ユイオトヤ さん プロフィール

  •  
ユイオトヤさん: スピリチュアル詩人ユイオトヤ作品集
ハンドル名ユイオトヤ さん
ブログタイトルスピリチュアル詩人ユイオトヤ作品集
ブログURLhttp://ameblo.jp/hitoyasumisirou/
サイト紹介文ライトワーカーのみなさんへスピリチュアル詩人ユイオトヤが詩や作品を通して宇宙からの情報を伝達します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供183回 / 217日(平均5.9回/週) - 参加 2016/11/21 23:54

ユイオトヤ さんのブログ記事

  • 恋愛感情と高次元の愛のちがい
  •    恋愛感情と高次元の愛のちがい             ゆいおとや 恋愛感情と高次元の愛はぜんぜん違います。恋愛感情は過去世で親子だったとか、親友だったとか、やはり恋人だったとか、反対に敵だったみたいな人どおしが出会ったときに{この人、絶対特別な人だ}って思い込んで、そこに性エネルギーが加わって、燃えるものですが、実際結ばれてしまうと、それが友達どうしだった人なら{仲いいけど友達みたいでものた [続きを読む]
  • 転換期の大掃除
  •     転換期の大掃除               ゆいおとや 面白い夢を見ました。インドの私の大好きな聖者のラマナマハルシが夢に現れて、私といっしょに私のヒーリングルームの掃除をいっしょにしました。別にそれだけの夢なのですがちょうど自分の中で去年の10月から始まった、たくさんの人との出会いとか、遠隔ヒーリングとかの流れがひと段落して、また自分の真我に集中する季節になった気がしていたので、この8ヶ [続きを読む]
  • 意識空間を広くして悩みを入れてしまう
  • 意識空間を広くして悩みを入れてしまう           ゆいおとや 昨日{いろいろ悩むよりか最初から悩みのない至福意識を探求するほうが良い}ってテーマで書きましたが、もちょっと体感的に補足します。 お祈りや瞑想で意識が深いレベルに達すると内なる空間の感覚がとても広く感じてきます。 肉体、エーテル体、アストラル体とかはまだ(個)の意識が強いところですがメンタル体を越えてスピリチュアル体とかになってく [続きを読む]
  • 考えるよりか祈って次元を変える
  •    考えるよりか祈って次元を変える                    ゆいおとや知人のことで久しぶりに身近に大問題が発生したので困ってどうしたらよいのだろうと悩んでいました。 しかし {悩みを思考で解決することはできない。なぜなら悩みと思考は同じ次元のものだからである。悩みを解決するにはより高い次元すなわちお祈りをとおすことである} という昔自分で書いた言葉に感銘を受けて(おめでたい)お祈りを [続きを読む]
  • さみしくてならない今日
  • さみしくてならない今日         ゆいおとや ほんとに深い悲しみは人をやさしくしてくれますねもしもやさしくならなかったらそんなに深い悲しみじゃなかったんでしょう 人は悲しんでやさしくなりやさしくなって神様の愛を知るのでしょう そう思ったら深い悲しみも神様からのプレゼントとも思います そうは思うのだけれどもやっぱり深い悲しみを味わう人がこの世からすっかりいなくなるそんな明るい地球になってほしいな [続きを読む]
  • 一番とおといもの
  •      一番とおといもの                ゆいおとや ある人は今日は惑星直列でゲートが開かれましたって言っているし、ある人は善も悪もありません、起こることが起こっているだけですと演説しているし、ある人はタロットを操りながらソウルメイトが現れる時期を教えてくれているし、ある人はライトランゲージ(宇宙語)を話しながら、遠いシリウスやオリオンの情報を伝えてくれている。みんな明るく楽しいノ [続きを読む]
  • お祈りで細胞まるごと若返る
  • お祈りで細胞まるごと若返る                 ゆいおとや お祈りにはメンタルの浄化以外にもはっきりした若返り作用があります。人間というものは年々歳々付け加えられる食べ物や紫外線など外部要因からくる細胞のダメージと悲しみ怒りなどの苦悩からくる感情による細胞のダメージが重なって遺伝子が劣化し同じ細胞のコピーがうまくできなくなって老化してゆくのですが加山雄三さんや吉永小百合さんなど見たらわ [続きを読む]
  • チャクラの異常 過去と未来からの開放
  • チャクラの異常 過去と未来からの開放            ゆいおとや マインドの健全さはどれだけ今の瞬間に生きているかで判断できます。過去のトラウマが強い人は繰り返し繰り返し過去の思い出に苦しめられて、はては過去世を調べたり催眠にこったりするし未来の不安が強いといつもいつもまだ起こっていない未来の心配にフォーカスしやすいです。 トラウマも薄くて心配あましない人は今現在にフォーカスしやすいので、今 [続きを読む]
  • 存在することの優美な美しさが瞑想
  • 存在することの優美な美しさが瞑想          ゆいおとや 私は猫が好きなので、自転車に乗っていても猫がいたら降りて{タマ タマ ミーコ ミーコ}と呼んで遊びます。 ほとんどの猫は、ふんと知らぬ顔をしてさっさと向こうに逃げていってしまいますが、たまに人なつこい猫がいて、ニャーニャ鳴きながら近くにまで来てくれることもあります。 その存在にすっかりくつろいで優美に楽しんで幸せそうにしている猫の目を見 [続きを読む]
  • きんいろのねこ
  • きんいろのねこ             ゆいおとや きんいろのねこがまぶしげにみちのきわでねむっているなんてきれいなねこだろう?僕がちかずいてみるとそのきんいろのねこは僕のたましいのすがただったそれで僕はがてんしたなんだか僕はいつだって自分が金色にひかっているきがしていたしウトウトねむってばかしでもよい気がしていたしじっさいおひるねばかししていてもだれにもとがめられもしなかったからそれで僕はがてん [続きを読む]
  •  民主国家の終焉とスピリチュアル文化大革命
  • 民主国家の終焉とスピリチュアル文化大革命             ゆいおとや 共謀罪が法律を無視したでたらめなやり方で採決されて、ついに戦後70年以上続いてきた民主国家は終わったのだなあと感慨ひとしおです。 岸信介さんのころから政治はいつも金権まみれで腐敗してましたが、それでもほとんどの日本人の中には {そりゃあ政治はいろいろおかしいかもしれないけれど、そうは言っても日本の政府(おか [続きを読む]
  • 詩とはいっしょうけんめい生きること
  • 詩とはいっしょうけんめい生きること                  ゆいおとや ぼくが詩を書いてたら詩ってなあにって聞かれたの そいで僕は答えたよいっしょうけんめい生きること     {ある時雨の街を歩いてたら、ダウン症の女の子が傘をさして、だいぶん前のほうにいるおかあさんのほうへ、ものすごいいっしょうけんめいな真っ赤な顔をして走っていました。 今にもこけそうで [続きを読む]
  • 一念菩薩 一念夜叉 {いちねんぼさつ いちねんやしゃ}
  • 一念菩薩 一念夜叉 {いちねんぼさつ いちねんやしゃ}            ゆいおとや おとといおまわりさんに悪態をついた記事を書きましたがその後反省(満足?)していたら{一念菩薩 一念夜叉}という言葉が浮かびました。GOOGLEで調べても出てこないので、もしかしたら仏様が私を通して降ろしてくれた言葉かもしれません。 この意味は人間のひとつひとつの想いが、仏にもなり鬼にもなるという [続きを読む]
  • 夜の公園でおまわりさんに悪態をつく
  • 夜の公園でおまわりさんに悪態をつく           ゆいおとや 昨日に引き続き今日も面白いことがありました。私は仕事の前とかあととかにしょちゅう公園で早歩きとか体操とかするのが習慣なのですが、今日夜の11時くらいにキリンラガーを飲んでいつもの公園でちょこちょこ歩いて星を眺めていたら突然若いおまわりさんが二人走ってきて二人で私を取り囲み{何をしているのです?}と聞くので、私は酔った勢い [続きを読む]
  • 面白いパラレル夢
  • パラレル夢          ゆいおとや とても面白いパラレル体験をしたので忘れないうちに書いておきます。 今日友人の仙人のようなS君とこでサニーで買った安物ワイン白玉を飲んだら眠ってしまって、目がさめたらS君も眠っているので起こさないようにそっと2階の階段からすべるように降りました。 いつもの道を歩いていると豪邸が並んでいて、なぜか今日にかぎってシャム猫やペルシャ猫のばかでかい [続きを読む]
  • 過去からの開放 タオの世界
  • 過去からの開放 タオの世界                 ゆいおとや 過去から開放されるにはどうしたらよいのだろう?宇宙の中心からいつもいつも新しいエネルギーが降りそそぎすべてを洗い清めすべてを新生させている創造維持破壊宇宙はいつも新たに創造され瞬間実在したかと思うと次の瞬間にはもう壊れて次の創造に移っている同じことは二度と繰り返されず同じ人のようにみえてもすべての人は瞬間に別の人に変 [続きを読む]
  • 大悲大愛{たいひたいあい}
  • 大悲大愛{たいひたいあい}          ゆいおとや 法華経の中に大慈大悲(だいじだいひ)という言葉があってここから慈悲という言葉が生まれたのですが、私の中で大悲大愛{たいひたいあい}という言葉が生まれてこの言葉について書いてみたいと思います。 世の中には一般人には想像もつかないようなとんでもないカルマの星の下に生まれた人もけっこういて、何を隠そう私自身が、超過敏体質やサイキック [続きを読む]
  • みほとけさまと菩薩さま
  •    みほとけさまと菩薩さま             ゆいおとや 念ずれば花ひらくで有名な坂村真民先生の詩集を読みました。この方は仏教詩人ではピカ一の方でほんとうにこころに染みとおる詩がたくさんあって私は大好きです。華厳経の影響を受けた方なので私も久しぶりに大乗経典を読んで菩薩とは何かについて考えてみました。 私の考えでは菩薩とは別に何か特別なことができる人のことじゃあないと思います [続きを読む]
  • こころの花
  •      こころの花          ゆいおとや この世の花は咲いたときが散るときだけれどこころの花はいちど咲きはじめたらどこまでもどこまでもひらいてゆくどこまでもどこまでもひらいて宇宙いっぱいにひろがって宇宙いっぱいが花になるそれがうれしくて咲いたばかしの黄色い薔薇を眺めたら薔薇の精がにっこり笑って{そうね}って言ってくれたそれもなんだか嬉しくて薔薇の精に{ありがとう}って微笑みかえ [続きを読む]
  • 星と太陽と月とにんげん
  • 星と太陽と月とにんげん            ゆいおとや きれいなお星が言いましたやさしいひかりを浴びたなら人も正気にかえるでしょう おてんとさまが言いましたいやいやにんげんってやつはなこれはまたききわけないんじゃよわしは昔から知っておる お月さまが言いました時にはかわいい人もいるわ殺してしまうはしのびない にんげんさまは言いましたやかましいおまえら黙って口出すなここの星はお [続きを読む]
  • 豊玉姫
  •   豊玉姫 {とよたまひめ}                     ゆいおとや 美しい宇宙とあまし美しくない(醜いとは書きたくないので)地上をつなぐ架け橋のような言葉をおろしたくて神社の巨木にもたれかかって青い空を眺めた (そんなむつかしいこと考えなくていいの。あなたはあなたの好きなように書けばそれでいいの) ふと声が聞こえてきて振り返ると御祭神の豊玉姫が長い髪をたなびかせて僕にほ [続きを読む]
  • 金のさかなとみほとけさま
  •      金のさかなとみほとけさま          ゆいおとや 小川に光る金のさかなピチピチはねてかくれんぼ 白いおなかを見せながらみたまは空に帰ります みほとけさまは言いました{食べられてしまうその前に私のところに帰っておいで}金のさかなは言いました{誰かのおなかが太るならそれが一番うれしいの} みほとけさまはにっこり笑い湖面もさやかに笑いました 小川に光る金の [続きを読む]
  • 一枚のはっぱ ひとりの僕
  • 一枚のはっぱ ひとりの僕             ゆいおとや 一枚のはっぱは一枚だからいいんだろう 僕はひとりだからいいんだろう 僕がふたりいたらあましよくはないだろう なんでもいっかいきりでなんでもひとつしかないからいいんだろう みんなひとりしかいないからみんなかわゆくてみんなおもしろくてみんな愛すべきそんざいなんだろう ああこのひとりってやつをかんがえると僕はみょ [続きを読む]
  • ぼく、うちゅう あなた、うちゅう
  • ぼく、うちゅう あなた、うちゅう          ゆいおとや ぼく、うちゅうあなた、うちゅううちゅうとうちゅうあたらしいうちゅうありがとういてくれてありがとういたんだありがとうであえてぼく、うちゅうあなた、うちゅうあたらしいうちゅううれしいないたんだほんとにうちゅうとうちゅうであえてよかったねよかったねほんとにぼく、うちゅうあなた、うちゅうあなた、ぼく、うちゅううちゅうたましいがよろこ [続きを読む]