retro.game さん プロフィール

  •  
retro.gameさん: レトロゲーム冒険記!
ハンドル名retro.game さん
ブログタイトルレトロゲーム冒険記!
ブログURLhttp://retrogame412.blog.fc2.com/
サイト紹介文ファミコン、スーファミ、64、プレステなどのレトロゲーム紹介記事を掲載しております!
自由文ファミコン、スーファミ、64、プレステなどのレトロゲーム紹介記事を掲載しております!レビューもしてます!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 122日(平均5.4回/週) - 参加 2016/11/23 13:25

retro.game さんのブログ記事

  • 『刻命館』
  • 「人間狩り」シミュレーションゲーム。1996年7月26日にテクモから発売されたPlayStation用ゲームがある。その名も『刻命館』ゲーム内容は非常にダーク要素を含んでおり「人間狩り」と称して侵入者達を捕獲または殺害していく。一人称視点で展開していき主人公自身は攻撃手段を持つことはできないがあらかじめ部屋にトラップを仕掛け、それに侵入者たちをおびき寄せて倒すという独自のゲームシステムを持つ。主人公はゼメキア王国の [続きを読む]
  • 『俺の屍を越えてゆけ』
  • 独特の世界観RPG1999年にソニー・コンピュータエンタテインメントから今までのロールプレイングとは一風変わったゲームが発売された。その名も・・・・『俺の屍を越えてゆけ』ロールプレイングと言えば基本カタカナ、ごくまれに漢字表記のタイトルも存在していたがここまで文として成立しているタイトルも珍しい。舞台を平安時代の日本に設定しており、あえて不人気な時代を選択するところからもタイトルに似てアウトローな感覚が [続きを読む]
  • 塊魂
  • 2004年3月18日にナムコから一風変わったPlayStation 2向けアクションゲームが発売された。塊魂である。一体どんなゲームなのか??ゲーム内容は至ってシンプル塊をつくることである。大コスモの王様(とても大きい)が酔った勢いで星空を破壊してしまったため、尻拭いとして王子(5cm)がモノだらけの地球で塊を転がして大きくし、それを夜空に浮かべ星空を再生させるというなかなかぶっ飛んだストーリ最初は小さい物しか巻き込め [続きを読む]
  • 『龍が如く』
  • 2005年にSEGAから異色なゲームが発売された!!『龍が如く』廉価版・続編・外伝含め全世界累計出荷本数は900万本を突破したSEGAのヒット作である。「実在の繁華街」を舞台にした極道のストーリーでありけして子供向けではなく日本の成人男性のみをターゲットにしていた当時のセガ社内でも高評価はわずか30%で、残りの70%が否定的な評価であり上層部を説得することはかなり困難を極めたそうだ。リアルに再現された箱庭(街並み)の [続きを読む]
  • キングダム ハーツ
  • キングダム ハーツというゲームをご存じだろうか??スクウェア・エニックスとディズニーの作品である!!2002年から発売されているため歴史としては浅いが日本のみならず世界的にも人気の高い作品である・ディズニーとコラボした作品は今までにもないことはないが大ヒットとはいかないものばかりであった。開発者である野村は新たな3Dアクションゲームの開発を希望していたが『スーパーマリオ64』などの怪物ソフトに「既に世界的 [続きを読む]
  • 北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ
  • 北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ『ドラゴンクエストシリーズ』の生みの親でお馴染み堀井 雄二さんがシナリオを手がけたアドベンチャーゲーム。北海道を舞台とし、摩周湖や屈斜路湖を始め、網走刑務所や北浜駅、夕張炭鉱などの現実の観光スポット、網走刑務所で作成されているニポポ人形など実在の風物が登場する。「コマンド選択方式」を採用している。従来のアドベンチャーゲームはプレイヤーが行動コマンドを考えてキーボードか [続きを読む]
  • 『ウィザードリィ』
  • 1981年に米国のSir-Tech社からApple II用ソフトウェアとして発売されたコンピュータ・ロールプレイングゲーム『ウィザードリィ』かの有名な大作RPGドラゴンクエストシリーズ」や「ファイナルファンタジーシリーズ」にも影響を与えた作品だ主観視点で表現される迷宮を探索し、目的の達成とキャラクターの成長を楽しむ事が出来戦士や盗賊、僧侶、魔法使いといった、異なる能力を持った最大6人のパーティを組み、3D表示された迷宮を探 [続きを読む]
  • ドルアーガの塔
  • 1984年7月にナムコから発売されたアーケードゲームドルアーガの塔現在でも積極的に発売されているアクションロールプレイングゲームの草分け的存在であるプレイヤーは主人公ギルを操作して、悪魔ドルアーガの住まう60階建ての塔を攻略する。スライム、魔術師、騎士、ドラゴンといったRPG的な敵キャラクターが待ち構えているいまではスライムと言えばドラゴンクエストの影響でモンスターの中の最弱と思われがちだが当時は攻撃が通じ [続きを読む]
  • 『スーパードンキーコング』
  • 1994年11月26日にスーパーファミコン向けに発売されたこのソフトご存じな方は多いのではないでしょうか??ファミコンに続き様々な名作が生まれたスーファミンで国内での売上本数は歴代第4位を記録しているソフトその名も・・・・・『スーパードンキーコング』元祖ドンキーコングの孫である新世代のドンキーコングが登場した初の作品であり相棒であるディディーコングと二人で操作ができる基本は横スクロールのアクションゲームで [続きを読む]
  • 『キングスフィールド』
  • フロム・ソフトウェアが1994年に発売したPlayStation用ロールプレイングゲームをご存知だろうか??その名も『キングスフィールド』いまでこそFPSなどの普及により一人称視点ゲームは物珍しいものではないが当時の日本製としては非常に数少ない一人称視点によるリアルタイムRPGだ主観視点を採るっておりプレイヤーが体験するのは自信が操作しているキャラクターが実際に目にしている物、世界を映しだされ戦っていく。何より特徴的なの [続きを読む]
  • 『シャドウタワー』
  • 現代の激ムズ難易度死にげーで知られるダークソウルを発売しているフロム・ソフトウェアがPS1時代に発売したゲーム『シャドウタワー』フロム・ソフトウェアがPlayStation向けに発売した主観視点アクションRPGキングスフィールドシリーズで知られるフロム・ソフトウェアが、似たインターフェイスで制作したゲームソフト。その内容はインターフェイスこそキングスフィールドと酷似していたが、システム周辺が異なる。数々の制約やゲ [続きを読む]
  • セガサターン
  • 1994年11月22日に発売されたセガサターンPlayStationや後発のニンテンドウ64など、当時の「次世代ゲーム機」と呼ばれた機種と共に一時代を築いたゲームです!!PlayStationがかなり勢いがありシェアが奪われておりかつて世界展開したセガ歴代コンソール(セガ・マークIII、メガドライブ、ゲームギア、セガサターン、ドリームキャスト)の中で唯一、1,000万台を下回っており全世界累計で最も売れなかったハードであるが、長年の競合 [続きを読む]
  • メガドライブ
  • 当時ファミコンが大流行し任天堂の一人勝ち状態満を持して出したスーパーファミコンも大ヒットしたのだがその中でライバルとしてシェアを奪い合っていたゲーム機がある・・・・・メガドライブだ1988年10月29日に日本で発売した16ビットの家庭用ゲーム機現在はソフト開発のみだが当時は積極的にハード開発を行っていたSEGAのゲーム機である日本国外市場では任天堂のSNES(スーパーファミコン)のリリースが遅々として進まなかった事 [続きを読む]
  • 『マリオカート64』任天堂が発売したマリオカートシリーズ2作目国内で最も出荷本数の多いNINTENDO64用ゲームソフトです!!!コースが3Dになり、立体的で迫力のあるレースが出来るようになった。ワリオと2代目ドンキーコングの2人が追加され、ノコノコとドンキーコングJr.の2人は削除された。コース数が20→16になり、前作では同じ名前のコースが複数あったのが、今作では1コースずつになった。軽量級 - キノピオ、ピーチ、ヨッシ [続きを読む]
  • ソニック・ザ・ヘッジホッグ
  • ソニック・ザ・ヘッジホッグは音速で走ることができる青いハリネズミのソニックを操作して、起伏に富み、ループなども設けられているステージをジェットコースターのように駆け抜ける高速アクションゲーム任天堂のスーパーファミコンに対抗するため メガドライブ(MD)の機能、特に高速な描画処理能力を生かしたゲームデザインであった自社ハードを代表するキラータイトルの2Dアクションゲームの開発という事で、当時開発の中核に [続きを読む]
  • 『リズム天国』
  • 『リズム天国』(リズムてんごく)は、任天堂より2006年8月3日に発売された音楽ゲーム。任天堂より発売された最後のゲームボーイアドバンス用ソフトであった!ゲーム中に流れる音楽のリズムに合わせてボタンを押すゲーム。リズムゲームは1〜2分程度のシンプルな内容で、GBA版では40種類のステージが収録されている。各リズムゲーム終了後、「やりなおし」「平凡」「でも平凡」「ハイレベル」いずれかの評価が現れ「平凡」以上を出 [続きを読む]
  • ゲームボーイ
  • 1989年4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機ゲームボーイ!!1280万台以上を売り上げた任天堂初の携帯ゲームタイトルゲーム&ウオッチを発売していた任天堂が、その次世代ゲーム機器として発売した商品。任天堂の携帯ゲーム機としては2つ目にあたる。他のゲームボーイと通信ケーブルで通信できる。ファミリーコンピュータと比較してCPU,RAM,VRAMの性能で優れている。画面解像度と色数とスプライト表示性能はファミリーコンピュ [続きを読む]
  • ビューティフル ジョー
  • オーソドックスなサイドビュー方式のアクションゲームで、相手をパンチキックなどで殴って攻撃する。しかし攻めるだけでは相手は怯まず反撃をしてくる。何よりただ手数で圧倒するのはVIEWTIFUL(view〈眺望〉 + beautiful〈美しい〉の造語)ではない。相手の攻撃を華麗に「避ける」ことで相手は目を回して隙が丸出しとなり、そこに一撃を与えることで相手は大ダメージを負うのである。この相手の攻撃を避けることを重点に置くゲー [続きを読む]
  • ドンキーコング64
  • ドンキーコングシリーズ初の立体アクションゲーム。『スーパードンキーコング』時代からの高度なグラフィックを受け継ぎつつ、ゲーム進行や操作方法は『バンジョーとカズーイの大冒険』で使われた数々のシステムが基になっているキャラクターは最初使えるのはドンキーだけですが、物語を進めるごとに増えていき、最終的に使えるキャラは5匹になります。ダンジョンはそれぞれのコングの特技を使い、進むのですが、難易度はかなり高 [続きを読む]
  • 『シェンムー』
  • 1999年12月に発売された伝説のゲームがある・・・その名も『シェンムー』だ今はやりのオープンワールド式ゲームを初めて確立した画期的なゲーム情報を集めるアドベンチャー部分と、突発的にボタン入力を求められるQTEバトルシーンとなります。宿敵を倒すという目的をすっかり忘れてサブイベントに興じることが可能である。例えば缶ジュースを(生身の人間ならばありえないことだが)何十本もがぶ飲みする、子どもの見ている横でガ [続きを読む]
  • 1996年6月23日に発売したスーパーマリオシリーズ初の3Dアクションゲーム『スーパーマリオ64』これまでにもポリゴンを使ったゲームはレースゲーム、シューティングゲーム、格闘ゲームなどでも見られたが、それらは限られたエリアの中でゲーム性を表現するに留まっていた。しかし、スーパーマリオ64はNINTENDO64の3Dスティックを活かして、3Dで描かれた世界を自由自在に動き回る事が出来る画期的なゲームとして登場し、後の3Dアクシ [続きを読む]
  • 『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』
  • 『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』Wii・ニンテンドーゲームキューブ用のアクションアドベンチャーゲームだ!!ゼルダの伝説シリーズ20周年の節目となる2006年に発売された今作前作風のタクト』のトゥーンレンダリングを用いたアニメ調のスタイルとは異なりリアルな世界観で描かれているシリーズ最高傑作を目指して製作され実際に全世界での累計販売本数は約885万本で、現時点でゼルダシリーズ最高売り上げを記録しているWii [続きを読む]