを読む]
  • コーヒーを飲みながら
  • 腰を落ち着けて、一杯コーヒーを飲むのが、そんなに惜しいのかい?時間が経つのが、そんなに恐ろしいのかい?その、恐ろしさの裏にいる、ずっと前から隠れているやつよ、姿を表せよ。 忙しさの隠れ蓑を着て、せっかちの道化のふりをして、卑屈に薄ら笑いを浮かべているやつよ、 今日、貴方の姿を見つけたよ。古い記憶と繋がった時は、 貴方が成仏する時だ。 満月の、光の一部になると良い。 セッシ [続きを読む]
  • コーヒーを飲みながら
  • 腰を落ち着けて、一杯コーヒーを飲むのが、そんなに惜しいのかい?時間が経つのが、そんなに恐ろしいのかい?その、恐ろしさの裏にいる、ずっと前から隠れているやつよ、姿を表せよ。 忙しさの隠れ蓑を着て、せっかちの道化のふりをして、卑屈に薄ら笑いを浮かべているやつよ、 今日、貴方の姿を見つけたよ。古い記憶と繋がった時は、 貴方が成仏する時だ。 満月の、光の一部になると良い。 セッシ [続きを読む]
  • どこにでも行ける
  • それは、本当はどこだって良かったのさ。話だって、なんでも良かったのさ。ただ、通じ合っている、そんな、実感が欲しかったんだよ。ぎこちなさなんて、氣にならなかったよ。時々聞こえる踏切の音で、ああ、この世界は動いているんだ、そう思えたくらいのもので、他に世界との接点など、なかったよ。『おーい。』と呼ぶ声が、今は、自分を呼んでいるんだと知っている。この足の下にある大地が、自分の体重を支えているのを知ってい [続きを読む]
  • どこにでも行ける
  • それは、本当はどこだって良かったのさ。話だって、なんでも良かったのさ。ただ、通じ合っている、そんな、実感が欲しかったんだよ。ぎこちなさなんて、氣にならなかったよ。時々聞こえる踏切の音で、ああ、この世界は動いているんだ、そう思えたくらいのもので、他に世界との接点など、なかったよ。『おーい。』と呼ぶ声が、今は、自分を呼んでいるんだと知っている。この足の下にある大地が、自分の体重を支えているのを知ってい [続きを読む]
  • 思い切る
  • どこに根を張るのか、そんな事は、まだ決めていないし、切られたまま、枝は、伸びてもいない。じゃあ、日がな一日、お日様を仰ぎ見て、いつ降るとも、わからない雨を待つのか。そんな退屈な時間、僕はごめんさ。水溜まりがあったら、顔を突っ込みたいよ。そこに何があるのか、そんな事が分からなくても。一体、知っていることなんて、どのくらいあるんだい?なに一つ、知らないのが真実じゃない?どう感じるのか?魂の奥底で。最初 [続きを読む]
  • 田舎のネズミと都会のネズミ
  • 応援の 頂けたら嬉しいです!にほんブログ村子供の頃読んで、ずっと氣になっている童話が、 いくつかあるんだよ。 その中の一つが、「都会のネズミと田舎のネズミ」さ。 若い頃は、断然、都会のネズミに共感していた。 田舎なんて、何の魅力があるのかって! でも、それが、氣づけば、僕は田舎で、 伸び伸び暮らしている。 都会の楽しさは、知っているよ、 でも、たまにで、 [続きを読む]
  • さようなら、ありがとう
  • いつも、ありがとうございます。応援 お願いします。にほんブログ村パタンと、ドアを閉じる時に、初めて知るんだ、大抵。お別れなんだ、って。もちろん、頭は、ずっと前から知っていたよ、でも、知らなかったんだよ、心は。さよなら、が、どういう事か。さよなら、と、同時に湧いてくるのが、ありがとう、だ、なんて混乱するから、鼻の奥がツーンと来て、涙が出てくるんだよ。さよなら、は、したくてするし、こんにちは、す [続きを読む]
  • パチンと弾けたから
  • あの時、飛べていない、と、これから飛べるよ、と、そう言ってくれた友達、ありがとう。 あの時、こんなもんじゃない、 君はまだまだ、こんなもんじゃないよ、と、去って行った友達、ありがとう。 僕は、何でもすぐに忘れちゃうから少しの痛みや傷でも、残らないと、全部綺麗に消え去ってしまうから。だから、ありがとう。 ずっとずっと、嫌なだけだった。ずっとずっと、痛いだけだった。 ある日見ていた [続きを読む]