chamina さん プロフィール

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chaminaさん: Duet  -y&c-
ハンドル名chamina さん
ブログタイトルDuet -y&c-
ブログURLhttp://chamina0218yuno0206.blog.fc2.com/
サイト紹介文東方神起の二人を溺愛中。 ホミンLOVEな大人です。
自由文ホミンLOVEですがミンホもLOVEです。
ユノとチャンミンならなんでもありってことですねw

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 250日(平均2.2回/週) - 参加 2016/11/18 08:47

chamina さんのブログ記事

  • bluemoon 10
  • 可愛い。可愛い。同じ男なのに、チャンミンはとにかく可愛かった。話す前は綺麗で儚い感じがしてたのに。今、目の前にいるチャンミンは。可愛いく花のように笑うんだ。こんな笑顔見たら、誰だって恋に落ちるだろ?いや。今更か。だって。初めて見たときに、もう。好きになってたから。『チャンミン、なぁ。LINE教えて。』チャンミンの顔を覗き込んで必殺スマイル。何人もこれで落として来た実績あり。『なっ?友達だろ?』『…』あ [続きを読む]
  • A song that plays love 24
  • 本番直前。2人きりにして貰う。肩も足も。僕の腿にある手も。当たり前の様に貴方と触れ合ったまま、僕らは前を向いていた。『チャンミン。いよいよだ。』『はい。』『俺達の未来が、ここから始まる。』『はい。』『俺の進む未来にはチャンミンが必要だ。お前だけが、俺の半身だから。』『はい。』『ペンも周りも。今日の俺達を見たらわかるだろう。俺達は2人でひとつだって。』『はい。』『チャンミン。俺はお前で良かったって思っ [続きを読む]
  • bluemoon 9
  • 『なんであなたが?』『見えたんだよ、通りの反対側から。』『えっ?』『なんかチャンミンに似てるなーって思って見てたら、どっかに連れてかれそうになってたから。』路地裏から表通りに戻ると、どちらともなく歩き出した。『なぁ。なんで来ないんだ?』『はい?』『あの店に全然来ないから。』『・・・』『俺、なんかしたのか?だったら謝るよ、だから。』俺の顔をみて、ぺこっと頭を下げるチャンミン。『いえ、なんでもないんで [続きを読む]
  • A song that plays love 23
  • 『今日は・・・ここまでな?』まだ僕のモノで濡れてる唇が、やっぱりエロい。ゴソゴソと、ベッドから降りるユノを捕まえるとその唇を奪う。絡み合う舌から、苦い・・・僕の味がした。『ちゃ、ちゃみ・・・。な・・・・・今日はもう・・・。』苦し気に漏れる、貴方の声。マジでたまんない。『・・・ユノ、貴方は?イかなくていいの?』『俺?俺は・・・大丈夫。』少し恥ずかしそうに、そうユノが言う。『僕も、しましょうか?』『は [続きを読む]
  • A song that plays love 22
  • 『ユノ、ユノ…やばい。』ユノに深く咥えられ、竿も上下に抜かれる。『ユノ…はぁ……』『ひもち…ひひ?』『だめ、喋らないで……あっ』裏スジをベッタリと舐めあげられ、先端をぢゅっと吸われたら。僕は我慢なんか出来ない、出来る訳が無い。『やっ、ユノ。出ます。離して…』『やら…』『ユノっ!』ユノの頭を離そうと、手を伸ばすけど。その瞬間、奥まで咥え込まれ。『ああっ…やべっ…』あまりの気持ちよさに伸ばした手は、ユ [続きを読む]
  • A song that plays love 21
  • 『っ・・・』貴方が僕を呼ぶ声に。僕はあっという間に、自分の手の中に白濁を吐き出した。ガラスの向こうでは、はぁはぁと呼吸を整える貴方。ユノ。貴方は僕を思ってシてたの?貴方も僕が好きだって。僕とおなじだって。そう思っても、いいの?この前、つい好きだって言ってしまってから毎日、毎日貴方に愛してるって伝えてるけど。貴方はそれには応えてはくれなかった。手に入れたくて。でも、それ以上に勇気が無くて。無理やり手 [続きを読む]
  • A song that plays love 20
  • 弟でもいい。仲間でもいい。貴方の横に立つのは僕だけ。他の誰にも譲らない。苦手なダンスも、貴方の隣に立つために必死に練習した。『あっつ・・・。』軽く筋トレのつもりだったのに、ガッツリやってしまった。もう出てるだろうと思って汗を拭いながら、バスルームへ行くと。中から、水の流れる音と一緒に、貴方の艶めかしい声が・・・聞こえてきた。『はっ、・・・いっ・・・・・んふっ・・・あ・・・あ・・・・』何をしてるかな [続きを読む]
  • A song that plays love 19
  • あの時の事は。正直、思い出したくもない。それは仲間だって思っててた人達の裏切り。僕らが悪いって書き立てるメディアや、身内からの批判。疲れた。もう、辞めてしまおうって、何度も思ってた。『チャンミン、外に行こうよ。』閉じ篭る僕の所に来る時の貴方は。いつもニコニコとしてて。僕には・・・眩し過ぎて、つい反抗的な態度をとったんだ。『嫌です。』貴方の方を見ることも無く、僕は可愛くない言葉を紡いだ。『じゃあ、レ [続きを読む]
  • bluemoon 8
  • お気に入りだったあの店に、行きたいのに、行けない。行けば、会いそうだから。もう、誰かに心を乱されるのは嫌だ。・・・あんな思いはもう、したくない。なんだか無性に飲みたくなって、仕事終わりに立ち寄った店。カウンターの隅に座り、頼んだビールを一気に飲み干す。何杯飲んでも、なんか酔えなくて。帰ろうと店を出たところで誰かに腕を掴まれた。「ね、君。この後どこかに行かない?」僕の肩に馴れ馴れしく腕を乗せ、見知ら [続きを読む]
  • 僕と貴方のこんな夜。3
  • 『ユノ、しゃぶって?』『ん///お前の大きいから……んっ………ふっ………』ユノのあのエロい口に咥えられてる僕のペニス。ああっ、すげぇ気持ち…いい。ユノの頭を押さえて、ゆるゆると腰を動かすと『ん"…………っ、う"………………………、、、』と、苦しそうなユノ。『苦しい?』そう聞けば、コクコクと頷く。『もういいですよ。』そう言えば、口から僕のをだした。『…ちゃみの………大きい過ぎ、俺の口に………入んない。』 [続きを読む]
  • A song that plays love 18
  • いつの間にか。合宿所から3人の荷物が消えていた。俺達は騒動の中に放り込まれ。俺達を悪者にしてアイツらは去って行った。内外からのバッシングに。チャンミンは心を閉ざしてしまった。−まさか、飼い犬に手を咬まれるとはな。ユノ。お前はどうする。アイツらみたいに反乱でもおこすか?それとも、東方神起を続けていきたいか?頭の上から聞こえる・・・声に。答えることが・・・出来なかった。俺の中で暴れる・・・玩具と。まる [続きを読む]
  • 僕と貴方のこんな夜。2
  • 『邪魔ですね、コレ。』そう言って、サクッと俺の服を脱がしていく。ついでに、自分の服も脱いだから、チャンミンの綺麗な筋肉が丸見え。すげぇ…綺麗だ。『なぁ。お前の筋肉、触りたい。』『あとでね?』『うん。いっぱい触らせてな?俺、お前の筋肉好きだ…。』『筋肉だけですか?アンタの好きなのは。…コレ、欲しく無いの?』はち切れそうなぐらいに誇張してる、僕のペニスをユノに握らせる。『どうしますか?いる?いらない? [続きを読む]
  • 僕と貴方のこんな夜。 1
  • 『ユノ、今日ストロベリームーンなんですって。知ってました?』珍しくベランダに出たチャンミンがそう言って来た。『えっそうなの?知らなーい。』『ほら、来て見て?ピンク色じゃ無いけど、綺麗ですよ。』『ん、待って。今いくー。』俺はコレを手に持ったまま、チャンミンの側へと行く。『…ピンクじゃない。』『さっきそう言いましたよ?』『そうだっけ?まっいいや。綺麗だし。』『…で?その手に持ってるのはなんなんですか? [続きを読む]
  • A song that plays love 17
  • あれから。ジェジュンはなにも言って・・・来なかった。『やっ、社長・・・。んんっ・・・はぁ。・・・ああ・・・』口から漏れる嬌声と、快楽を欲張る体。−いいぞ、ユノ。やっぱりお前が一番いい。はっ・・肉と肉が打つかる音と、粘膜からの卑猥な音。高く突き出した腰を掴んで激しく抽挿されると、何も考えられなくなる。『はっ・・・・あぁ、イ・・・く・・・しゃち・・・よ、あ、あ、あ、・・・あ、あ・・』飼い慣らされた体は [続きを読む]
  • A song that plays love 16
  • ヒョンが帰って来ない。荷物はここにあるのに。控え室のドアが開いて、ジェジュヒョンが入って来た。『ね、ヒョン。ユノヒョン知らない?荷物置いたまんまいなくなったんだけど。』−ユノならもうじき来ると思うよ。なに?チャンミンはユノが心配?肩を引き寄せられて、髪をクシャクシャっとしてくる。『やっ、ヒョン!髪が乱れちゃうから、やめて!』腕の中から抜け出そうともがくと、余計に強く抱き締められる。−チャンミンって [続きを読む]
  • A song that plays love 15
  • 約束通り、俺達はデビューした。東方神起として。チャンミンと共に。デビューしてからも度々社長に呼ばれ。好きなように抱かれ続けた。そんな関係が何年も続く中。俺の体はもう。女の子とのSEXじゃ、感じなくなっていた。それでも、社長との関係を知られる訳にはいかないから、女の子と付き合ってる振りをしていた。・・・いや。そうじゃない。俺の隠しているもの。それは、俺の心。触れたくて、抱き締めたくて。でも、手に入れる [続きを読む]
  • A song that plays love 14
  • デビューする為に集められたメンバー。その中に彼がいた。初めて見た時、誰かのコネで入って来たんだと思って。『やる気が無いなら辞めたら?』つい彼に言ってしまった、言葉。そんな俺をキッと睨む、強い瞳。きゅっと引き結ばれた意思の強そうな唇。そんな彼に心が・・・揺れた。何も出来ないと、他の練習生達に陰口を叩かれてるのも知っている。だからだろう。必死に練習して、少しずつ上達していく。そして、難しいステップを間 [続きを読む]
  • A song that plays love 13
  • −今度は私が楽しむ番だ。ユノ、足を開きなさい。『しゃ、ちょ・・・』−お前は私のモノだ、そうだろ?お前も楽しむがいい。ああ、中にも良いものを入れてやろう。飲んだだけじゃ、効果が薄いからな。フフッと、嫌な笑いを浮かべると、ヌルッとしたモノを、俺の後ろに塗り込める。−大丈夫、ただの催淫剤だ。飲ませたのもおなじだがね。どうだ?ここに欲しくなってきただろう?『やっ、あっ・・・はぁ。・・・んんっ、』体が、後ろ [続きを読む]
  • A song that plays love 12
  • シャワーを浴びながら、鏡を見てホッと息をつく。よかった、もうどこにも痕は残ってない。これからはチャンミンと歩き出すんだ。だから、もうあんな事はしない。そう誓う。そう言えば。あれから、社長に呼ばれる事はも無くなった。チャンミンが言う通り、諦めてくれたんだろうか。今までの事を思うとそうは簡単に、諦めはしない筈なんだけど。鏡に映る自分の体。この体に執着していた筈だから。無理やり体を開かされたのは、練習生 [続きを読む]
  • A song that plays love 11
  • 翌日。ユノには内緒で社長に会いに行く。『僕は本気ですから。』−お前、言ってる意味をわかってるんだろうな。『わかってます。その上で言ってます。僕らがいなくなれば、困るのは社長ですよね。だからこれは正当なお願いの筈です。』−お願いか、笑わせるな。『どう取られても結構です。僕にはもう、ユノ以外には何も無いんですから。ユノを守る為なら、なんだって出来ますよ。』僕を忌々しげに睨みつけた社長は、僕の差し出して [続きを読む]
  • A song that plays love 10
  • ユノの体を後ろから抱きしめる。『離して・・くれ。』いつもの貴方じゃないくらい、弱々しい声。微かに身動ぎ、僕の腕から逃れようとするから。そんなユノをもっと強く抱き締めた。『嫌だ。離したら逃げるでしょ。』『・・・そんな・・こ・・』『ユノ。僕が知らなかったとでも?』『えっ・・・』『貴方の相手が社長だって、知らなかったと思ってましたか。』『チャンミン・・・』ユノの肩を掴み、僕の方へ向かせる。『僕は知ってま [続きを読む]
  • bluemoon 7
  • それから、ほぼ毎日のように通ってるけど、チャンミンはこなかった。なんでだろぅ。俺、なんか気に障ること言ったのかなぁ・・・。何とも言えない焦りと、焦燥感。こんなにも誰かに執着するなんて。マジで俺、どうしちゃったんだろう・・・。いままでは誘われれば欲望のままに抱き、飽きれば別れる。女でも、男でもそれは同じ。股を開かせ、俺の欲望を埋め込めるなら・・・誰だってよかった。柔らかい体も、少し硬い体も、俺の欲を [続きを読む]
  • A song that plays love 9
  • 駐車場に行くと、マネヒョンが車の中で待っていた。−チャンミン、お前ってやつは。おっユノ。もう終わったのか?ん?・・・どうした?なにか、あったのか?『何でも無いです。マネヒョン、早く合宿所に帰りましょう。』−わかった。ユノ?大丈夫か?『ああ、大丈夫。ちょっと疲れたのかな。』−そか。これから忙しくなるからな。今日はゆっくり休めよ?運転してるマネヒョンに気付かれないようにそっと、ユノの手を握った。大丈夫 [続きを読む]
  • A song that plays love 8
  • 息を切らせ、社長室の前に着く。−やっ・・・−お前は私のモノだ。誰にも渡さん。・・・いくぞ。全部飲みなさい。中から聞こえる声に、体が震えた。貴方に、僕のユノに。何をするんだ。怒りに任せてドアを開けようとした、その時。社長の声が。ユノを縛り付ける言葉が。聞こえた。−やはり中に入れてやろう。−社長っ。−お前に否やはない。チャンミンが大事なら私の言う事を聞け。わかったな。−は・・・い。・・させない。そんな [続きを読む]
  • A song that plays love 7
  • −カチャ−『・・・なんでしょうか。』−カムバックの前祝いだよ。ユノ、お前も・・・したいだろう?『いま・・・体に負担をかける訳にはいきません。』−ああ、そうだな。じゃ、その可愛い口でしなさい。『・・・。』−嫌なのかい?それなら違う人間の口に入れるまでだ。『社長、約束しましたよね。チャンミンには手を出さないって。』−ああ、そうだよ。でも、ずっとじゃない。ユノ、お前が私に足を開くのを拒否したら、今度はチ [続きを読む]