retro.game さん プロフィール

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retro.gameさん: レトロゲーム冒険記!
ハンドル名retro.game さん
ブログタイトルレトロゲーム冒険記!
ブログURLhttp://retrogame412.blog.fc2.com/
サイト紹介文ファミコン、スーファミ、64、プレステなどのレトロゲーム紹介記事を掲載しております!
自由文ファミコン、スーファミ、64、プレステなどのレトロゲーム紹介記事を掲載しております!レビューもしてます!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供166回 / 216日(平均5.4回/週) - 参加 2016/11/23 13:25

retro.game さんのブログ記事

  • 「Devil May Cry」
  • カプコンが発売したアクションゲームのシリーズ「Devil May Cry」ハードの性能を生かした映像と、銃や大剣などによる連続攻撃をいかにスタイリッシュに決められるかというコンセプトをセールスポイントとしており、格闘ゲームなどとは違い簡単な操作でコンボを繰り出せることも好評を博している要因であり、世界中から支持を得ている。登場人物の台詞は日本ではアニメを除き基本英語音声・日本語字幕となっている。外注作品でもあ [続きを読む]
  • 『Demon's Souls』
  • フロム・ソフトウェア開発のPlayStation 3用アクションRPG『Demon's Souls』『キングスフィールド』シリーズの流れを汲む3DアクションRPGの新規タイトル「チャレンジ・発見・達成感」の三要素に重点が置かれ、近年稀に見る高い難易度と、それに伴う完成度の高い造り込みが方々で話題を呼び人気を獲得した。オンラインに接続している全てのプレイヤーがシステムの一要素としてゲーム中に取り入れられており、各行動が相互に影響を与 [続きを読む]
  • 『ディノクライシス』
  • カプコンから発売されたテレビゲームシリーズ『ディノクライシス』『バイオハザードシリーズ』とほぼ同じだが、敵キャラクターがゾンビではなく恐竜に変わっている。西暦2009年、「3年前に死亡したはずのカーク博士が生存し、軍事研究施設において『サードエナジー』の研究を続けている」との情報がエージェントによりもたらされた。政府は博士奪還の為に、政府直属のスパイチーム「S.O.R.T.」の派遣を決定。リーダーのゲイル達と [続きを読む]
  • 『バイオハザード4』
  • りニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム『バイオハザード4』、2002年発売の前作『バイオハザード0』より約3年ぶりとなっており初期に神谷英樹がディレクターを務めたものは『バイオハザード4』として開発しようとしたが路線を変更して『デビルメイクライ』として発売された。フルモデルチェンジと銘打ち、従来の『バイオハザードシリーズ』とは大きく異なるゲームシステムを採 [続きを読む]
  • 『リズム天国』(リズムてんごく)
  • 『リズム天国』(リズムてんごく)は、任天堂より2006年8月3日に発売された音楽ゲーム。任天堂より発売された最後のゲームボーイアドバンス用ソフトであった!ゲーム中に流れる音楽のリズムに合わせてボタンを押すゲーム。リズムゲームは1〜2分程度のシンプルな内容で、GBA版では40種類のステージが収録されている。各リズムゲーム終了後、「やりなおし」「平凡」「でも平凡」「ハイレベル」いずれかの評価が現れ「平凡」以上を出 [続きを読む]
  • Project64!!!
  • 昔懐かしのニンテンドー64のソフトプレイしたいけど本体がなくできないという方・・・・いらっしゃいますよね!!実機を販売している店舗もなかなかないそんなお困りの方に朗報がございます!!今お使いしているPCでニンテンドー64をプレイすることができるかもしれません!!エミュレーターというPC上で実機を動かすソフトがあるのですがニンテンドー64にもエミュレーターが開発され実用状態まで完成しているのです。そのソフトの [続きを読む]
  • 2015年5月19日にPC版、PlayStation 4版、Xbox One版が発売された『ウィッチャー3 ワイルドハント』ウィッチャーと呼ばれる魔物退治の専門家、リヴィアのゲラルト(英語版)の活躍を描いたウィッチャーシリーズの3作目にして、最後のゲラルトの物語ウィッチャーの感覚」という能力を持ち、隠されていたアイテムや、クエストを進める手がかりなどを得ることができる。また、瞑想を行うことによりゲーム内の時間を進行させ、体力を回 [続きを読む]
  • 『New スーパーマリオブラザーズ』
  • 『New スーパーマリオブラザーズ』(ニュー スーパーマリオブラザーズ、New Super Mario Bros.)は、任天堂開発、発売のニンテンドーDS専用ゲームソフト。日本では『スーパーマリオUSA』(海外名が"Super Mario Bros 2")から約14年振り、海外では『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』以来(海外名が"Super Mario World 2")の2Dアクションの『スーパーマリオブラザーズ』シリーズのオリジナル作品である。ファミリーコンピュー [続きを読む]
  • 『超魔界村』
  • 1991年10月4日にカプコンから制作・発売されたスーパーファミコン用アクションゲームソフト『超魔界村』『大魔界村』の続編で、前作と同じく豊富な武器と魔法が使える。評価が高かったグラフィック、サウンド等も格段に進化した。前作の上撃ち・下撃ちが廃止され、新たに2段ジャンプが導入された。また、入手できる鎧の種類が鋼・青銅・黄金の3種類に増加。青銅の鎧で武器の威力と性能が変化し、黄金の鎧で前作同様に各武器ごとの [続きを読む]
  • 『シェンムー』
  • 1999年12月に発売された伝説のゲームがある・・・その名も『シェンムー』だ今はやりのオープンワールド式ゲームを初めて確立した画期的なゲーム情報を集めるアドベンチャー部分と、突発的にボタン入力を求められるQTEバトルシーンとなります。宿敵を倒すという目的をすっかり忘れてサブイベントに興じることが可能である。例えば缶ジュースを(生身の人間ならばありえないことだが)何十本もがぶ飲みする、子どもの見ている横でガ [続きを読む]
  • 『DARK SOULS』
  • PlayStation 3用アクションRPG『DARK SOULS』システムは基本的に『Demon's Souls』を継承。そこに新たなアクションを取り入れており、おなじみの高難易度は健在。 フィールドはシームレスで継続しており、ローディング画面をはさむことなく移動ができる。 プレイヤーは各地にある篝火で休むことにより、回復、エスト瓶(回復アイテム)の補給、獲得したソウルでレベルアップや武器の修理などができる。篝火で休めばそこが復活地点 [続きを読む]
  • 『バイオハザード』
  • 1996年にカプコンより発売された名作がある『バイオハザード』移植作、リメイク作品はもちろんシリーズ化されているほどの人気作品だ!1998年7月23日のアメリカの中西部に位置するアークレイ山の洋館が舞台となっており、そこで起こったバイオハザードに見舞われながらも、殺人事件の捜査のために洋館に潜入したラクーン市警の特殊作戦部隊S.T.A.R.S.の隊員達の戦いを描いている発売当初はアクの強いゲームで評判は芳しくなかった [続きを読む]
  • 『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』
  • 1991年11月21日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用ゲームソフトゼルダの伝説シリーズ待望の3作目『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』が発売された!!!光と闇の2つの世界を行き来しながら、ハイラルを救うこと、そしてハイラル地方を我が物にしようとする司祭アグニムを倒し、捕らえられた娘たちなどを救うことがゲームの目的伝統にちなんで必ずハイラルをたすけます笑システム関連ではボタンを押し続けて力を溜める [続きを読む]
  • 『ファイナルファンタジーXI』
  • ファイナルファンタジーシリーズ初のオンラインゲームMMORPG『ファイナルファンタジーXI』インターネットを通じて不特定の多数の人がゲーム上でコミュニケーションを取り、モンスターと戦ったり、販売品の製造、売買をゲーム内で行う。これらはスクウェア・エニックスのオンラインサービス「PlayOnline」を通じて提供される。また、運用開始時点ではサンマイクロシステムズ社のOS、Solarisが採用されていた。現在、ファイナルファ [続きを読む]
  • 『ファイナルファンタジーIV』
  • ファイナルファンタジーシリーズ本編第4作目。『ファイナルファンタジーIV』スーパーファミコン向けソフトとして1991年7月19日に発売された。対応ゲーム機種がファミコンからスーパーファミコンになったことにより、ハード特性でもある拡大縮小機能を活用し飛空艇の航行時にはフィールドマップにパースがかかるなど、ファミコン時代に比べ演出効果が向上した。また、戦闘シーンは前作までのターン制ではなく、リアルタイムで時間が [続きを読む]
  • 『ファイナルファンタジーII』
  • 1988年12月17日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフトファイナルファンタジーシリーズの第2作目で、ジャンルはRPGである当時のRPGとしては異例と言えるほどに複雑な人間関係や命の尊さなどを描く色濃い人間ドラマが盛り込まれており、その後のシリーズにおけるストーリー性重視スタイルの先駆けになった作品と言える。本作では敵サイドが帝国軍で、主人公およびその仲間た [続きを読む]
  • 『ファイナルファンタジー』
  • 1987年(昭和62年)12月18日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『ファイナルファンタジー』ファイナルファンタジーシリーズの初作となる本作は坂口博信をはじめ『サガ』(1989年 - )の河津秋敏、『聖剣伝説』(1991年 - )の石井浩一らが総力戦で作り上げた以降のスクウェアRPGの原点の一つであり、先発RPG作品の世界観をベースとしながらも独自の装飾によって個性的な [続きを読む]
  • 『ファイナルファンタジーXII』
  • 2006年3月16日に発売された、PlayStation 2専用ロールプレイングゲーム『ファイナルファンタジーXII』ファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル第12作目で、新作としては最後のPS2用タイトルである。『FFXI』と同様、360度の方向にポリゴンやテクスチャが施されたフル3Dフィールド。シームレスバトルにおける負荷軽減のためグラフィックリソースは予定の半分に減らしたが、手軽に試行錯誤のできる開発ツールの使用と [続きを読む]