masashi さん プロフィール

  •  
masashiさん: オヤジ、トランペットはじめました
ハンドル名masashi さん
ブログタイトルオヤジ、トランペットはじめました
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/kazewokanjite2-trumpet/
サイト紹介文52歳にしてトランペットに挑戦することにしました。ニニ・ロッソの「夜空のトランペット」が目標。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 245日(平均1.3回/週) - 参加 2016/11/19 20:41

masashi さんのブログ記事

  • TPの練習は気持ちE〜
  • 今日も昼食後、琵琶湖岸で練習。教則本といつもの『糸』。唇が疲れてくるので、練習時間は1時間ちょい。暑さで汗が噴き出てくる。首からのタオルと水筒は必携。なかなか上手くなれないけれど、琵琶湖に向かって吹いていると、なんだかスカッとする。TPの練習、意外と楽しいです。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 今日はいつになく良い音が出ていた気がする
  • 夕方、琵琶湖に向かってフォルテ。教則本で練習しているときから、良い音が出ている気がした。気のせいかもしれないけれど・・・「糸」の練習の際も、いつも音の出ないファ→ファも比較的楽に出た。もしかして上達したのか(^^)取り敢えずこの調子で行ければ良いな〜という今日の感想。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 低音域重視で・・・
  • 今日はランオフの日なのでTPの練習。といっても、あまり時間がなく、実質40分くらい。低音域を中心に、この教則本をじっくりと。【送料無料】<楽譜>【ドレミ】トランペット&コルネット教本【楽器de元気】高音を出すために低音の練習を・・・的なことが書いてあります。信じる者は救われるのでしょうか。家の中での練習では、YAMAHAのサイレントブラスを使っていますが、短時間で唇がバテテきます。時間があってもなくても、長く [続きを読む]
  • 低音域をフォルテで・・・
  • 今日の練習のテーマです。低音域を(自分が思う)フォルテで、ひたすら吹きました。もちろん教則本で。しかし、今日の音、なんか良くなかったな〜同じように吹いているつもりなのに。教則本の後、いつものとおり『糸』を。案の定、ファからファへオクターブ上げるところで、上げられませんでした。良い音色と高音。永遠の課題です。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ハイトーンを出すためには
  • 今日、練習中っていうか、途中の休憩で、教則本を読み返していると、高音を出す前提として、低音をフォルテで吹く、と書かれてありました。やはり低音の練習が大事なんですね。しかも、低音をフォルテで吹く。これから意識します。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 高音が出ませんなぁ〜
  • 今日の練習も、教則本を40分ほど。その後、『糸』です。『糸』の中で一番高い音はファです。ドレミファソラシドレミファのファです。これが出ない。出てもかすれた音。教則本には、低音を練習し続けると高音が出せる唇になるようなことが書かれていますが、本当でしょうか。信じる者は救われますかね・・・信じて練習を続けるしかないのですが・・・最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。 [続きを読む]
  • 教則本も意外と楽しい
  • 初心者向きの教則本を使っていますので、今のところ低音ばかりのオンパレード。難なく音が出せますので、楽しく吹けています。ただ、自分が理想とする音とはかけ離れているのが難点。楽器やマウスピースのせいもあるかもしれませんが、トランペットらしくない優しい音が出せません。先日、こちらの動画で、楽器の種類によってかなり出る音が違うことがわかりました。もし次買い替えることがあるとすると、楽器選択に悩みそうです。 [続きを読む]
  • 良い感じで楽しめています
  • 今日も琵琶湖岸で地味に練習(^^;どんな所で吹いているのかというと、こんなところです。防音設備のあるスタジオやホールで練習するよりは、こちらの方が性に合ってます。冬は寒くて無理ですけど・・・で、今日も教則本の後、例の『糸』です。現在一番難しいと感じているところは、やはり高音ですね。『糸』で一番高い高音は、ファなのですが、下のファから上のファにイッキに上がるところが最大の難所です。下の動画でいうと1分12 [続きを読む]
  • 最近の練習は・・・
  • 最近の屋外での練習は、ロングトーンウォーミングアップとして、教則本2冊を少しずつ。最後に『糸』。という流れが定着しつつあります。『糸』の練習をする頃には、唇がかなり疲れており、練習時間は、どうしても短くなります。ですが、今日、高音が少し、ほんの少しですが、楽に出せるようになった気がします。あくまでも気がする程度ですので、まだまだ気長に練習するしかないのですが・・・ノビシロがあるうちは楽しいですね。 [続きを読む]
  • 今のところ70分くらいが限界です
  • 昨日ご紹介した教則本には、最初のうちは10分練習したら10分休憩する、みたいなことが書かれてあります。ある程度唇も休ませないと、質の高い練習ができないという趣旨だと思います。今日は少し長めに休憩を入れてみましたが、一人でボーッとしているのも暇ですし、ついつい楽器を吹いてしまって、結局休憩になりませんでした。そんな感じでやっていると、今のところ70分くらいが限界ですね。唇の問題もありますが、なんとなく飽き [続きを読む]
  • 教則本を追加しました
  • 何事も基本が大事ですが、我流でやる以上、教則本に頼るしかありません。ですので、新しく教則本を追加しました。『トランペット&コルネット教本』 (板倉駿夫 著) ドレミ楽譜出版社やさしく書かれていて、かつ、初心者に必要なことは充分に盛り込まれているそうです。「あせらず、日々の練習を重ねて下さい」と書かれていますが、歳も歳ですし、毎日練習できるわけでもありませんので、焦るんですけど・・・今日は、最初から順 [続きを読む]
  • 少しずつ暗譜していきます。
  • 楽譜を見ながら練習すると、どうしても舌の使い方が疎かになりますので、暗譜をして舌の使い方に意識を集中させるようにしています。ところが、なかなか暗譜ができず、前に進めません。腰を据えて、焦らずじっくり取り組むしかないですね。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 『糸』を練習中
  • 今、『糸』を練習中です。もちろん、人に聴かせられるレベルではないですよ。お手本はこんな感じです。この演奏を100点とすると、今の自分は、採点不能レベル。もう少し上手くなったら、(10点くらいになったらかな(笑))ビデオで自撮りしてアップします。ところで、お手本の方、高音にいくとき表情が変わるし、マウスピースを強く押し付けておられるように思うのですが、こんなのもありなんですね。ま〜上手けりゃ何でもいいの [続きを読む]
  • 舌が重大なミスを犯していた
  • 息を吐くとき、舌は口の中で、aとかeとかiとかhiを発する形状(使い方)にするということを学びました。これは目から鱗でした。以後、ロングトーンやスラーの練習では、舌を意識して息を吐いているのですが、昨日、曲を練習しているとき、音符を追うことに必死になってしまって、口の中がドやファやラの形になってしまっていることに気づきました。そら高音出ませんわな〜。ま〜高音が出ないのはそのせいだけではないでしょうが、 [続きを読む]
  • バテるのが早いですわ
  • 今日は天気も良いので、朝から湖岸で練習。例の本に従い、ロングトーンとスラーの練習。30分ほどで唇が痺れてきて、おまけに乾いてきたので音が出ず。ランニングもバテるのが早いですが、TPはそれ以上に早いです。やはり、日々の練習が大切だと痛感しました。マウスピースだけでもいいので、毎日吹かないとダメですね。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • たくさん吸って、たくさん吐く
  • 金管楽器奏法革命 〜出せなかった音が出る〜 [ 村松 匡 ]この本、読み返しています。管楽器の極意は、単純に「たくさん吸って、たくさん吐く」。ただこれだけと書かれてあります。そして、音を出すための3要素。呼吸・舌・アンブシュアのバランスは、呼吸80%、舌15%、アンブシュア5%とも。2オクターブなんて夢のまた夢ですが、2オクターブ音が出せたら「北の国から」でも、「マイウエイ」でも、「夜空のトランペット」でもなん [続きを読む]
  • もう一度最初から読み返しています
  • 金管楽器奏法革命 〜出せなかった音が出る〜 [ 村松 匡 ]大切なことを読み落としているか、もしくは忘れている可能性があるので、もう一度最初から読み返すことにしました。気になったところはアンダーラインを引いていたのですが、新たに線を引く箇所が出ています。やはり見落としている個所があるようです。出せなかった音が出る日はくるのでしょうか。最後まで読んで頂きありがとうございます。よろしければ1 お願いしま [続きを読む]
  • 久し振りの練習はスラーを重点的に
  • 久し振りの投稿です(^^;3月末まではスキーにうつつを抜かし、4月以降はマラソンにうつつを抜かしていたので、なかなかトランペットにまで手が回りませんでした。楽器も日々の練習が大事なのはわかっているのですが、ついついサボってしまいました。気候も良くなってきましたし、日没も遅くなってきて、練習しやすい環境になりましたので、今日から屋外での練習を再開しました。2月頃に、少しですが舌の使い方がわかってきまし [続きを読む]
  • やっぱり舌の使い方は難しい
  • 今日は某所でトランペットを吹く機会がありました。毎日マウスピースだけの練習でしたが、久し振りのトランペットです。試したかったのはスラー。舌だけで音程を変えていけるかどうかです。マウスピースでは良い感じで吹けていたのですが、実際にトランペットでやってみると簡単にはできませんでした。ドーソードーと滑らか上げていきたいのですが、良いタイミングで上げていけません。やはり練習はマウスピースだけでなく楽器でや [続きを読む]
  • 舌の使い方が少し分かってきたような気がします
  • 長らくブログの更新をサボってしまいました。お立ち寄り下さった方には、本当に申し訳ない気持ちです。決してトランペットを止めたわけではなく、大雪や体調不良で練習ができずにいました。しかし、お風呂の中でのマッピの練習はほぼ毎日続けていました。最近、舌の使い方がわかってきたような気がしています。具体的には、息の吐く量は変えずに,舌の真ん中より奥を上顎に着けることによって気道を細くして、音程を変える方法です [続きを読む]
  • 舌の使い方が目に見えない技術らしい
  • 憧れのハイノート。今まで、唇の形状と息の量で決まると思っていたのですが、この本を読んでわかったのは、舌を使って息の量をコントロールして、高音を出すようです。金管楽器奏法革命 〜出せなかった音が出る〜 [ 村松 匡 ]先日も頑張らないで高音を出す方を記事にしましたが、舌を使えるようになると、顔の表情を変えずに高音が出せるようになるそうです。いずれにしても、時間をかけて基本練習をすることが必要みたいです。曲 [続きを読む]
  • この本で勉強してみます
  • 先日、「トランペット、ハイノートの出し方」でググっていたら、こんな書籍を見つけました。金管楽器奏法革命 〜出せなかった音が出る〜 [ 村松 匡 ]早速楽天ブックスで注文したら、今日届きました。まだ読めていないのですが、レビューには読む価値アリ的なことが書かれてありましたので、これを読んで一から勉強したいと思います。目から鱗が落ちて、良い音色が出るようになるといいのですがね。最後まで読んで頂きありがとうご [続きを読む]
  • こんな吹き方もアリなんですね
  • トランペット奏者のほとんどの方が、マウスピースを唇の中心に当てておられますが、この方は少し、イヤ、かなり右側にずれています。それでいてこの素晴らしい音色。この方も試行錯誤を繰り返しているうちに、この位置で吹くのが一番良い音色が出るっていうことになったのだと思います。固定観念があるため、見栄えはあまりよくないと思いますが、こんな良い音色が出せるなら、この位置で吹くのもありですね。ということは、マウス [続きを読む]
  • 驚愕の音色と吹奏顔 その2
  • 新年明けましておめでとうございます。今年も「オヤジ、トランペットはじめました」ブログをよろしくお願い申し上げます。さて、驚愕の音色と吹奏顔の第2弾です。こちらもyoutubeで見つけた動画ですが、音色が素晴らしいのはもちろんのこと、頑張ってる感がないっていうことに関しては、先日のAlison Balsomさんを遥かに凌いでいるっていうか、まるでリコーダーでも吹いているのかと勘違いしてしまうくらい、ハイノートでも表情が [続きを読む]
  • 驚愕の音色と吹奏顔 その1
  • 今使っているトランペットを親に買ってもらったのが、今から約39年前(たぶん)。その頃はトランペットの良い音色を聴くためには、レコードを買うかコンサートに行くかのどちらかです。しかし、中学生のお小遣いではどちらも難しく、ブラスバンド部の先輩が吹く音を聞くくらしかできません。更にプロの口元なんかは絶対に見ることができませんでした。ところが、最近ではyoutubeを観れば、色々な方の音色を聴いたり、更に口元も見 [続きを読む]