親父と息子の口喧嘩 さん プロフィール

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親父と息子の口喧嘩さん: 親父と息子の口喧嘩
ハンドル名親父と息子の口喧嘩 さん
ブログタイトル親父と息子の口喧嘩
ブログURLhttp://ameblo.jp/abiko2/
サイト紹介文ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
自由文大阪在住の親父と息子です。
いつも居間にて、政治や経済についてワイワイ議論をしている親子です。
顔を合わせばいつも口喧嘩、いや議論をしていましたが、家の中でやるよりも、いっそ公開してブログ上でやり合おうということになりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供329回 / 241日(平均9.6回/週) - 参加 2016/11/23 22:44

親父と息子の口喧嘩 さんのブログ記事

  • 親父と息子の口喧嘩(徴用工像を在済州日本総領事館前に)
  • 親父「韓国南部・済州島の在済州日本総領事館前に、日本の朝鮮半島統治時代に『強制された』という徴用工の像を設置する計画を、韓国の市民団体が20日、発表したそうだ(産経ニュ−ス2017.7.20 18:50更新)。」 親父「計画を進めるのは『済州地域日帝強制徴用労働者像建立推進委員会』だそうだ(同上)。聯合ニュースによると、同委員会はこの日、済州道議会で行った会の発足を兼ねた記者会見で、今年10月中旬ごろに総領事館前の [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(加計問題で目立つ朝日などの偏向報道)
  • 親父「学校法人「加計学園」が国家戦略特区制度を活用して愛媛県今治市に大学の獣医学部を新設する計画をめぐる、いわゆる『加計問題』で朝日新聞などの偏向した報道ぶりが際立っているそうだ(産経ニュ−ス2017.7.20 07:00更新)。」 親父「 偏向が端的に表れたのは、7月10日の衆参両院で開かれた閉会中審査の報道ぶりだった。朝日新聞と毎日新聞の11日付朝刊は『歪められた行政を正した』などと証言した加戸守行前愛媛県知 [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(【蓮舫氏会見】戸籍謄本の一部等を公開)
  • 親父「民進党の蓮舫代表は18日夕、党本部で記者会見を行い、台湾籍と日本国籍との「二重国籍」問題をめぐり、日本国籍の選択宣言をしたことを証明するため戸籍謄本の一部など関係書類を公開した。『台湾籍を有していないことが分かる資料だ』と強調したそうだ(産経ニュ−ス017.7.18 17:05更新)。」 息子 「蓮舫氏本人が日本国籍を選択宣言した日は『2016年10月7日』だそうだ。ついこの前ではないか。 彼女は2004年 [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(傍若無人の中国海警船、青森県沖に侵入)
  • 親父「第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)によると17日、青森県沖で中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。2管本部は、この海域で中国公船の侵入を確認したのは初めてとしているそうだ(産経ニュ−ス2017.7.17 20:01更新)。 親父「2管本部によると、午前8時5分ごろから20分ごろにかけて、海上保安庁の巡視船が青森県の艫作崎沖の領海に海警局の船2隻が相次いで侵入したことを確認。海保 [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(自民・小野田紀美氏が蓮舫氏を猛批判)
  • 親父「 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで『国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない』などと立て続けに批判したそうだ(産経ニュ−ス2017.7.16 20:49更新)。正論だな。これに誰が反論できるのだ [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(中国政府 劉暁波氏への評価や追悼の広がり警戒)
  • 親父「13日に死去した作家の劉暁波氏について、中国政府は「中国の法律を侵し、有罪判決を受けた人物だ」と強調し、国内外で劉氏を評価したり、追悼したりする動きが広がることに警戒を強めているようだな(NHK NEWS EB 7月14日 12時21分)。」 親父「劉暁波氏の死去を受け、国外での治療を認めなかった中国政府に対し、欧州各国から批判が相次いだようだな(産経ニュ−ス2017.7.14 12:55更新)。EUのトゥスク大統領とユンケル欧 [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(劉暁波氏死去 世界が追悼)
  • 親父「心より哀悼の意を捧げます。」 親父「中国の民主活動家、劉暁波氏の死去を受け、国連機関や各国首脳らは中国政府の対応を批判したほか、各国メディアも劉氏の半生を振り返る記事をサイト上に相次いで掲載したそうだ(産経新聞7/14(金) 1:22配信)。当然のことながら、中国対応への批判も続出している。例えば、 ノルウェーのノーベル賞委員会のレイスアンデルセン委員長は『中国政府は、彼の早すぎる死に対して重い責任を負 [続きを読む]
  • 親父と息子の口喧嘩(ノーベル平和賞の劉暁波氏が危篤)
  • 親父「ノーベル平和賞受賞者で、服役中に末期の肝臓がんと診断された中国の民主活動家、劉暁波氏(61)について、入院先の中国医科大付属病院(遼寧省瀋陽)は10日、劉氏が危篤に陥っているとする医療チームの見解を公表したそうだ(産経ニュ−ス2017.7.10 18:19更新)。 発表によると、劉氏は10日に腹膜炎や血圧低下、急性腎不全などを発症。磁気共鳴画像装置(MRI)による再検査の結果、肝臓がんの病巣の増大も判明し、 [続きを読む]