JO20161123 さん プロフィール

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JO20161123さん: ヨーロッパ(カミーノ)やハワイなど旅のこと
ハンドル名JO20161123 さん
ブログタイトルヨーロッパ(カミーノ)やハワイなど旅のこと
ブログURLhttp://aoisora123.hatenablog.com/
サイト紹介文ヨーロッパとハワイの旅のことを中心に、好きな映画や本も書きます。
自由文ヨーロッパへは、スペイン巡礼カミーノを歩く予定です。
そして、ハワイ諸島の旅の記録も綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 271日(平均2.1回/週) - 参加 2016/11/23 23:45

JO20161123 さんのブログ記事

  • スペイン巡礼:【Day 1】St-Jean-Pied-de-Port → Roncesvalles (26.5km)
  • 【5月20日(土)】とうとう一番不安のピレネー越えの日の朝を迎えた。天気は曇り。これさえ終わってくれたら後は楽だろうと思う。私のスケジュールペンションを早朝の5時にチェックアウト巡礼のスタート地点であるノートルダム門まで歩く(約3km)朝6時前から巡礼スタート夕方までにはアルベルゲに到着したい他の巡礼者達も歩いているだろうから道に迷うこともないだろう。早朝5時は日の出前なのでヘッドライトを着けてペン [続きを読む]
  • スペイン巡礼:サンジャンピエドポーで1日のんびり
  • 早朝。窓を開けてみる。空気がひんやり美味しい。霧も晴れてきた。同じペンションに1泊されていたドイツ人のフランクさん。ドイツの自宅からモーター付きの自転車で巡礼にきてました。奥様は徒歩で巡礼中で、前日にピレネー越えをされたそうです。ペンションのマダムがフランス語しか通じない為、フランス語も話せるフランクさんが通訳してくれて助かりました。自転車での巡礼も、ずっと雨だったので服や靴、手袋が乾かない [続きを読む]
  • ポルトガル・カスカイス(Cascais)
  • スペイン巡礼後はポルトガルに行きました。リスボンのホステルで同じ部屋になったイタリア人の女性と一緒にカスカイスというビーチに行きました。当時、数日遅れでブログを書いています。その時の過去記事はこちらです。ameblo.jpカスカイスの写真と動画。2017年7月上旬。平日だけど観光客で賑わっていた。熱海市とは姉妹都市だそうです。カスカイスは、リスボンのカイスドソドレ駅から列車で40分程のビーチ。列車を降り [続きを読む]
  • スペイン巡礼:持って行ってよかったもの
  • 巡礼で持って行ってよかったもの。巡礼前に道具一式をモンベルで揃えた為、紹介する商品はモンベルが多くなってしまいましたが他のメーカーでも似たような商品はあると思います。1位:ジオラインという素材の下着(モンベル)mont-bell ジオラインL.W.トランクス Women's 1107497 PKBG ピンクベージュ L出版社/メーカー: mont-bell発売日: 2015/01/16メディア: ウェア&シューズこの商品を含むブログを見る巡礼中はシャワ [続きを読む]
  • スペイン巡礼:出国〜ビアリッツ空港まで
  • 2017年5月中旬、スペイン巡礼に向けて日本を出国しました。私は「フランス人の道」を歩くのでスペイン巡礼のスタート地点は、サンジャンピエドポーという街です。www.camino-de-santiago.jpサンジャンピエドポーまで行く方法はいくつかあり、以下のサイトで詳しい説明があります。www.camino-de-santiago.jp仕事で休みが3週間しか取れない人などは、サンジャンピエドポーからスタートではなく、ブルゴスからスタート [続きを読む]
  • スペイン巡礼から帰国しました。
  • 2017年の5月からスペイン巡礼に行ってきました。三ヶ月後の8月に無事帰国しました。スペイン巡礼後は、ポルトガル、スペイン南部、チェコ、ハンガリーを周遊しました。巡礼中に書いた日記はこちらのリンクです。ブログ|Skyこれからは写真や情報を整理して、こちらの「はてなブログ」で旅の記録を続けていきます。 [続きを読む]
  • ゴミ持ち帰ろう
  • 連休中、体力作りのトレーニングばかりしてました。川沿いの土手の歩道をひたすら歩いて往復したりした。途中、ドラマか映画のロケ現場にも遭遇したり、ロードバイクかクロスバイクなのか、たくさんの人がヘルメットつけて自転車で走っていたり、野球やテニスをしていたり、バーベキューをしてる家族グループを複数見かけたり、、、、翌日も歩いていると、残念な光景が・・・小さいお子様もいらした多分10人前後の家 [続きを読む]
  • カミーノ:シャーリー・マクレーン
  • 「カミーノ読んだことある?読んだ?」とお友達に聞かれて、なぜかものすごく読まなきゃいけないと感じた。すぐにネットで本を購入して読んだ。会社の同僚にも1度貸してあげたら、彼女もすぐに本を購入したという。それから3年後、まさか自分がスペイン巡礼(カミーノ)を歩くことになるとは思ってなかったから、自分の人生ですら何をしだすかわからない。シャーリーマクレーンがカミーノの道について述べている。東洋哲学 [続きを読む]
  • 一期一会
  • 私は山川紘矢さんと亜希子さんが翻訳した本が好き。☆ブライアン・ワイス☆シャーリー・マクレーンそして、山川夫妻が書いた著書も面白くて好き。特に「輪廻転生を信じると人生が変わる」は楽しい。輪廻転生を信じると人生が変わる (角川文庫)作者: 山川紘矢出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店発売日: 2016/04/23メディア: 文庫この商品を含むブログ (1件) を見る最近読んだのが、「99%の人が知らない死の秘密」。山川紘 [続きを読む]
  • 英語ペラペラ、しかも男性だった
  • こんにちは。英語は小学生から塾で習っていたけど、帰国子女のように喋れない。ニュースや映画の英語も全部なんて理解できません。自分では、前世(直近の過去生)も過去生も、見ることができていないと思っているが、それらしきものを目覚める直前にビジョンとして見たことがある。今から3年くらい前のこと。朝になり、いつものようにふと目が覚めた。その直前にパッと、夢の続きのような、ビジョンのようなものが見え、今、 [続きを読む]
  • WELEDA (ヴェレダ)のマッサージ 癒される
  • こんにちは。ジョーです。WELEDAのボディトリートメント(フルボディ)の施術を受けました。体調に合わせて優しくマッサージしてもらうと体も精神面も癒される。自分で足の指や足の裏をほぐしたり、オイルマッサージはたまにするけど、腰とか背中は自分じゃなかなか思うようにできない。ハンドマッサージもプロの方にしてもらうとすごくツボにも効いてる。施術を受ける前は、ストレスと胃腸の不調やらで、胃がぽっこり飛び [続きを読む]
  • ブライアン・ワイスの「前世療法2」
  • ブライアン・ワイス氏の「前世療法」は主にキャサリンという患者との出会いと、彼女の治療とその経過について書かれていました。「前世療法2」は、キャサリン以外の患者たちの退行催眠で、過去世の記憶を思い出した内容をたくさん紹介しています。輪廻転生や臨死体験などに関する文献や話も紹介しています。ワイス氏は1年以上に及ぶ従来の治療法では回復できないキャサリンの重い症状のために、催眠術によって幼少の記憶を思 [続きを読む]
  • ブライアン・ワイスの「前世療法」から
  • ブライアン・ワイス氏は、両親の愛情に満ちた家庭で生まれ育ち、学校の成績も良く、大学生の時には精神科医になることを決めていた。幸せな結婚生活、2人の子供をもち、仕事も順調だった。ワイス氏はなぜこの本「前世療法」を書こうと思ったのか。ある日、シャワーを浴びている時に、これ以上もう隠しておいてはいけないと強く感じたという。ブライアン・ワイスとはコロンビア大学を卒業し、エール大学大学院医学部で医学博士号 [続きを読む]
  • 前世リーディングを受けてからのこと
  • 私の前世の人生は、今とは全然違う人生でした。国が違いました。(でも日本の人生も多かった)誰にも言ったこともない、言語化したこともない自分の好きなものの特質が見事に反映された人生だった。むしろ、その特質に導かれた結果、運命が大きく変わった人生だった。備わっている自分の個性、本能的な性質は、生まれ変わっても、多少は引き継いでるんだとわかった。今生では、その特質が大きく出てくる機会はない。今生は、あ [続きを読む]
  • 車が空を飛んでいる未来
  • まさか。車が空を飛んでいる未来なんて。SF映画みたいな話なんてない。そんな未来になる前に、隕石が降ってきたり地球滅亡してる方が現実的な気がする。でも大昔、電話や飛行機がない時代からしたら、今の世の中は、未来の世界だった。ちょっと前のことなら、携帯電話が大きかったバブルの時代を思い出すと、スマホなんて小型パソコン手の平サイズ。matome.naver.jpnewswitch.jpこの記事みて、空飛ぶクルマなんかを作ろうと [続きを読む]
  • 裸足って、「ふ〜っ 気持ちいいっ!!」
  • このブログを読んで、裸足について思い出しました。ameblo.jpはだし教育 - Wikipedia私の保育園時代、はだし教育が実施されていた。休み時間の砂場やグラウンドは裸足で遊んでいた。その保育園は昭和47年創立。創立の数年後に、母親に勝手に決められて入園した。ちなみに兄は近くの私立の幼稚園卒でした。紺色の制服もあったりして幼心に「なんで私は幼稚園じゃなくて、保育園やねん。ブツブツ・・」と拗ねていた。かしこ [続きを読む]
  • 寝る前の「ありがとう」
  • 寝る前にそうだ。あの本に書いてあったことを実行してみようと思いついた。本の中で、著者がアメリカ駐在時にワークショップに参加した話があり、「お父さん ありがとう!! お母さん ありがとう!!」と参加者全員で何回も繰り返し声を出すワークがあったそう。著者は、これに何の意味があるんだろうと内心冷めながらも声を出していたら、その晩、不思議な体験をされたという。似た話は他に記憶している。あるヨガの [続きを読む]
  • 夢を見た後の感情
  • こんばんは。ジョーです。熱っぽかったので、会社を休んだ。昨晩、ゾクゾクして頭痛がしてしんどくなった。喉も赤い。こういうとき眠っていると、昔の頃の記憶のような夢を見ることがある。怠くて重たくて眠っているときの夢は、明るく楽しい夢ではない。目が覚めたとき、夢を見ているときの感情を引きずっているときがある。そういう時は、忘れないうちに夢の内容を思い返す。ノートに書いたりする。いつもと違う夢のような感 [続きを読む]
  • 映画日記:素晴らしきかな、人生(2016年公開)
  • こんばんは。ジョーです。映画館に観に行くときは、なるべく映画のあらすじや情報を観ないで行くようにしてます。この映画はとてもいい意味で、予想を裏切ってくれました。何度か涙もでました。登場人物たちはニューヨーカーという設定のため会話速度が速いから、じっくりセリフを読みたい自分にはついていけませんでした。セリフの意味を思い返そうと思うと、次のシーンへ展開していくので、字幕を見落としたセリフもいく [続きを読む]
  • 映画日記:沈黙 ー サイレンス(2016年公開)
  • こんにちは。ジョーです。今回の映画日記は、「沈黙」です。満員でした。ギリギリで空席が3席残っており、鑑賞することができました。遠藤周作の原作「沈黙」は読んでないです。この映画を観た後の感想は、「原作を読みたい」でした。映画のおかげで、私が苦手な歴史を映像として表現してくれるので、視野を広げてくれます。ポルトガルからきた宣教師の目線で日本が描かれており、日本人て、手強い人種だったんだろうなあ [続きを読む]
  • 映画日記:LA LA LAND ラ・ラ・ランド (2016年公開)
  • こんにちは。ジョーです。映画ラ・ラ・ランドがよかったとブログで読んだり、アカデミー賞を受賞していたので、劇場へ観に行ってきました。水曜日レディースデイや、月初1日に見れば1100円ですが、仕事が終わった後のクタクタでぼーっとしている頭のときに混んでる映画館で見るのが嫌なので、仕事が休みの日(平日の昼間)の時間帯に見てきました。そんな時間帯だからか、60代や70代の高齢の方が多かったです。面白い [続きを読む]
  • 春:体と心のお掃除
  • こんにちは。ジョーです。だんだん春が近づいてきました。春は、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダでは、冬に溜め込んだものを外に出していく季節だそうです。東洋医学でも春の季節は、五行の中の「肝」に関連し、解毒の季節だそうです。人間は、季節のサイクルにあわせた生活にしていくと、身体も精神面も健やかに過しやすくなるそうです。人間も動物も植物もあらゆる生命活動を行うものは、住んでいる土地の環境に合 [続きを読む]
  • 石山寺と鴨川沿いを散歩
  • こんにちは。ジョーです。今日もまだ風が冷たい一日でした。最高気温は京都は9度ほどでした。滋賀県大津市にある石山寺へ行きました。その後は、京都駅近くのベジタリアンのカフェで一休みして、鴨川沿いを歩きました。石山寺は紫式部ゆかりのお寺だそうです。www.ishiyamadera.or.jp石山寺へは、京都駅から京阪電車に乗り換えて石山駅まで二駅です。太陽の光にあたりながら歩くと気持ちがいいです。参拝して、御朱印も [続きを読む]